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Act.8 ~ミュージカル「ジキル&ハイド2026」感想(前編)~
2026-04-30 24:36

Act.8 ~ミュージカル「ジキル&ハイド2026」感想(前編)~

今日は先日山形市やまぎんホールで観劇した

ミュージカル「ジキル&ハイド2026」の感想

長くなってしまったので2週に分けて配信します。



イントロ&OP

ジキル&ハイド感想

あらすじ

過去の公演、今回の主要キャスト

3年前に初めてみた感想

ジキハイの何にハマったのか

ED&お知らせ

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのチャーリーが、先日観劇したミュージカル「ジキル&ハイド2026」の感想を語ります。番組冒頭では、春から夏への季節の変化や自身の連休の予定に触れ、リスナーに挨拶をします。その後、ミュージカル「ジキル&ハイド」のあらすじを詳しく解説。1888年のロンドンを舞台に、善と悪を分離する薬の研究に没頭するジキル博士が、人体実験の末に凶暴な別人格ハイドを生み出してしまう物語が語られます。過去の公演や主要キャストにも触れ、特に2023年に初めてこの作品を観劇した際の衝撃的な体験や、その後の「ジキハイ」の世界観にハマっていった経緯を振り返ります。楽曲の素晴らしさや生オーケストラの演奏についても言及し、ミュージカルの魅力を熱く語っています。番組の後半では、ミュージカルに興味がある人向けのテレビ番組情報や、自身のイベント出展キャンセルの告知、そしてリスナーへのメッセージが伝えられます。

オープニングと近況報告
CBI Podcast
ポッドキャスト番組、ぼっちなだんわしつをお聞きの皆様、こんばんは。
パーソナリティのチャーリーです。
今日は、4月30日の配信となります。
4月もあっという間に、今日で終わりですね。
ということは、2026年、3分の1が終わったということになります。
ほんと早いですね。
今日は、山形20度を超えたということで、かなり汗ばむ季節になってきました。
これから、どんどん春から夏へ向かっていきますね。
昨日からお休みに入った方もいらっしゃるのではないですかね。
私は、今日、明日、あさっては仕事です。
連休も特に予定は決まっていないので、
そうですね、のんびり過ごそうかなと思っております。
それでは、今日はミュージカルのお話をしたいと思いますので、最後までぜひ聞いてください。
ミュージカル「ジキル&ハイド2026」感想(前編)
この番組は、自多共に認めるプロぼっちの私、チャーリーが、
ただただ一人で喋るソロトーク番組ならぬぼっちトーク番組です。
チャーリーのぼっちなだんわしつ。
それでは早速、今日もぼっちトークをしていきたいのですが、
今日は4月25日、26日に、山形市、山銀県民ホールで上演されたミュージカル、
ジキル&ハイドの話です。
私、昨日、今日ですね、このミュージカル見てきました。
そしてその余韻のままね、帰ってきて興奮さめやらぬまま収録をしております。
昨日ですね、25日は3階席で全体を見下ろす感じで見て、
そして今日26日は1階席で、結構ね、いい席で見ることができたんですけれども、
いやーね、とにかくすごかった。
なんだろうね、もう全てにおいてパワーがすごくて、すさまじくて、
ただただもう3時間圧倒されっぱなしで、
いやーなんか本当、すごいミュージカルだなって思ったんですけれども、
「ジキル&ハイド」のあらすじ解説
ちなみになんですけど、ジキルとハイドは皆様ご存知でしょうか。
結構ね、映画とかアニメ、ゲームとかでね、そういった設定というか、
キャラクターちょいちょい見かけるので、
なんとなくこう知っている方もいらっしゃるんじゃないかなと思っています。
原作はですね、イギリスの作家、ロバート・ルイス・スティーブンソンさんが書いた小説、
ジキル博士とハイド氏、そしてこれを元にしたブロードウェイミュージカルが、
ジキル&ハイドになります。
あらすじの説明をするとですね、
舞台は1888年のロンドン。
主人公はヘンリージキル博士。
この方はお医者さんです。
ある研究に力を注いでいるんですけれども、
この研究っていうのが、
人間の善と悪とを分離する薬の研究に身を捧げています。
なんでこの研究をしているかっていうと、
そのヘンリージキル博士のお父様がちょっと精神を病んでいて、
もうろくっていうのかな。
ちょっとメンタルがおかしくなってしまって、
精神病等に多分入ってるんですね。
どうにかそれを治してあげたいっていうのと、
ゆくゆくは、
善と悪とを分けて、
その悪だけをなくせば、
戦争のない平和な世の中になるんじゃないかっていう考えもあるそうです。
ただその人間の心っていう部分に触れるので、
やっぱり当時だと神の領域、
その研究は神への冒涜なんじゃないかということで、
ジキル博士の親友のジョン・アターソンさんと、
ジキル博士の婚約者のお父様、
ダンバース・カルー卿っていう方がいるんですけど、
この二人から、
その実験はちょっとやめた方がいいんじゃないかっていう風に
忠告を受けるんです。
でもやっぱりジキルさんはね、
やりたくてしょうがないっていう感じです。
そこから物語が始まっていくんですけれども、
その研究の最終段階として
人体実験をしないといけない。
そのために、
被験者をある病院の患者さんから1名、
その人体実験に使わせてくれっていう風に
申し出をするんですけれども、
その病院の理事会のメンバーっていうのがいて、
これが6名ぐらいいて、
先ほど言ったダンバース・カルー卿もこのメンバーの一人です。
ただやっぱりその、
時代もあると思うんですけれども、
なかなかぶっ飛んだ研究なので、
皆さんもうそんなのダメでしょっていうことで、
NOっていうことで、
その要求は却下されるんですね。
このジキル博士なんですけれども、
6週間後に結婚を控えてます。
先ほど言った婚約者がもういるので、
この婚約者がエマ・カルーって言います。
ヒロインの一人ですね。
この子は結構本当にいい子で、
お父様にも私のカレピの話ちゃんと聞いてみたいな感じで言うんですけれどもね、
彼氏に対しても頑張って頑張ってみたいな感じで、
結構すごいいい人なんです。
いい子なんです、本当に。
エマは本当にいい子なんです。
そんな中、実験がなかなかうまくいかないジキルさん。
不適されてます。
親友のアターソンさんが息抜きでもしよやということで、
いかがわしいお店。
パブでいいのかな。
大人のお店でございますね。
しかもこの名前が面白いんだよね。
店名が確かでドンゾコって言うんですよ。
パブドンゾコってなかなかぶっ飛んでますよね。
しぶしぶドンゾコっていうお店に入るんですけれども、
そこでとある女性に会えます。
そのお店のスタッフさん、ショーガール。
言ってしまえば、ショーフになります。
ルーシー・ハリスっていう女性と出会って、
ジキルさんとルーシーが会話をしていくんですね。
ジキルさんとルーシーが会話をしていく中で、
被験者が見つからないんだったら、
自分が実験体になればいいんだっていう解決策になります。
そうなんだけど、なかなか短絡的よね。
自分でやればいいんだとか言ってね。
そこで自らが実験体となったんですけれども、
なんと体に異変が生じてしまいます。
もがき、苦しみ、暴れに暴れて、
そこに現れたのは、なんと別の人格、エドワード・ハイド。
一つの体にヘンリー・ジキルさんと
エドワード・ハイドっていう二つの人格がいることになります。
一応外観は演出の都合上同じ役者さんがやってるので、
そこは変わってはないんですけれども、
一応見た目も変わってるっていう設定らしいです。
演出の都合上しょうがないんですけれども、
まさしく変身になるんですね。
このエドワード・ハイドっていうのが、なかなか凶暴で、
今でいうサイコパスっていう言い方になるのかな。
自分は自由だっていう風に言って、
そのまま夜の街に繰り出すんですけれども、
そこで先ほど会った小夫のルーシーを見つけて、
もう乱暴なことをして、
姉妹には先ほど言った病院の理事会の人たちを、
次々と殺していきます。
ジキル博士はジキル博士で、
ジキルになったりハイドになったりみたいな感じで、
交代交代で出てくるんですね。
ただその制御ができないので、
ジキルさんは一生懸命薬の調合をして、
服用しては失敗してみたいな感じのことをずっと繰り返してるんです。
最終的に結末はどうなっていくのかっていうのが、
このミュージカルの見どころになるんですけれども、
過去の公演と主要キャスト紹介
このジキル&ハイドは2001年から日本で上演がスタートしています。
今回で9度目の上演らしいです。
すごいですよね。びっくりしました私も。
こんなにやってたんだと思って。
初代ジキル役が加賀たけしさん。
2代目は石丸寛司さん。
2023年からダブルキャストということで、
石丸寛司さんと3代目が柿沢俳人さん。
この2023年が石丸さんはラストジキル。
そして2026年は3代目柿沢俳人さんと4代目の佐藤貴則さん。
そして今回から新演出版ということで、
かなり演出が変わったということになります。
2026年版の主要キャストがヘンリージキル&エドワードハイド役が柿井こと柿沢俳人さん。
そしてもう一人がシュガーさんこと佐藤貴則さん。
ジキル博士の婚約者役エマカルー役にドリームアミさんとゆずきふうかさん。
パブどん底で出会うルーシーハリス役にマーやきほさんと和木そらさん。
ジキル博士の親友のジョン・アターソン役が立山早田さん。
そしてエマカルーのお父さんダンバースカルー卿が
2022年大河ドラマ鎌倉殿の13人でおなじみの大エコを演じた栗原秀夫さんになります。
初めて観劇した際の衝撃と作品へのハマり
このミュージカルジキル&ハイド、通称ジキハイはですね、
私はですね、2023年ちょうど3年前ですね。
その時に初めてこの作品を私は見ました。
1日目が石丸漢司さんで、2日目が柿沢駿さんだったんですけども、
なんかその3年前の感想っていうか、このジキハイを見た後はですね、
とにかくね、衝撃的だったんですよ。
終わった後のね、余韻って言えば聞こえはいいんですけれども、
私はね、ダメージっていう言い方の方がしっくりきていて、
今までにないミュージカルを見たなっていう感覚でしたね。
結構引きずりましたね。
単純に悲劇のミュージカルって言うんだったらわかるんですけれども、
もうとにかくね、残酷残忍。
エドワードハイドがね、やっぱり理事会のメンバーを殺していくシーンとかも本当に衝撃的だったし、
1幕の最後で1人殺害されるんですけれども、
寿命で人が亡くなるとか、刺されるとかね、銃で撃たれるとかはね、
ちょいちょい見たことはあるんですけれども、
舞台上で燃えてる人を見たことはなかったので、
本当にこれはびっくりしました。
あとね、やっぱり人間の裏の部分、黒い部分、汚い部分っていうのを
全面に出してくるんですね、このミュージカルって。
そしてね、誰一人として報われないっていうね。
誰一人としてハッピーエンドじゃないっていうね。
いやーなんか本当に、雷に撃たれて膝から崩れ落ちるじゃないけど、
頭の上にたらいが落ちてきた感じっていうのかな。
いやー衝撃的だったんですよ、本当に。
誰一人としてハッピーになってないし、誰も得してないし、
あんまり私もあらすじとかそういうのを調べずに行ったっていうのも悪いんですけど、
これは何を伝えたかったんだろうみたいなことも考えられずに見終わって、
3年前に見たときにとにかく衝撃だったっていうのは覚えていて、
しまるかんじさんも2023年がラストということで、
この作品をもう見ることはないのかなってちょっと思ってたんです。
山形でやることもないだろうなーってちょっと思っていたので、
見ることないだろうなって思ってたのに、
最上演決定、山形でもやりますってなった瞬間、
またこの世界に飛び込んでみたい、この世界をまた見てみたいっていう風になって、
チケットを購入したんですけれども、
なので今回でこのジキル&ハイドは私は4回見たことになります。
過去最高ですね、4回見たのは。
4回ね、見たんですけれども、やっぱりね、なんかね、理解できてない自分がいます。
ただ言えるのは、このジキハイの独特な世界観にはまってるんでしょうね。
癖になってる自分がいました。
劇場後にしてね、ちょっと考えながら帰ってきたんですけれども、
作品の魅力:楽曲と生オーケストラ
まずね、やっぱりミュージカルナンバーかな。
とにかくね、その曲、歌がね、素晴らしい。
すごい素敵。
私、作曲家とか音楽とかそこまで詳しくないんですけれども、
このジキル&ハイドの音楽を担当されている方が、
フランク・ワイルド・ホーンさんという方で、
この方結構有名な方で、数々のミュージカルのヒット曲を出している方だそうです。
全体的にね、さっき言ったみたいに、
人間の黒い部分、汚い部分を表現しているので、
重みのある、重厚感のあるナンバーが多いんですけれども、
その中でもね、いくつか爽やかな曲だったりとか、
本当に明日への希望へ向かっていく願いを込めた楽曲とか、
誰かに対しての思いを虜する歌だったりとか、
人間の欲望だけを表現している楽曲もあって、
なかなかこの楽曲が素晴らしいなっていうふうに感じました。
人気なのは、作曲家さんが素晴らしい方だからなのかなって思ったりもしたんですけど、
もう一つですね、この直配なんですけれども、
生オケなんです。
前座席3列ぐらいはなくなっていて、ピットになっていたんです。
生オケっていうのはもちろんいいと思うんですけれども、
今回このチキル&ハイドの指揮者をされていた方が、
塩田明宏さんという方なんですけれども、
この方、素晴らしい方らしいです。
ミュージカル好きな知人から、
塩田さんが指揮する舞台は本当に最高だから、
行った方がいいっていうふうに言われたんです。
でも、役者さんは選べても、指揮者で選べることってなかなかなくて、
調べればわかるのかもしれないですけれども、
なかなかそこまで私たどり着けてなくて、
役者さんで選んで感激しているので、
その子も耳がいいというか、音楽関係のお仕事をしているので、
やっぱり違いがわかるらしいんですけれども、
塩田さんがやっているミュージカルの指揮者と、
塩田さんじゃない人の指揮、
全然違うからっていうふうにその子は言っていたんですけれども、
言うて私そんな音楽詳しくないし、
耳も全然残念だからさ、
そんなわかるわけないじゃんとか思ってたんですけれども、
プラシーボ効果もあると思うんです。
すごいって聞いているから、そう思い込んでいるんだと思うんですけれども、
確かに音の響きが違うんですよ。
なんかあれ?いつもより耳に入ってくるっていうか、
体にすごい音が入ってくる感覚がして、
もちろんヤマギンホールの作りもあると思うんですけれども、
2日間3階席1階席で聞いて、
あれなんかやっぱりすごい響きがいいって思って、
でもこれは絶対プラシーボだと思う。
だから聞き分けとかやったらまたこれ楽しいんだろうけど、
なかなかできないからね。
そんなわかんないけど、
とにかく本当に音楽が素晴らしいなって思いました。
チャーリーのぼっちな談話室。
エンディングと番組からのお知らせ
中途半端なところで終わって大変申し訳ないのですが、
今回のぼっちトークは長くなってしまったので、
今日はここまでにしたいと思います。
また来週、よかったら続きお聞きに遊びに来てください。
それではエンディングです。
ぼっちな談話室では、
リスナーの皆様からの感想や質問、相談、リクエストテーマを募集しています。
それからぼっちがテーマなので、
皆様のぼっちエピソードやぼっちあるある、
ソロでこういうことをした、
あれをやってみたいなどあれば是非送ってください。
また過去の配信で紹介した映画や舞台の感想や、
皆様が最近見てよかった作品なども是非紹介してください。
皆様が今聞いているプラットフォームで、
この番組の概要欄、詳細情報に、
番組あてのGoogleフォームを用意したので、そちらからどうぞ。
番組のSNSアカウントもございます。
InstagramスレッツXです。
アカウント名は長いので省略させていただきます。
こちらも番組の概要欄、詳細情報に載せていますので、
よかったらフォローよろしくお願いします。
番組からの配信情報のお知らせや、
SNSアカウントのDMからも、
リスナーの皆様からの感想や質問、
相談、リクエストテーマを募集していますので、
気軽に送ってください。お待ちしています。
はい、それとですね、
全くこれ私関係ないんですけれども、
今日最後まで聞いてくださった方に、
ちょっとしたお知らせをさせてください。
今日ですね、ミュージカルの話をさせていただいたんですけれどもね、
なかなかちょっとやっぱりミュージカルって、
こう、とっつきにくいっていうかね、
入りづらいと思うんですけれども、
5月6日水曜日午後7時半ですね、
NHKのBSになります、
おいでよミュージカルっていう番組があるんですけれども、
こちらですね、たくさんのミュージカル俳優さんが、
有名なね、ミュージカルの作品の楽曲を歌っていく番組になります。
もちろんジキル&ハイドの曲も2曲あります。
佐藤貴則さん、シュガーさんの時が来た。
そして以前、ルーシー役を担当した浜田めぐみさんが歌うあんな人が。
もちろんミュージカルのさっき言った、
こう、作曲家さんの話とかも入ってると思うので、
なんかミュージカルちょっと興味あるなって方は、
この番組を見ると面白いかもしれないですね。
もちろん石丸漢字さんも出ます。
はい、なので皆さん是非見てください。
5月6日水曜日午後7時半からNHKBSでおいでよ!ミュージカルです。
はい、特にね、この時が来たはね、
私本当に大好きな曲で込み上げてくるものがあるんですよ、この歌は。
そしてもう一つですね、
以前にですね、お知らせをしたんですけれども、
イオンモール展堂で5月9日と10日出展をするっていう風にお話をしたんですけれども、
こちらですね、ちょっと当日都合が悪くなったので出展キャンセルになりました。
申し訳ございません。
5月9日と10日、こちらは出展キャンセルです。
予定入れていた方、本当に申し訳ございません。
ちょっと先になりますが、7月の海の日ですね、
こちら三連休なんですけれども、出展予定あります。
また決まりましたらこちらも合わせて連絡をしたいと思いますので、
発表があるまでしばらくお待ちください。
連休中お出かけする方、たくさんいらっしゃると思います。
運転お気を付けください。
山形県ですね、免許証の固有率は東北6県で5番目なんですけれども、
なんと交通事故の数は宮城、福島、そして山形がなんと3位にランクインしております。
割合で言うと、なんと1位だそうです。
はい、実は山形、危険な県です。
はい、なので皆様、運転の方お気を付けください。
これは自分にも言い聞かせてます。
ポッドキャスト番組ぼっちな談話室は、
Spotify、Apple、Amazon Music、StandFM、Listen、YouTubeで配信をしています。
StandFMとYouTubeは毎週木曜日17時、
それ以外は木曜日の日没時に配信をしています。
それではまた来週お会いしましょう。
ここまでのお相手はチャーリーでした。
アリベデルチー、良い連休をお過ごしください。
24:36

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