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#1505  やすの人生再設計ラジオ ライブ122
2026-05-17 21:38

#1505 やすの人生再設計ラジオ ライブ122

Liveに遊びにきてくださった皆様、アーカイブをお聞きくださった皆様、ありがとうございました😊
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感想

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00:06
こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、ありたい自分を呼び覚ます伴走コーチングを提供している私がお話ししています。
はい、こんばんは。5月17日、5月半ばの日曜日の夜を迎えております。皆様いかがお過ごしでしょうか。
えっと、だいぶ暑くというか、だいぶもう気温が上がってきましたよね。
あの、今日気温を見てみると、本当に20度台後半だったり、なんか明日の私、天気を見ていたら30度とかね、
あの、そんな風な気温を示している地域とかもあって、いやー、ちょっとね、もう夏日みたいなのを5月から言うのかっていうね、
そんな感じですよね。だいぶ、はい、もう季節感が夏になってきているなっていう、まだ初夏なんだけれども、
梅雨をね、もうあっという間に越えてきそうな、そんな感じです。
あ、ピーロ子さん、こんばんは。夜にね、お忙しい中、ありがとうございます。ご参加。
あ、あとさくれさんもこんばんは。ありがとうございます。ラブラブーっていうことで、ありがとうございます。
あ、みよみさんもこんばんは。ありがとうございます。
あ、あれですね、あ、素敵な写真ってことで、はい、どうもありがとうございます。
なんか音声大丈夫そうです。聞こえてそうですかね。
はい、あ、いちめんのみなさんこんばんはってことでね。いやー、バッチリ。ありがとうございます。
ね、もう、あの、ピーロ子さん、いよいよですね、5月23日オクトン直行便ね。
あー、来週ですかね。いや、もう今準備に4年がないんじゃないかなーなんて思っております。
めちゃくちゃ頑張って、今、あのーね、いろいろ告知をしたりとか、それから最後のね、あの詰めを頑張っていらっしゃるところなんじゃないかなというふうに思います。
あ、ピーロ子さんが先ほども温かいメッセージありがとうございますって言っていただくことです。
あ、みよみさん、音声大丈夫でありがとうございます。
あ、さなさんもこんばんは。ありがとうございます。
さなさんもね、だいぶ聞きましたよ、あの、あれですよ、あの、ぼっち、えーとね、あの、新しいところに入っていくときのね、はい、心構えの、もう、なんかすごいどんどん活動の場がなんか、今、めっちゃ活動、あれですね、広がってる感じですね、今度ね、あのー、えーと、はい、出られるっていう、あの、出られるっていうか、すいません、語彙があれですけれどもね、今、あの、すごいこういう関係もめっちゃ広がっていて、
そういう感じで、スタイフライフがかなり楽しくなっていらっしゃるところではないかというふうにお聞きしておりますね。いい感じですよね。ありがとうございます。あ、ゆかさんもこんばんは。ありがとうございます。講座のほうもありがとうございました。
ちょっと待って、お疲れ様です。ねえ、いこさんも忙しい中だと思いますけれども、今ね、はい、本当にありがとうございます。こうやってライブのほうにも来てくださって。
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なんか選挙みたいよね。選挙といえば宮城さんのあれじゃないですか。あのね、はい、えーと、あれ、松茸梅生さんでよかったでしたかね。
あの、うぐい市場演劇。あれですよね、ピーロ子さんはうぐい市場に選挙に応援されたことがあったっておっしゃってましたもんね。
あの、あ、えーと、あ、それが細かな詰めがまだまだです。あ、お布団直行便はですね。
いやー、なんかやっぱりなんかリアルイベント、ね、ほんと、まあズームでもそうですけれども、リアルイベントやっぱり動きとか当日のね、なんかいろんなこと考えるといろんな段取りがあるから、ほんと大変ですよね。
やっぱりなんか、ね、ましてやお子様たちだし、そうするとね、あのいろんな気にしなければいけないこと、こうだったらああだったらっていうね、パターン考えると、なかなかね、なんかほんとに準備ね、考えても、考えてもあそこ大丈夫かなってね、なんか気になることがいろいろあるんじゃないかなと思うんだけれども。
そんな中で、あら、選挙、えー、市議、市議立候補。
もうなんかピーロ子さんもこのままほんと市議選なんか立候補の勢いですけどね、ほんとにね。
あ、かずみちゃんこんばんは。さらっとまた、さらっとというか、でもかずみちゃんね、ライブの方ではお久しぶりですよね。ありがとうございます。
そうそう、みなさんもお久しぶりですってね、あのご挨拶いただいて。
そうなんですよ、私、あの、そう、かずみちゃんにね、実はちょっと今、あの、そう、ちょっとお願いをしてね、あの、協力してもらっていることがありまして、そうなんですけど、かずみちゃんの力をちょっと借りたくてですね、はい、あの、ちょっとね、助けていただこうかと思っているんです。
まずね、あの、もう、あの例の、はい、ビジュアル問題ですよ。問題っていうあれではないんですけどね、はい、ちょっとあの、ビジュアル問題の方ではなくて、あの、撮影関係とかね、はい、あの、いろいろ今、戦略を、はい、あの、ちょっとお手伝いしていただいているところで、自分のね、やっぱり、プロフィール写真とか何かこうね、出ていくときにどうするかっていうことを、
ちょっと自分一人でなかなか考えるのが大変な部分とかもあったりっていうところもあったりで、ということでね、はい、まあそんなあれで、ふふふって言っていただいて、何かね、あの皆さんが和んでいただいていて嬉しいです。
あの、このね、なんかバックの富士山なんですけど、私が土曜日に、はい、あの、えーと森林セラピーガイドとしてですね、あの、まあ基地、ね、肌の基地があるんですけれども、そこで初めてですね、自分で、はい、ミニセラピーっていう食事祭の後に行うおまけのセラピーみたいなのだったんですけれども、そこでご案内をするっていうお役目をいただき、
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で、あの、実は朝市はこんな感じで、朝の下見の時にはかなり綺麗に富士山が見えたんですよね。で、もうこれは絶対ここまでお連れして、この富士山を見ていただきたいなと思っていたわけなんですけれども、やっぱりなんかこう天候ってすぐ変わったんですよね。
気温が上がってくるとガスってきてしまって、ちょっと下見をまたしなおしに行ったら、もうモヤモヤっていう感じになってしまっていて、富士山がね、あらあら見えなくなっちゃってたんですよ。なので、もうそれだったら急いでここまで行かなくてもってことで、あの富士山を見る場所までご案内をするのは、この日はちょっと諦めて、そこに人がいっぱいいたっていうこともあったんですけれども。
なので、ちょっと他の形でね、あの当日はご案内したりしました。
フロフィール写真をね、やっぱりね、もうちょっといろいろな方向性で自分を考えるっていうことでね。
はい、なんかちょっといろんなパターンをね、考えられたらなぁなんていうところで、ちょっとかずみさんのお力を借りたいという感じで、いろいろ忙しい中ですね、お時間を作って打ち合わせとかしていただいていたりしたところなんですよ。
いやー、なんかこう、私もともと自分が着想とかですね、あと自分がもともと何か、洋服にも正直あんまり関心がないし、そもそもね、だって美容も全然関心がなかったから宮城さんのところでお世話になって、
もともとね、もうこんなんでよく写真をくれましたねみたいな感じの、あれで全然平気でいたりとかしたぐらいなので、意識低い系なんですよ。
意識高い系って言葉はありますけど、意識低い系っていう言葉はあんまりないと思うんですけど、まあはっきり言ってね、意識低い系なわけですよね、見た目に関しては。
ただね、こういうふうに、世の中に自分のね、何か、組織を離れて個人で仕事していくっていうことになると、やっぱりね、意識低い系というわけにはいかないよねっていうね。
ここはしみじみ、だんだん、もうどんどんそう思うようになっていってね、そうなってくると、遅ればせながらやっぱりここらへんをね、まず自分がどういうことをこれからやっていきたいかとか、どういう世界観をお届けしたいかみたいなことを考えて、
09:13
やっぱり伝わるようなものをっていう気持ちにはね、だんだんなってきたりはしたんですよね。
このためですよね、なんかこう、自分をどういうふうに表現をしたら、皆さんに伝わるかっていうと、
自分がどういう世界観というかね、自分ってこんな人っていうのをどう表現したのかみたいなことをね、考えるのっていうのは、なかなか奥深いんですよね。
スタイフで喋ったりっていうことは、自分が比較的自分でできるんだけど。
見せ方っていうところは本当にそういう意味では、やはり皆さんのお力をお借りしないとちょっと私一人ではなかなかできないなっていうことに、もう改めて思って、ここはもうお力を借りてっていうふうに思ってっていうところがあります。
宮城さんに底上げされたやつさんをバッチリ映してきます。本当に底上げしていただきましたよね。最初の頃とか、本当に全然美容医師の欠片もなかったですからね。
黄色子さんが私もとりあえず美容に無理矢理予約しましたってね。忙しい中予約したって言ってましたもんね。やっぱり写真撮る前はね、そうなんですよ。
だから、実際、写真撮ってくださいとかお願いしますっていう前に、整えなきゃいけないっていう時間、そこの準備が必要だっていうことを改めて感じるわけですよ。
要は髪型もそうですし、それからそこにお洋服もそうだし、どんなイメージでどんなふうにっていう、じゃあどこの場所でどういうふうにみたいな、ただ撮ってくださいっていうだけじゃ全然収まらなくて、
そこを持っていくために、私が自分でこういう形でこういう服を着てこんな感じでみたいなね、そこをいろいろクリアにしなければいけないものっていうのがあるなっていうふうに思うんですね。
そこはなかなかね、本当にちょっと一人では行き詰まるって思って、そこをね、風見ちゃんに壁打ちしていただいたりとかしていたりするわけです。
【コメント】ゆかさん、私、言わないにくい系列とか言ってます。 いやー、そんなことないじゃないですかね。
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本当にだから、メイクのまず手前の部分の化粧の肌を整えるとかっていうことも、本当にみやびさんのオンラインエクスプレーを受けさせていただくようになってから、洗顔の大切さとかですね、日々のお手入れの大切さみたいなことっていうのを、
なんかめちゃくちゃ改めてね、やる前とやる後じゃだいぶそこの意識は変わりました。そこに関しては意識、低い系ではなくなったと思うんですけれども。
こんな中で、ただあれですね、もともと自分がこんなに得意じゃない分野なので、ここは本当に皆さんがお力をお借りして底上げしていただいてるっていうところがありますよね。
ビール子さんが、洋服確かに着めてない。そんな時に相談できる人もいたらありがたい。本当そうなんですよ。自分の洋服を取ってもらうには、どんな服を着けたらっていうのがやっぱり悪いじゃないですか。
それも今気持ちのものじゃなくて、より表現するために慎重するときからどういうものがいいかな。
あんまりきれいだけれどもとか、かっこよかったりいい感じだけれども、でもこれって私のイメージとちょっと違うんだよねみたいなものだと、またそれはそれで違うかもしれないし。
かえりんぎょう的な感じになったようなところもあって、私らしさを残しながらも、でもちょっと現在地の自分よりもやや少しこんな感じにいったい私みたいなね。
ちょっと先の自分を表現するぐらいの感じができたらいいねってことを、まさにこの間お話ししていたりしたわけです。
あ、かずみちゃんが、コーチングと一緒ですよね。目標を立てたらそこに向かって一つ一つが見えてくる感じが。
いや、ほんとそうです。ほんとそうそう。ね、宮城さん、洋服ね、私も今探したい。あ、宮城さんもそうなんですか。
洋服、私もね、なんかやっぱり公務員辞めてたら、すごくね、そうあれなんですよ。だからね、この間まさにですね、ちょっとセッションでお話をした方がね、まさにテーマで。
セッション外ではあったんですけど、なんかこう、私たちこう、勤めみの間に、まじでは、自分はね、公務員という仕事の時には、こう消す仕事だったんですよね。だから個性いらないし、それから、あと自己主張もいらないし、変な話だから洋服とかは、
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自分の、なんていうのかな、好きな服とかっていうより、なんか目立たない、要は無難な服を選ぶっていうのが習性として身についちゃってるっていうところもあったり、でも元々そんなに自分がすごく洋服好きとかではないっていうことも相まって、
要はですね、自分が何着たいかみたいなことを突き詰めて考えてないっていうことに気づかされるわけですよ。やめたら、見てるための服みたいな制服とかがあるわけでもないし、好きな服なんでも着ていいんですけれども、そうすると、結局私はカジュアルの服とかが好きだし、
なので、なんかエアクロだったんですよね。実は仕事中、職場の途中からはエアクロ導入して、もうなんとなく職場で浮かない服みたいな、浮かなくて、
普通に窓口大隊とかそういうので失礼がなく、だけど自分で選ぶ、そこに選ぶエネルギーがあまり湧かないみたいな、無難な服であればいいみたいな、そういう感じもあって、もうエアクロで私は十分っていうふうに思ってやってたんですけど、
もう途中でもうお仕事離れるっていうようなパンデミックになってたら、もうエアクロ契約いらないわと思って、やめてっていう、そういうことがありました。
洋服に関してはね、皆さん好きな方はね、もうそもそも、人に選んでもらった服を着るっていうこともあまり信じられないというか、自分で好きな服を着たいっていう感じだと思うんですけど、
好きな服って着詰めると意外と、何なんだろうっていうね、意外と自分のありたい私をビジュアルで表現するって、これなんかね、結構私には難しいテーマだなぁみたいな感じがしているんです。
ユカさんが一応関東に来るのかなり考えました。そうなんですね、洋服に関して。
みやびさんが、あんこさんも以前なかちゃんに見てもらって素敵だった。そうね、そうなんですね、あんこさんもすごく素敵なお洋服を着てて、本当にハッとするね、あのおしゃれなお洋服を着ていらして、スタイリストのなかちゃんにね、選んでもらってって話を私もしたことがあります。
みやびさんが、親黒じゃないスタイリストさんいないかなーってね。そうね、そうだよね。
かぐみんさんが、いろんな一体化問題、興味深いです。
これね、そうなんですよ。これ意外とそう、私はすごい深いテーマだと思ってるんですね。無難な服を選んで実は着ているような気がする、特に。
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子がいらないお仕事の場合っていうね。
だからじゃあプライベートで自分が気が果たしてきているだろうかっていうと、どうなんだろうっていうね。
よかさんがエアクロ経験されてるんですね。
結構私後半はエアクロでしたね。
なんかもう、エアクロでいいやっていう感じです。
みやびさんが、私も服を選ぶの苦手でむしろ面倒くさく、日常が制服化ってる。
あ、みやびさんそうなんですか。
私本当に制服化できるならばって、実はすっごい若い頃から思ってました。
もう制服化してしまいたい、パターンを決めて制服化したいって結構思っていて。
でもかといって制服化できたとまでは全然思えないんですけれども。
なんか意外と洋服のことを話していたらあれだった。深い問題。
あ、そらさんが、色とかもなぜになりがちですよね。みやびさんは秋色が似合いそう。
ありがとうございますコメントを入れていただいて。
そらさんおしゃれ好きですよね。おそらくね。
そらさんの配信を聞いていると、
確かだって4月の時に桜色をテーマカラーにして、
どこか身に着けるものに桜色を入れているっていう話があった、
言った気がするんですけど、めっちゃ素敵と思った。
そういう発想が自分には全然ないっていう。
4月の特にお勤めしていた頃は4月暗黒期だったので、
おしゃれの余力も一段とないっていう。
だからそれをお洋服で気分を上げるとか、好きな色とか、
このシーズンはこういうあれだから小物やお洋服に秋色を入れていくっていうのが、
すごい素敵だなと思って私お聞きした記憶があります。
そらさんが桜の季節に毎日ピンクのお洋服キャンペーンをしてました。
そうそう、ピンクのお洋服キャンペーン。
そうおっしゃってた気がするんですよ。
いいなと思って聞いてたんで。
ありがとうございます。
あっという間に35分になってました。
ありがとうございます。
忙しい中。
ピーロ子さん、さくれさん、みやびはながしらさん、さらさん、ゆかさん、ありがとうございます。
あとかずみちゃんも言ったかな。
私ちゃんと皆さんの名前全員しっかり読めましたかね。
ありがとうございます。
あと聞いてくださっている皆さんもありがとうございます。
ありがとうございます。
もうなんかね、私実は明日すごい早い飛行機に乗ることになってて、
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でも残念ながら今まだ全然準備が終わっていないっていう、
もうちょっとこれから急いで巻き出用意をしてですね、
明日ちゃんと起きられるのか。
起きたらもう飛行機が飛んでいる時間とかじゃないかって結構ドキドキなんですけど。
ちょっと頑張ります。
ありがとうございます。
ではでは皆さんもゆっくりおやすみください。
残っていただいてどうもありがとうございました。
聞いてくださっている皆さんもありがとうございます。
おやすみなさい。失礼します。
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