00:01
はい、こんにちは。
すごいことになってます。あの、今私はですね、はい、あの、まず私は何者かというと、昨年秋に公務員を辞めて、はい、今、あのね、伴走コーチになるものをやったりしているんですが、
あの、そんな中ですね、私普段は、ライブ突然とかゲリラライブとか一切やったことがないんですけど、あの、突然ですね、なんか今すごい方たちに私、すごい囲まれて、
やすさんライブやっちゃってみたいなね、アウェー感満載な中、はい、あの、やっております。
はい、鈴木やす子が、鈴木やすよにお願いしました。
はい、はい、そうですね。で、あの、今私はね、どこにお邪魔しているかというとですね、はい、あの、東京のとあるスナック。
東京じゃないや。
あ、違う、東京じゃないや。
横浜、川崎の隣ですね。
川崎の隣の鶴見に、はい、お邪魔しています。
なんで鶴見って言うか知ってる?
知らないです。
なんか鶴が、鶴見川ってのがあるんだけど、そこに鶴が見えたんだって。
あ、そうなんですか。
で、鶴が見える川だから。
イントロダクションを。
あ、ごめんごめん。
はい、あの、じゃあですね、まずあの、
主の、はい、あの、今私。
ママー。
ママー。
はい、あの、お邪魔しているこのね、スナックのオーナーさんに。
まだ特に誰も来てません。
来てないでしょ。
昼間だからね。
あの、じゃあちょっとまず、お挨拶、お願いします。
別に挨拶するのこれ。
挨拶いいですか。
はい、こんにちは、やすこママでございます。
普段は何してるかと。
何してるんだろうね、私。
よくわかんないんですが、スナック突然っていうのをやってます。
月1回鶴見で。
なんでやってんのって言われても、やりたいからやってるっていうだけなんですけど、
そこに、一文字違いの鈴木康生さんが、
今日初めてね。
こんにちは。
こんにちは。
初めましてなんですけどね。
こんなはずじゃなかったのにね。
こんなはずじゃなかったのに、なんか急にスタッフラブやるかと思いながら。
なってね。
で、なんでやるかって言うと、隣にいる宮子さんの。
そうなんですよ。
5月の後編回のアピールをしたいって、それだけの。
それだけの。
違うか。
そのためなのに、やすこさんが入られちゃってね。
間に挟まれてね。
今どんな気分ですか。
今、もうめっちゃ謎の汗ですよ。
謎の湧き汗が今。
目の前にいるのは誰でしょう。
目の前にいらっしゃるのは。
ぜひ。
柳麻里が泉に代わりまして、一緒に今日は参加させてもらってます。
えっと、えりこです。
私はキキセンなんで、初ライブです。
よろしくお願いします。
それでは、目の上の宮子さん、どうぞ。
みなさま、こんにちは。
本当はね、そんなご紹介なんてする気はなかったんです。
そんなことないか。
ちょっとここで真面目にお知らせさせていただきます。
今度の5月1日の木曜日なんですけれども。
ごめんなさい、21日、521ですね。木曜日です。
03:06
女神のさくらさん、4月のさくらさんが主催する講演会でお話しさせていただきます。
タイトルは一応ね、子育てが終わってからが本当のスタートだった。
お母さん、その先にある人生というタイトルになってるんですけど。
これはね、お母さんに限らず、誰でも定年が終わったらその先にある人生。
介護が終わったらその先にある人生って色々あると思うんで。
そんなお話をさせていただきたいと思います。
ご紹介させていただいて。
場所はどこですか?
場所はですね、大井町駅前のキュリアンの会議室でさせていただきます。
お昼までございます。
はい、10時から11時半の予定になってます。
客がいっぱい入りますよね。
ここにいらっしゃる方、みなさんいらっしゃってくださるようなので。
私もすごい心強いです。
ぜひ参加なさっていただくとありがたいです。
やっすん、ありがとう。
はい、ありがとうございます。
以上かな?
違うかな?
河村みやこさんは、私が公務員を退職する、本当にいよいよ最後の時に、
当時セミナー、講演会にお邪魔をさせていただいて。
どこの講演会?
渋谷。
渋谷の時ですね。
その時お会いしてるってことだね。
きっとですね。
はい、きっとお会いしてきてると思うんですよ。
いや、その時2人いらしてなかった。
そうでした。
その前ね。
玉子さんが主催の。
そこでご一緒させていただいて、
それでね、私がいよいよ辞めるか辞めないか、最後に詰まっていた時に、
河村みやこさんにね、ボンと押していただいたという。
何が決め手だったの?
決め手は、私が、ああで、こうで、ああで、こうで、こうなんで、
これで悩んでてって、たぶんね、つらつらつらつら言ってたんですけど。
そしたら、みやこさんに、
いや、それってみんなヤシュさんが考えてることだよね、みたいな感じで言ってもらって、
要はなんか、結局私は考えても、なんか行動してる気になってるんだけど、
なんかいろいろ考えてたことを、
いや、でもそれってまだなんか、何も実際は行動につながってないよね、みたいな感じで言ってもらって、
なんか結構ズビーンってきて、
ああ、確かに、と思って、
ズビーンってなったよね。
ズビーンって、はい、ズビーンってきてですね、ということがありまして、
そんなみやこさんにね、今日こうやってまたご一緒させていただいて、
隣に、あとヤシュさんに、こうね、囲まれてっていうことで、
前の席の方もね、ベテランの方もね、
すごいスタイフ大ベテランの方たちに囲まれて、なぜかしらっていうことですが、
はい、なので、ぜひ皆さんにもご紹介をと思って、
このスナック突然さんは、
突然さんですか?
スナックは月1回やってらっしゃると。
第3月曜日か、第3日曜日で、
日曜日ずっとやろうと思ったら、月曜日の方が出やすいって人が結構いたんですよ。
06:00
日曜日はファミリーデーだから、うちから出らんないという男性人がいて、
月曜日は行ってきますと言って来れると、
いう人もいたので、じゃあ日月、日月で、っていう風にやって、
出会う場所です、知人、友人のみなので、一芸三行たりなので、
いいですね、行動しちゃうタイプじゃないですか、私は、
でも安さんは今日行動してここにいるから、
渋谷からじわじわじわじわ考えるんじゃなくて、
行動するタイプになって、
なんかそう、突然やってきて、突然代表して、
ママやりますよ、じゃあ。
ママやっちゃう。
代表さん、カウンターの中に入ってるかもしれない。
今ね、スケット募集中なんですね。
本当ですか。
年齢制限あります?
ないです。
じゃあみんなでやりそう。
来月日曜日はエリーが来れないので、絶賛募集中。
私一人、二人じゃさ、こうだから私。
結局、誰かやってくる人がいないと。
なるほど。
ねえ。
今宮子さんの目がキラッとしたようで。
あ、いいですよ、ほんとに。
全員面白そう。
誰が来るかわからないところが面白いんですよ。
スナックって。
で、若者はスナックがわからないみたいな。
娘が最初の時に来て、娘夫婦が来て。
だってこういうとこに雰囲気に入るのも初めてなんだよ。
だから、スナックって何と違うの?
スナックって昭和ですもんね。
なので、一応カラオケこっちもあるけど、やってないけど、
ミラーボールはないかみたいな。
なんかスナックの空気感って、
多分平成生まれの彼女たちはあんまりないんだよね。
で、知らない人と隣同士飲むなんてありえない。
で、カラオケボックスがあった時代だから、
カラオケがボックスがないところで歌ってないわけ。
隣同士でペアでデュエットなんてできないわけじゃない。
知らない人なんて。
知らない人なんて。
だから結構社会貢献、これ。
っていうことにして。
若者いっぱい来てほしい。
なるほど、なるほど。
はい、わかりました。
こんな形で。
こんな形で。
どんな形かわかんないんですが、
楽しいひと時が今ここで繰り広げられていますので。
来月はもしかして、
三谷子さんとかがカウンターのやついるかもしれない。
時間帯で分けてね、来てほしい。
何時から何時まで三谷子さん。
三谷口開けた人が帰って、
丸柄でライブ立ち上げる。
素晴らしいですよ。
経験に損とかないですから。
すごい、もうゴーゴーですね。
もう間違いなく行動が促されまくりのスナックってことで、
さすがコーチ様。
だって一回しかない人生だから。
やりたいことやればいい。
人に迷惑あげなきゃいけない。
確かにね。本当そうですよね。
命取られるわけではない。
お得意の言葉。
命取られるわけではないしということで。
09:01
皆さん聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは。