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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは旅好きなやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
私は、まもなく50歳になる年代ですが、この年代の女性の方並びに、もう少し上のお姉さま方、諸先輩方のお話を聞いていると、
生計結果的な悩みに悩まされている人って結構たくさんいらっしゃるなというのが私の実感です。 今日はそのことについてお話をしてみたいと思います。
私自身もですね、結構関節に関しては、長年合気道という武道を稽古していることもあって、まあまあ、何と言うかね、酷使しているところもあって、色々と微弱な痛みが残っているところがあったりします。
諸先輩方のお話を聞いていると、本当にだいたい膝痛み、あと腰の痛みで、だんだん手の小暴りが朝感じられるようになるっていうお話。
それから骨問題ですかね、骨、あの骨組織症リスク、ちょっとカツですがあれです。骨組織症、言いにくい。
はい、こちらですね。職場の少し上の世代の方のお話をお聞きしていて、やっぱり骨折しやすくなるとかですね、
あとその方がバーチャルのVスポーツみたいなのを楽しんでいたら、それでですね、知らない間に痛みが出ていて、
そして肋骨のあたりとかね、なんかちょっと体が痛いなと思って、生誕に通ったり色々して、なんか毎日のように通っていたんだけれども良くならなくて、
で、よくよく整形外科でね、なんか精査したら折れてますみたいなことになって、
で、もしかしたらちょっとね色々不具合あるかもということでMRIまで取ってみましょうみたいな話になったと。
なので、おそらくそのVスポーツ、バーチャルのスポーツとかって結構ね激しく動いたりすると思うんですけど、
でも、まあ前のね若い年代だったらそういうことで骨を折るだの、何かを痛めるだのってきっとなかったと思うんですけれども、
で、その方もねおっしゃってたんですよね、急にそんな指摘が今までなかったのに骨組織症症の、はい、っていう風に検査をしたら言われたと。
で、えーとね、で、おかしいなと、そんなこと本当にあるかなと思って他でもやってみたらやっぱりそうだったって言っていて、
で、そういえば自分の母親の話とか聞いてもですね、ある年代からですね、骨組織症症と言われてっていうことで薬を飲んだり、なんかね注射をしていたりっていうこともあったりしてますね。
今は何してるんだったかな、何かやってましたね。
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なので、そういう女性のいわゆるホロモンバランスが変わってきてって言って、高年期っていう世代に入ってくるこの年代に、
そうした健康リスク、いろいろと心身の変化っていうのがあるけれども、骨とかね、整形外科的なっていうところに関してもすごく気にしかけたいなとは思っていて、
ただね、何ができるっていうのはあるんですけれども、骨組織症症に関してはある程度ですね、今から骨に良い食事をするとかですね、
あとそういうふうに骨がやっぱり弱くなっているリスクっていうのも気をつけるとかですかね。
私は武道の稽古をしている中でですね、まあまあ時々危ないなって思うこともあったりとかしているので、
これ本当に気をつけなきゃなと思いますし、この間一緒に組んでいた方がね、やっぱり人体損傷と剥離骨折って言って足を怪我しちゃったんですよね、女性の方で。
なので何度も私足の怪我もして、それで手術もしているっていう経過もあるので、
ちょっとこの世代からやはりリスクはね、若い頃より上がっているよなっていうふうに思うので、
いろいろとね、階段を降りる時とかね、段差を踏み外すとか、
駆けた時にね、思わず今までと同じような感覚で走って転んだ時にね、手が出なくて顔面から行ってしまって怪我をしたっていう、
私の職場の上司の方の話もありましたし、
まあまあね、自分の身体イメージと身体がついてきにくくなっているっていうのはすごく実感しているので、
そうした怪我、こちらにも気をつけたいと思っている、そんな今日この頃です。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。