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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
今日はですね、私が先日カードを海外で不正使用されて、カードを止めたことによる弊害に関してですね、その続報的なことをお話ししたいと思います。
カードの不正使用によってですね、カードを止めたと。そしたら、使っている唯一のカードだったりしたものですから、カードの決済がね、月末いろいろなものが落ちないって連絡が来るわけですよ。
でもその度に、はい、いろんな対応に追われ、そしてですね、一番困っていたのが先日お話ししたように、日本通信支部の回線がですね、即時に切断されて、インターネット環境がなくなった。それが旅先でっていうね、これがいかに困ったかということは、ちょっとこれまでもお話ししました。
その後ですね、カードはまだ来ていないんですけれども、私がどんな心境になってですね、どんな余波があるかということをね、もうちょっと整理を込めて、はい、お話をしたいと思います。
まずですね、こういうことが起きると、はっきり言ってすごい焦ります。何とかですね、復活をできる方法って考えてしまって、私はちょっと焦ってですね、カードをこの際1枚しかないからいけないんだと思ってですね、作ろうと慌ててしてですね、慌てて作ろうとしたことによって起きた弊害というのもあったんですよね。
結局、慌てて作ろうとして、あまり考えないで即時発行できそうなものを作ろうとしてしまったことによって、後から考えれば別にそれ作らなくてもよかったかもなっていうのもあるし、あと旅先ではやはりですね、旅先のWi-Fiでそうしたですね、重要な情報を入れ込むのは危険かもっていうふうにも思いました。
はい、今回セキュリティーのおそらくどこかの甘さでですね、海外で不正使用されたことを鑑みると、こういうところが私の脇の甘さなのかもと反省したんですね。
昨日はですね、Googleが、私100GBのプラスオプション月額250円に入ってるんですが、これがまたね月末決済落ちないって連絡が来て、Google使えないなんてめちゃめちゃ困りますし、
これはね、期限内に入金が落ちなかったらどんな弊害になるのかっていうことも実はわからなかったんですが、やはり焦るんですよね。
じゃあカード落ちないからと思って、ペイペイの連携をした方がいいかなと思って、サブの決済方法でペイペイの連携をしようとしたんですけど、
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そしたらね、ペイペイの困ったことにね、入金もできないんですよ。
それはコンビニで、例えばいつもだったら、私銀行連携してなかったので、それでコンビニからキャッシュでチャージをしようと思ったんだけど、
コンビニでWi-Fiがない、インターネット環境がないので、ペイペイのチャージ画面が開かないっていうね、もういちいちめちゃくちゃ困ると思いながら、しょうがないので、
じゃあ銀行連携させるかと思ってね、そうするとマイナンバーとかね、結構重要なものを連携させなきゃいけなくて、
これね、私途中でやりかけてやっちゃったんだけど、結果的にはですね、後で私は銀行カードの方にも、クレジットカードの言ってみると、
はい、ブランドがついていたことに思い出してですね、そっちてっきり使えないと思ってたんですよね。銀行カードはデビットカード的なものだからダメかもと思ったんですが、
国際ブランドついてたので、ダメ元で入れたらなんか大丈夫そうだったんですよね。
日本通信事務もデビットカードダメだってあったので、デビットカードだと思って入れてなかったんですが、デビットカードと国際ブランドがカード会社のがついているカードだったので、ダメ元で入れてみたらですね、なんだ大丈夫じゃないかと復活しましたね。
一応決済落ちたっていう連絡が来たので、ここ2日ですね、旅先ではそちらが番号分からなかったのでできなかったんだけれども、少なくとも日曜日に家に帰っていた時には、この国際ブランド入れればなんだできたんだと思ってね、
日曜日と月曜日の私のインターネット環境がない中での、いろいろな右往左往に関しては、このカードのブランドを入れればできたんだっていうことがね、後からわかって若干表紙抜けなんですけれども、いろいろあります。
結構ね、余波は大きいですね。私の反省点としてはですね、こういう事態が起きると落ち着けと思うんだけどね、やっぱ気持ちが焦るんですよね。だから何か慌ててですね、手を広げちゃうんですよね。他のものを作らなきゃとか連携させなきゃって。
そうするとまた非常に重要な情報を新しく連携するとか、それ本当にいるの?みたいなことを新しく作ろうとしちゃったりとかね、やっぱりちょっとしてしまったなというのが反省ではありますね。
ダメ元でですね、銀行に連携していた国際ブランド付いているカードの番号をね、さっさと入れちゃえばよかったですね。それで意外とカードとしての機能が実は使えたので、他の決済もクリアできたものが結構あったかもしれません。
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こういうですね、本当にカードが落ちないっていうことに対しての余波はすごく大きく、なおかつですね、それによって精神的な不安が押し寄せることによってですね、慌てて余計なものを作ろうとしたり連携させてしまおうとするっていうね、さらなる被害を。
被害というほどではないけれども、ちょっとね、正常な神経じゃなくなるので余計なことをね、やってしまって、あまりね、こう重要な情報を手広くやるのはやっぱり怖いなとも思いますし、カードだって慌てて何枚も作る必要もないとは思うんですよね。
そういう意味でね、やっぱり落ち着け自分っていうふうにね、思った、再確認したそんなところです。本当にね、こういう事態が起きるとなかなか困ります。何かの参考になれば幸いです。最後までお聞きいただきありがとうございました。