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こんにちは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、21年余り続けてきた仕事を早期退職した私が、未来の自分を作っていく、そんな歩みをお話しするチャンネルです。
ウズベキスタンという国を旅してまして、3日目の朝になってます。 今、現地時間は7時です。
今日はですね、昨日私が出かけたタシケント市内、ハプニングもろもろありありの、そんな話をします。
昨日はですね、タシケントというウズベキスタンの首都、こちらでですね、 夕方に国内線のフライトに乗るまで時間があったので、
あちこち行ってみました。 まずですね、午前中にチェックアウトするまでの時間に、来週行こうと思っている合気道の道場、
ここの場所の下見をしようということで行きました。 それで、ヤンデックス号というロシア語鍵盤ウーバーがあるんですが、
これを使って行ってみようということで、地下鉄に乗って、そこからですね、予防としました。
ただですね、やっぱり初めての人にはよくわからないんですよね。 ボタンを押してリクエストってして、そしたらどこで泊まってもらうのかがよくわからなくて、
それで一台目、なんとか来たんですが、 あ、このナンバーだと思ってね、慌てて走って行って、そしたらどうやら駐停車できない場所でですね、
なんか呼んでいたのか、私の待ち合わせの指定が良くなかったのか、 ロシア語で運転者さんにですね、
いやもうここを止めちゃダメなんだよね、みたいな感じのことを言われながら、 慌てて乗り込むみたいなね、はい感じでした。
で、なんとかですね、そこら辺らしきエリアに行ったんですが、 今度は道場の場所がわからないんですよね。
で、近くにいる警備の方とかに、あの写真とか地図を見せてですね、 何かやるんですが、でまぁ親切にいろいろ学校に聞きに行ってくれたりとか、いろいろしたんだけれども、
結局よくわからない。 で、こっちをぐるっと回ってみたいなね、指差してもらうんだけど、
わからなくて、で、結果的に入り口わからないままですね、 もうチェックアウトの時間が迫ってるってことで、時間切れで戻りました。
で、まぁ結果そのね、そんなことをして慌てて戻ろうとしているので、 今度はね、車を歩行するときにですね、
外国はあるあるだと思うんですけれども、結局信号のない場所でも、 歩かないと渡れないみたいなところで、私が結局歩き出したら向こう側から車が来て、
で、多分それを無視して、じゃないですけど、私が歩き出すと勝手にあっちが止まるんだろうけど、 やっぱ日本の感覚だと怖いんですよね。
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そんな感じでちょっと見合ってしまったら、 そしたら今度その後ろの車が前にツイートしそうになって、ブブーみたいな、
危うく私のせいで交通事故がですね、起きちゃうような感じで、もうすごいハラハラしました。
なのでそんなこんなでですね、危うくぶつからないで渡ったんですけれども、 本当渡り方注意だなと思いました。
で、急いでですね、もうヤンデックス号を使うのを諦めて、 タクシーで戻ってっていうことをやってチェックアウトしました。
で、気を取り直してですね、もうちょっと一旦せっかくだから多少は観光しようと思って、それでバザールに行ってみたり、
それからタシケントシティモールっていうね、大きなところに行ったりしてみました。 バザールはね、もう本当迫力です。
チョルスバザールと言って、観光地なんですけれども、まあすごい広いところで活気がすごくて、
お肉をめちゃめちゃスピーディーに解体している職人さんの手際の良さに、もう2階から見とれてしまいました。
包丁の音がリズムみたいにずっと響いていましたね。 で、それを見学した後にですね、また地下鉄に乗って、
このタシケントの地下鉄は名物にもなっていて、校内の装飾がすごく美しいんですよね。
車両もピカピカの新型の車両と、それから旧ソ連時代とね、あの完全に思われるかなり古い車両とがね、
両方あって、すごく新旧、あの面白いなと思って、はい、乗ってました。
そして、タシケントシティモールというね、もうここはもう完全に大都会で、モダンで洗練されていて、東京と比べても全然見劣りはしない、
まあそんなね、モールがありました。でもそこもちょっとだけフラッと入ってみました。 同じ町の中でも、バザールのね、熱気、
まあここはもう本当に昔からずっと続けてきたような、はい、あの、もう観光の方ももちろん来るけれども地域の人が買い出しに来るみたいなね、感じの、
もう野菜も果物も、お菓子も漬物のも、もうお肉の解体も、はい、まあもういろんなことをやっている、まあそんなところと、それからめちゃめちゃね、
あのピカピカのモールとすごい対照的でした。 で、やっとですね、ヤンデックス号をですね、乗り方が、はい、少し分かってきて、で、シティモールで、
の前で、まあここならばきっと排車しやすいだろうというところでね、はい、警備員さんにもここでヤンデックス待っていいかってね、あのロフシア語アプリを開いて聞いて、
OKと言われて、で、まあそうしたら、あの今度はスムーズに乗れました。 で、今度そのタクシー運転手さんが、あのいい方にあたってですね、あのすごい優しい方でお菓子くれたりとか、
それから充電させてくれたりとか、はい、で、最後はね、あの翻訳アプリで片言の会話をしたり、そしてね、あの写真送るからって言われてね、はい、また
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WhatsAppで、あの写真をね送ってもらったりとかしました。記念撮影までしてですね、まあそんなホッとする出会いにも、はい、あの嬉しかったです。
まあそんなこんなでですね、昨日は夕方に、はい、もうあの国内線で早めに移動したいなと思い、空港にもね、だいぶ前に行きました。
もう何分かかるかよくわからないんでね、はい、行って、それで、えーと、トルクミニスタントの国境の方にあるヒバというですね、ここもあの観光地ではあるんですが、こちらに来ています。
今朝ですね、朝起きたらすごく美しいですね、ミナレットの写真が撮れました。 今日からですね、ヒバをしばらくいろいろ歩いてみたいと思います。
お聞きいただきありがとうございました。今日もどうか良い1日をお過ごしください。ヤスでした。