00:07
はい、ということで、はい、今日はですね、なんとなんとなんと、すごいゲストを私は呼んでしまいました。ということでですね、
はい、皆さん、なんと私がね、はい、あのー、爆速する何かがわからないと、5月16日にですね、あの配信をしていっていたんですけどね、
そしたら、こちらスタイフでも大人気のかいほさんが、私がね、あのー、かいほさんが書いてくださったコメントからですね、かいほさんに、ぜひ爆速する何かが見つからなかった時のね、もがいていた時の、
その抜け出し方を聞きたいっていうね、お話をし、それで、アンサー配信でね、5月19日でしたが、あのー、はい、爆速する何かを5年探した私の答えっていうね、すごい素晴らしい配信をしてくださったんです。
で、これにまた感動しですね、あのー、はい、また厚苦しくラリーのように、あのー、終わったお話しするみたいなこともありましたが、まだまだ私、かいほさんの話が聞きたいということで、なんとゲストに呼んでしまいました。ぱちぱちぱちぱちぱち、ということで、はい、皆様、なんと、えー、こちらで、えー、かいほさんが私の、えー、スタイフに遊びに来てくれました。
はい、こんばんはー。かいほです。ヤスさんのリスナーさんの皆さん、こんにちは、かいほです。えー、スタイフでは、えー、聞くヨガと、あとは、インスタグラムやスタイフの発信、えーと、ヨガと発信でもっと循環という名前で、発信をしています。かいほと言います。
本業は病院薬剤師をしていまして、えーと、5年前から発信を始めて、今はヨガと、あとは、インスタグラムの発信などを、あの、細々とやっていて、えーと、ヨガ哲学に関するキンドル本が、あのー、6月18日発売決定しまして、ありがとうございます。
ありがとうございます。なんと2週間後ですね、ほとんど。6月18日。はい。なので、今日はヤスさんとお話しできるのを楽しみにしていました。どうぞよろしくお願いします。よろしくお願いします。いやいやいやいや、本当にね、あの、多彩な活動をされているかいほさんですが、あの、まあ、実は私たち、あの、たぶん、本当に、あの、スタイフだけ、スタイフつながりで、たぶん共通の、あの、
スタイフ仲間さんがいて、それで私も確かかいほさんの、あの、キクヨガにお邪魔するようになって、で、えー、あころさんの脱プラダイエットの、えー、上野の会の時に初めてリアルでお会いし、みたいなね、まあ、そういう、こう、なんというか、こう、ゆるいつながりの中で、あの、こうやってね、ご一緒させていただくわけなんですが、私、あの、
03:21
もう、キクヨガもなので、たぶんね、もう後の方から参加するようになった人でね、あの、ずっと以前からかいほさん応援されて、ずっと聞いていらっしゃるリスナーさんに比べればめちゃめちゃ信参者なんですけど、それでも、あの、かいほさんのキクヨガのヨガ哲学をね、絡めた、えー、いろいろなお話であるとか、配信のお話とか、あの、勝手になんかすごいいつもよく、あの、影響され、
シンパシーを感じですね。なんか、あの、勝手に、あの、乗っかってコメントを入れたり、勝手に絡めた配信をしたりとかね、なんか、はい、あの、大してね、なんか知り合いになってもないのにっていうところからだったんですが、まあ、おそらくですね、あの、かいほさんの、あの、なんか紡ぎ出す言葉が、なんか私にすごいフィットするっていうのがあるんだと思うんです。
逆に私もヤッシュさんの配信にすごい刺さっているので、たぶん、その合気道とヨガっていう、なんかこう、ちょっと共通点というか、あるところで、たぶんこう響く言葉とかも共通しているところがあるからなんじゃないかなというふうに私はこっそり分析をしていまして、
あの、ヤッシュさんの以前の配信で、あの、風の時代の配信が、私の中では、この、なんだろう、ヤッシュさんと私すごい勝手に似てるってすごい思ったんですよね、あの配信を聞いて。
たぶん自由になりたいみたいな、だから、そう風の時代に自分も乗っていきたい、土の時代から風の時代に行くのに、自分もそんなふうに生きていきたいみたいなのが、なんかすっごいわかるっていうふうに思っていて、なんかすべてそこに、たぶん、こう共通して何か、これいいみたいなのがあって、そこに行くまでの、なんかこう手段を、なんかお互いそれぞれもがいて、
いる感じって勝手にちょっと私は思ってました。
ありがとうございます。そうでしたね、確かそう、あの本田健さんの風の時代の、あの、そうですね、youtube を見て話した会議、確か加藤さんが、あの、よかったって、私もってね、確か言ってくださってっていう、あのあたりですもんね、たぶんね、なんかね、それまであれですよね、共通のそこらへんから緩やかにつながらせていただきっていうね、たぶんね、配信を聞いて、
06:11
なんか最初は宮城さんが、あの、スキンケアライブをまだされていた時に、安さんっていつもスキンケアライブの最後に登場するっていうのが名物になってるって言ってた時に、私まだ安さんをそこまで知らなくって、その最後だけ登場するっていうのは、あえてそういう手法、何かこう策略があって、
そういうことされる人なのかな、みたいな、なんか宮城さんはちょっと面白く、あの最後に、ほら安さん来たよ、みたいな感じで言うから、
このイメージだったのが、あ、そうじゃなくて、お稽古をね、
はい、そこからの印象があって、あの、たくさん仲良くなってきて、
仲良くさせていただいて、すごく嬉しいです。
ありがとうございます。
じゃあ私たちの慣れそめは、そんな感じですか。
あの、じゃあね、あの、せっかく来ていただいたので、このね、あの、爆速する、爆速するね、何かがわからないと、
あの、5月の半ば頃にね、私が、まあまあね、5月は本当に激動だったんですよ、個人的にね、なんかいろいろ、皆さんからたくさん刺激いただいて、
で、あの、すごい嬉しい一方、なんか自分の要は自己基盤的なものがグラグラになり、
え、じゃあ私にとってのっていうね、じゃあ自分だって、なんかすごい前に先にもっと行きたいって思うんだけど、
でもなんか、何かがわからない、その何かがわからないんだよ、だからねっていう、なんかその、まあまあ叫び出したいぐらいの気持ちっていう、
で、まあそれをね、あの、かやほさんがコメントで、いや私もそういう事態ありました、ということで言ってくださって、
で、それで、え、もうその話ぜひ聞かせてください、みたいな、もう食いつくみたいな感じだったんですけど、
あの、ね、アンサーハイシンでもかなりね、そこのことが丁寧に話してくださったと思ってるんですが、
実際、かやほさんが、あの、こうね、抜け出るまでっていうその中で、なんかどんなね、迷いとか、どんなね、あの、燃やついていた時期があって、
09:05
で、それでね、なんかその仮押さえしていろいろやっていってっていう話あったと思うんですけど、
とりあえずね、その初期の頃はどんな仮押さえをしてみたとかね、ちょっとその辺の、あの、初期の燃やつき時代っていうのをね、
こんなかやほさんもそんな時代がありまして的な感じで、ちょっと振り返ってお聞きしてみたいんですけど、いかがですか。
はい。まずその、なんだろう、燃やつき、一番の燃やつきはそのやっぱ発信を始めるっていうこと、自体を始めるときに、
なんか漠然と発信したいなぁからスタートしたんですよね。で、それを何を発信しようって、もうそこからまず自分との向き合いが始まるじゃないですか。
で、今までそれまでもずっと病院薬剤師としてしか働いたことがなかったし、なんか趣味といっても、友達と買い物に行ったりとか、カフェに行ったりとか、
なんか本当に没頭する、もうなんか自分はいつもこれだけをやって人生生きてきました、みたいなものはそんなに自分にはないというふうに思ってたから、
なんか本当にそれを持ってる人が羨ましいし、なんかそれを自分も探したいっていうところから、本当自己啓発本と言われるものをとにかく読み漁って、
それを読んで自己分析すれば、なんか見つかるかもしれないとか、自分の好きっていう軸で探したり、自分の得意っていうところで探したり、
それを定期的に今も今の自分も行っていることではあるんですけど、本当に発信スタートした5年前ぐらいでも最初にそれをスタートして、
その時はやっぱり自分が病院薬剤師として働いていたから、薬剤師として人の役に立ちつつ、
いわば副業というふうに言うのか、何だろう、社員じゃないところで何か自分をやるっていう時も薬剤師という視点でやっていった方がいいんじゃないかってその時思って、
中医学の勉強をし始めたんですよね。国際中医師っていうのをちょっと目指そうかなというふうに思って、東洋医学には結構興味が学生時代の時からあったので、
勉強していて、今も漢方と松薬の認定薬剤師も取ったんですけど、でも中医学講座を受けている、これもまあまあなお金が払ったんですよね。
で、初級、中級、上級で最後試験があるんですけど、初級は割と楽しくやってたんでしょうね。子供をちょっと3号なんか寝かしつけした後、夜中とかにやってたんですけど、中級の講義を受けている時、もう眠たくて眠たくてしょうがなくて、早く終わらないからみたいので、
12:08
ぐつーになってきちゃって。これは私はすごいやりたいことと、まず学んでるのが楽しいと思えなくなってしまって、なんかちょっと違う、なんとなく自分の今まで歩んできた経歴でできそうなことを手をつけたんですよね。
でも、それは自分の好きと重ならない部分があるっていうことにぶち当たって、中級を受けて、そこまでも結構お金を払いましたが、そこでもう辞めることにしました。決意をして、それを手放しました。その中医学講座を受ける前には、そこの先の構想まですごい寝てたんですよ。
3年後には国際中心の免許を取ったら、人の神奈川官邦薬局に転職して、そこで個別相談とか受けたり、そこから生活習慣の改善とかを、中医学的な目線からアドバイスできるような体質改善アドバイザーみたいなのもできるじゃないか。
5年後にはそういうふうになれるだろうって、そこまでがっちり考えて受け始めたのに、途中で楽しくないってなったら、それはなんかあれ?みたいな、爆速できなくなっちゃうんですよね。すごい止まっちゃって、足が止まっちゃって。
それは結構自分の中では、あ、そうじゃないんだってなってから、一旦もう薬剤死っていうことをなしにして考えてみようってふうにして、スタイフでは薬剤死ということも隠して、
とにかく最初は暮らしの発信とか、ワーママとしてミニマルな暮らしみたいなのを発信し始めたんですよね。だからその発信しながらも迷いはあったんですけど、やってみて、これ違ったなっていうことを一つ挙げるのであれば、最初のそれですね。
なんかあれですね、前に作能と無能の話がありましたけど、いかにも作能的なというか、まずね、自分のお仕事のあれを活かしつつの周辺領域を攻めてみたっていう。
で、これならいろいろいけるんちゃうみたいなね、いろいろまさにこうね、作能的な感じのあれで、でも行ってみてやってみたけど、どうも楽しくなかったかなと違ったことが分かって、でもなんかそこで突き進まないで、
なんかこれ違うなって言って、もう手放したっていうのがあれでしたね、なんかそこがこうね、せっかくここまで来たしみたいなね、もうちょっと上級まで行ったらみたいなね、そういうふうな選択もできるかもだけど、そこで手放すことにしたっていうのが2作目ですね。
15:17
はい、さらなるお金をまた、なんかどんどん高くなるじゃないですか。
そういうね、上級に行けばいくほどね。
あ、じゃあそこはもう、になってっていう、でも注意額はちょっと違うかなということで、一旦、その先に行くのはやめたと。
そうです。
で、暮らしの発信しながら、もうインプット、アウトプットを常にやっぱりスタイフでやると繰り返していきながら、ずっと自分探しをしていて、途中自分探しラジオって名前変えたぐらい自分探してたんですよ。
ちょっとなんか、今の私みたいじゃないですか。
そっくり。
自分探しラジオ、そうだったんですね。私もその頃、かいほさんもたぶんまだ存じ上げない頃なので、あ、そんな時代もあったんだって今初めて知った。
そうですよ、そうです。ずっと自分探してたから、自分探しラジオに一時変えて、そこからたぶん循環に変わったのかな、ちょっと。
たぶんヨガ哲学とか、いろいろこれ好きかもっていう、その右脳左脳でいうところの、右脳がこれ楽しいかもみたいなのに出会う、出会い始めてから、
なんか探し続けてたら、ほんと人生終わっちゃうなって思ったんですよね。
ほんとですよね。
と思って仮押さえして、なんか少しずつ行動してっていう感じですね。
で、その、その中でも、なんかこう交流が生まれるじゃないですか、スタイルって。
で、その中での気づきとか、あとはこれがあなた得意ですよとか、
なんかこういう、なんかフィードバックをもらえるっていうのが、すごい、ほんとにそれで徐々にぼんやりしてた、
抽象度が高かったものがどんどんなんかこう、具体的になんかなっていくような感じがあって、
聞くヨガもその中で、スタイル風で、こういうのヨガちょっとやりたいなって言ったらアイディアをもらって、
じゃあ一回やってみようかなみたいな、やってみたら、
なんだろう、どんどんこう、ちょっと楽しいかもみたいな、ちょっとワクワクするって、
なんかどんどん自分の中でそのお坊さんの法事の後の小話が自分が好きだったから、
なんかそんな感じのお坊さんの小話的なもので、自分のヨガ哲学の小話ちょっと言うのはどうだろうっていうので、
18:07
ちょっと試行錯誤して今の、そしたらなんかすごくいいですよっていうふうに言ってくださる方が出てきたり、
毎回ね参加してくださる方がいたりとかで、本当にそれがなかったら多分一瞬で終わってたと思うので。
そうなんですね、じゃあそのキクヨガもそういうスタイフ仲間さんとのお声の中からやってみたら、やってみた、やってみたら楽しかったし、
皆さんも喜んでくれるしっていうことで、まさに好循環な感じで。
そうなんですね。
じゃあ結構その、前回のアンサー配信で八木潤平さんのいろいろ世界一のやりたいことを見つけ方々のワークもいろいろやり、
ワークもやりって、私も同じでもうあれでしたよ、ワークもやり、いろいろね、なんかああいう本のワークもノートに書き出しみたいな、
まあまあやりましたけど。
だけどなんか、えー、でもわかんないって思ってたんですけど、どっちかって言うと、かえほさんは皆さんとのつながりとか、こんなのやってみたらとか、かえほさんってこんな人だよねとか、
なんかいろんなそういうつながりの中から見えてきたことが結構あったかなっていう。
なんかわりと内省は一人ですごいする人なので、なんか常に書き出して、ワークとかも全部そうだと思うんですけど、なんかやり尽くしてたんですよね、おそらく。
もうね、もう自分でできる内省ワークはもう一通りもう、もういい、自分でもうやり尽くした感がね、ひたすらやりました、それ系はっていう。
そうそうそうですね、もう多分それぐらいで2、3年も既に経過してて、だから今更もう一度ワークを、また新しいワークが出ましたってなったとしても、多分たどり着くところ、自分一人では同じだったんですよね。
だから、あのやっぱ他者の目線が自分にはやっぱり足りてなかったのと、あとやっぱ行動も足りてなかったんだと思うんですよね。
っていうところに数年経って気づいて、動く虫になろうとちょっと決めたっていう感じです。
動く虫っていうのもすごいなんか前回の配信にいただいて、すごい象徴的な表現だなと思ったんですけど、動く虫になったら確かに人は目気になって見てしまう、追いかけるっていうのはほんとそうだなと思って。
なんかなんかあれなんか最近いろいろなんかやってて、なんかどうしたのみたいな感じでなんか気になるみたいに確かにね、わさわさしてると目を引くなとは思いましたし。
21:03
加護さんの初期の頃にそれであれですかね、皆さんのお話とかつながりの中からそのインスピレーションを得たことって聞くヨガとか、あとはその他にテーマとしてはなんかどういうところ、あとはもちろんヨガ哲学も聞くヨガの中にあれだと思うんですけれども、
暮らしのことに関しては、もともとご自分では結構好きとか関心があって、今インスタの方でいろいろ展開している、それについては、それはなんか比較的こう自分の中にもともとあったネタっていう感じではあるんですか、これは。
暮らしは好きなんですよね。
好きなんですね。
ただ、暮らしは好きなんですよ。
でも、ざっくりしていて、ただ今のインスタグラムで発信している内容が全部自分発信、自分で全部思いついていることを発信してるっていうわけではなくて、ある程度戦略を、インスタグラムの場合はある程度戦略を練って、
良いインスタグラムのアルゴリズムのことを考慮したりとか、何を見たいと思っているのかっていうその受け手側の人の気持ちを組んで、こういうのを出した方がいいっていうのを自分なりにアレンジして作ってるっていう感じですね。
ただ、そのインスタグラムを発信する前も、時短術とか暮らし術、あとはミニマルライフ、特に一番最初のスタートはミニマルライフだったんですね。
ミニマリストのヨスミ大輔さんっていう方知ってます?ヨスミ大輔さん。
超ミニマルライフっていう本を書いた方で、この本、すごい自分の中ではすごく良くて、身の回りのことをミニマルにするだけじゃなくて、
私、このミニマリストが良いってハマりだしたのが、やっぱり物を減らすかどうかっていうよりも、そういうふうに生きていきたいって本当はどっかで憧れてるんですよね。
だから、何か突拍子もないように会社に辞めて、だけど必要最低限なものだけ持って世界に飛び出していくみたいな人たちを見るのが好きで、
そんな身軽に生きていきたいみたいな思いから好きだったんですけど、このヨスミ大輔さんの超ミニマルライフのキャリアのところに書いてある話もまさに、
今、自分がそうなりたい。ライスワークからライフワークへシフトするために、必ず先に差し出さなくちゃいけない。手放すのが先だ。手に入れるよりも手放すのが先だっていうのが書かれていて、
24:15
物だけじゃなくて、仕事とか生き方も自分の中ではそれをイメージしながら、今までリスクを取るっていうことイコール悪だったんですよね。長谷さんどうですか?
リスクを取るのが悪だと思っていなければ、こんなに長くなっていないって思います。
そうですね。
今、自分が取れるリスクって何だろうっていうところにちょっと考えるようになったんですよね。
それがリスクイコールハードルだと思ってもいいと思うんですけど、お金のハードル、お金のハードルになって今自分が動けないのか、それとも時間がないからそれがハードルになっているのか、
それをちょっと分解して考えるようにして、自分が動けなかったときの話なんですけど、こうじゃないかなって頭の中でとにかくいろんなことをぐるぐる妄想しては、さっきの注意学のそれもそうなんですけど、こういうこともできるかもしれない、こういう風になったらこういう風になるかもしれない、こういう風になるかもしれない、
で、結局じゃあ資格を取りに行ったほうがいいかなとか、これを勉強したほうがいいかなとか、学びに逃げちゃったりとか、行動せずにそっちにいろいろ図書館で本借りに行ったりとか、いろいろ
何だろうな、なんか、あれ今何の話してましたっけ、動けなかった時期。動けなかった時期のね。そうそう、動けなかった時期で、時間がないから今自分にはできないんだってなんかそれ言い訳に使ってたり、あとは子どもが小さいから使えるお金がなかなかないからとか、一番なんか厄介だなと思ったのが、
なんか実は覚悟がないだけなんじゃないかって思ったんです。国が行きたい、見に行きたい、そういうですね。
27:07
なんかその川原匠さんが何かの配信、発信で、なんかこう成功するために必要なものは覚悟だ、それだけだって言ってて、それ聞いた時私覚悟ないって思ったんですね。覚悟はないなって思って、厄介なのはその覚悟がない、本当は覚悟がないのに、
それを自分自身に嘘ついて、いや自分は覚悟があるんだけど、今自分には時間がないからできてないんだとか、自分には知識が足りてないからできてないんだとか、自分で自分自身に嘘つくことがすごいあるなと思っていて、なんかそれが一番厄介だなって思ったんです。
で、だからそのまず覚悟がない時期はその覚悟がない自分をまず認めて、覚悟ができるまで、まず一気に全部仕事辞めて、だつさらしてあっていうのが無理なのであれば、覚悟ができるまでは今の会社員を続けながら、最大限片足は会社に残しときながらチャレンジするんだ、覚悟が決まるまで。
っていうふうに自分自身に決めたんですね。
で、あとその会社を辞めるっていうゴールをもう自分の中ではもう辞めたい、超ミニマルライフでいうところの生きがいを仕事にしたいってなったときに、今自分が取れるリスクって時間よりもお金のリスクの方が取れるはずだと、安定的に収入があるときにリスクが取れるんだから、
じゃあなんか、ちょっと今企業塾に入ったのも、インスタグラムの講座に入るのも、今まで散々時間かけて自己流でやってみようとか、自分でワークやってみようとか、なんかいろいろ人の意見はあまり聞かずに、結構一人で黙々とやりがちだったんですけど、
それをお金のリスクが取れるのは今だから、今のうちにちょっと自己投資してやっていこうってふうに思って、ヨガの資格を取りに行ったのもそうですし、お金のリスクもちょっとずつ自分で取るようにしたっていうのが、動けなかった時期から自分にとってのハードルをまず何なのかを書き出して、
自分が一番取りやすいリスクは何なのか、ハードルになっているのは何なのかって考えて、解決法を考えたことですかね。
30:01
ハードルを何なのかっていうと、そこをすごいシビアに向き合ったのがまずすごい大きなポイントだなと思って、実は覚悟がっていうところがあるけど、でもその覚悟ができていないっていうことを正直に認めて、そこでいくらでもいいわけというか、実際それもあると思うし、
お金とか時間とか、今のタイミングじゃないとか、もろもろね、今はこういう時期で、そうは言っても、みたいな、いっぱいありますからね、なんか、だけど、でもなんかそこですごい潔いなんで、覚悟ができていないからこそ覚悟ができるまで向き合える形でやろうみたいな、そういう覚悟ってことですよね。
自分でも内側の自分に聞いてみて、なんか、あ、でき、それならできるよ、みたいなところからスタートしていくと、徐々に習慣になって慣れてきて、ちょっとずつそれに覚悟が後からついてくるんですよね。
なんか、資格を、ヨガのインストラクターの資格を取った、取りたての自分なんて、全く自信なんてないじゃないですか。もう、すごすぎる先生たくさんいるし、なんか、え、資格取っただけでヨガなんて教えられるなんて、そんなこと思いませんって感じなんですけど、その、気づいたら半年間その聞くヨガをやってる中で、なんか、あ、意外とじゃあリアルでも私教えられるかもしれないなっていう、
33:15
その覚悟がなんか気づいたら、後から追いかけてきてくれるみたいな。
そこの何か階段の作り方がとっても上手ですよね。あの、お聞きしていると、こう、自分のそのハードルというか階段を上がっていく感じというか、まあ、こう、教えたいな、教えられたらみたいなこういうのがあるけれども、まあ、こう地域でやるとかっていうのは自分にとってはちょっとそこはハードルが高いなと思う。
じゃあやめますではなくて、これならできる、これならさすがにできるって、そのさすがにできるところを着実にやっていって、それをただ継続していくうちに自信が生まれ、実際スキルも積み上がり、そしたら、あ、なんか他の形でも教えてもいいかなとか、そういうふうに当初無理って思っていたことに結果的にはやれるようになっているっていう。
自信の作り方がすごく上手だなあってお聞きしてて思いました。そのね、ランニングシューズとにかくまず、あのね、いきなり走るとか何日走るとか、あのどのぐらいね、何キロ走るとかじゃなくて、ランニングシューズをまず履くんだって。きっと履いたら、なんかちょっとぐらい走ってもいいやってやっぱりなるんですよね、きっとね。
履くだけを目標にしてたはずだけど、せっかく履いたしってきっとなるんですよね、多分ね。
そうそうそうです。
どのぐらいやろっかなって、結果的には走ってるみたいな。でもそこで多分、最初から何キロ走るとかやると、きっとなかなかっていう。
そうなんです。
すごい、あのすごくなんかこう、行動するきっかけ作りと継続していくことが積み上げる、あの自信の、はい、なんかこう自分で自信を重ねていくっていう、なんかそこほんと上手だなあと思って。
自分が一番自分のズボラさを、この何十年間で分かってきてるんで、何百回何千回とそのチェリレーションで何とかしようとして失敗を繰り返してきてるんですよね。
いかに自分の脳を騙すかを考えているのと、なんか習慣に、どういうふうに人は習慣にできるんだろうっていうのがすっごい興味があった時期に、その習慣にまつわる本を10冊読もうっていうのを決めて、なんかすごい勉強、勉強ってか、ただ本読んでただけなんですけど、
本読んだことをちょっとまとめたりとかしてみたら、なんかこれ、これならできるっていうか、なんだろう、みんなできるなみたいな、なんか法則がなんか自分の中では、
36:06
ズボラとかじゃなくてもやっぱできるんだなって、そしていかにその脳を騙すか、自分の脳を騙すかだなみたいな、今もなんかこう、全然まだまだ道の途中なんですけど、なんとなくこう、うまくいく自分、きっと自分うまくいくんだって、なんかこうまず信じる、風の時代でこう成功してる自分を
カラーでこうイメージする、それを脳に騙す、みたいなところからスタートするように最近はしています。
いやーすごい、このイメージの力を使うっていうのもすごくそこも上手だなと思って、はい、今お聞きしてみました。
で、それで、結局、とはゆえ、きっとね、なんか私も含め皆さんも、なんかいろいろこれからこれかなってね、なんか自分の中でこれかもって思ったことをなんかやっていこうとかやってみようっていうところだと思うんですけど、
そのいろんな気になる好きかもとか、これならって思うこととかがいろいろ出会っていく中なんだけれども、でもなかなかこうそうは言っても動けないとか、なんかこれやってていいのかなとか、もやついていったりとかっていう時もあるかと思うんですけど、その辺はかいほさんとしてはどんな風に乗り越えたりしてきた感じですか。
私は発信をし続けてみたっていうところですね。
そのどんなこう、どんな行動、わかんないなーって発信してみるみたいなのでもいいと思うんですよ。
たぶんやっさんもスタイフずっと続けてらっしゃるから、たぶん発信しててよかったことっていうか恩恵ってたくさんあると思うんですけど。
なんかそれってこのこれかなーがわかんない時期に、今もまだ多分、今はどういう状態なのかあれですけど、発信してないで考えてたらたぶん抜け出せなかったんじゃないかなって、なんかちょっと思ったりしてて、どうですか、やっさん。
それはもうありますよ。抜け出せなかったと思いますよ、発信しなかったら。だってこうやって皆さんともつながってないし、結局なんか近年の私のなんかずっともやついてきた中のきっかけをくださってるので、結局かなり多くのパーセンテージがスタイフつながりから発生した何かにお誘いいただくとか、イベント出るとか、誰かの話を聞くとか。
39:06
本当そうだと思います。多分一人で多分本を読みワークをやりぐるぐるしてても、やっぱり体感として自分がどんなことが好きでやりたいかとかって私は見出すことが難しかったですね、なんかね。
なので、発信してみるっていうのはそうですね、だから確かに私もそうでした。わからないということを発信したり、自分が試行錯誤していることを発信している中で、で、なんか言語化しているうちにあれとか、あと私がこういうふうにもやついているから誰かが何かを誘ってくれるとか、そういう感じでした。
いや、まさにそう思います。なんか発信しているとそれにアンサーをくれるコメントがあることも一つだし、あとは自分自身からも優待リーダーとか自分自身ももう一度その自分に対して俯瞰してみれるから、なんだろう、別の自分がその自分にアドバイスができるというか。
なんかおそらく、私がウェルネスっていう言葉に見つけて、これやったし、これやりたいかもって、もっと前にウェルネスという言葉には出会ってるんですよ。
で、出会ってるのにその時にはピンときていなくて、で、その時は全然ピンときてなくて、ただ見た文字を目で見て脳でなんかふーんと思ってそのままスーッて自分の体からスーッていなくなってたのが、なんか発信してて何とかこう誰かに伝えたいとか、自分がもやもやしてるとか、いろんなその過程があって、また
過去に出会った言葉というか、なんだろう、もう一度なんか来た時に、やっぱりこれかもしれないとか、なんかその出会い方が変わるというか、
今のカイホッさん、これいいよ、みたいな言ってる、また別の自分が現れるみたいなっていう感じになれるのが発信のメリットだな、というふうにちょっと思いますね。
なんかこれかもって見つからなくても、誰でも今日会ったことや、読んだ本や、聞いた音声配信のアウトプットってできると思うんですよね。
なんかその、これ誰のためになるんだろうなっていうフェーズは、私スタッフやってても何度も訪れていて、ブログやってても何度も訪れてるんですけど、でもなんか最終誰かのためじゃなくて、自分のためっていう側面を絶対持つっていうの大事だと思ってて、
100%他者目線だと見返りを求めてしまったり、なんかそれって、なんかなんだろうな、最終的にリタなのかそうじゃないのか、ちょっと曖昧になってくると思うんですけど、
42:16
なんかその配信とか、なんかこう人のためになるかもの側面に、やっぱり自分のためにやってるんだっていう言語が上手くなりたいとか、なんか自分探して、なんか自分が好きなこと見つかりたいとか、サードプレイスが欲しいとか、なんかその自分のためにやってるんだっていう気持ちを持ちながら発信してたような気がしますね。
すごく共感しますね。そうですね。私も結局そうでしたね。なんかね、今、だから続けられているっていうか、誰かのために、まあその、もちろんなれば嬉しいけど、でもそこが実は大きな種ではなく、自分のため、自分が自分を理解し自分を前に進めたいっていう
ところが実は結構大きなモチベーションであって、そこでもちろん皆さんと何か共有したり、皆さんの何かにもちょっとお役に立つ部分があったら嬉しいな、みたいな、そんな感じなので。
なんか、そうよくね、皆さんその何話していいかとかスタイフ続けられないお悩み話の中で、その人に役に立つことを話そうと思うと話せないとかネタがないっておっしゃられる方がまあまあたくさんお聞きしましたけど、
でもそれはもう誰しもなんかきっとね、何かを発信するっていうのはこんなことではあって、やっぱり皆さん多かれ少なかれ思うと思うんですけど、でもその思いが多分かなり大きくなってしまうと発信やっぱりすごいできなくなっちゃうっていう。
なので特にその初期の頃というか、そのある程度こう何か慣れるまでっていうのはそこをかなり置いといていいのではって自分は思ったりはしていました。
いや、そう思います。
ですね。
あとなんか、ちょっと話これじゃないかもしれないんですけど、なんかこれかもってなんかこう自分が好きと思うものが明確にやぎとかなんか手帳とかなんか明確になんか私も内側の人間だったんですけど、
なんかこうこの間ふとなんかある条件が重なるときに自分はすごく楽しいと思うみたいなこともあるんじゃないかなってちょっと思ったんでしょうね。
45:00
なんか私にとってその過去に思い出した中学の塾が楽しかったなってことを思いついたんです。
でもなんかそこで多分好きって何で好きなんだろう。
じゃあ学びが好きだとかそういうことじゃなくて、ある一定のなんか小人数という条件かける目標っていう条件。
みんながあるっていう目標があるとか条件があって、で、さらに同じ価値観。
似たような塾なのでみんな似たような偏差値じゃないですか。
なんかその仲間と目標と、しかも仲間っていうのが割とこう学校の学校とかじゃなくて、ある程度小人数で目標があって同じ価値観ってこの3条件が揃うことだったら私全部楽しいと思うんだっていうことで最近気づいたんです。
まさにでもコミュニティとかそういうあれですよね。
かいほさんがやられてたメンバーシップとかっていうのは。
そうなんです。
近い世界観ですよね多分ね。
そうなんです。
なんかまさにそれでその共通点があれば私どれでも楽しめるじゃんみたいな逆に何か可能性が広がるというか。
なんだろうその目標が中堅じゃなくても何かじゃなくても。
テーマが変わったとしてもっていうそこにはこれだからっていうテーマよりそのシチュエーションが重なると結構どんなテーマでも実は楽しめるかもっていう。
だからもしわからないっていう方は何か過去に面白かったことで何かその条件この1丸1修学旅行が楽しかったとか丸2会社で何とかとかってあったらその何か重なる条件とかっていうので自分の好きに気づくパターンもあるのかなってちょっとこの間ふと思ったので。
シェアしてみました。
ありがとうございます。
ちょっとそれは結構面白い観点ですよね。
こうね何かこれっていうね名詞とか動詞で見つけられないっていう場合にはっていう一つ切り口としていいですね。
こうねそこにこう要素として何か自分が惹かれる要素楽しい要素が実はあるっていうあるかもっていうね。
ありがとうございます。
またこの面白い観点聞きました。
何かねまだまだすごいもうかいほさんに掘れば掘るほどめちゃくちゃお休み、お休みじゃないや。
あのいっぱいお話をお聞きできるあれだと思うんですけど。
あのいやそろそろお休みの時間じゃないけど今これ夜収録してるんでねあれかなと思って。
48:02
じゃああのね本当なんか今日たくさんいろいろお話を聞きできて本当に何かねまだまだ1、2時間ほんと全然聞きたい感じなんだけど。
あのあれですねそろそろまとめに入っていこうかなというところでですね。
なんか私あの自分を旅する人っていうことにタイトルを変えたんだけど旅好きの人から。
でもこのいろんな背景が実はあってその大きなきっかけの一つでもあったんですよ。
このかいほさんに爆速する何かとはのアンサーハイシンもらって。
とにかくやっぱり何か行動していくことしか見えてこないんだ。
でも自分が試行錯誤する私がコンテンツでいいんだみたいな今のところはですね。
でこの先に何が見つかっていくかその見つかりかけている部分があるかもだけれどもまだわからないみたい。
なのでかいほさんがね先ほどねスタイフの過去の時代にね自分を探しているっていうそういうねタイトルに入れてたこともあったってあれだったんですけど。
なんかかいほさんにとってこのね自分を旅するっていう風に表現するとすると何かご自分を旅している感覚っていうのは何かどういう感覚だったりしますか。
結構私はかいほさんも相当自分を旅してきた人だと思うんですけどここに至るまで。
自分を旅する。
でも今まではその旅の目的地をずっと探さないといけないと思ってたんですけど。
ここ最近は旅している今をただ楽しむ。
目的地を探すことではなくていうね。
そうです。
多分そこに今の自分現時点ではそれがマインドフルネスでありこれからも続けていこうと思うのは今歩いている道にあるものに気づく味わうっていうところですかね。
いいですね。いいお言葉ですね。今歩いているこの道、この今あるものに気づくっていうね。
加護さんが今いろいろ仮押さえして出かけてきたこととかがたくさんある中で、今現時点でもじゃあひとまず実は仮押さえしてとりあえずやってるテーマっていう風なものっていうのも今いろいろあるっていう感じなんですかね。
51:06
そうするとまだこうどうなるかわかんないけど、今仮押さえをしてひとまずこれかもなものをやっているものもいろいろあるっていう。
それが今仮押さえが多分ヨガと発信なんですよね。
でそれが今の自分の2つの仮押さえしてるテーマですね。
1つにできなくて2つにしてるんですけど。
なんかその向かいまウェルネスっていうところではあるんですけど、ヨガはもちろんそのヘルス的にもウェルネス的にももちろん向かっているんですけど、この発信を通して出会った出会いとか人間関係とか
自分が産後結構しんどかったときにサードプレイスとして発信で得たものとかこれも一つのやっぱりウェルネスだったんだなってこの自分探しも含めてそうですけど
なんかすごくどちらも結局はウェルネスだなっていうところで今仮押さえしてのはヨガと発信ですね。
そこでいろいろやってきた仮押さえの中で今ここにたどり着いてひとまず仮押さえをして取り組んでいることの2大軸的なことがヨガと発信ということで
チャンネル名にもなっているヨガと発信のテーマということだと思いますがありがとうございました。
はい。
カイホさん最後に今後のご活動とか今取り組んでいるまさに先ほどのKindle本が6月18日に出版予定ということで
もちろん出版決まったら直ちに告知してくださるとは思うんですけれども
みんな楽しみにしてると思いますのでもちろん私も楽しみにしてますので
ぜひチェックをしていただきたいと思いますし
あと告知的なこととかいろいろ今手がけていることとかありましたらご紹介いただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
ヨガ哲学、ヨガ好きじゃなくて本当に人に忙しい方、ヨガに興味がない方でも
いつも読みやすいようにヨガ哲学の本を書いたということ
それが聞くヨガの小話をベースに書いているので
どなたでも読みやすいような形にしているので
54:00
6月18日お手に取っていただければ嬉しいなということと
今後はヨガに関してもサービスを作りたいなというふうに今構想を練っているのと
発信関連ではリールの初めの一歩講座というのを4月からやらせていただいて
5月もモニターさんということで
その後アーカイブのご案内等もこれから考えておりますので
自分の好きが発信から誰かの価値になるというところ
本当に私も何者でもない病院薬剤師から今ヨガのコメントを発信したり
インスタグラムのリールのコメントを発信していたりとか
本当に数年前の自分からしたらびっくり業点という感じなので
そんな方の背中一歩を押せるようなことを
ヨガの一歩もそうですしリール講座の一歩もそうですし
そんなことを今後もやれたらいいなというふうに思っています
ありがとうございます
たぶんこのもやついていた数年前からすると思えば
ここまで遠くまで来たもんだっていう感じだったりするんじゃないですかね
まだ何も病院薬剤師さんで何もまだどうしようと思っていた時思えば
まさかこういうことになるとはみたいな
本当にそう思います
でもなんか人にやっぱりアウトプットしていくってすごいですよね
すごいですよね
本当そうですね
だからかやむさんもご自分がアウトプットしてきたからこそ
自分自身でもいろいろとこういうことがやりたいとか好きだとか
やってて楽しいとかに気づけたし
周りからもフィードバックいただいて気づけるし
いろんなチャンスも巡ってくるしっていう
結局たぶんアウトプットして
自分の外に出していかない限り
たぶん一人でこうね
カリカリと色々と模索していた時には
やっぱりここにはたどり着けなかったのではっていうね
ことですねということで
すいません長くなってしまって
いえいえありがとうございました
ということで今日はですね
かやむさんにゲストに来ていただいて
爆速するための何かのところを
さらに深掘りいただくお話をいろいろお聞きしました
どうもありがとうございました
ありがとうございました
それでは