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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、このままでいいのかなと感じているあなたへ、21年あわり勤めた国家公務員を早期対策し、今は伴奏コーチ、コーチング
スクール講師、森林セラピーガイドとして活動している私が、自分らしく生きるヒントや日々の気づきをお話ししています。
土曜日ということで、週末に入りました。私はこの週末は、とある場所に一泊で行ってくるんですけれども、それがなんでかっていうと、森林セラピーっていう、私は森林セラピーガイドとかって言ってるんですが、
森林セラピーっていう、こちらをですね、勉強に行く研修の機会ということで、森林セラピーガイドから、この上位の資格の森林セラピストっていうのがあって、この森林セラピストになるための資格のための講習会みたい
なものに行ってくるっていう感じなんです。
そもそも森林セラピーって何なのっていうところなんですけど、言葉でね、森林とセラピーって言ってるから、なんだか森で癒されるんでしょっていう感じだと思います。
実際森で癒される、そういったお話なんですけど、五感を使ってですね、森で清々しい、自分の心身の健康が増進される、いろんなスキルを学ぶというか、それを使ってセラピーするっていう、端的に言うとそんな感じの
ことです。
森に行くとなんとなく気持ちいいよねっていう感覚は、皆さんもね、なんとなく想像はできると思うんですけど、この森林セラピーっていうのは、それは科学的な証拠に裏付けられた森林浴と言っていて、端的に言えば
数値が取れているっていう、そういうところをセラピー基地って認定していて、そこで行う森林浴のことを森林セラピーって言っていて、
それを森林セラピーソサイヤティっていうところが、そういった場所を認定しているっていうね、そんなお話です。
この背景説明は、あんまりね、そうなんですねっていうだけだと思うんですけど、私このスタイルでですね、何年か前にこの森林セラピーをそもそも教えていただいたのも、私がインド関係の何かのイベント、インド旅行か
なんかした時のイベントで、私に何かメッセージがあればみたいなことを入れといたら、
なんかヤスさんに森林セラピーを受けてもらいたいとか、ヤスさんを森林セラピーに連れて行きたいって書いてくださった方がいて、そのご縁でね、その後森林セラピーをご一緒することになって、それでことで森林の癒し
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の時間っていうものを体感できるようになったっていうのがあります。
で、なんかすごい多分何年か前とかのスタイフのライブの時に、この森林セラピーの話になんかなって、で、なんかヤスさん、森林セラピストヤスって、なんか会うみたいな、森林セラピストヤスですって、誰かがなんか
書いてくれた記憶があるんですけど、で、その時に、
あ、なんか森林セラピストのヤスですって、なんか素敵って自分で思った記憶があるんですよね。なんかそれってそんな先のことってね、なんかその時にはあんまりこう自分がまだなんか何やっていきたいかとかどうとか
って、
よくわからなかったところもありますけれども、公務員時代にいろいろあって、で、端的に言うとね、もう心身がだいぶ弱っちゃったみたいな時に、私が一つね、このコーチングっていうふうに、普段ご案内しているコーチ
ングスキルで、対話の力で自分が回復できたとか、自分自身をですね、見つめ直すことができたっていうそのコーチングというのと、
もう一つですね、この森林セラピに出会って、そこで森の力をとても自分の中でですね、感じることができたっていうのもあります。
なので今回ですね、森林セラピストの資格を取るために講習に行くっていうのは、私としてはなんかちょっと感慨深いというか、何年か前に、あ、森林セラピストのヤスですって、なんか言えたらちょっといいかもって思
った。
なんかあれに向かっているんだなっていうことを改めて感じることができています。
まだね、これから取りに行くんで、まだ森林セラピストって名乗れないんですけれども、ただこれをね、森林セラピストって名乗れるために、名乗れるというか名乗る資格をいただくために、週末はいろいろ勉強してこよう
かなと思っております。
なんか皆さんもね、こうなりたいなとか、なんかこうやって自分で言ってみたら、なんか自分がしっくりくるというか、いいなって思う肩書とか呼び名とかあったりしますでしょうか。
私はですね、その一つが森林セラピストって名乗ってみたいっていうのがあったんですよね。
なので、今の森林セラピーガイドっていう、これでもいいんですけれども、どうせならですね、この森林セラピー界隈で、さらにもう一つ上の上位資格っていうのを取ってみて、それで森の楽しみ方っていうのをさらにご案
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内できるように、自分も深められたらと思っております。
ということで、自分が描いたね、ちょっと先の未来をつかみに行ってきます。お聞きいただきありがとうございました。