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#1681  森×コーチングで"自分らしく生きるヒント" ライブ142
2026-10-18 28:16

#1681 森×コーチングで"自分らしく生きるヒント" ライブ142

写真は、今週訪れた新潟県上越市のお宿コサクレムからの風景です。
上越に滞在した話、ドイツのお話などをしました。

コサクレム
https://cosakrem.com/about/

🕰️タイムスタンプ

オープニング|10月半ばの日曜の夜に
週末は新潟・上越の集落へ
薪ストーブに薪をくべて
星がいっぱい
ご家族が営む宿とシェアスペース
移住と別荘の間、「二地域居住」というかたち
後半の生き方が変わる
「偏愛」級のエネルギー
暮らしを整えるというのは愛
リクエストでドイツの話
東ドイツの秘密警察シュタージと、映画「善き人のためのソナタ」
コメントのお礼と締め




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感想

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00:06
こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、このままでいいのかなと感じているあなたへ、自分に向き合い、国家公務員早期退職した経験と森の力を手がかりに、あれこれ、
お話ししています。
ということで、こんばんは。日曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか。
今日は、10月の18日の日曜日ということで、10月の半ばになりました。
皆さんはですね、10月いかがお過ごしですかね。
この間、住小屋とかでお月見があったりとか、それからだんだん肌寒くなってきたりとか、そんな、はい、今日この頃でしかね、今日この頃かなと思います。
私はですね、この週末に今新潟県の上越市というところに行っていました。朝もですね、上越市の集落から散歩をしていた、そんな収録をお送りをしました。
たまこさん、こんばんは。ありがとうございます。綺麗な夕焼けって言っていただいて、はい、そうなんです。ちょっとですね、週末に上越市に行っていて、そのね、写真を使っています。
よかさんもこんばんは。あるちゃんもこんばんは。ありがとうございます。来ていただきまして。
帰りなさいませ、というかさんが言っていただいてね、ありがとうございます。めで太鼓さんもこんばんは。ありがとうございます。
この間の太鼓さんとFP横子さんのライブ、すごい面白かったです。
お金の話とね、あれでしたね。
本当になかなかね、あとはAIの話か。
すごくね、太鼓さんのAIとの会話っていうのがすごい面白かったです。
AIにまあまあツッコミを入れられてね、関西弁をね、入れてくれってプロンプトで入れていたから入ってないと、入ってないですけどってAIが言ってくるとかね。
育て方によってこれだけ変わるんだみたいなね。ありがとうございます。
アーカイブをお聞きしました、というかさんが言っていただいてね。
そうなんです。この背景はですね、今日朝もね、配信したんですけれども、
上越市っていう新潟県の方におりまして、そこでね、集落がありまして、新潟市内から車で30分ぐらい行ったところになるんですけれども、そこのね、山のところに泊まっていて、
それ6月にもですね、実はご紹介いただいて泊まったんですけれども、そこのところにね、秋にもう一回泊まるということで、今回ですね、行ってまいりました。
03:14
すごくですね、なんかまた秋は秋で良かったですね。
だいぶ肌寒くなってて、本当なんか暖炉でね、火をつけて、それで薪ストーブがあるっていう、そうしたお宿だったんですけれども、私薪ストーブ好きなんですよね。
だってなかなかそんな薪くべるとかないじゃないですか。
なので、薪をくべてね、パチパチと炎の揺らぎを見ながらっていうのがね、なかなかいい時間だなぁなんて思って、
皆さんがご挨拶いただいてます。ありがとうございます。
こうした結構ね、秋の夜長とか言いますが、この星空とかもね、すごく綺麗でしたね。
なかなか空を見上げて、それで星を見るっていう機会がね、町の方だとなかなか星がそんなに綺麗に見えるってことないかと思うんですけど、
私もそんなに星詳しくないんでね、あれが何々座とかね、あそこに見えるのが何々でとかね、星の名前とか星座とか正直よくわかんないんですけど、
一緒に行かれた方がね、結構星が詳しい方とかいらしてですね、あれが何々座で、あそこにいるのがイルカ座でとかね、いろいろ言ってくれて、
でも本当にあの星の星座を確認するあれもなく、もうなんかね、とにかくいっぱい星があるみたいなね、そんな感じです。
ユカさんが、今日プラネタリウム行きましたって、まあ危惧。本当ですか?
プラネタリウムね、いいですよね。プラネタリウムって最近なかなか行くわれないんですけれども、
これあのプラネタリウムまた、いろいろ星座の話とかしてくれたりとかするんですかね、なんか秋の星座がこうでとかここに見えるのがとかね。
皆さんもプラネタリウムって最近行ったりしました?
あの今回ね、一緒に行かれた方が星好きな方で、やっぱりその上越にもプラネタリウムやそれからなんか星が見える天体望遠鏡があるところがあって、
以前からね、そこによく行っていてって、それもあってね、なんか星や星座に詳しいっていうことをね、そういえば言ってくれてました。
自然が一番ですねって言ってね。自然に見えれば本当そうですよね。
結構でもあの私はその星がすごく見えてって言って、よかったって言いながらも、正直あのもう老眼となんというか近視といろいろ進んでいるからか、
06:00
あのはっきりはやっぱり見えないんです。星がいっぱいあってはすごいとは思いながらも、あのぼんやりしてるというかですね、
あの眼鏡置いてきちゃって、ちょっとお部屋に置いてきちゃったら残念って思ったんですが、取りに帰らないでそのまま寒いから見ちゃったんですけど、
まあでもこれがねまたくっきり見えて、なおかつ星座とかがわかったりすると、それもまたね楽しいのかなぁなんて思っていました。
いやーあれですよね。この間、たまこさんがね、アメリカに以前、昔留学していた時のホストファミリーさんに、
本当に久しぶりに会いに行かれて、それでね、そのご両親たちのアメリカのご夫婦たちの暮らしのイベントをされるってお話されてましたけど、
きっとまだね、なんかそうした暮らしのお話、どうやってこう、何か後半生を生きるかみたいなところは、なんかいろいろこう考えさせられるところがありますよね。
今回行った上越市の親戸のお宅とかっていうのも、本当にすごくですね、昔30年前にその集落にお母さんたち世代の方たちが移ってきて、
今は娘さんもいらして、娘さんも言ってみると大人になられて、この3人のご家族で親戸の運営と、それからシェアスペースの運営っていうのをされていらっしゃるそうなんですが、
すごいなんかね、お母さんの方から今日なんかいろんな話をお聞きできて、例えば今、そうした集落ってやっぱりなかなかね、素敵なところなんですけれども、本当に移住って言うととってもハードルが高すぎて、なかなか
移住促進しても難しいってところがあるんですけれども、
2地域移住って言って、その移住とそれから別荘の間ぐらいのところの地域にもう少し、別荘だと完全にその都会の暮らしをそのまま、ある意味ね、都会の癒しのためにその一定期間だけ住むみたいな別荘地っていう感じが
多いかと思うんですが、
もうちょっと地域にも入っていく、地域にもコミットするっていう感じで、だけれども完全移住っていうところまではなかなか大変なので、都市や拠点にもそこを引き払うわけではないんだけれども、でももう一つ、自分の
拠点を持つっていうような、2地域の移住っていうのを促進している部分もあって、
その2地域の移住先としてこういったところをどうなのかっていうことで、今そういう働きかけもやってて、行政とかともいろいろやってるんですけど、なかなかね、それはそれで簡単にいかない部分もあるそうなんです
09:10
けど、そんな話聞いたりとか、
なんかあれでしたね、山のほうのね、山とか持ってても管理がなかなか行き届かなくて、こういうあの民有林みたいなところに関しては、このもうね、今子供3世代とかは、逆に親御さんがね、あの一生懸命このをね、買
い増していった山とか、それから農地とかっていうのも、もう管理ができないからね、やっぱり手放したがる。
だけどその手放すにもまたそれもまた大変っていう、その今回あの泊まったそのコサクレムさんと山のホムサっていうシェアスペースなんですけど、そこの話をお聞きしたときも、シェアスペースをこう引き受けるには
またね、何かその時に条件として、
十何か所の、なんていうかこうね、管理しているその場所というか、山、山、山ですね、山のいろいろな区画があって、それも一緒に引き受けてもらうってことが条件で、そのね、あの古いお家をかなりねごるに譲ってもら
ったっていう背景があるっていう話をちょっと今日直接聞いたりしたんですけど、
だからなんかそうしたね、あの山の管理をしていくっていうこともね、あのなかなか大変で、引き受けてがっていう部分もね、こういったところだとあるんだろうなと思って、はい私もお聞きはしていましたが、
まあでも何分にもね、なんかこういう風景見れるとかね、いうところで本当にお邪魔できるのがありがたいというか、あの今回はね、あのそうしたお宿にはい泊まれたっていうところもあって、まあこうしたね、なんか
秋の夜長にいい時間になったかなぁなって思ってます。
ユカさんがアメリカ暮らしのお話聞きたいですってね、たまこさんのね、あれですよね、そう明日から帰省でーって言ってて、ユカさん帰省される時間、タイミングなんですね、ちょうどね。
いやー本当そう私もなんかねお聞きしたいなと思ったんですけどね、火曜の夜っていうところでね、ちょっと今そうなんですよ、私も中で蛍光に火曜日の夜行ってたりして、ちょっと時間的にちょっと被っちゃってて残念
って思ってね、はいあれだったんですけど、
でもあのこうしたの本当にこういう生き方って素敵っていう人がなんかいたりね、イメージいたりすると本当にいいなって、
自分のね何かこういう暮らしをしたいとか、こういう生き方したいっていう人のモデルというか、なんかこう憧れというか、そういったところのイメージがあるとまた後半の生き方というのも変わってくるだろうなっていう
12:04
風に、なんかね改めて私も感じる今日この頃ですね。
タマコさんが何曜日ならいいんだっけ、ゆかさんとヤスさんって言っていただいてますけれども、えっとですね私はそう、なんか基本的には木曜の夜っていうのが空きやすいんですが、ただそうなんですがその木曜日の夜
だけが今固定の用事が入りにくい時で、
なのでそこに逆にその時ならばって言って、木曜の夜に入っている予定とかもあったりするので、なかなかなんかそうなんですね、この曜日ならばっていうのが、曜日で平日の夜とかだと特に、あのそうなんですね、
ちょっと指定するのが意外とすいません難しかったりとかで空いている時もあるんですけどっていう感じだったりとかで、
なんかカーキン合気道で月水が口座でみたいな、なんであれですよね、日が夜とかだとね、そんなあれなんですよね、なんかこううまくねタイミングが合えば是非お聞きしたいなぁなんて思うんですけれども、
あのでですね、あ、みんなご挨拶いただいてます、本当あの自分もやっぱりこれから先、なんかねどういう暮らし方をとかっていうのはやっぱこういう場所に行くと本当にね考えさせられるなと思ってて、
この今回行ったこの上越のお宿とか、それからこのシェアスペースって、もうね本当にね、ちょっとインスタで少し写真なんかあげたんですけれども、
変愛っていう言葉あるじゃないですか、偏った愛って、もう変愛級レベルのですね、もうすさまじいなんていうかエネルギーが、なんていうんですかね、もうその手仕事とかそれからクラフトワークみたいなの。
で、すごくこのなんかこう丁寧な暮らしっていう言い方だけだとなんかちょっと足りないっていう感じが自分の中ではあるんですけれども、もうなんかもうその暮らしに対してこういう暮らしをしたいみたいななんかもう
その愛があふれまくってる感じというか、
まあまあ大きなその泊まるところもね、ログハウスとは違うんですけれども、こうセルフリノベーションした木造のお宅なんですけれども、なんかもうそこもですね、本当にあのご家族でセルフリノベしたって言ってて、
あの本当になんか壁塗ってる感じとかもそうですし、もう一つ一つのなんかそのいろんな調度品というか、なんかクラフトワークみたいなのもすごく素敵ですし、でなんかね何はともあれ、あのそうねあのピカピカの
15:00
その新しいお宅じゃないんですけれども、なんか古いお宅を綺麗にこうそういう意味では使ってる感じがあれで、
なんかその埃一つ、なんか雲の巣一つないっていうところが、もうなんかそれがまずすごいと思ったんですよね。もうだってあのまあまあ埃とかどうしてもね、あのついちゃうところもあったりするじゃないですか、あ
んま使ってないエリアとかだって。
で、そういうところも本当になんか全然そのなんかそうしたところがあってもおかしくないとは思うんだけれども、どんだけ掃除してるのかなって本当に思うんですよね。
なんかすごい本当に整えられてるっていう感じがぴったりっていう、なんか暮らしに対する整え方っていうのが、まあそれもとってもなんて言うんですかね、なんかその厳しいっていうより何かその愛あふれる感じ
っていうんですかね。
猫ちゃんとかもね、シェアスペースには地域猫ちゃんみたいな子がだんだん居ついて、今6匹いるって言ってたんですけど、すごいね可愛い子たちがねいるんですよね。
あ、さゆかさんこんばんは。折りかけですね。失礼します。こんばんは。今も新潟ですか?ありがとうございます。ちょうどねあの新潟から夕方帰ってきまして、はいなんです。
あ、さゆかさんこの間あのドイツこれから行くっていう話をなんか興味津々で聞いてました私。いよいよですねと思って。
私結構なんかあのドイツ前にあのすごい好きで、本当になんか連続してまあまあ行ってた時とかがあったので、なんかいろんなさゆかさんのドイツでやりたいことをね、
あ、懐かしいって思うことと、あ、それは知らないっていうことと、なんかいろいろあって、はい楽しく聞いてました。
なんかカリー、カリーウルスとかね、なんかあのベルリンの名物とかっていういろいろね食べ物の話とかもあれでしたし、はいなんかそれは私は知らないっていうこともなんかたくさんいろいろありましたが、ねー楽しく
あれでした。
あ、いろいろメッセージありがとうございますみなさん。ゆかさんが、えっと、あ、たまたま10月夜が割と詰まってきていて11月以降はほぼフリーですっていう風にね書いていただいてます。
あのたまこさんのね、はいあのもしイベント、じゃあいつならいいのかしらって聞いてくださった件ですよね。あ、ご挨拶いただいてます。
あ、ゆかさんがヤスさんのインスタお写真素敵でしたって言っていただいて、あ、ありがとうございます。そうもうねなんかね、あのもうね連打、連打したくなるというかもうあまりにもそのコサクレムと山野ホムさんの
もうあの世界観が素敵すぎて、はいあの本当にもうとりあえずね写真だけでもなんかアップしたくなるっていう、
あのそんなねあのどこ見てもだってホトジェニックなんですもんって思って、こんなのインスタのねあの技量がどうこうとかじゃなくてあの写真というかもうその場所が素敵すぎるっていうかね、切り取る場所がもうみ
んな、はいあのもう映えすぎるっていうねそんな場所だったりするんですよね。
18:03
あ、ドイツってねアルちゃんも言ってて、そうなんですよなんかね、さゆかさんねそうドイツにね行かれるってことで、あ、ヤスさんのドイツの話めっちゃ聞きたい。放送リクエストしてもいいですか。
あ、ドイツ話ね、はい、結構前だから記憶が悪いですけど、ね、そうでもあの北ドイツとかもね、そうなんですあのハンブルクとかリューベックとかねリューネブルクとかの辺も行ったことそういえばあるなと思って、
北ドイツそれからベルリンは結構好きで何度か行きました。あのユダヤとシュタージの話が私はすごいあのちょっとあのはいあんまり興味ないと思うんですけど、
ユダヤ者とシュタージっていうね東ドイツの秘密警察っていうのに私はなんかねまあまあなぜかすごい興味を惹かれて結構そこはあのはいなんか語ると語っちゃうかも的なあれですね。
ユカさんがドイツ行かれるんですねって言ってご挨拶いただいてます皆さんでね。
あの、サイカさんが新潟のお家行ってみたいです。猫6匹来年イクリストニーって言って。
あ、そう、もうサイカさん多分大好きだと思いますよね。猫ちゃん好きでいらっしゃるから。
もうね、本当にね、あの可愛がられてるとかなんか愛されてるから猫もめっちゃリラックスしてるんですよ。
もう本当になんかね、みよーんっていう感じで。最初はもう痩せ細って、なんかね警戒とかで警戒心丸出して来たりとかあれみたいですけど、
多分本当にあのそのご家族の猫愛いというか、なんて言うんですかね、ただね可愛がるっていうかですね、なんかねもうご家族の雰囲気がとにかく素敵なんですよね。
30年前に当時相当変わってるって言われながらね、なんかこうみんなが山から町に降りていく30年前の時代に町から山に入った人たちのご夫婦とそれからその娘さんがこうやっているところなので、
なんかね、ある意味こう自然と共にというか動物と共に暮らすみたいなね、そういう感覚なんで猫たちも多分相当リラックスしていい感じでですね、共存されている感じがすごい伝わってきました。
あ、ドイツ新婚旅行で、え、あるちゃんそうなんですか、ドイツなんと新婚旅行で行かれたことがある。えーそうなんですね。
あるちゃんのね、こう夫さんとの雰囲気っていうのもなんかの配信で、なんかライブとかにあの夫さんの声とかが入っているの聞いたことありますけど、それもなんかすごい温かいなぁと思ってね、なんか素敵だなぁと思
って。
この間確か結婚記念日例とかっていうお聞きしたような気もするんですけど、なんか素敵ですね。
あ、サイカさんが何それ気になるって、あ、ドイツの秘密警察シュタージとそれからユダヤ関係ですかね。
はい、もうそこはね、ちょっと私の若干偏った、いや愛じゃないんですけどね、なんか偏った関心かもしれませんね。
なんか私本当にあの、なんか本当多分なんか昔前世にそういうのがあったんじゃないかぐらい、若干なんかそういう負の遺産系のあれに何か異様な関心があるっていうのはね、確かにあるんですよね。
21:15
そう、あのもう秘密警察関係のあのベルリンのいろんな施設とかね、何箇所も見に行ったりとかしましたからね。
そう、なんかシュタージミュージアムとかですね、壁、壁博物館とか言ったかな、なんかあのいろいろなんかドイツ語だとまた言い方違うかもしれないんですけど、
あのすごくその壁関係とあと東ドイツのあのあれでしょうね、なんか東西が分断していた時に重宝活動とかを東ドイツがしていて、
それがねまあまあこう、いろいろあの、良き人のためのそなたっていう映画が、古い前の映画であるんですけど、
良き人のためのそなたのテーマがシュタージっていう東ドイツの時代の秘密警察のまさに重宝員だった人の話なんですけど、
なんかね、あれなんですよね、なんかまあまあこう、すごい時代ですよね、だからお隣さんとかが実はシュタージでとかっていうと、
自分のところに盗聴器が仕掛けられていて、いろんなことを実は知られていてとか、で、なんか知らない間に密告されていて、で、なんか捕まるとかね、そういう時代だったっていう、
まあまあなんかすごい、ああそういう時代だったんだって、で、なんかその収容施設というか、えーとね、なんかそういうところも残ってたりするんですよね、
なんかそのシュタージに連れて行かれた時の、その刑務所みたいなところとかも、結構各地に、なんか私どこだったかな、
どこだっけな、ちょっと忘れちゃった、なんかどっかの都市に行った時も、なんかそこの、あのシュタージに連れて行かれた時に入る刑務所とかをね、なんか見学し、
刑務所の後というか、なんていうか、収容施設の後みたいな、なんか見学したことがありましたね、そういえばね、
あ、すいません、なんかめっちゃマギアックな話しちゃった、はい、なんかあれですけど、ね、あ、みなさんが新婚旅行にどこに行かれたんだろう、お城とかかなーって言って、
アルちゃん、お城にも行かれました、あ、あれですね、ノーイーショバイン社員場でしたっけ、ね、あの発音難しいやつ、ね、南の方の、あちらの方にあったりするやつですよね、
あ、ヤスさん、その秘密警察のお話、ぜひしてください、初めて聞きました、ね、これでも需要あるのかな、よくわからない、なんかもう一人であれですよね、
誰も、なんか誰もついて、あの、来れない感じのなんか、東ドイツの秘密警察の話が興味がありますっていう人は多分あんまりいない気がするけど、はい、でも、そう、あのいろいろね、そうなんですよ、なんか当時、
いろいろ行きました、ほんと、なんかツアーとかも行きました、その日がの、あれですね、なんだっけ、ベルリン地下世界ツアーとかっていうのもね、行ったりとかしましたね、
24:07
あ、ベルリンDDR、東ドイツは行きたいな、あ、そう楽しいでしょ、DDRは、あの、そう、結構、あの、なんていうかな、あのポップな感じだったと思います、多分もう観光で必ず、あの、なんか、あの、行く感じだ
ったりとかもするので、DDR博物館は、はい、結構、あの、いいと思います、ね、そう、
えーと、さゆかさん、私は壁が崩壊したあたりに生まれたので、小さい頃からベルリンの壁っていうのが頭に入ってます、そっか、そっか、さゆかさんそうだよね、そう、私と世代がやっぱりお若いので、壁が崩壊した時の
あのテレビのあの中継の写真、あの中継とかね、あの頃に生まれてらっしゃるんでしょうね、そう、なんか、あの、世代が上の方は、あのテレビでね、あの、壁が、あの、ね、なんかやったって、あの、崩壊する時の、
あの、中継とかニュース映像を見た、
中継じゃなかったか、でもニュース映像みたいなのはね、なんかありましたよね、あ、でも、自分も、あの、ベルリンの壁のあの前の時代にどこまで話わかってたかっていうと、結構、ね、あの、疑問ですけどね、うーん、
あ、あれちゃんがロマンティック街道とかって、ミュウヘンも、あ、ね、いいですよね、あの辺も本当にもう、あの、ドイツといえばっていう、もう本当に素敵なところとしてね、あの南ドイツの本当にあのミュウヘンとか
ロマンティック街道とか、
あと、10月だとオクトーバーフェストとかね、あのビール祭りとかですよね、いや、あ、なんか熱く語ってきたら10、40分になってました、ありがとうございます、ね、あの、そうなんですよ、あのね、さいかさん
がこれからね、ドイツに行かれるっていうようなことでね、はい、あの、ちょっとドイツの話などをしたり、あれちゃんもね、行かれたことがあるとかっていうことで、はい、ありがとうございます、ね、あとね、たまこ
さんも、あの、今度、えーと、アメリカ行かれた時のイベントされるってことで、
ね、あの、ほんとご興味ね、あのタイミングが合う方はぜひたまこさんの方にご連絡いただいてと思います、そう、私もなんかちょっと次回の開催の時にタイミングが合えばあれだなと思って、私もそう11月の時の方が
もしかしたらあれかもしれませんね、なんか11月のもしタイミングでちょっと会うときがあればぜひ伺えたら嬉しいななんて思ってます、はい、ということで皆さん、えー、ちょっと、あの、なんか気づいたら41分にな
ってましたけど、
はい、あの、聞いてくださった皆さん本当にどうもありがとうございます、はい、えーと、コメントをいただいた皆さんありがとうございます、えー、たまこさん、ゆかさん、あるちゃん、それからみでたいこさん、
えー、そして、あと、さいかさん、はい、ありがとうございます、あと、聞いてくださってる皆さんもありがとうございます、はい、えーと、私、呼び忘れてる方いませんかね、すいません、結構、もう、そう、
あってあってなんか終わった後にあって気づくとすごい ごめんなさいっていう残念ってなってしまうんですが大丈夫かな
27:03
はいありがとうございますあのね聞いてくださっている方もたくさんありがとうございます ではではですね10月の半ばねあと後半戦もちょっとねインフルを流行ったりとかね
体調があっていう方もあのお聞きしますのでどうかを体にお気をつけて皆さん後半戦も はい元気に乗り切ってというか元気にやっていきましょう
はいえー 変愛大事って
たくさんありがとうございますはい突然ね なんかそうですよね変愛やっぱり大事ですよね
今回行ったも新潟のお宿とかも本当に変愛の極みって思いますまあ宿もそうなんです けど
このねシェアスペースのね本当に山のほむさっていうのが ほんとね変愛な極みなんですよね
素敵すぎるっていう この世界観本当に素敵と思って
はい皆さんも変愛を極めていきましょうということでありがとうございました ではではおやすみなさいありがとうございます失礼します
28:16

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