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#746 やす@旅好きの勤め人 ライブ32
2024-05-26 20:01

#746 やす@旅好きの勤め人 ライブ32

合気道演武大会のことなどを皆さんとお話ししました。Liveに遊びにきてくださった皆様、アーカイブをお聴きくださった皆様ありがとうございました🙏
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こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きの勤め人のやすが、これからの人生を自分らしく生きるをテーマに、ライブでお話を皆さんとできたらいいなと思っております。
宮部さん、こんばんは。ありがとうございます。来ていただきまして、武道館初めて見たといただきましたが、日本武道館の中は、なかなか広いのでございまして、この方向からだと、ちょっと前面に、なかなか縦型のところだと入りきらないんですけれども、こんな感じで中があるのでございます。
合気道の大会武道館となって、たまこさん、こんばんは。ありがとうございます。正直ですね、武道館って、皆さんね、大舞台のライブとかですね、コンサートなどなど、イベントごとで行ったことがありますという方の方が多いかと思うんですけれども、一応ですね、私が長年稽古している合気道の世界ではですね、
この日本武道館での全日本合気道演武大会はですね、1年に1度の祭典的な感じで、武道の聖地的なところなんですということをですね、こうやって武道系のイベントの時には、中をですね、こんな感じで道場の形に畳を敷いたりとかですね、
あと板の間にしてね、剣道とかだと板の間の感じになったり、それぞれの各武道の演武ごとによってですね、板の間のここも何というんですかね、フォーメーションとか作りが変わっていると思います。
戦わないスポーツ、あ、宮美さんありがとうございます。あ、陽子さんもこんばんはありがとうございます。あ、和美ちゃんもこんばんはありがとうございます。あ、小田猫さんもこんばんはありがとうございます。
大武道館ということでですね。私が土曜日に参加をしました。自分が長年稽古している合気道の1年に1度の演武会がちょうどありまして、行ってまいりました。
みなさん、みんなこんばんぴー、こんばんぴー、こんばんぴー、今流行っているのかな、あれですね、武道館が本物の武道館にということでね、陽子さんが言っていただいてますが、皆さんにとってはコンサートやライブ会場のね、聖地武道館でライブをっていうね、あれだと思うんですが、私たち武道をたしなものとしてはですね、武道館で演武というのが一部ですね、
大きな目標だったりするんですっていうことで、ちょっとねマニアックな話で恐縮ですが、なかなかですね、こういうあのフォーメーションでの武道をやったことが、なかなか武道館で武道を見たことがない方とかにはですね、見慣れない光景だと思ったので、ちょっと写真でご紹介してみました。
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みなさんこんばんぴーって挨拶していただいてます。ありがとうございます。
みなさまですね、こんな週末でございますが、皆様それぞれのご活動、お仕事などなどに一層閉まれていたかと思いますが、ちょっと私昨日からの配信皆さんのね、ちょっと全部聞き切れてなかったりとかするんですけれども、あれですよね。
あ、あみで太鼓さんもこんばんは、ありがとうございます。こんばんぴーって、こんばんぴーで。あ、大会で太鼓使うのって田中さんが。そうなんですよ。これですね、合図なんですよね。正面に礼、お互いに礼、ドンって太鼓が入って、そこから1分30秒が各団体の持ち味で、四半クラスになるともうちょっと長いんですよね。
でもそれでも多分最大でも数分、もう同種って言ってトップオブトップの方でも多分数分だと思うんですけれども、一般ピーポーの稽古人は各団体の武道で1分半で、私のところのちなみに自分の会の団体では3組分けて出たりするので、自分の持ち時間ほとんど20数秒なんですよ。
その20数秒のためにですね、1年間の稽古の成果を発揮するっていうですね、非常にその数分のためにですね、日本全国、場合によっては海外からもですね、円分にやってくるっていう、マニアの祭典っていう感じでございます。
三浴さんがフェイスブックの写真もグッドでしたと言って、ありがとうございます。フェイスブックの方には、宇野ちゃんのお仲間に撮っていただいてですね、ツーショット写真を上げさせていただきました。
ヤスさん声が高くなった。ミキさんもこんばんは、ありがとうございます。急に声が。私、この実はですね、挨拶にですね、自分が当番になった時には結構こだわりがありましてですね、男性とかは正面にお互いにお願いします、みたいな感じなんですけど、
ちょっと高い、正面に礼、お互いに礼って上げた方が声が通る感じがするんですよね。
タマコさん、面白いヤスさんいいって言って、ありがとうございます。声のプロのタマコさんだったら、この武道館でどうやったら声を通すかっていうことに、きっとね、プロフェッショナルの観点からアドバイスをくださると思うんですけど、めちゃめちゃざわついてるし、それでこんな大きな声だから、合図が聞こえないんですよね、なかなか団体で。
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だけど合図を聞きそびれたり、スタートが遅れると、なんと各団体持ち時間が1分半しかないので、もう太鼓はドンってね、体勢が整ってなくても入っちゃうんですよ。
そうすると、わらわら列を作ったり、まだ並びきってないのに太鼓叩かれちゃうと、そこで数秒とか数十秒、場合によって十数秒損してしまうので、予定していた各団体でこれをやろうって決めていたことができなくなっちゃったりして、めちゃめちゃ消化不良になったりするんですよ。
すみません、一人でちょっと熱く語っている感じがして、あれですけれども、合図をいかに太鼓よりできれば前に、逆に太鼓が鳴っちゃうギリギリなところで早くさっさと成立して、そしてみんなに必ず聞こえるように合図を入れるっていうことが結構重要な役目だったりするんですよね。
それなので、今年はこの当番当たらなかったんですけど、去年確か当たって、私は渾身の号令をかけたつもりで、一応号令師範に褒められたんですよ。
私の号令良かったって言って、技を褒められなかったんですけど、号令はめちゃくちゃ褒められたんですよね。
この高めに語尾をやや上げ気味に、女子高生に戻ったような気分で、高校生の女の子がすごい張り上げて頑張っている感じをイメージして、声を張らせていたりしました。
1分半で全てを表現するの難しいですねって小田抜子さんが言っていただいて、陽子さんが合図めっちゃ戦略必要って、そうなんですよ。
ケティさんこんばんは、ありがとうございます。
もしかしてまだお帰り途中だったりしますかね、もう着いちゃうかな、ありがとうございます。
小田抜子さんが渾身の号令素晴らしい合気道をやりたい、もう一回やって。
そうですか、じゃあちょっともう一回しつこくやっていいですか。
この合気道の演舞が、もうめちゃめちゃあれなんですよ、わらわらって人がわーって入っていくんですよ。
でも入っていって、そこでわーって列になるかならないかぐらいのところで、正面に礼!お互いに礼!
あげて、ちょっと間を置いて、向き直る時間を作ってですね、そこでドーンってすごい巨大な太鼓が入って、そこでわーってみんなが駆け寄ってですね、そこで一斉に演舞に入るっていう感じです。
ケティさん着きましたってことでお帰りなさいませ、名古屋に戻られたってことでありがとうございます。
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タモコさんが面白いボイトでしたくなるって言って、ケティさんあれなんですよ、上京されてたんですよね。
これ喋っていいかどうか、ケティさんがきっと配信してくださると思うのであれなんですけれども。
宮城さん、声が若いよって言ってね、そうなんですよ、この合礼に関してはですね、
本当に私の気分は女子高生に戻った気持ちで合礼を入れるっていうことをモットーにしています。
これはまあまあ得意というか、声を通すのが、この高めの声でっていうのが、自分はこれは得意って思っていて、そんなふうに思っています。
小田中さんが、ケティさんお帰りなさいってね、多分東京のハイエルで、
あ、ゆかさんこんばんはくれました、いえいえそんなとんでもございません。
宮城さんが、ゆかさん遅刻笑いって言って、そんなそんな、いやいやもう入っていただけるで本当にありがたいです。
ケティさん素晴らしい掛け声ですねって言って、いやいやいやありがとうございます。
ゆかさんが、はい反省って、そんなそんなやめてください、反省しないでください、
いやもうそんな本当皆さん来ていただけるだけで本当ありがたいです、ありがとうございます。
小田中さん、ヤスさん声が通るから合図には向いてるかもって言って、
ありがとうございます、なんかですね、技が微妙でもですね、技が微妙とかまた言っちゃダメですね、
こうやって自分を若干謙遜落とし気味よくないですね、
ここのスタッフの皆さんはきっとね、そんな感じじゃないので、
あれですね、あれですね、何というか、
稽古をしている自分を披露する一世一代の場だからこそ、
みんなにもモチベーションが上がるような声かけができたらいいなと思ってやっていますって感じですかね。
でも今年はこの動画やってないんですが、楽しいですね。
声を出してみんながワーってテンションが上がって、だって1分半しかないんですよ。
こんな大舞台に立って1分半しかないんですけど、この1分半がなかなか濃いんですよね。
本当にその時だけは誰も仮に見てなかったとしても、それぞれ自分がめっちゃ主役だと思ってやってるので、
脚光を誰も見ていないかもしれないけど、見ている人もいるかもしれなくて、
その時には自分が主役だと思ってみんなそれぞれやってると思うので、そんな感じです。
タマコさんが、声を遠くに飛ばすのは楽しいって言っていただいてます。ありがとうございます。
ハワイアンヤスオさん、お久しぶりです。こんばんは、ありがとうございます。
12:00
今日はですね、私が長年武道をしている合気道の演武大会というのが昨日終わりまして、
ちょっとそこでのエピソードについて皆さんにお話ししてました。
ミヤビさんが、ヤスオさんアイコン変わったって言ってて、そうですよね、アイコン変わりましたよね。
本当だ、アイコン変わってる。これはあれですかね、お子様時代とかですかね、若いお坊ちゃんのお顔になってるかもしれない。
ミキさんが、満点!で、ミヤビさんって言って、うん、私は満点だって言っててね。
そうそう、ヤスさんもありがとうございます。
そうそう、私は満点なんでね、微妙とかね、あれですね、キティさんとお話しした時に、
私の挨拶がね、最近の私の挨拶が、冒頭のあれが、残りの人生を自分らしく生きるっていう表現がね、
残りの人生っていうと、なんかもうそのまんまね、残り時間みたいな、そんなこと言わないで、
これからの人生とか、もうちょっとポジティブ表現の方がいいんじゃないかって、そこが気になると言っていただいて、
そうかと思って、私若干切迫感がね、ここ最近の配信でね、お気づきかと思うんですけれども、
はい、なんかもうあの、だいぶなんかこうね、過強になんか、人生の選択が過強に入っちゃってる感じがすごいあって、
だいぶ追い込まれてる感覚にいじみ出ちゃってるんですけど、それなんですけどね、
自分の心境はなんか、残りの後半戦とかすぐ残りって思っちゃうんですけれども、
いや、まだこれからでしょうって、キティさんに言っていただいて、
あ、そっかそっか、そうだね、もうちょっとポジティブ表現にした方がいいかなって思ったりして、
はい、あの、また微妙に変えるかもしれません。
えーと、あ、あれですね、あ、ようこさんが、お、こんな立派な発声の女子高生なかなかいないって、
あの、さっきのあれですね、私の、はい、あの、この掛け声ですね。
あ、やそうさんが、みやび花頭さんが、アローハーって挨拶していただいてます。
やそうさん、アイコンパイーって田中さんもね、
えーと、あ、ハワイのやそうさんが、田中さん、幼少の私です。今、アジッサンっす。
いや、かわいいですよね、このお子様時代の、なんか無邪気な感じのアイコンね。
あ、あの、よこさんも、やそうさんアイコンかわいいですって言っていただいて、
あ、よこさん、キティさんおっしゃる通り、オープニング楽しみにしてますって、キティさんが言っていただいてありがとうございます。
ちょっとね、そうですよね、皆さんもあの、結構こう冒頭の入りのご挨拶を、
あの、結構、あの、皆さんいろいろなパターンで変えられてて、みやびさんも最近変えられたりしてたりしてますよね。
あの、なんかこう自分のこう気分とか、ある意味こう進化の具合によって、あの、変えていくっていうのもいいかなと思っていて、
うん、あの、私も変えていこうかなっていうふうに思ってます。
ポジティブ表現ね、重要ですよね。
あの、私ストレングスにね、ポジティブがね、あまり上位にないので、ちょっとね、あの、気づくとすぐね、ネガティブ表現になっちゃうんですよね。
15:05
あの、皆さん、あの、いろいろ言ってください。
もうちょっとこうした方がいいんじゃないかっていうのがあれば、もうご遠慮なくですね、言っていただけるとめっちゃ嬉しいです。
はい、あれですね、あ、よこさん、そだそだ、やさん、チャクルライブ来なきゃ。
あの、えーと、そう、チャクルライブさんにね、あの、えーと、よこさんとね、はい、あの、たまこさん、声掛けいただいて、
あと、そう、かずみちゃんと、あの、あれですよね、あの、まだまあさこさんがね、めちゃめちゃこう、着想さんたちの着想のライブがすごくて、
あの、私着想29位っていうね、あの、ストレングスファインダーの、はい、あれが、なんでね、もう着想さんたちのライブほんとすごいなって思ってて、
こんなにポンポンアイデアが出てこないなと思って、あ、今なんか降りてきましたみたいな感じで皆さんが言ってて、
え、なんでアイデアがそんなに降りてくるなっていつも思っているんですけど、あれですね、あ、えーと、あ、そうそう、みやびさんは、あら、ポジ3位、そうですよ、
もうみやびさんはポジティブですよね、めっちゃ、もう、あの、思考がほんとにポジティブと思って、だからこうね、あの、皆さんのこう、ポジティブオーラとか、
あの、私がね、こう、薄めのこうね、着想さんとか、やっぱり、あの、正直うらやまぴーです、はい、非常にうらやまぴーと思っていて、いいなって思うけれども、
まあ、いいないいなって言ってても、あの、仕方がないので、はい、なんかこうね、あの、皆さんに、あの、引き出してもらうっていうのが、あの、いいかなと、はい、あの、思ったりしています。
こんな、あの、もう、気づけばね、私は、あの、基本的に、あの、どんどん後ろに引いていくタイプなんでね、あの、引きずり出してもらわないと、なかなかこう、あの、自分が出ていかないので、引きずり出して、引っ張り上げてもらって、やっと、あの、地面から這い出るみたいな、あの、そんなところがあるので、
まあ、ここもね、あの、ずいぶんこう、えー、ライブで、あの、皆さんのおかげでですね、這い上げていただいている感じなので、ありがとうございます。あ、たまこさん、ちゃくりましょやすさん、ちゃくりライブ来て来てって、かとみちゃんも言っていて、ようこさん、うらやまぴーって、はい、そうなんです、もう、皆さんのことが、うらやまぴくって仕方がないっていうね、あの、基本、あの、スタイフの皆様のね、あの、資質や、あの、日々の暮らしや、いろいろなね、えー、本当に、あの、出来事に対するね、ポジティブなマインド、
とうとう、本当にね、うらやまぴーって感じで、なんですが、まあ、でも、その、あの、ことで、私、いつも刺激をいただいて、はい、おります。あ、ちゃくりライブね、えー、本当ですか、ちょっと、お邪魔しちゃっていいのかな、なんかめっちゃドキドキ、えー、あ、たまこさんが、あ、えー、それはないもの値段になるよ、お互いにねって言っていただいて、うんうん、そう、そうなのかもですね、うん、なんかやっぱりこう、自分にないものっていうのは、キラキラ見えるし、うらやまぴーって思うんだけれども、
でも、まあ、逆に、たぶん、まあ、自分の良さっていうのもね、もちろんきっとあったりすると思うので、まあ、そこをこうね、自分で意識をして、そっちをこう引き上げていくっていうのもね、大切なのかなと思ったりしております。はい、あのー、あ、そんなことを話していたら33分になっていました。
18:02
ね、あのー、日曜日の夜、本当にあの皆さんお忙しい中来ていただいてめちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます。あのー、私が、はい、あのー、こうやってね、あのー、おしゃべりできているのも本当に皆さんに、あのー、遊びに来ていただいて、いじっていただいているおかげなので本当にありがとうございます。
ね、あ、みやびさんが、チャクルライブ、ちゃんとやっさんに振って、いや、あのー、私、たぶんね、あのー、皆さんの、なんかもう入れ食い状態だと思うので、あのー、私のこうネタとしてもね、なんか、あのー、たぶん私の口を挟むものがないような気がしているんで、あのー、私、あのー、コメントで入るでも全然と思っているんですけれども、いやー、なんかもう、そんな、なんかあんな豪華な着想さんメンバーにいじっていただけたらめちゃめちゃ嬉しいなと思って、きっとそう思っている方たちもいらっしゃると思うので、
たくさんいらっしゃると思うので、はい、あのー、ぜひぜひ、あのー、皆さんのあれでチャクっていただけたら嬉しいなと思います。
あ、みきさんが、そうそう、良いところを見ましょうっていただいて、ほんとそうですよね、うん。
えーと、かずみちゃん、あ、こうやって皆さんが集われて応援されているやっさん羨まびーです。
いやいや、ありがとうございます、ほんと、いやー、うれぴーです。
え、ようこさん、はいえ長村がいろ、怖いでちゅ。
みきさんほんとやっさんファンばかり、いやいやいや、もうそんなもう、皆さんにほんと育てていただいて、今がある私でございます。
ほんとありがとうございます。
はい、じゃあ、あのー、あっという間にこんな時間になってまいりましたので、皆さん本当に今日もありがとうございました。
はい、えーと、ではでは、お見送りいたしたいと思います。
あ、みきさん、ようこさん、かずみちゃん、たまこさん、みやびー花頭さん、はい、あ、キティさん、たまこさん、ゆかさん、はい、あとだねこさん、
えー、あと、ハワイのやすおさん、ありがとうございます。
あかねみちゃんもありがとうございます。
はい、えーと、あ、みんな言い忘れてないかしら。
ね、ありがとうございます。
ではではおやすみなさい。
あ、FBようこさんありがとうございます。
ではでは皆さんおやすみなさい。
ありがとうございました。
失礼しまーす。
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