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#916  やす@旅好きの人 ライブ53
2024-10-27 18:43

#916 やす@旅好きの人 ライブ53

Liveに遊びに来て下った皆様、アーカイブを聞いてくださった皆様、ありがとうございました。
写真は、大菩薩峠からの写真です。
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00:02
こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤をライブでお話をしているところです。
はい、こんばんは。10月も最終週ということでですね、皆様いかがお過ごしの週末でしたでしょうか。
えーとですね、私はこの週末ですね、合気道という武道を私は長年稽古してるんですが、そちらの武道でですね、有志で、はい、出かけて山梨県の方にね、また行ってました。
あ、みな美さん、こんばんは。ありがとうございます。お忙しい中入っていただいて、聞こえてますかね、大丈夫そうですかね。
よかった、よかった、入れたということでありがとうございます。
いやー、今日ね、あのあれなんです、ちょっと私また山梨にですね、ちょっと合気道メンバーと一緒に行ったりしていたので、
あ、聞こえるバチグってことで、ありがとうございます。
ありがとうございます。ね、あのあれですね、あの、今日はですね、昨日は合気道仲間と色々と稽古をしたりとかですね、
えー、はい、えー、まああれですね、ご飯食べたりとかしたわけなんですけれども、えーと今日はですね、大菩薩峠っていうところにね、行ってきました。
まあ大菩薩峠ってね、あのー、2000メートルぐらいあるんですけれども、あのー、途中まで車で行けるので、そんなにね、あのー、なんでしょう、下から歩かなくてもいいので、
まあまあ登りやすいというか、あの賞味1時間ちょっとぐらいですね、頑張って登れば、結構ね、上まで行けるっていう感じです。
あ、温泉マークいただいて、そうなんです、温泉ですよねってことで、あ、MC魂子さん、こんばんは、日本メンター協会パートナーさんの魂子さんです、こんばんは。
はい、あの魂子さん、私、あの実はね、今日も、あのあれだったんですよ、大菩薩峠ってあの山梨県のね、お山に、はい、ちょっと合気道仲間と一緒に登ってきたんです。
まああのー、あいにくですね、ちょっと曇り空だったので、えーともう、こう晴天でね、スカーって感じではなかったんだけれども、でも所々ちょっとうっすらね、あのー、曇りから晴れ間が見えるところとかもあったりして、
まあそういうところだと、まあまあこうね、えー、快適にというか、はい、あの気持ちよく歩けるところとかもありました。
あ、えー、魂子姉さんワンパンコーってね、みやみさんご挨拶されてますが、あ、そうですね、おー、アクティブヤスさんということで、そうなんですよ。
これたまたまですね、あのー、ちょうど合気道仲間の予定は後に、なんかね、あの行くことになって、なのでね、なんか私、はい、あのー、えー、近々ですね、またあの実は魂子さんとね、森林セラピーにね、
あのご一緒させていただく予定なんですけれども、意外と、はい、また、また、また、中何日で山梨にっていう感じになっているんですけど、はい、あれですね、ね、もうこういうね、なんか今は紅葉の季節だったので、結構ね、歩いていらっしゃる方ね、いらの多かったみたいですね。
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まあでもそれでも、今日は天気がやっぱり若干こんな感じだったので、あのー、えーと、そうですね、若い方からね、あのー、ある程度お年を収めした方まで歩かれている方いらっしゃいましたけれども、うん、そうですね、あのー、私はそんなに登山は得意では決してないので、はい、あのー、ワンワン大丈夫かなってね、今回も心配だったんですが、あのー、まあ、うん、なんとかね、行ってこれましたね。
途中の山の道が1時間ぐらいは、まあまあ坂道というか、はい、あの、登山道があるんですが、まあそれでもね、あのー、なんとか、はい、行ってこれました。
あ、なんか、みやびさんが、えー、行くの?って言ってね、そうなんですよ、なんかね、あのー、はい、えー、また私ね、そうなんです、近々ね、また山梨に行く、あ、なんか、そんなことを話しているうちに続々と皆さんが入ってきていただいて、ありがとうございます。
あ、ゆかさん、会食局所国福祉園カウンセラーのゆかさんですね、こんばんは、ありがとうございます。
あ、あ、mc玉子さん、あれですね、そうなんですよ、あのー、みやびーそうよ、ズブ濡れのリベンジよって言ってね、そうなんですよ。
あ、そんなあれで、おだねこさんこんばんは、来ていただいてありがとうございます。
そう、おだねこさんとね、玉子さんとまた近々、はい、リベンジ森林セラピーにね、また行く予定なんですよね。
あ、キューティーさんもこんばんは、ありがとうございます、来ていただいて。
あ、みきさん、パーソナルビジネスコーチのみきさん、こんばんは、ありがとうございます。
はい、あの、私のちょっとね、あの、バックは、えーと、今週末にね、合気道仲間とサクリザー稽古して、
今日は行った大菩薩峠のね、はい、あの、写真をバックにしてます。
ズブ濡れ事件ですね。
そうですね、あれですね、あのー、森林セラピーにね、はい、あの、また近々行くので、
で、前回ね、あの、ズブ濡れになって、私はあの、動物の野生をね、あの、取り戻したじゃないですけどね、
もうそのぐらいすごかったっていうね、あの、ズブ濡れ事件があったんですが、
ズブ濡れ移転のね、あの、リベンジでまた行くことになっているんですよ。
あ、あゆかさんもこんばんは、ありがとうございます。
トリオジャンって言ってね、そう、あ、あの、あれですね、みなさんがご挨拶いただいてます。
みなさま、こんばんは、ってことで、あの、だねこさんからも。
はい、あの、たまこさんがね、あのズブ濡れは尋常じゃなかったよねって言って、
そうなんですよ、ほんとすごかった。
たまこさん、おだぬこさん、私とですね、あの、森林セラピーにね、連れてってもらってっていうのがあって、
で、もう、あの、途中まではね、あの雨もそんなに、はい、感じることもなくね、
あの、午前中はね、いい感じでね、あの、体験してたんですよね。
帰りでしたよね、あの、問題は。
あの、台風がね、まあちょっと近づいていてっていうところでね、
あの、心配はしてたんですけれども、
人生の中であれほど雨に打たれたことは本当に多分ね、なかったと思う。
本当にすごかった、ズブ濡れ事件。
リュックがね、完全に水を逆さにしたら水が滴り落ち、
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でね、あの、みなさんもズブ濡れになり、本当にね、たまこさんは、
カッポを着て帰ることになり、みたいな、本当にね、すごかったですよね、あれ。
でも、なんかもう、あそこまで行くと、本当になんかもう、あれでしたね、
もう、笑っちゃうぐらいのすごい凄さでしたよね。
水が滴り落ちまくってました、みたいな。
あれでしたね。
ね、あ、みなさんご挨拶していただいてます。
あ、小田猫さん。
さすがにあのズブ濡れは厳しかったって泣き笑いマーク。
ね、もう本当そうですよね。
いやもう、なんか、本当なんか何も考えられなくなるレベルの感じでしたよね。
ね、あ、ゆかさん。
記憶に残る雨ですねって言ってね、そうなんですよ。
あ、さんめいがくーでないしのめでたゆかさんも、
あ、こう、あの、入っていただいてありがとうございます。
みなさんこんばんはーってことでご挨拶いただいてます。
続々とみなさんこんばんはーって言ってね。
げつくドラマみたいな濡れ方だねってね。
そうですね、本当にね、もう本当ドラマでしたね、なんかね。
うん、あの、えっと、ね、よくあの映像の、あの、なんでしょう、
こうね、シチュエーションで、こうね、だーってこうね、雨に降られて、
ズブ濡れになって立ち尽くすとかね、あると思うんですけど、
はい、もうあのね、ズブ濡れのなり方としたたりっぷりは本当に立ち尽くしちゃうね、感じのあれでしたけど、
がんばってね、私たちそれでも歩いてね、はい、あの、無事に帰ったっていうことがありました。
ね、今回はね、なんとかね、雨にね、あの、雨になんかね、もう濡れないでいきたいところですがね、
若干天気予報心配ですね。
ちょっと今、あの、見ている感じだと。
あの、今日はですね、あの、この山梨、私大武察峠行ってきたんですけれども、
あの、雨セーフって感じだったんですよね、雨に濡れなかったですね。
あの、ま、残念ながらね、ちょっと曇り空っぽいところはあったんだけれども、はい、
でも、ま、さっきもお話ししたんですが、ま、曇り空から晴れ間が出る時もありましたし、
そこまでね、はい、なんか天気が、あの、荒れてる感じはなくって、
ま、雲の、あの、流れもすごい早かったので、はい、明るくいい空の時もあったので、
うん、あの、楽しむことができました。
はい、小田猫さん、滝の前で今度こそ寝るぞって言ってね。
そうなんですよ、滝の前でね、本当はそこで、こうね、大地を感じて、自然を感じてってね、
森林セラピーの、ね、あの、おそらくもう極意である滝の前でね、横たわるっていうね、
あそこが、ね、小田猫さんもすごい楽しみにしていたっておっしゃられてて、
もう寝る気満々で行ったのにっていうね、あれだったと思うんですけどもね、
まさかのあの辺でもずむ濡れですよね。
もうなので、とてもじゃないけど横たわれる状態じゃなかったっていうことがありましたよね。
いやー、あれです。貴重なずむ濡れ体験。
うん、私も本当に思います。
なんかあの、人生の中であそこまでずむ濡れになる体験は、
多分ね、なんか後にも先にも、あれは本当に多分一議を争うずむ濡れっぷりだったんじゃないかと思う。
あ、でも思い出した。私は南インドで滝に打たれた時にずむ濡れと言えばずむ濡れだったけど、
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でもあれはあの、天候ではなくて、天候ではなくて、
私があの、自らあの、ここに入ってしまおうということを決めて、滝の中でずむ濡れになったから、
まああれもずむ濡れだったけれども、まあちょっと違いますね。
雨に本当にずむ濡れになった体験っていうのはね、結構レアだと思いますね。
あ、みやびさんが雨でも笑い合えてリベンジ素敵仲間ですねって言ってね。
そうですね、もうあれでしたね。
3人でその後確かね、あの思い、振り返り配信を駅でしましたよね。
もうすごかったって言ってね。
あれでした。あ、みやびさん。
あ、むしろ滝の下を通る感じやねって言ってね。
そうですね。
あ、滝行。そう、南インドに行った時に滝の中に入ったのは、
当時お世話になったタクシードライバーさんにね、サプライズで連れてってもらって、
それでせっかくだからね、じゃあみんながね、楽しんでるわけですよ、インドの方たちが、
その滝にずむ濡れになって、夏のね、暑い時に自然の滝にみんな率先して打たれに行っているわけですよね。
それで私なんか一応、やりたいこと夢100リストの中に滝行っていうのが入ってたんですけど、
まさかここで滝行が一応チェックマーク入ることができたかなと思ってるんですよね。
行ではないですけどね、厳密に言うと。
でもなんかみなさん滝行やったことある方っているんですかね。
そういえばあれだったんですよ。
前回合気道の合宿に行った時に、師範のお友達っていう方がね、一緒に座禅を組みに来てくださる方がいるんですけど、
朝の座禅の時間みたいなのがあるんですけど、
でもその方がすごいなんかおすすめの滝行スポットがあるって言って、
自分で滝行に行かれた時の写真を見せてくれて、
滝行をね、よかったらっていう風に言ってくれて、
男性陣みんなドン引きしていて、誰も行きたいって言っている人は私以外いなかったんですけど、
私でもちょっと正直やってみたいなって思ったんですよね、滝行って。
でもすごい感じでしたね。
滝行って細い水がバーって一点に流れる方がすごいやっぱり水圧が強くて、
なかなか初心者には難しいらしいんですけど、
見た目派手に見える、ちょっと水がバーって広がるような感じで、
わーすごいっていう風に派手に見えるけれども、
なんか広がっている方が実は分散するので、
この水圧がすごく強くてぶっ倒れちゃうとか危ないとかっていう感じが少ないらしいんですよね。
でも私やったことがないからちょっと本当にそれがどのレベルかっていうのは分からないですけどね。
あ、みやびさんが肩こりに聞きますか?滝が当たると。
よくなんかあのあれですよね、温泉とかにありますよね、
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なんか打たせ湯っていうやつですよね。
どうなんだろう、南インドの滝はちょっと打たせ湯的な感じではなかったけど、
なんか言ったこと、喋ったことあったかもしれませんけど、
シャンプーしてる方とかいましたね、本当に。
本当に髪の毛洗ってる人とかいました。
いやーなんか面白かったですね、あれは。
あ、打たせ湯とはやっぱ違いますよね。
滝行のはね、なんかすごそうですね、やっぱり。
なんか行の、本当に行のすごい奴はなんかね、白装、装束を着てとかっていうレベルになるとね、
なかなかこう、またね、打たせ湯とは全然違うレベル感の感じだとは思いますけどね。
いやーみきさんが、やってみたいですがちょっと怖いな笑いって言って、やっぱそうですよね。
私も、やってみたいなっていう願望はあるんですけど、
いざね、本当に滝のおそらくレベル感にもよるかと思うんですよね。
なんか本当に結構な水圧でダーっていうものだと、
そこに慣れてない人が立って居続けることも難しいと思うし、
あともちろんそのシーズンにもよりますよね。
なんかもうあまりにも極寒の時ではちょっとさすがに、
初心者にはそんな氷水みたいなの絶対無理だし、
体倒れちゃうかもしれないしだけど、
滝行やったことある方に聞いたところだと、
やっぱり夏の結構その暑くて気持ちいいっていう風に感じられるような時にやると、
気持ちよかったっていう話は聞いたことがありますね。
どなたか滝行をやったら滝行体験を是非私に教えてください。
みやびさんが滝か、みきさん夢リストに書きましょうって言ってね。笑いマークが入ってますね。
そうですね、書きましょうってね。
これからの季節だとね、ちょっと秋冬はなかなか厳しいかなと思うんですけどね、
今日も正直やっぱり結構肌寒くて、私は寒さが苦手なので、
まあまあ防寒してたんですけど、もう手袋していいなっていう季節感ですね。
特に山頂に行った時にはまあまあ風が強くて、
それで最初はね、上がってきて暑いからいいんだけれども、
しばらくしたらもう手が冷たくなっちゃうし、風もすごい吹いてるから、
ウィンドブレーカーやっぱ着ていかないと寒いしみたいな感じがありましたね。
あ、めでたいこさん、滝は霊が溜まっているから一人で滝行はやっちゃダメって聞いたことがあります。笑い。
あ、そうかありがとうございます。さすが専門の観点から。
そうですね、霊が溜まっているか、やっぱりだからこのスピリチュアリティが相当高いですよね。
なんかあの、決してなんで気軽な気持ちで行ってはいけるところではないなと思っています。
やっぱりそういう専門の滝行を指南してくれる方に引率してもらうとか、
そういうのがね、必要なんだろうなとは思ってますね。
ケティさん、打たせよぐらいかな。泣き笑いマーク。笑
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そうですね、本当に本気でやるのはちょっとね、なかなかハードル高いですよね。
みやびさんが、滝が打たせよになりよる笑いって言って。
みやびさん、たいこさん、そうなんですかって言ってね。
そうですよね、滝っておそらくね、川の流れの中でも特殊なスポットですよね。
流れてかないで落ちてくるわけですよね。
まあいろんなものがね、やっぱりただよっちゃってるかもしれないですよね。
ちょっとそれを聞いて若干おじけづく私みたいな。
みきさんも霊が集まりますかってね、言ってます。霊の溜まり場ってケティさんが。
怖いですね、そう聞くと。
なるほど、霊の溜まり場ね、なるほど。
やっぱりね、そういうところになるとまあまあね、ハードルは上がりまくりますよね。
こんな話をしていたら30分が過ぎてきましたね。
ありがとうございます。
皆さんね、10月の終わりの、だんだんね、もう秋が深まってね、いよいよ冬の訪れも近づいてきているこの頃ですがね、
ご体調とか大丈夫ですかね。
はい、ぜひお気をつけていただいて。
なんかこう、秋の花粉も結構辛いですね。
私なんか、昨日ぐらいかな、昨日ぐらいにね、一瞬なんか、鼻水がやたら発作的に出る時があって。
で、なんか秋花粉っぽいのになんかちょっと、あれでしたかね。
まあその後、なんか急に、急に来て、でまあ平気になったんですけど、
なんかが反応してしまうとっていうのがね、あったりするかもなと思います。
今、ポンって聞こえたって。
え、ちょっとやめて、やめて、やめて。
怖い、怖い、怖い、やめてください。
何も開けてないですよ。
なんか蓋開けたとか言って。
いや、見えてない。
聞こえたって。
いや、ちょっと怖いです。
怖いです。
やめてください。
そんなの、私、ちょっとあれです。
はい、そっち系の、はい、あれですね。
そっち系は全然強くないので、霊感とかですね。
はい、そういうの、全然感じ取れない方のタイプの方ですので、
はい、あまり怖がらせないでください。
怖いよ。
いや、はい、あのちょっとね、あのちょっと滝行がね、
あの意外と笑えない感じになってしまってはいけないので、
このぐらいに今日はしてお開きにしたいと思います。
はい、どうもありがとうございます。
はい、えーと、みやびさん、それからたまこさん、ゆかさん、おだねこさん、けてぃさん、
はい、えー、ありがとう、あ、めでたいこさん、ありがとうございました。
えーと、みきさん読んでますよね。
大丈夫ですかね。
読み忘れていらっしゃる方、大丈夫ですかね。
はい、どうもありがとうございました。
みやびさん、今日も笑いましたとか言って。
ちょっとね、あの怖いぶっこみを。
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怖いよと思いながらね。
はい、ありがとうございます。
ね、じゃあ皆様、あのー、季節のね、えーいろいろね、あの寒くなってくる時なので、
体気をつけて、はい、また、えー、頑張って乗り切って参りましょうということで。
めでたいこさん、ごめん怖かったねって。
はい、あの、はい、なんかまあまああれです。
まあまあ怖かったです。
ありがとうございました。
笑いながらも怖かったです。
はい、ありがとうございます。
ではでは、皆さんおやすみなさい。
あ、あと聞いてくださった皆様もありがとうございました。
ではでは、おやすみなさいませ。
失礼しまーす。
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