1. めでラジ
  2. #171 ミュージカル、めちゃく..
#171 ミュージカル、めちゃくちゃ面白いらしいぞ
2026-07-05 1:09:40

#171 ミュージカル、めちゃくちゃ面白いらしいぞ

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本放送で出てきたワード

『言い切ります』
ななまがり初瀬さんのピンネタ「言い切る男」のサンプリングです。YouTubeで視聴できます。

『ひそやかさんへの私信と思われるシーン』
前半の方も2周目観ていたらかなり匂わせに思えましたが、確かに言われてみるとただの壁ドンでした。
考えにのめり込みすぎて先端化していくのは良くないですね。

『劇団四季』
1953年設立で、当初は歌やダンスの無いストレートプレイ専門の団体だったようですが、1972年ごろから現在の形に近い演目にシフトしたとのことです。
その後2003年に開業した自由劇場にてストリートプレイに回帰するなど、現在では多種多様な演目を行っています。

『初めて観るのにおすすめの作品』
収録後に劇団四季のサイトでおすすめの作品診断があることに気付きやってみたところ、めでたいはCATSをサジェストされました(一個前の選択肢で分岐したらノートルダムの鐘でした)。
ひそやかさんはアラジンかライオンキングだったようなので、これが順張りと逆張りの差かもしれません。

『めでたいの演奏会』
8月中旬の次は11月上旬にあるので、もしご興味のある方はご連絡ください。

感想

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サマリー

今回の「めでラジ」では、パーソナリティのめでたいさんとひそやかさんが、上半期の振り返りや、最近観た作品について語り合います。まず、話題はアニメ映画『超能力者たちの帰還』に移り、その緻密なストーリーテリングや現代的な要素の取り入れ方、そして「平成のオタクが好みそうな」世界観について熱く語られます。特に、主人公の決断の瞬間に観客も共感できるような演出や、伏線回収の巧みさが絶賛されます。後半では、劇団四季のミュージカルに焦点を当て、ひそやかさんが母親の誕生日に連れられて観劇した『アラジン』の感想を中心に、劇団四季の公演規模の大きさや、作品のクオリティの高さについて深掘りします。また、ライオンキングの生演奏や子役の演技についても触れ、ミュージカル初心者にもおすすめの作品として『アラジン』と『ライオンキング』を挙げ、その魅力を熱く語ります。番組の最後には、それぞれの今後の活動についても触れられています。

上半期の振り返りと宿題の行方
めでラジ めでラジ第171回。私、レギュラーパーソナリティのめでたいです。 レギュラーパーソナリティのひすやかです。よろしくお願いしまーす。お願いしまーす。はい、お願いします。
えー、2026年、上半期終わりました。 いやー、早っ。
マジで早い。 マジで早いな。 何したかって言われても、何もしてないかもしんない。
私は引っ越しをしました。 あの、でかいイベントあるといいね。
うん。 まあ、あの、会社、お仕事で出張とかはちょくちょく行ってたけど、別にそんなもう、
仕事で行ってるだけだしな。 個人で何かしてたかって言うと、
非常に悩ましいな。 確かに、その、
去年、まあ、そもそも去年はまた独自な1年だった。 俺にとって独自な1年だったけど、全然密度が違うというか。
逆に私、去年は転職したとか、なんかいろいろ言えたんだけど、まだ。 まあまあ、残り半分あるし、もうここから巻き替え、
人生を巻き返すとか言って言ってるの、ちょっと良くないよな、なんか。 いやもう、気負わず行きましょう、気負わず。
どうですか、何かやり残したこととかあります? まあ、上半期。
上半期ね、どうすかね、ちょっと思い当たらないですけどね。
でも、何かやんなきゃいけないこととかもありましたよね、静岡さん。
やんなきゃいけないこと?
前回収録で、私は静岡さんに宿題を出したんですけど。
あー。
前回、170回の収録で、聴覚FMの話をして。
はいはいはい、してましたね。
ぜひ見てくださいよって言って。
次回まで2週間くらいあるし、見てくださいよって言って。
あ、そうっすね。
まあ、ちょうど2週間くらい経って収録を。 2週間経って。
収録変えて。
ちょうどタイミング的にも上半期から下半期に移り変わって。
まあまあ、確かに。
どうですか、静岡さん。見たんですか?
まあね、この2週間いろんなことがありました。
サッカー日本代表も非常に頑張って、惜しくも敗れてしまいましたが、
日本中に熱気を届けてくれました。
本当に良かったですね。
それはホンダ・ケイスケの解説がってこと?
ホンダ・ケイスケの解説が本当に良かった。
なんかファール取られたすぎて、何でやねんって言ったりとか。
私もそんな中継めっちゃ見てたわけじゃないから、話が聞こえてきたっていうところが大きいんだけど、
ホンダ・ケイスケはマツキアスタロポジに入ったみたいな話聞いて。
いやその、俺も全部見れたわけじゃない。
特にブラジル戦なんかは、もう2時とか起きてなかったし、
たまたまチュニジア戦も見れたんだよ。
はいはい。
もう好きかって言ってて。
チュニジア戦4-0だったんだけど、
3点入れたあたりでホンダが、
これ記録出るんちゃいます?
4点以上取ったことって、
今までの最高得点って何点なんですかって実況の人に聞き始めて。
4点なわけだよ。
実況の人が、何年前に3-0ホンダ選手が出てた試合ですね。
あー、いいね。
あと10分くらいで、
いやもうこれ今日は勝ちましたねって言ってた。
居酒屋実況すぎる。
居酒屋実況。
去年だこと年だから、もうちょっと前だったかもね。
アフェバで解説してたのが多分、ウィジンというか。
それ見て、その時もその調子だったから。
普段のJリーグとかわかんないけど、
サッカーの解説、あんまり目に使われてないようなイメージもあったから、
すごい新鮮が現れた。
それが良かったって話でしたっけ。
えーと、私が、そうか、超かげがきめをこの2週間で見たのか。
見てないのか。
これまだ答え出てませんよね。
さっきの答えでもなんでもなかったんだったら答え出てないと思うよ。
わかりました。
じゃあ、私が、超かげがきめを見たのか、見てないのか。
これまだ答え出てませんよね。
僕が今からその答えを言い切りましょう!
見た!
見ました。
『超能力者たちの帰還』の魅力
こんなことに時間を使うなだけど、見たんすね。
えーと、見たら、ブラジル戦が始まったので寝ました。
あ、じゃあ、ブラジル戦直前に、もう、
ブラジル戦直前ってもう、昨日一昨日の話じゃん。
なんだ、宿題を提出前日に慌ててやるガキか。
まあまあ、見てこなかったらどうしてくれようかと思ってたところだったんで。
まして、こんな引っ張った挙句に見てませんって言われたら。
見るか見ないかはさておき、仮に見てなかったとして、
それやるの怖いよ。
見てないか言い切りましょう!
見てません!って言われたら。
白着着て密夜家庭まで勝ち込みに行ってたって思いました。
いや、あのー、そうそうだね。
まずは、進めてくれてありがとう。
まずはありがとうね。
まずはありがとう。
めっちゃ良かった。
いや、言ったじゃないですか。
めっちゃ良いですよ。
めっちゃ良かった。
どこまで言っていいのかな、これ。
まあもう、
深刻な過境みたいなところに触れなければいいんじゃないですか。
まあまあ、そうですね。
まあでも、
普通に作品としてすごい楽しめたし、
なんか世界規みたいなこと言ってたっけ?
言ったかも。
言ったかもな。
うん。
まあなんか、厳密にはまあそうじゃない。
厳密にワンとしてることは分かった。
なんか、
平成のオタクがやっぱ好きだよな、こういうのっていう。
君の名はもう流行ったし、こういうの好きなんですよね、多分。
別になんか、
似てるとかっていう話じゃなくて。
なんか、
ベクトルの方向性として。
なんていうか、
そういう意味ではなんだろう。
俺ら世代に合いすぎるがあまり、
なんか、
みんなこれ見て面白いのかなとは。
いや、ちょっと分かる。
うん。
あまりにもその、なんていうか、ドンピシャすぎて。
やっぱいろいろさ、ちょっと謎は残してるじゃん。
その余白じゃないけど。
まあ、そうね。
全部を語ってたわけじゃないと思われる。
なんか分からんでは、
でもおかしくないけど、
でもなんかそこも含めて良かったな。
厳密に我々が世代ってわけじゃないけど、
ガキの頃にエヴァンゲリオンが放送されてたような世代だから。
もう、そういうことなんですよ。
確かにね。
なんかもう、
うん、そうね。
で、プラス、現代の配信者系、
VR、VTuber系カルチャーがいっぱい入ってて、
いや、俺なんかビートセイバーの部分とかめっちゃ興奮したけど。
ビートセイバーのあれ、なんか2秒ぐらいしかなかった気がするけど。
うん。
やっぱ竹取物語のオマージュとかはやっぱ、
あれはやっぱ知ってないとって感じだった。
で、
一番っていうか、
すごい、
ファーストインプレッションというか、
その1週目の俺の感想としては、
ずっと
ドーパミンが出てたんですけど、
後半でさ、
後半で、言っちゃうと主人公が進路を決めるじゃないですか。
はいはいはい。
前半の方で進路希望を出す出さないの下りがあって、最後終的に進路決まるじゃないですか。
決まる、決めるっすね。
うん。
で、決めた後は、決めた後どうっていうので最終的に話が行くじゃないですか。
うん。
で、その結論だけで言うと、正直わかるというか、あるっちゃある。
まあまあまあ、ある。
うん。
なんだけど、その誘導がさ、すごすぎて、
その、主人公があっ!ってなった瞬間に、
俺も同時にあっ!ってなって、
うん。
頭ん中ドバドバドバドバドバドバって。
良くない擬音だな。
なった。
まあわかるけど、なんか。
すごい横幕!
前半は情報量的にどんどん厚い場に見ていく、
ドパミの出方をして、後半はそのなんていうか、
いわゆる伏線回収じゃないけど、なんか点と点が繋がったドパミみたいな感じで。
そう。
いろんな角度からトパ書きにさせてくれる映画ですよね。
一番最初のこの一言、ここかー!みたいな。
あれ普通に言ってたら、まあまあ、
その後の映像を見て、ああー!みたいになったけど、
主人公と一緒のタイミングで、わー!ってなれたのが良かった。
で、そこに至るまでの流れも、
なんだよ!結局愛の話じゃん!と思って。
細けいこともいいやと思って。
いや、わかる。
いや、ちょっと言葉まで選べないからやめとこう。
友情の話というか、愛の話なんだよなー。
なんで来たんだろうとか、いろいろ考えたらバカみてぇ。
もうどうでもいいやと思って。
気持ちええ。
良かったっすね、やっぱ。
うん。
『超能力者たちの帰還』の音楽と「ひそやかさんへの私信」
どっちから先話そう?
曲の話から先にするか。
カバー曲ね、良かったっすね。
前回も言ったけど、本当に、
ボーカローあんま知りませんって人も知ってるみたいな曲を
入れてくれて。
で、その特筆すべきと思うのが、
曲名を挙げてしまうと、World Is Mine。
スーパーセブンの。
で、原曲は、
いわゆる、あの頃2000曲くらいあった感じの
ロックというか。
その中のトップランカーではあっただろうけど。
2000曲あったうちのピラミッドの頂点だっただろうけど。
やつを思いっきり、
現代仕様ともまた違う、
思いっきり跳ねさせたから、ワクマ改造みたいな。
そう。私、ちょっと今、
間違いがないようにもう一回調べてるけど、
多分World Is Mineはスーパーセブン本人が
セルフリメイクしてるはず。
そうですよね。
そうですよね。
見終わった後、Wikipedia見て早いと思ったのが
確かだったら。
そうですね。
いわゆるセルフアレンジなんだけど、
すごく良かった。
でも歌い出しでWorld Is Mineだって。
っていうのが良かったんですけど、
見終わった後、僕、
YouTubeで関連コンテンツもちょくちょく見まして。
オタク。
ファーストテイクとか、
後は公式は出してる、
いわゆるリリックビデオみたいな。
リリックビデオに頭抱えちゃって。
私そこまでではないけど、
私2回見たから、2回目聞いた時とかに、
これってさぁ!と思って。
これってさぁ!
ちょっと待って、パウナーイメージ。
これってさぁ!
これってさぁ!
2人が歌ってて、
歌い分けしてるんですよね。
で、サビは、
ほぼ半々で2人で分けてて、
どっちがこの部分歌っててっていう。
これってさぁ!って。
しかもエンディングとかじゃなくて、
そうなる前に入ってるから。
1回目で分かりようがないですよ。
後から思い返して、
え、ちょっと待って。
でもなんか、
なんかイライラする。腹立つな。
こういう戦略をしてみたかったですね。
しかも撮り下ろしじゃなくて、
カバーってのもまた、
皆まで伝わったんで、
読み上げたりはしないですが。
まだ、さっき見てない、
愚かな人もいるかもしれないですからね。
みんなにこれってさぁ!って言ってます。
これ次で最後にするけど、
あれも見ましたよ。
あなたがひそやかさんの絵の
指針と思われるシーンっていう。
2箇所くらいあったわ。
特に1箇所。
特に後半かな。
びっくりしました。
あそこですよね。
中盤で、
主人公が、
ケコーンって言うところですよね。
ケコーンって言うな!
ふざけやがって。
ひそやかさんに指針とか言わないかも。
違いました。
違いました?
主人公のチームがランキング1位のチームと
戦って、
終わった後に、
あの約束はあってきて、
主人公がケコーンって言うところじゃなくて。
別にケコーンは我々もんだと思ってないから。
違いました?
違います。
違いました。
違いました。
後半の方も過強の部分。
過強というか、
過強前のところ。
前半、
前半のそこも別に
俺への指針とは思わないよ。
え?
2個中の1個は?
え?
俺それを何でも
俺のもんだと思ってないよ。
あ、そう。
さすがに、
2個目は俺じゃんって思って。
ストーリーに何の関係もないから
言ってもいいんですけど。
壁ドン食らったシーンとか。
壁ドン食らったシーンは
本当に何も思わなかったの。
あれ?
本当に何も思わなかったの。
で、
後半で
壁ドンを曲にする
っていうところがあったの。
結局冗談っぽく
終わるから、本筋には絡まないんだけど。
壁ドン歌にしてるやんと思って。
特に後半って言うたやん。
なんで誰も言ってくれなかったの?
俺に。
逆にさ。
4ヶ月もあって。
俺の映画なら
言っといてくれやないか。
さっきから
主人公はどうこうみたいな話してるけど
主人公はあなたですから。
びっくりしたよ。
壁ドンに気をつけろじゃんって思って。
しかもちょうど
この前EP出したばっかだし。
そう。
びっくりした。
一瞬それが本作用になったらどうしようかと思って。
それで完成した曲が
壁ドンに気をつけろだったら。
二度と歌えないよ、俺のやつ。
というわけで
劇団四季との出会いとミュージカルの魅力
皆さんもちょうかぐや姫
ネットフリックスで
見れる他
1月に公開されてから
半年経ってるらしいんですけど
また映画館で9月にも上映みたいな。
もともと
3月4月くらいの映画館でやってて
もう一回やるっぽいですね。
しかも
4Dだか
ドルビーサウンドだかなんだかで。
なので
今からでも間に合いますので
前回も確かにもう一回言うけど
初手映画館をやめといた方がいいと思うんで
最初はネットフリックスで。
ぜひ。
そうですね。
我々からのお願いでした。
我々からのお願いと
匂わせに対するアンサー。
聞いたところによると今回お便りない?
お便りないです。
分かりました。
本題入っちゃっていい?
言っちゃってくださいよ。
たまたまなんですけど
それこそ前回収録の時は決まってなかったんですけど
昨日
あのー
劇団式を見に行きまして
夜中、超影姫見えて
そのまんま起きて
あれ行ったってことですか?
時系列としてはそうか。
ドパガキですやん。
あれがドパガキじゃん。
コンテンツ接し続けたら
あかん状態になってますやん。
ガキという年齢でもない
ドパ王子。
最悪。
ドパ王子最悪すぎる。
前行ってきたの?
劇団式。
女と
私を産みし女と
あんまり自分の母親のこと
女って言わないほうがいいですよ。
誕生日でして
あー、そういうことね。
誕生日でして
その、何でも奢りますって言われて
ありがとうございますって
言ってたら
あのー、劇団式見に行きたいんで予約をしてくださいって言われて
話し違くない?
って思って
あー、そうか。
ひそやかさんの誕生日だったのか?
あー、そうそうそう。
言ってくださいよ、ほんとに。
そんな毎年言ってないもんなって。
言ってくれたら
オープニング40分ぐらいかけて
ハッピーバースデーというだったの。
ふざけんなよ。
はい。
それで劇団式
予約して
おごっていただけるということなので
うん。
俺の希望じゃなかった気がするが
まあまあいいやと思って
まあでも言うても私
一応ミュージカルは
好きなんすよ。
ミュージカル好きは
あんまり聞いてないかも。
言ってなかったか。
ディズニーが好きだったりとか
なんかレミゼの時に
なんかちょっと
言ってた気がするけど
あー、まあ
ミュージカル好きも
ディズニー好きも
その一環というか
まあもともと
ディズニーが好きでその後
ミュージカルも好きになった
っていうのもあるけど
っていうのも
高校が
学際盛んで
演劇とかミュージカルとか
よくやる高校だったので
まあおのずと詳しくなった
というか
はいはいはい
で、まあその
そのまあ
高校生がやってるような
のを見て
原作も見たりとか聞いたりとか
して
で、そうなると
日本語でってなると
あのやっぱ劇団式は
避けて通れないというか
一応日本で一番
まあ大手というか
一番大きい
劇団集団って言ってるのか
わかんないけど
もうと言っても
差し使えない
劇団式って
そのやっぱり
まあそもそも
世界とかレベルで見ても
あの
まあ
かなり大手の
集団
なんですよね
劇団式っていうのは
あの現在
現在年間
3000以上公演をやってると言われています
年間3000
はい、もう日本全国に
いや
常設は東京だけかな
常設の劇場を
何個も持ってて
1日にもう日本で
何公演もやられてる
わけですよ
はいはいはい
違う演目を
有名なところで言うと
やっぱライオンキングが今有明で
で、アラジンが今塩戸で
それぞれ
ロングラン公演
やってるほか
今やってるラインナップだと
えっと、アナと雪の女王
えっとこれはどこなのかな
えっと
ちょっと場所は
皆さんで調べてください
リトルマーメイドが今
舞浜アンフィーシアターかな
そもそももう私
正直
劇団とかあんまり
あんまりって全く通ってこなかったんで
劇団式が
2つの以上の演目を
同時にやってること自体は初めて
知りました
常設の劇場が
劇場自体があるっていうのは
なんか
地図かなんかであるんだと思って
見た記憶があるけど
それでもなんか
普通のオーケストラみたいな感じで
週に1回やりますで
なんか
やらないときは
2ヶ月ぐらい空きますみたいなもんだと思ってた
いや
ここがね、四季のね
やばいところで
そもそもこれ公式ホームページによると
俳優、技術スタッフ
経営スタッフ
1700人ぐらいいるらしいんですよ
やっぱ
これがずーっと公演をしている
だから
てっきり
オーケストラじゃんけど
100人ぐらいの超声優集団みたいなのが
やってると思ってたんですけど
超声優集団なの変わんない
と思うけど
それが何組もいて
それが並行していろんなところでやってるっていう
そう
そうなんですね
そうなんですよ
だから
あの
ものすごい規模で
やっていて
ずーっと公演をやっていて
もうこれがいつ見ても
ほぼ同じクオリティなんです
あーすごい
うん
なんか今日はどうだったっていうのが
ほぼない
それだけ徹底されて
クオリティが担保されて
これはなんか
四季劇団四季も
その
公式ホームページで
なんか近いことを言っていて
あの
もう厳格な実力主義ですと
例えば
テレビとか映画とかの有名なスターを
その知名度に
キャスティングするのではなく
もう観客を感動させる技術の能力だけで
やっとっています
うん
でも作品のクオリティは第一に
もう
こう
公演を続けているっていう
結構徹底されてて
結構他の劇団とは
一線を隠して
いるし
方法論自体が
まずちょっと違う
発生から違う
うん
あの
発生とか
歌唱とかも
聞き取りやすいことが
第一というか
聞き取りやすさね
そう
誰が見ても
聞き取れる楽しめるっていうことが
だからそれが逆に
その
なんていうんだ細かい演技としてどうかは
また別の話だと思うんだけど
多分
誰もが
誰もが
楽しめるっていうところに
前振りしている方法論を
うん
使っていて
なんというかやっぱり
いい意味で異質
っていう
イメージがあります
だからやっぱり
ミュージカルの中でもやっぱり
劇団式が好きっていうのは
ちょっと
そうなって違うというか
劇団式は劇団式
っていう感じ
うん
演目がいっぱいあります
今言ったのは
ディズニーの作品が
多いですけど
他に有名どころだと
ウィギットとか
ウィギット
オペラ座の怪人
パッパミーヤ
この辺りは有名ですよね
これ海外の
海外の作品で
ブロードウェイとかで
有名な作品を日本語で
やっているっていう
ウエストサイドストーリーとかもね
やってますよね
七機オリジナル作品
っていうのももちろん存在していて
脚本自体は
オリジナルのやつと
原作があるやつがあるんだけど
ミュージカルとしてやっているのが
七機オリジナルという意味で
うん
これは
私の小学校はそうだったんだけど
美景術鑑賞で
見に行く
際に
選ばれることが多いイメージ
私はそれで魔法を捨てた魔女に
っていう演目を見たことがあって
私スラム出身で
そんなことない学校生ですか
小中
他にも
オリジナル作品で
私のイメージで有名なのは
夢から醒めた夢
ユダとシギダの仲間たち
人間になりたかった猫などが
ありますけど
全く分かんないから
文化的相容が違いますね
触れないと分からないですよね
実はバケモノの子も
何年か前の映画ですね
あれもスキがミュージカルに
しています
初めて知った
そもそもディズニーとかも
言われてみたらアラチンとかやってる
っていうのは
何かで見たことはあったんですけど
ディズニー原作で
劇団やってるっていうの
言われてみたら
確かにそうかディズニー原作か
って思ったぐらいだったし
他の
それも
バケモノの子とかも
そうなんですミュージカルって
てっきり
ミュージカルに書き下ろした
多分オペラ図の怪人とか
そうだと思う
違ったらごめんなさいだけど
多分そうだよな
そういう感じで
ミュージカルに
書き起こされたやつを
やりますみたいなもんだと思って
確かに
そういう原作
しかも
映画原作みたいなものはあるのか
ありますね
オペラさは
多分
ミュージカル最初か
舞台最初かはちょっと
わかんなかったですけど
ミュージカルが一番有名
このディズニー系
ライオンキングアラジンとか
リトルマーメイドは
8月からなんですね
大体アメリカとか
英語版が
多分先に作られて
その後日本語にしてんのかな
おそらく
これらって
ディズニー系あれなんですけど
尺が違うんですよ
映画と
そもそも長さが
昔のディズニー映画って多分2時間ないんじゃないかな
ただ
ミュージカルにするには
多分
2時間以上はないといけないんですよね
そういうのあるんですね
そういうのというか
一応公演としては
そのぐらいあるもの
なんですよ
多分2時間ちょっとぐらいかの
休憩除くと
だから
公演としては
そのぐらい長いのか
だから
シーンとか
曲とかが追加されてることが
よくありまして
ライオンキングはどうだったかな
ライオンキング
私ライオンキングも数年前に見たんですけど
どうだったかな
ライオンキングは
あったかもしれないけど
でもイメージするのは
美女と野獣とアラジンは
それこそミュージカル版にしかない曲があるんですよ
これ絶対
これは
いわゆるアメリカのブロードウェイ版もそうだし
まあそれをそのまま
劇団式版でもやっている
だから映画にはない曲がちょいちょいあるんですよね
はいはいはい
映画とはやっぱ違う
楽しみ方
でやっぱ映像
アニメ映像でとまた違う
舞台の表現
とかを
また違った楽しみ方ができるっていう
感じなんですよね
うんうんうん
っていうので私はその美女と野獣の
っていう作品をかなり昔に見たことがあって
ライオンキングも比較的最近見たことが
あったんですけども
日本で公演始めてから
11年目らしいんですけど
アラジンが
ついぞ見たことがなかったので
やっと見れましたという
いいっすね
『アラジン』と『ライオンキング』の深掘り
だけど
11年ついぞとか言われても
私がこの生涯で一度も
ミレシカル見たことがないんで
それと比べたら何とも言えない
これねミレシカルって
ほんと触れないと触れないよね
なんていうかさ
なんか
触れる機会なくない
確かに
周りに好きな人がいてとかっていう
パターンでもなかったから
別にミュージカル行く動機が今まで発生しなかった
人生において
しかもさなんかさ
動線もなくない
ない
どうしたらいいのか
スポーツとかってさやっぱ動線あるじゃん
スポーツ観戦とかって例えば
確かにテレビ中継やってたりね
それで言うとなんかお笑いとかもね
あるっちゃあるけど
ミュージカルとか
なくない
大昔
大学受験とかの時期かな
夜中リビングにテレビつけながら
そこで勉強してたりすると
夜中通販番組とかやってるじゃん
そこでなんか
日テレとかつけておくと
読売新聞が
スポンサーになってる
ミュージカルなんかなんだかの
公演のチケット情報みたいに
やってる時間があって夜中3時ぐらい
はいはいはい
プレイガイドで打たなかったみたいな
それぐらい
今まで接点って
いわゆるミュージカル笑顔とかも
これはたまたまもあるけど
通ってこなかったから
全くだね
アラジン見たんですけど
結論から言うとやっぱめっちゃくちゃ
良かった
それはそうだろうけど
やっぱ良かったですね
ディズニー作品にはちょっと
うるさいというか
ディズニーオタクオタクなので
ディズニーオタクだし
それはそれとしてオタク
いかにも
ディズニーオタクオタクなので
もちろんアニメ映画は
ちっちゃい頃に
擦り切れるほど
見てます
擦り切れるほども結構
おじさん言葉だけど
今の子達何が擦り切れるかわからないので
脳が
脳が怖すぎる
映像見まくって脳が擦り切れ始めて
怖すぎる
何年か前に
実写版
のアラジンがあって
見たかもしれない
ティーザーかなんかも
ウィルスミスが
Gにやってるやつですね
ディズニーの
実写版って
言葉を選ばず言うと
当たりばせるがあって
ディズニーに限らず
アニメとか原作の実写版
自体が
ムラがあるよね
ムラがあって
評判のいいやつと悪いやつがあるんですけど
私も個人的な好き嫌いがあるんですけど
アラジンの実写版
めっちゃ良かった
そうなんだ
めちゃくちゃいい
全部いいんだけど
ウィルスミスがちゃんとGにやった
ウィルスミスなんかやったら
何やってもウィルスミスなんじゃないか
という一末の不安を抱えてみんな劇場に向かったんですけど
あの頃
これが思いのほか良かった
逆にウィルスミスだったら別にいい
原作版は確かにあれか
すごい良かったですね
実写への落とし込みも上手かったし
と思ったし
っていうので
みたいな
このアラジンを
舞台で
あれできるの
結構映画だと派手なこと結構してるから
舞台で見た時
どうなんだろうって
見たんですけど
印象
他の公演
僕は覚えてる他の公演
美女と野獣とかライオンキングとかは
やっぱり
映像をいかに
舞台で再現するか
みたいな
ところが
若干
あって
あーすごい
舞台で表現するとこうなるんだ
みたいなちょっと驚きが
あったりしたんだけど
結構アラジンは
舞台に
再解釈したな
っていう
感じで
これはこれで良かった
そのまま落とし込むんじゃなくて
舞台向けに
カスタマイズしてるみたいな
ちょいちょい
カスタマイズがあって
これね
かなりオタク出すんだけど
あの
オタクだからいいっすよ別に
元々原作に
入れようと思ってた要素っていうのがあって
原作だと
アニメ映画のことを
話をしてますアニメ映画だと
本当は
この要素を入れるはずだったんだけど
尺の都合でアニメ映画には
入らなかったっていう要素が実は
何個かあって
それは
どっかで監督が語ったとかそういう感じやん
そんな感じ
例えば
舞台だと
アニメだと
アニメだと
アラジンの親友に
猿がいるんですけど
舞台だと
その猿がいなくて
3人の
人間の親友がいる
っていう設定で
でこれは
本当は原作も
そうしたかったらしい
それはなんか
尺の都合なのか絵の都合かで
3人を
入れるのはちょっときついからって言うんで
猿になったってこと
そうらしいですね
うーん
私がなんでこんなことを知っているかというと
いやそうよ
あの
僕はるか昔
ディズニーの
曲を
図書館とかで借りて聞きまくってて
わかるというか
昔そんな回あったよな
図書館でCD借りまくってる僕みたいな
その中に
喋った気もする
その中に
アラン・メンケン名作集みたいなのがあって
アラン・メンケンよく名前上がってますね
このラジオで
ディズニーが誇る大作曲家
アラン・メンケンの作品集みたいなのが
あって
その中にもちろん
有名な曲
あの
アラジン、リトルマーメイド、ビジネステアジュー
ポカホンタス
私ポカホンタスとかヘラクレスとか
ノートルダの回とか見たことないんですけど
曲だけはめっちゃ知ってるんだけど
そこは見てくれよ
うん
ちょっと時間あったら見たい
その中に
あの
本編では収録されなかった
デモ音源が
収録されてて
熱っ
で、なんかたぶんね
ブックレットの冊子かなんかに書いてあったのかな
あの
アラジンの
映画未収録曲の
デモ
1曲入ってます
うん
で、1曲は
アラジンの親友
元々アラジンの親友
3人出す予定だったんです
だったけど
その親
まあちょっと
その親友のくだりカットになったんで
この曲は収録されませんでした
という曲と
アラジンが
亡くなったお母さんのことを歌う曲
っていうのが
あって
これもちょっとお母さんのくだりをカットしたんで
この曲はなくなりました
っていうデモが
2曲入ってて
この2曲がめっちゃ良かったのよ
うん
それで覚えてたんだけど
舞台版見たらその2曲もあって
ってことはそのシーン自体が
なんか作られてたってこと
そうそうそうそう
なんならそのお母さんの曲は
もう
舞台通して書くみたいに
あー
この
proud of your boyっていう曲が
本当はアニメに収録する
収録できなかった曲を
あのミュージカルにするにあたって
入れたっていう
なんか
そこまでいくと逆に
なんかそのアニメ原作ファンから
すると
なんかどうなんすか
賛否ありそうな気はしなくはないんだけど
まあ
ミュージカルはミュージカルアニメはアニメ
じゃないかな
まあ
そう
それならそれであれですけど
うーん
まあそもそもとは関係なく普通に
ミュージカルのために書き下ろした新曲も何曲かあったし
はいはいはい
そのあたりの曲も
他の超有名な曲と
馴染んですごい良かったし
あとちょい
その改編
改編じゃないけど
やっぱアニメだとこういう風に派手にできるけど
舞台だと
そういうシーンにしたのね
とか
のも
まあ比較的自然で良かったし
まあなんせ
この作品には
なんかジーニーっていう何でもありなキャラクターが
いるので
うん
もうなんかもう
本当はアラビアの
国の話なんだけど
もうジーニーが
いわゆる第4の壁
って言うんでしたっけこういうの
こっち側を見てくるみたいなこと
みたいな
をその破壊しまくれる
キャラだから
何やっても許される雰囲気で
めっちゃエンタメで
ジャズだし
なんか途中でなんか
なんかいろんなジャンルを
一体一体するみたいな
はいはいはい
ことができて
ずっと
エンタメの
雰囲気が
全体を通してあって
すごい見てて楽しかった
なんか
そういう
その媒体
ならではの
そういう仕掛けというか
演出みたいのがあると
そういうのがないと
別になんか
得点のないか察してるわけではないけども
それこそ
ただ
移植しましたみたいな感じになっても
そう
っていう感じもするんで
そうなんか他の作品は
舞台で実際にやると
こうなんだっていう
感じの作品だったけど
アラジンは
舞台だからこその
生でやってるからこその
楽しさみたいなのが
すごい全体を
包んでた気がしてて
そういう意味でまた他の作品と違って
良かったっすね
その辺りが
ねえまあ
いやー
なんで
私もこんな語っておきながら
11年見てなかったんで
あれなんですけど
結構おすすめですね
また見たい見ても全然いいぐらい
君なんか例えば
私みたいな
動画つく初心者レベルの人が
見るんだったらどれがいいとかあるんですか
最初に見るんだったらこれが
悪いみたいな
あー
でも結構
アラジンはいいかも
だし
あと同じく
同時上映
ロングラン上映やってるライオンキングは
やっぱいいんじゃないですかね
ライオンキングね
ライオンキング何が
曲がそもそもいいんですけど
ライオンキングのおすすめポイント
一つ言うと
あのー
生演奏があります
あーすごい
ねーちょっと残念ながら
全部の公演
そのオケの
オーケストラピットとか
あったらいいんですけど
確か
確かオペラ座とかって
生演奏しないといけないんじゃなかったっけ
あーそういうのもあるんだ
そういうのもあるんですよ
原作者の意向で録音ダメだっていう
公演が世の中には存在して
確かオペラ座がそうだったと思うんだ
でアラジンも
まあ一応録音は録音なんですよ
はいはい
なんですけど
えっとね今もそうかな
あのー
ライオンキングはですね
あのー
舞台の両端に
パーカッション奏者が
常駐してまして
おー
パーカッション奏者
パーカッション奏者
うん
でえっと
なんか曲中の
音と演奏と
まああとちょっと
効果音とやってるんですよ
はいはいはい
それがね
やっぱライオンキングって
やっぱ打楽器が命
打楽器とかが命だから
あーまあ確かに
これめっちゃいいっす
興奮しますね
そういうストーリーとか
演者みたいなやつもそうだけど
やっぱそういう
ならではの見せ方みたいなのを
体感できるのがやっぱ
良さそうですね
そうですね
ライオンキングの話も
すると
ライオンキングって
あのー
主人公のシンバ
はい
王様の子供
が生まれるところから
生まれるところから始まって
えっとまあ
自分の国を
まああの
自分の国を追い出されて
えっとティモントプンバ
ってやつに会ってそこで
あのー
年月経って成長する
だから幼少期と青年期があるんですよね
言われてちょっとあれだけど
ティモントプンバは
なんかめっちゃ見た見た
ちょっと前に話した気もするけど
ライオンキング自体のストーリーあんま知らんかも
言われてみたら
そうあのー
ティモントプンバ
ティモントプンバのシーンで
いわゆるハクナマタタ
はいはいはい
時間経過するんですよあれって
あーそんなあの
時の神殿の剣引っこ抜いたら
みたいなことあるの
そうそうそうそう
だから
ティモントプンバ子供時代と
青年時代があるんですけど
はいでシークが出てきてね
そうそうそうそう
シークが出てこないです
これ劇団式
僕全然知らないのに
見てびっくりしたんですけど
幼少期ちゃんと
小役でやってるんですよ
あー
これがすごいです
確かに
なんか普通に
ズボラってわけではなく
その
一人一巻して一人で
全然ある気はするんだけど
うーん
ちゃんと小役でやってるんですね
やってた
うーん
えーっとで
あそう今も今キャスト情報を
見たんですけどやってますね
小役でやってますね
あのシンバと
シンバのいわゆるガールフレンドの奈良は
小役で
前半はやってるんですよ
でこれやっぱすごいことで
みんなファンなの見てる人も
知ってる人が多いんだろうね
あの
その
あの
はくなまたたの
曲の中で
あの
曲のこの部分で時間経過して
大人になる
っていう部分があるんだけど
うん
それで
子供シンバが一回吐けるのよ
はいはい
そこで拍手起こるんだよね
あー
それは
そこで終わりだから
そういうことね
そう若干メタ的だけど
これめっちゃいいなって思った
ストーリーもその
あれも
舞台版も知らないと
わかんないけどそのタイミングとか全く
あーでも確かに
でそれ以降は
あの青年版のシンバ
まぁいわゆる登場でもあるし
うん
いやーこれそれもね
結構グッときた初めて見たとき
子役はね何人かで
交代でやってるらしいですね
学校行きながら
いや子役大変だからね
これライオンキング
多分見たことない
なら多分伝わらないんだけど
ライオンキング見たこと
あってそのミュージカルを見た
見た
ミュージカルを見たことがない人
映画史から
ライオンキングを知らない人は今多分驚愕していると思う
その
子供時代の
シンバって
あの
あの大ソロ曲があるんですよ
あー
めっちゃ出番あるし
めっちゃ歌あるしめっちゃむずいんだよ
あっていうか
あれかそもそも
ライオンキングも
劇中に歌が色々出るみたいな
後半にも名曲あるけど
前半でもうすでに
子供時代のシンバがめっちゃ歌う
曲があって
だから
めっちゃ子役の負担でかいの
いやだからあれはすごい
感動しちゃうね
ちょっと本筋の長いところ
ばっかり語ったけど
ライオンキング自体がやっぱりなんか
壮大で
やっぱ
アラジンもそうだけど
美術がすごすぎるので
美術と照明が
これはもう圧倒されちゃうし
常設劇場の
強みというか
まあ
子役をどう解釈するかにもよるけど
そのなんか
成長していくにあたって
なんていうか
鍛錬の場みたいな感じとしても
常設場でそういう
大立ち回りできてみたいなところは
あるだろうし
いやー
本当にね
同じ舞台かって思うぐらい
もう
シーン切り替わりまくるんですよ
これ
単純に
あの
やっぱり
娯楽作品としてちょっと面白すぎるので
いや
ぜひ一度どの公演でも
比較的楽しめると思います
あんまり
そういう意味では
四季は
難しい作品は基本ない
と思う
さっきの初心者といくと
聞き取りやすいみたいなことを心掛けてるみたいな
話もあったけど
そういうことね
番組の感想と今後の活動
まあ
だいぶオタクも出したけど
初心者向け
初学者向けの内容にも
なってたら嬉しい
この収録聞いた人はぜひ
ライオンキングでも
アラジンでもいいけど
雪男式を見て
超影姫も見て
そして
本田圭介の
解説を見る
ということですね
まあ
そういうまとめで
いいのか悪いのか
まだ答え出てませんよね
今のまとめで良かったのか悪かったのか
僕がその答えを
言い切りましょう
良くない
良くないんかい
このラジオの感想は
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メディラジで
ぜひつぶき上げてください
メディラヒナから
ラジアカタカナです
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特に超影姫
ライオンキングを
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メールは
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メールに書いてあるので
ぜひお願いします
YouTubeの
コメントもぜひお願いします
それぞれの活動もよろしくお願いします
ひそやかですが
7月の頭
この放送が出てる頃には
最新のライブは
終わってそうなので
その次のライブは
7月の頭のライブっていうのが
ライブパブイフ
今のライブパブイフでやるんですけども
9月5日の土曜日に
第一土曜日にも
ライブを
イフでやる予定で
ございます
TYCライブアウト
近年では
TYCがホームの
イフでライブをやるに
プラスして
外で
共演した
バンドさん達を
イフに連れてこよう
楽しく演奏しようっていう
趣旨のイベント
今年第2弾が
ございますので
そちらのほうをぜひ
お越しいただければと思います
めでたいのほうは
8月の半ばに
演奏会があるので
お越しいただけるよって方は
ぜひ指針で
連絡いただければと思います
ちょっと身バレが怖いんで
日付等々の詳細は言えませんが
っていうのと
それはそれとして
その演奏会が割と
チケット
チケット制で
全席指定なんですけど
チケットが結構
売れ置きがいいらしいので
もしご組みのある方
お早めに
お越しいただければと思います
あとは
全然
日ごろ夜ごろに
ドパ書きしてたんで
全然何も進んでいません
以上です
今回の曲なんですけど
オリジナルなので
ミュージカル全然関係ないんですけど
ミュージカル
書いてみてえな
いいじゃないですか
前ミュージカルじゃないけど
演劇の曲は書き下ろしてたり
しましたよね
あれBGMなんで
BGM
実際歌付きでっていうところは
確かに
憧れるところではありますよね
やば
場所がないんですけど
そんな場所はないです
関係ない曲をやります
私の最新アルバムから
ちょっと
気づいちゃったんですけど
季節の変わり目の曲
季節の変わり目ミスって
服装ミスって凍えるっていう
曲を
この後出しづらくなることに
今気づきまして
季節の変わり目を
ミスった曲の
出すタイミングをミスってる
ってことですか
そう
ギリじゃない
ギリギリ
梅雨だからギリ
意外と寒いみたいな日もある
今しかない
というわけで
まず
Wind and Fiber
ファーストEP継承より
うつろいという曲をお送りしたい
お別れしたいと思います
はい
ではMIDORI171回今回も
ご視聴いただきありがとうございました
ここまでのお歌は私に出たいと
中岡がお送りいたしました
ありがとうございました
ありがとうございました
寝かけた夜を
外を
待って
薄気すぎた
カモン
たちまで
平気
だったのに
今夜は
肌寒いよ
家を出る前の
自分を
教えてあげたいな
もう一枚
羽織ってくれよ
Baby
この手で
風邪をひいてしまわぬように
愛が近づく
ずっとある
夏の日々
なんだろう
01:09:40

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