1. 「私たちは人間になろうとしている」
  2. 【S2- 9】2026年5月の振り返り..
【S2- 9】2026年5月の振り返りとお便り紹介
2026-05-28 39:43

【S2- 9】2026年5月の振り返りとお便り紹介

5月の振り返りとお便り紹介回です。


意識的に生きるを実践して早3年目?

なんとなく、頑張ってきた成果が見えてきたような気がします。


と、同時に、自分以外のことにも目を向けられるようになったのかもしれない。そんなお話です!


皆さんのお便りやコメントが励みになっています。

いつもありがとうございます!


よかったらnoteも読んでくれたら嬉しいです!

→note:私たちは人間になろうとしている

https://note.com/nincome333


番組のハッシュタグは#にんかむをつけて投稿してくれたら嬉しいです!

あと、お便り募集中だよっ!

お便りフォーム

https://forms.gle/1za4CAMF38R5CgAj8




■その他

→note:私たちは人間になろうとしている

https://note.com/nincome333


→x(https://x.com/Nincomei_2023)


◾️こちらも聞いてね!

月例あけっぱな通信

https://podcasters.spotify.com/pod/show/akeshin


■相談窓口「みぃの何でも話聞きます」

https://store.gichi.world/items/113122459


■素敵なジングル作ってくれたケージくん

https://open.spotify.com/show/5GAYQ21T6Nep29pX7flnTo?si=ac7ecb5ee02f4848

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのみぃさんが2026年5月の振り返りとリスナーから寄せられたお便りを紹介しています。5月は、バレエの発表会とコンクールへの参加、夫の実家への帰省、ポッドキャストイベントへの参加、バンド「ブラフマン」のツアーファイナルへの参加、サンリオ展への訪問など、多忙ながらも充実した日々を送ったようです。特にバレエの舞台経験を通じて、自身の成長だけでなく、他者の努力や上達を純粋に実感し、安心感と信頼を感じたことが大きな気づきとなりました。また、自身の社交性の低さを克服しようと努力してきた結果、集団の中で自然に自分の役割を見つけられるようになったことにも触れています。さらに、目標設定においては、地に足のついた現実的な目標を立てられるようになったと感じており、内面的な体験と社会との繋がりを同時に感じられるようになったと語っています。リスナーからのコメントでは、ゲスト出演したジョルノさんや、母の日のエピソード、シミの話などについて、共感や感想が寄せられ、番組のテーマである「ミドルエイジ」への取り組みが評価されています。最後に、意味のあることだけでなく、あえて無駄や意味のない時間も大切にすることで、一日を満足感を持って終えられるようになったと語り、充実した5月を締めくくっています。

00:06
みなさん、今日の調子はいかがですか? 私たちは人間になろうとしているパーソナリティのみぃです。
中年の危機をきっかけに、自分らしく生きていくリスタートの途中です。 今日もみなさんと一緒に少しずつ考えていけたらいいなぁと思います。
5月の振り返りと全体的な気づき
5月が
終わるよ! ということで、5月早かったなぁ。5月ね、早かった。
ということで、毎月恒例の振り返り、 1ヶ月の振り返りをしていきたいとおもいます。
今月は2026年5月ですね。 5月の振り返りとお便りなどをいただいたもののね、ご紹介させていただきたいとおもいます。
私たちは人間になろうとしている。
シーズン2に入ってからも、毎月こうして振り返りをしているんですが、
ザラザラと話したよりかは、 まぁこんな月だったよね、みたいなことを
上手い具合にね、まとめられているかはわかりませんが、まとめながら振り返りをしていきたいという感じでございます。
今日もね、やっていきたいとおもいます。
2026年の5月はね、結構いろんなイベントもあったし、
やっぱりイベントがあったりとか、動くとね、感じることもいっぱいあったなぁと思うんですけれども、
まとめるとね、今月はかなり現実ですね、リアルが見えた月だった気がしてますね。
悪い意味じゃなくて、自分の頭の中で想像してたこととか、あとは理想とかね、
そういうことじゃなくて、今の自分がどこにいて、ここから何を積み上げていくのか、みたいなことが、
少し前よりね、具体的に見えてきたっていうか、
どうなのかな、ミッドエイジクライシスを感じ始めた、40代前半の頃から、
自分が少しずつ積み上げてきた、行動とか思考の変化っていうのが、
現実に現れ始めているような気がした月だったなぁと思っています。
5月ね、どんなことをしてたかなというのをざっくりお伝えしますと、
まずは、4月の末から続いてたんですけれども、バレエの舞台っていうのがね、発表会とコンクールに出まして、
それが終わった翌日に、夫の実家に、ゴールデンウィークの後半ということで帰省をしました。
あとは、夫の実家から帰ってきた日に、ポッドキャストのね、イベントがあって、
そのイベントにはちょっと参加できなかったんですが、その参加されている方たちのオフ会に呼んでいただいて、
ポッドキャスト界隈の皆さんとお会いしたりお話しする機会があって、それに参加できたっていうことがありましたね。
あとは、私と夫が大好きなブラフマンというバンドですね、のツアーですね。
なんていうの、30周年の記念イヤーを言ってみれば一昨年からやってらっしゃって、
そのね、一連のツアーがついに、ファイナルを迎えまして、それに行ったりとか、
あと、そうそう、意外にね、思い出に残っているのが、サンリオっていうキャラクターの会社さん、
ご存知の方の多いと思うんですけれども、そのサンリオのね、
エキシビションというか、サンリオ展っていうのがやっていて、それに友達と行ったり、
あとは、ほんと久しぶり、何年ぶりかなぐらいの、久しぶりに、
お店場にありますアウトレットに行って、友達と洋服を見たりとかね、買い物をしたりとか、
結構ね、すごい移動距離じゃない?
ね、そう、こうやって話していると、
聞いてる方はね、遊んだねって思う方多いんじゃないかなと思うんですけれども、
私の中では、今のリアルの私とね、過去の自分というか、
そういうものが、行ったり来たり混ざり合った、
すごい好きだったなって感じがするんですよね。 サンリオ展とかもそうだけど、
なんか子供の時の記憶を思い出したりとか、 あとは、今回アウトレットに行ったのも、
なんかこう、今手持ちの洋服が、
今の自分にちょっと似合わなくなってきてるというか、なんとなくね、
自分の精神年齢に合わないな、みたいなものがいっぱい増えてしまったので、
それをこう、結構数ヶ月かけて断捨離とかを頑張ってたんですけれども、
いよいよちょっと、例えばバレエの舞台を見に行くとかっていう時の、ちゃんとしたお洋服とかがなくなってしまったので、
そのお出かけ着をちょっと変えたらいいなぁ、なんて思って行ったんですけれども、
そんな感じで、今の自分に似合うものを見つけに行ったりとか、
たくさんの人とのコミュニケーションを取る機会がね、5月は恵まれたので、その中で、
今の自分の言動を客観視したりとか、
なんかね、そんなことがすごく多くあった月だったなぁと思っています。
その中でも、一番というか、まあ大きいインパクトを残してくれたイベントというのが、
やっぱりバレエの舞台に立ったっていう経験でしたね。
私は今から、
聞く人が聞いたら、え?って、
あなたいくつなの?みたいな話をね、ちょっとしちゃうんですけれども、
まあセキララにね、
リアルな私の感想を、ちょっと話したいなと思ってるんですけど、
自分でもね、ちょっとこの感想を素直に感じたときに、
私って何歳のつもりなの?ってちょっと思っちゃったんですけどね。
まあちょっと前向きは、前置き?ちょっと長くなったんで話していくと、
バレエの舞台、今回発表会とコンクールに、
4月末と5月一周年ね、立てたんですけれども、
私は自分のテーマ、人生のテーマの一つとして、
まあやるなら本気で楽しんでやりたいみたいなものがあるので、
バレエに対しても、もちろんバレエは趣味なんだけど、
本気で遊びたいというか、本気でやってみたいんですよね。
自分がこうどこまでやれるのか、やってみたいっていうのが、
一つの大きいこう私のライフテーマだったりするので、
なので、それは人から見たら足りてないところもたくさんあるけど、
でも今の自分なりにかなり頑張って、バレエと向き合っているっていう感覚があったんですよね。
もちろんそれは今もあるんです。
でも同時に周りの人たちも同じぐらい、もしくはもっと努力をしていて、
私が頑張って練習したり考えたりすると上達していくように、
他の人もちゃんと上達していくっていうね、当たり前なんだけど、
それを今回すごく純粋に実感したんですよね。
これはね、まず一つとして、
自分のことで本当に必死で一生懸命頑張ってきたから、
人がどんだけ頑張っているのかとかを見ている余裕が本当にないぐらいだったんだと思うんですよね。
そうそう。
で、あとはもう少し恥ずかしいけどそう思ってたのかもなっていう話をすると、
私だけが特別に頑張っているみたいな感覚も少しあったのかなっていうのもちょっと思いまして、
恥ずかしいというよりかは、私うぬぼれてるみたいな、そういうのよりももうちょっと素直に、
みんなも頑張っているから上手くなるんだなというね、
その感想がすごい身体の中に染み渡っていき、
何て言うんですかね、ネガティブではないけれども、私だけじゃないよねっていう、
そりゃそうだみたいな、なんかすごい不思議な感じなんですよね。
あの安心感みたいなものと、同時に、
そうね、でも安心が一番大きいのかな、悔しいとかよりも安心して、信頼みたいな、
なんかそういったものをすごく感じることができましたね。
なんかね難しいですけど、たぶん、私は結構、
自分のことを考えている時間が長いから、
何て言うんですかね、外の社会の中で、どんなことが起きているのかっていうのをすごく、
大げさじゃなく捉えることができたみたいな体験で、
それがね、こうやって受け取れる自分になったんだなみたいな、
分かりますかね、たぶんもうちょっと自分の感覚が幼かったら、
ちょっとその、私以外の人が上手くなっていることにちょっとびっくりして、
えっ、みたいな、ちょっと自分がもう頑張りたくないと思ったりとか、
したかもしれないなぁと思って。
でもそういうインパクトがなく、なんか自分の目線がパッと広がったような、そんな感じがしたんですよね。
で、あとね、そのバレー、コンクールなんで順位がつくんですが、
今回は11位というね順位で、一応その奨励賞いただいたんですが、
去年よりは順位が1個下がったんですよ、微妙にね。
でもあのコンクールとかって、やっぱりその時に出てる人の中から選ぶものなので、
純粋にただその人が上手くなった、下手になったとかっていうことを示される場ではないと私は思ってるんですよね。
その日の出来とかでも全然あると思うし、
でもなんか11位だったんだなぁって思った時に、
すごく今の自分にぴったりの順位というか、
あの去年より下手になってるという、あと失敗したというわけでもないし、
すごく目覚ましく上手くなって上達してるっていうわけでもないという、
その感覚がすごい近かったのも、
すごい変な言い方ですけど、良かったなぁと思って。
そうなんでね。
今の自分ってこの辺なんだなぁっていうのが、前回のコンクールよりももっと明確に見えて、
だからね、なんかより掲げてる目標っていうのがリアルに見えてきたんですよ。
夢物語じゃなくて、今から何を課題に感じて、
その課題のために何をすればいいのか、何を積み上げていけばいいのかっていうのが、
ここだなぁみたいなのが見え始めた感じっていうんですかね。
そんなことをふと思ってた時に、
ミッドエイジ世代って、
若い頃の自意識とか、現実の世界との距離をね、
バレエ経験から得た自己認識の変化
少しずつ調整していける時期でもあるのかもしれないなぁなんていうのもちょっと思ったりして、
だから、なんて言うんですか、夢をね、とか目標を見る時に、
なんか地に足がついていない、というよりかはなんていうのかなぁ、
誰かに植え付けられた目標ではなく、
本当に自分が望んでいる目標地点を、
リアリティを持って見ることができる状況に、
ミドル世代はなっていくものなんじゃないかっていう感じがね、したんです。
だからなんとなく今ね、
その5月のいろんなイベントが終わった私は、
自分だけの中の物語を生きているというよりかは、
社会の中とか、家族とかね、
あとはチームみたいなものの中での自分を、
見始められているんじゃないかなぁ、なんていう感覚を
持っていますね。
あと、ポッドキャスト界隈のね、皆さんとのオフ会も、
結構ね、大きな印象がありましたね。
前からこの番組聴いてくれている方だと分かるかもしれないんですけれども、
私はね、2年くらい前まで、自分は釈放性が低い人間だと、
本当に思ってたんですよね。
幼少期に、ちょっといじめみたいな記憶もあって、
人がたくさんいる場所っていうのが、あんま得意じゃなくてですね、
一人でいる方が楽っていう状態を、
子供の頃からずっと感じてて、
それをもう大人になってもずっとね、選んできたんですよ。
でもミッドエイジクライシスも、
経験してしまったことでね、
しまったって言いますけど、ことで、
まあこれからどんな人生を自分が生きていきたいのかなーって考えた時に、
私はその社会とつながっていたいし、
人と関わりながら生きていきたいし、
何か良い影響を渡せる、
まあ提供できるような人でいたいっていうのはすごく思ったんですよね。
で、やりたいことっていうものを、
まあその時、本当に、
今よりもっともっと未熟な状態ではあったけれども、
こんなことをやっていきたいなーと考えた時に、
一人だけじゃね、それはできないっていうのはすごく思って、
だからこの数年、
自分がこういう人でありたいとか、
こういうことをやっていきたいみたいな、
理想に向けてはその社交性を学んでいかなきゃいけないっていう風に思っていて、
だからこの社交性については、
社交性のある人とか、
それは才能とかじゃなくて、
鍛えていけるものなんだって、
ある意味思い込んで結構頑張ってきた節がありまして、
節というかもう意識的に頑張ってきたんですけれども、
その結果、
最近やっとね、
人が一人じゃない集団になっている中でも、
自然に自分の役割、
その場での役割みたいなものを見つけられる感覚っていうのが出てきていて、
キャラ作ってるなーみたいな感じではなくて、
今この人たちといる中で自分がどんな影響を出したいのか、
それは目立ちたいとかそういうことじゃなくて、
例えば、
この場の中で、
何ですか、みんなが、
和やかに楽しい雰囲気で過ごせたらいいな、
で、そのために自分はどんな関与をしたいかな、
みたいなことを考えて行動できるようになったみたいな感じですね。
まあそれはね、演じているわけでも本当になくって、
自分がそこでこういう自分ができるな、みたいなものをできるようになっている感じなんですよね。
なりたくない姿に無理矢理になっているというよりかは、
なりたい姿になる努力を自然にできているみたいな感じかな。
努力って言うとなんか義務感みたいに感じるけど、そうじゃなくて、
my pleasureみたいな感じ。
いきなり英語、しかも使い方ってかわかんないですけど、
でもそんな感じなんですよね。
それが自然とできるようになったというふうに感じられたのが、
嬉しかったなと。
はい。
こんな感じでね、ちょっと前にはできなかったことができるようになっている感じを感じられた5月でしたね。
だからなのか、その5月の後半ですね、
結構ね、ノートに今まで考えてた目標のアップデートとか、
もうちょっと具体的にイメージできそうみたいな衝動がすごくあったので、
まずそれをすごくノートに書いたりね、してましたね。
こういうふうに思ってたけど、それはもうちょっとこういう形だとか、こんな風だとか、細部が見えるようになった感じですね。
でも私はお気づきかもしれませんが、結構多動機質なのですね。
見た感じの動きはゆっくりしてるし、初見の方にはのんびりしてる方に見られることも多いんですけれども、
実際はかなりね、マルチタスク型人材で、いろんなことを同時に進めていく方がうまく回る感覚ってすごくあって、
でもそれってなんかものすごい集中力を使うなとも同時に思っていて、
すごい集中力でもういろんなものをブワーッとこう横に並べてダダダダダってやっていくのが心地いいんだけど、
集中しすぎて時折、あれ今私何のためにこれやってるんだっけってすごくわかんなくなっちゃう時があるので、
ノートとかにね書いていくっていう、割に書いて整理する。
で、あそうだ今私このためにこれやってんだみたいなのを再確認していくみたいなのはすごく必要だなっていうのをちょっと改めて思いました。
そう、まあ目標がねもうちょっと具体的にリアルに見えるようになったのはすごく嬉しいことで、
だからちょっとそこは怠けずに具体的に言葉にねして書いたり、
まあメモする程度ですけれども、してますね。
それをできるようになったからなのか、なんていうんですかね、
リスナーからの便り紹介と感謝
今日という日がそこにつながっている感じがすごいするようになって、
だからね、最近自分でもすごいなーって思うのが、
私はご存知の通り本当にものすごい寝ぼすけさんで、
ほっといたら1日12時間ぐらい今でも寝ちゃうんですけれども、
自然とね、早起きできるようになりまして最近。
これは本当に自分でもびっくりしていまして、
朝起きて、今日はねこれをやりたいんだよなーみたいな気持ちがあるっていう、
こんなの結構初めてぐらいの感じで、
そうすると人って起きられるんだなーっていうのをね、
この年で感じられています。
そうなんだよね、なんか前はやりたいことなんだけど、
でもなんかめんどくさいとかやりたくないとかっていうのが、
一番最初に来てたんだけどね。
最近は1日の積み重ねっていうのが、
未来につながっていく感覚っていうのがなんかこう掴め始めて、
でまぁちょっとパラレルにワーッとやるんだけど、
1日の後半はね、やっぱ疲れてくるので、
一旦こう、私は今何のためにこれをやってるんだっけみたいなものを整理しながら、
午後はね、やっていくみたいな。
そんなやり方を5月はやってるなと思うんですけど、
でもね、意味のあるものだけで1日を終わらせることも、
すごいストレスなの。
わかる?なんかわかる方いらっしゃるような気がするんだよね。
何て言うんですかね。
そう、もう一回言うんだけど、意味のあることだけで1日を終えたくないんですよ。
目標とか理想があるから、意味のあることを自分なりにね、
してる喜びもあるんだけど、なんかつまんないんだよ、それって。
すごいでしょ、なんか。
未来、こういう理想に向けて頑張りたいって思ってやってるのに、
それに向けてやることだけをやってたらつまんないと思うんですよ。
でもなんかわかるでしょ。なんかわかる人多いような気がする。
ちょっとやっぱ無駄というか、意味のないことを必ずやらないと、
1日の満足度がすごい低いっていうことも、5月めちゃくちゃわかって。
なので、ちゃんとね、意味のないこともちゃんとやって、
今日もいろんなことやったなと思って、楽しかったなと思って、寝てますね。
でもそれってすごい贅沢だよね。
だから5月はね、客観視もしてるし、
すごく自分の中に入って、自分のわーっていう内的体験もできたけど、
なんか、以前どうだったろうとか、子供の時こんなだったとかね、
でも社会はどうなんだみたいな、本当にいろんな大きいものと小さいものっていう、
病極端なものだったり、あとは物理的にね、いろんなところに移動したりとか、
移動する距離とかもあったし、たくさんの人に触れる機会もあったから、
そうね、脳も体もいろんな刺激を受けて、
充実した5月だったんじゃないかなと思っています。
毎月振り返りはやっぱちょっとね、話しちゃうよね。
話しちゃう。ごめんなさいね。聞いてくださる方はもうちょっと短い方が聞きやすいかな。
でもね、意外かもしれないんですけど、この毎月のまとめがね、意外と聞いてもらえてて、
いつも私は不思議な気持ちなんですけれども、ありがとうございます。
ということで、お便りをね、紹介させていただきたいなと思います。
今回はね、エピソード、何?エピソード5っていうの?
5ってね、エピソード5?
でもエピソード5っていうのもね、なんかね、
でもちょっとなんかあれですけど、エピソード5ですかね。
ジョルノさん、絶望の窓際族を配信されているジョルノさんにゲストに来ていただいて、
少し先輩ではありますが、同世代トークとか、
あとはそのジョルノさんがね、やってらっしゃる窓際族の、
何て言うんですかね、価値観の再構築みたいな、なんかそのあたりのお話をお伺いした回から、
エピソード8、日本語にする、8の、
シミがね、シミにできて、シミができて悩んでるっていうエピソードあたりまでにいただいたコメントなど、
ご紹介していきたいと思います。
まずジョルノさんゲスト回についてですね、
ソットさんからわかりみがすごい、もしかして私も窓際族?っていうコメントをいただいておりますが、
私の勝手な見解で言うと、ソットさんは窓際感ないです。
はい、なんかソットさんってやっぱり客観視しつつ、
自分の内面もしっかり見てキャリア考えてたりとか、
まあ社会性を持ったままっていう、そう、なんか最近ね、あのミドルエイジのキャリア理論みたいな勉強してたら、
あの社会性を持ったままその客観視できているとか、タイミングを見て振り返りができている方は、
クライシスが少ないとか、クライシスが起きないとかっていう研究もあるらしいんですよ。
ソットさんは私そのイメージがありますが、いつかね、どんなクライシスがあったのか、
なんてね、ちょっと聞かせてもらえたら嬉しいななんて思っております。
あとは、シュウさんですね、シュウさん。
僕も一人前だった笑いってあるんですけど、
シュウさん的には、シュウさんは私的には同志ですね、同志。
そして先端の人って思ってます、本当に。
はい、なので一人前とかそういうものをもうシュウさん超えてると思っております。
はい、えっと、あとエピソード6ですね。
母の日に感じたズレっていうものをちょっと配信したんですね。
これはちょっとなんて言うんですかね、聞いていて楽しくない話だったかなと思っていて、
実は配信するのをすごい悩んだんですけれども、
まあこのポッドキャスト番組は私という人間のね、ある意味のドキュメンタリーではありますので、
こんなめでたい日になんてこと言うんだよっていうことも全然あると思うんですけど、
でもまあ私の中にある正直な話っていうのも、
もしかしたらね、あの聞いて、
まあなんて言ったらおこがめしいかもしれないですけど、
癒やされるとかって思ってくれる人もいるかもしれないなと思ってちょっと配信したんですね。
ちょっとポストをね、私探せなかったのでちょっと老房になっちゃうんですが、
しほさんが、私がね、まあとはいえ母の日というのは母に感謝をする日であるっていうようなことをノートに書いたんですけど、
それに対してあの共感してくれて、しほさんは、
まあしほさんのところに来てくれた娘さんと、
まあ今お世話になっているお母さんに感謝を伝える日ですみたいなコメントをくださったなと思っていて、
私はそのコメントをくださったこと自体がすごく救われました。
本当にありがとうございました。
えーと、そっとさんはね、またこれにもコメントくれまして、
私がその喪失感というものを扱ったので、そこで話した話をね、
そっとさんも確かにこの間配信されてたんですけど、
同じようなモチーフの角度の違う話の台本を書いてたんでびっくりってくれたんですけど、
私とそっとさんの頭はつながっているのかもしれませんよ、気をつけてくださいね。
はい、ありがとうございます。
あとね、じょるのさんが、えーと、スポティファイの方のね、コメントくれまして、
シーズン2になって向き合いが強くなってて素敵ですって言ってくださいました。
本当に嬉しい。
そうなんです。ちょっとね、シーズン2はミドルエイジっていう、
まあ私がすごく興味のあるテーマに全振りしてお届けしておりますので、
気づいていただけて嬉しいです。
あとはエピソード7ですね。セブン。
そっとさん、またありがとうございます。
まあちょっと話が長くなって枕言葉多すぎるミドルエイジの話をしたんですが、
それに対して、いやーなんというか、これ説なんですけどね、あくまで説なんですけど、
もし仮にね、仮にこういうことを言う人がいたとするじゃないですか、
その時にね、やっぱりあれなんですよ、まあ強いて言えばあれっていうよりかは、
そういう界隈でね、むしろそっちっていうのを書いてくれたんですけれども、
えーもうもはや気になるので続けて書いてくださいって思います。
でもこれ笑っているけど、でもこれぐらいのボリュームで言っちゃう時もあるよなぁと思って、
笑ったけど笑っていいんだっけみたいになりました。さすがそっとさん。
はい、あとジョルノさんがね、リスクヘッジもあるかもしれないけど、
みーさんの場合相手に対する配慮や優しさが見える気がする。
マジでだいたいロクが文字起こしが当たり前になりましたねっていうコメントをくれました。ありがとうございます。
そうなんだよね、でその日確かね、言いたくないことを誰かが言わなくちゃいけない会議で、
もう流れ的にもうみーさん言うよねみたいな流れになった時に、
ロクが録音されてるなーって思いながらどう言えばいいかなーって思ってる会議に参加してまして、
なんか本当にジョルノさんのコメントに、マジそれーってなりました。
でエピソード8ですね、私のシミの話をしたんですけれども、
ジョルノさんから実は密かに韓国コスメにハマってるっていうことですね。
あんなにバカにしてたのに、なぜバカにしてたのかなっていうところもありますけれども、
どんなコスメにハマってるのかぜひ教えてほしいと思います。
えー、ソットさんですが、妻は私のシミを老人、これ何て読むの?
いやいや、フリカナをね、ちゃんと調べておきなさいよ私はもう。
そもそも、ろうじん、何て読むのこれ?
ろうじん、え、何、え、何て読むの?
調べた、ろうじんはんだって。
ろうじんはん、ニキビを吹き出物と言い直してくれます。
シミ、ろうじんはんっていうの?
シミって響き、やだけどろうじんはんよりいいか。
ね、はい。ニキビは吹き出物なんですよ、確かに。
でも私この間ニキビって言っちゃったね。
はい、現実にちゃんとね、戻してくださる奥様。
ありがとうございます。
あと私も今度タルミの話しようかなですね。
私はタルミの話ですね。
逆にタルミのエピソードは持っておりません。
はい。
あとね、ちとせさんもいつもポストしてくれてありがとうございます。
本当にね、あの聞いていただいてるんだなぁと思うと
私の、なんて言うんですかね、元気が復活する、HPが回復する?
なんかそんな感じです。
いつも聞いてくださる方、コメントくださる方、本当にありがとうございます。
あ、そう、あとね、あの私の編集をいつもチェックしてくれるヤマム、いつも、というかもうこいつは特に本当にありがとうございます。
ヤマムのチェックがなければ私のね、配信は結構やばかったね。
いつか本当に取り溜めとかがちゃんとできるような状況になれたら
ヤマムに返信、編集、相談とかしたいなーって思うきっかけにもなりました。
あとね、あのフォームの方でもお便りを募集していまして
実はね、あのちょっといただいたお手紙は公開できないんですけれども
時折非公開でお便りを、お便りというかお手紙をくださる方が何人かいらっしゃるんですね。
ありがたいことに、今回もいただきました。
本当にね、お手紙ありがとうございます。
ありがたく読ませていただいております。
励みにさせていただいております。
まず是非ね、あの非公開でも全然構いませんのでお手紙いただけたら嬉しいし
フォームの方にちょっとこういう悩みあるんだけどさーみたいなこととか
ちょっとその考え方こうだと思うけどさーみたいなお叱り
お叱りもね、優しいお叱りにしてほしいんですけれども
いただけたら嬉しいなと思っておりますので
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
エンディングと6月への抱負
では今日も結構長くね、しゃべってしまったので
この辺で終わりにしようかなと思いますが
中年の危機ってしんどい時期でもありますよね。
これからの人生を考え直す一つのタイミングでもあるかなーって思っています。
この番組ではそんな過程を私自身の体験を通じてお話ししていきたいと思います。
もしよかったらまた次回も聞いていただけたら嬉しいです。
感想などがあればハッシュタグニンカムでつぶやいてもらえると嬉しいし
フォームもありますのでぜひぜひお便りいただけたら嬉しいなと思います。
それでは皆さん5月もお疲れ様でした。
まだね数日はあるかなと思いますけれども
6月もね楽しくて良い皆さんにとって実りの多い月になるといいなと思っております。
それではバイバーイ。
39:43

コメント

スクロール