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Act.2 ~「すごい」以外の表現が知りたい~
2026-03-19 20:50

Act.2 ~「すごい」以外の表現が知りたい~


先日観劇した劇団四季ミュージカル「バックトゥザフューチャー」ぼっちトークです。

・なにが凄かった?

・ちゃーりー的良かったナンバー。

etc....


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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのチャーリーが、先日観劇した劇団四季のミュージカル「バック・トゥ・ザ・フューチャー」について熱く語っています。1年待ちでチケットを手に入れたというこの作品の感想を、「すごい」という言葉以外で表現したいという思いから、詳細にレビューしています。 作品の魅力として、最新の映像技術を駆使したデロリアンの滑走シーンやタイムスリップの表現、そして映画の楽曲だけでなく、世界観にマッチしたオリジナル楽曲の素晴らしさを挙げています。また、劇団四季が近年、新規顧客開拓のために様々な作品をミュージカル化している傾向に触れ、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の上演によって男性客や家族連れが増加している様子を、男子トイレの混雑ぶりなど具体的なエピソードを交えて紹介しています。 特に印象に残ったシーンや楽曲としては、ドクのナンバー「イット・ワーク」、50年代の街の人々が歌うブラックジョークの効いたナンバー「ケーク」、そしてジョージとロレインの絶妙に気持ち悪いキャラクター描写や、パワフルに進化したロレインのキャラクターを高く評価しています。さらに、マーティとドクが未来へ帰る活路を見出す「フューチャーボーイ」や、一部ラストの目まぐるしく場面が変わるナンバー、二部冒頭の近未来感あふれるダンスナンバーなども見どころとして挙げています。全体を通して、明るくハッピーな楽曲と演出で、観終わった後の多幸感を強調し、ミュージカル初心者にもおすすめできる作品だと締めくくっています。

オープニングとミュージカル鑑賞のきっかけ
CBI Podcast
ポッドキャスト番組、ぼっちなだんわしつをお聞きの皆様、こんばんは。
パーソナリティのチャーリーです。
今日は3月19日の配信なのですが、
明日は旬分の日ということで、お休みの方も多いんじゃないでしょうか。
人によっては3連休ですもんね。
春休みシーズンということで、お出かけする方も多いんじゃないでしょうか。
私はですね、分かる方もいると思いますが、
土曜日は仕事なので、明日休んで、そして土曜日仕事して、
またお休みという飛び石連休というんですかね。
私みたいな方も中にはいらっしゃると思います。
こういう時に限って、気が抜けるんですよね。
そして、春の陽気でポカポカしてるからね。
ちょっと散漫になってしまうというかね。
なので、こういう時に事故が起こりやすいので、
皆様、気を引き締めていきたいですね。
連休じゃないからね、出かけなくてもいいかなと私も思ってたんですけれども、
やっぱりちょっと個人的に、アニバーサリーなので、この時期は。
そうね、やっぱり出かけたくなりますよね、どうしても。
なので、この配信をしている頃には、急いで私は山形駅に向かっていることでしょう。
それではね、今日も早速、ぼっちゃ談話室始めていきたいのですが、
今日は先日見たミュージカルのお話をしたいと思いますので、最後まで聞いてください。
この番組は、知ったともに認めるプロぼっちの私、チャーリーが、
ただただ一人で喋るソロトーク番組ならぬぼっちゃ談話室です。
ぼっちトーク番組です。
チャーリーのぼっちな談話室。
はい、それじゃあ、本日のぼっちな談話室始めていきますが、
劇団四季「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の概要と魅力
今日はですね、劇団式ミュージカルバックトゥーザフューチャーのお話をしたいなと思います。
はい、やっと私見に行ってきました。
はい、えーとですね、私ですね、1年待ちました。
そうですね、1年前にチケットを買っているので、1年待ちで感激をしてきました。
いやーもうね、すごかった。
すごいとしか言えない、ボキャブラリーがほんとないんですけれども。
ほんとによかった。
あのー、見終わった後の高揚感がほんとに半端なくて、
まさにヘビーってやつなんですけども。
いやーなんかね、あ、これはまた見たくなるなって思いましたね。
うーん、そのデロリアンのね、やっぱり滑走シーンっていうんですか、
ほんとになんか走ってるんじゃないかって、ほんとに走ってるように見えるんですよ。
うーん、もうなんかそれだけでも鳥肌がすごくて、タイムスリップのシーンとかも、
なかなかほんとに素晴らしい作品なんじゃないかなって私は思います。
そんなバックトゥーザフューチャーなんですけれども、
2020年にですね、ミュージカルバックトゥーザフューチャーのプレビュー公演、
イギリスのマンチェスターが最初だそうです。
イギリスなんですね、私ブロードウェアだと思ったんですけども。
で、その後に2021年にロンドンのウエストエンドで開幕。
うーん、コロナ中なのに開幕したんですね、すごいですね。
2023年にニューヨークブロードウェアで開幕。
ここでブロードウェアなんですね。
そして2024年に劇団式がミュージカルバックトゥーザフューチャーを上映することを発表。
そうね、だから私びっくりしましたね、バックトゥーザフューチャーミュージカル化すんだみたいな。
もうどう表現するんだろうっていう感じだったんですけども。
そして2025年の4月から東京の竹芝ですね、式劇場秋ですね。
こちらで開幕ということで、来月で3年目を迎えることになりました。
すごいですね、すごい人気だもんね。
結構瞬殺というか、チケット発売されましたってなるとクリック合戦が始まるんですけどもね。
すぐ売れますもんね。
何がすごいかなと思った時に、最新の映像技術、プロジェクションマッピングっていうんですかね。
それを使って、さっきも言った通りデロリアンの活走シーンであったりとか、タイムスリップもそれで表現したり。
背景も映像でうまくやってて、大道具っていらなくなるんだなと思ってびっくりしちゃいました、私も。
使ってはいましたけど、大きなセットがだんだんいらなくなってくるんだなっていう。
映像でカバーするっていう風な流れになってるみたいで。
とにかく映像はすごかったですね。
そして映像だけがすごいのかって思われるんですけども、そんなことはなく楽曲が全部ハッピーになれる曲。
明るい曲が多くて、そもそもバック・トゥ・ザ・フューチャーの楽曲ってそんなにないんですよね。
有名なあの曲とか、最後のダンスホールで歌う曲ぐらいで。
なんかナンバーっぽいのはやっぱりないんですよね。
なのでオリジナル楽曲を作って歌うことになるんですけども、
結構このオリジナル楽曲ってその世界観にマッチングしてないとやっぱりちょっとこう、なんか微妙だねってなるんですけども、
バック・トゥ・ザ・フューチャーに関してはそれは一切なく、うまーくこの世界観に馴染んでて、
そして1曲1曲が結構個性豊かで本当に良かったです。
サントラを聞き返してもこのシーンすごい良かったなって思い出す。
そして今劇団式って上演作品が結構変わってきてて、
もちろん前からあるライオン・キングとかディズニー系もありますし、
オペラ座の怪人とかそういうのもまだ引き続きやってはいるんですけども、
結構ここ最近、最近でもないか、
バケモノの子をやったりとか上編アニメ映画、細田真守さんのですね、
そういうのをやったりとか、あと少年漫画をミュージカル化したゴースト・アンド・レディっていうのもあります。
なのでちょっとこうお客さんを新規開拓ということで、
いろんな作品をミュージカル化するっていう風潮があるので、
今回のバック・トゥ・ザ・フューチャーもですね、男性のお客さんが結構いましたね。
男子トイレ並びましたもん。
そう、小便器並びましたからね、私。初めてです。
え、小便器並ぶの?みたいな。
数もそんなになかったからだと思うんですけども、
大体ね、やっぱ女性は並ぶのは分かってるんですけど、
男性がね、廊下で並ぶっていうことはなかったんですけども、
今回並んでたんですよ。
びっくりしちゃった。
あ、男性のお客さんが多いっていうことかと思って。
なので結構こう、夫婦で来てる方もいれば、
恋人同士で来てる方もいますし、
あとね、お子さんが多かったですね。
家族連れで、やっぱり春休みだからかな。
マーティの格好をしてる男の子もいて、救命動員来ててね。
そうそう。
なんだろうな、ミュージカルに慣れてない方、
ミュージカルをあまり見たことがない方に
おすすめの作品だと私は思います。
ぜひ、なんかミュージカル見てみたいんだよねっていう方は、
ぜひバックトゥーザフューチャー見てほしいです。
お気に入りのナンバーとキャラクター
それじゃあね、ちょっと好きなランバーとか、
良かったなっていうシーンとか、そういった話をさせてください。
今からちょっとネタバレが入るかもしれないので、
舞台に見に行かれる方いたら、再生ボタンを停止してください。
ネタバレOKな方だけ聞いてください、ここからは。
どこから説明しようかな。
全体的にですね、私、ドクのランバーがすごい良かったです。
特に最初のイットワークっていう、
ドクが最初に登場して、
デロリアンができたっていう楽曲があるんですけども、
これがすごい良くて、
個人的に好きなテイストなんですよね。
楽曲のテイストが個人的に好きで、
ドクとアンサンブルが6名、女性の方がいるんですけども、
このアンサンブルがすごい良くて、
タイトなセクシーなジャンプスーツをまとってて、
ボリュームのあるカールの効いたヘアスタイルで、
ファラフォーセットっていうんですかね、
そういう感じの女性がアンサンブル6名いるんですけども、
中ですごい良かった。
ラグジュアリーっていうかホットっていうか、
すごい良かったこれ。
これも映像を使ってね、
車の映像、デロリアンの映像か、
タイヤとか車のボディを映像で流してるんですけども、
これがすごい良くて、
もうオシャレなんですよ。
すごい良かったなぁ。
これがデロリアンのできたって歌で、
タイムスリップして50年代に行くんですけども、
その後に、これケークっていうのかな、
街の人が歌うんですね、次のナンバーは。
これがね、当時だったらOK、
流行ってたっていうやつなんですけど、
今じゃ絶対ダメでしょっていうのを題材にした楽曲なんですね。
例えば、アスベストとか、
思いっきり単語言ってて、
他にも色々言ってるんですけど、
そういうのを織り混ぜながら歌う、
ブラックジョークが効いたナンバーで、
私は結構これ、
え、これ大丈夫?っていうのがあったんですけど、
これも面白かったです。
アンサンブルの女性のワンピースもね、
結構花柄で可愛かったんだよなぁ。
ちょっと近くで見たいなと思ったんですけど。
そしてね、ジョージとロレインがね、
登場するわけなんですけどもね、
この2人がね、もう絶妙にね、
気持ち悪いんですよ。
そう、なんかね、
そう、あれこんなに気持ち悪かったっけ?
って思うくらい、特にジョージが気持ち悪くて、
そう、絶妙にいい具合に気持ち悪いんです。
そう、この表現だったのか分かんないんですけど、
しかもなんか、私が出てた時の、
ジョージ役の方がね、
ちょっと細めでつり目の方だったんですね。
で、あの、ザブングルの加藤さんに見えてしょうがなくて、
私はアメリカ人の役だから、
ナナギタケシさんのディランに見えてきちゃって、今度。
ザブングル加藤さんがディランをやってるっていう風に見えてきちゃって。
なんかね、私すごいそれがつぼっちゃって、
いちいち面白かった、ジョージが。
そう、面白くて気持ち悪いんです。
そう、ロレインがなんかね、もうほんと最高で、
映画だとしっとり感っていうんですか、
儚げまではいかないけど、
ちょっと繊細さもある、
しっとり感のある積極さな感じがあるじゃないですか、あの子。
割とやることやるんだな、みたいな。
だけど、舞台版はですね、
さらにこう、ずぶとさもありつつ、
積極性もありつつ、
明るさもありつつ、
ねっとり感が増大して、
ガツガツだし、
すごいなんかね、パワフルだったんですよね。
すごい良かった、ロレインが。
いい脚色をされてて、
ミュージカルだからそうなっちゃうんだろうけども、
なんかすごいそれが可愛くて。
マーティがですね、ロレインの家に解放されるシーンがあるんですけども、
ほぼ映画と一緒です。
あの下りをやります、カルバンクラインを。
プリティベイビーっていう楽曲があるんですけど、
これもなんかね、
可愛いんだけど、ねっとりしてるんだけど、
なんかちょっとやべえな、みたいな。
すごい良かったな。
衣装もなんかね、
ギンガムチェックのパステルパープルのワンピースが可愛いし、
で、アンサンブル3人の女性もそれっぽい服着てて、
なんかね、すごい良かった。
すごい可愛かった、あれ。
可愛いし、ぶっ飛んでるし、最高でしたね。
もうロレインとジョージがいないとね、
このバック・トゥ・ザ・フューチャーはね、面白くないと思う。
で、その後か、
フューチャーボーイっていうね、
マーティとドッグが会って、
未来に帰る活路を見出す、
あの稲妻っていう風に、
なんだっけ、なんとか事故はっとう。
そのシーンがね、
そのナンバーもですね、すごい良くて、
コーラスラインとか、
あとはディズニーランドのワンマンズドリームを彷彿するようなシーンで、
私結構これ好きだったな。
すごい綺麗。
ザ・ミュージカルって感じで、
急に場面も変わるし、
かつネタ感もあって、
やっぱワンマンズドリームが好きだからかな。
あのシーンも良かったですね。
そしてね、一部ラストのナンバーですね。
第一部クライマックスと第二部の展開
ミュージカル得意のごちゃごちゃ感。
場面が目まぐるしく変わってて、
いろんな人が入り乱れて歌ってっていうのがすごい良いし、
あのパロディもあって、
あれ大丈夫なんですかね、あのパロディ。
怒られないかな。
ディズニーから怒られるかちょっと心配だったんですけども、
よくやったなと思って。
で、一部終わりということで、
一部だけでもすごいハッピーになれる。
もうこれ二部どうなっちゃうんだろうっていう感じで、
休憩を挟むんですけども、
休憩も面白くて、
休憩中はですね、
1950年代の楽曲だと思うんですけども、
まあそれが流れてて、
なんかちゃんとタイムスリップしてるんだなっていうのが、
楽しめる休憩中の間も、
そこら辺もちゃんとこだわってて、
そしてですね、二部の最初の楽曲。
これもまた独になるんですけども、
すごいカッコよかった。
急になんかこう、今まではこう、
85年と50年代ということで、
今までと世界観がまるっきり違う近未来感というんですかね、
すごいフューチャー感のある楽曲で、
ダンスで見せるっていう感じが、
本当によかった、あれ。
で、ちゃんと映像も上手く使って、
なんかダンスがカッコよかったのかな。
見せるっていう、見せるダンス。
いい。
人数が多いからできるダンスですよね、あれこそ。
もしなんかで、この中でどれ出たいって言われたら、
私この二部の最初のやつに出たいって言うだろうな。
もしもしにもね。
そしてね、魅惑の深海パーティーのシーンが、
あともうほぼほぼ一緒です、流れとしては。
原作に忠実な感じで、
55年から85年に戻るシーンなんですけども、
最初の一部、55年に行く時は、
デロリアンがステージにね、活走するっていうシーンなんですけども、
今度戻る時はですね、
デロリアンに乗るマーティの場面、視点と、
時計台のケーブルを繋ぎに行くドック、
この二つの場面って言うんですか。
それを一つのステージで上手く表現してやれてて、
あれすごいですよね。
本当どうなってんだろうと思って。
もう本当にすごいすごいと思って。
もう普通だったらね、
丸見えになっちゃうんでしょうけど、
上手く映像技術で、
変化を上手く見せないようにしてて、
上手く表現されてるなぁと思いましたね。
もうそのシーンでですね、
もうドキドキ、ワクワク、ハラハラ、
もうすごい緊迫でしたね。
え、どうなっちゃうの?どうなっちゃうの?みたいな。
場面がコロコロコロコロ変わるから、
見てるこっちもね、どんどんドキドキハラハラしてくるっていうね。
で、最後ね、パワーオブラブ。
バックツーザフューチャーといえばこの楽曲ですよね。
パワーオブラブを歌って、終わりみたいな流れですね。
そう、だから全曲通してね、本当に明るい曲。
細部へのこだわりと作品の総評
もう楽しい、ハッピー、そんな感じなんですよ。
だからもう見終わった後は多幸感というか、
本当に良かったですね。
あと私がちょっとなんか面白いなと思ったのは、
1985年は女の子、ジェニファーとかはパンツスタイルなんですけれども、
55年だとね、みんなワンピースとかスカートなんですよね。
そこがなんかね、面白いなって思いました。
あとやっぱ小道具とかもうまーく表現されてて、
最初ですね、マーティのおじさんが出所するとかでどうたらこうっていう、
そのシーンはなかったんですけれども、
その時映画で出てきたケーキ、出所祝いのケーキが、
ちゃんとこう、お兄ちゃんが持てたりとか。
あと衣装がね、
マーティとドクの衣装がね、
同じ柄なんですよ、シャツが。
そう、お、こだわってるさすが!と思って。
そう、なんかね、相眼鏡で見るとね、細かいところが見えるので、
やっぱかなりこだわってるなって思いました。
ま、ざっくり説明するとこんな感じです。
これを聞いてね、もし興味を持った方は是非、
ね、ほんとおすすめなので、
バックトゥーザフューチャー好きな方は是非見に行ってください。
エンディングとリスナーへの呼びかけ
チャーリーのぼっちな談話室。
はい、それではエンディングです。
ぼっちな談話室では、リスナーの皆様からの感想や質問、
相談、リクエスト、テーマを募集しています。
それからぼっちがテーマですので、
皆様のぼっちエピソードやぼっちあるある、
ソロでこういうことした、あれをやってみたいなどがあれば、
是非送ってください。
またですね、ミュージカルバックトゥーザフューチャーを見た方、
もしいたら是非メッセージをください。
そう、いろんな人の感想やっぱり聞きたいので私。
もちろんですね、他の劇団式のこの作品を見たとか、
これ良かったっていうのがあれば是非送ってください。
お待ちしてます。
皆様が今聞いているプラットフォームで、
この番組の概要欄や詳細情報にGoogleフォームを用意しているので、
そちらからどうぞ。
番組のSNSアカウントもあります。
InstagramスレッツXです。
アカウント名はちょっと長いので省略させていただきますが、
こちらも番組の概要欄や詳細情報に載せていますので、
良かったらフォローの方よろしくお願いします。
番組からの配信情報もありますし、
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テーマも募集していますので、気軽に送ってください。
お待ちしています。
ポッドキャスト番組、ぼっちな談話室は
Spotify、Apple、Amazon、スタンドFM、
Listen、YouTubeで配信をしています。
それではまた次回お会いしましょう。
ここまでのお相手はチャーリーでした。
アリーブデルチー
20:50

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