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#1267  深夜のタシケント、緊張の到着✈️
2025-10-16 08:19

#1267 深夜のタシケント、緊張の到着✈️

おかげさまでウズベキスタンに無事到着しました。
写真は、今回購入した現地のSIMカードの会社、85Gで10ドルでした。こんなにいらなかったかも💦
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00:05
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、21年余り続けてきた仕事を早期退職した私が、未来の自分を作っていく、そんな歩みをお話しするチャンネルです。
昨日からですね、中央アジアの区議、ウズベキスタンというところに来ております。無事に到着しました。
今は現時時間の朝7時、日本ではもう11時ぐらいですかね。なので、こんにちはかと思います。おかげさまでですね、何とか着きました。
皆さんね、行ってらっしゃいとかね、メッセージいただいたり、はい、いいねいただいたりありがとうございました。
ここに行き着くまでのね、どんな感じだったかということを、自分の微暴力も込めてですね、お話をします。
今回はですね、成田から韓国のLCCである、TW航空というのを使って、インチョン空港経由ですね、韓国のソウルの空港経由でやってきました。
韓国のインチョンまではスムーズに来て、それで3時間半ほどインチョンで乗り継ぎまでの時間を過ごし、
そしてそれからですね、夕方にほぼ帝国通りにタシケントに向かって飛びました。
今回のLCCなので、向きないサービスとか全然ないので、お水1本配られただけでしたね。
座席は2・4・2という、2席4席2席だったので、私は通路側が好きな人なので、通路側を希望したところ2人席の通路側でした。
お隣はですね、まあまあがたいのいい若いお兄さんで、あまりフレンドリーなタイプの人ではなかったので、
特段挨拶とかもする感じもなく、お兄さんはギリギリまでスマホでお姉さんと喋っている声が聞こえていました。
そんな感じで出発していました。
今回ですね、画面がね、だいたいこうついていたりするんですが、その画面が壊れているのか、使わせる気がないのか、
残念ながらね、どの方たちも画面真っ暗で使わせてもらえない状態だったので、
7時間まあまあね、苦行系でしたかね。
私、あんまりこうそんなに現地に行くまでの間に映画をすごいたくさん見たりとかっていうもんしないんですけど、
ただ今回はまあまあ早めに電気も消されてしまってですね、本を読んだりとかいうのもあんまりやりにくい感じだったので、
意外とね、時間を持て余ったじゃないですが、体もね、そんなに眠れないし、かといって何をするというあれでもなく、
自分が以前録音していたものとかをね、聞いてやり過ごしました。
03:00
もうひたすらね、体が固まっちゃう感じが嫌なので、1時間に1回ぐらいはね、トイレに立つみたいな、そんな感じでした。
そして、現地にですね、21時過ぎに着く予定だったんですけど、
残念ながら1時間以上フライトが遅れたので、もう着いたのがね、22時過ぎだったんですよね。
これは結構ね、遅めの時間なので、ドキドキする時間帯に入ってますね。
もう深夜着になりつつあったので。
なので、急ぎですね、とにかく早く宿に、これは着くことが最大のミッションだなと思いました。
なので、空港からですね、シャトルバスに乗った時には出入口の近くにたまたまいることができたので、
出入口の近くからね、パッとドアが開いたら、もうパッとタタタタッとね、入国審査に早く並んで、
それで入国審査ももう2人目ぐらいで突破し、そしてeシムもお姉さんにね、
人だかりができる前にさっさと捕まえて、eシムも購入しました。
eシムもね、私が買っている時にはまだ1人だったんですが、あっという間にね、2人3人となんか声がかかるようになって、
お姉さんもね、もうちょっと待ってとか言いながら、はい私のをやってくれて、
他の人がね、きだしたので、シムもそのまま切らずに渡されそうになって、自分でどうぞみたいな感じで渡されたんですが、
もうそれでは困るので、アクティベート手伝ってっていう風にお願いしてね、
シムカード切ってもらって、それで中に入れて使えるようにしてもらうところまでやってもらいました。
これで開通したので、これでよかったんですが、
あと、荷物を早めにピックアップできたので、ピックアップして、
そして最大の難関が、宿までタクシーで移動するっていうこれです。
これまでですね、いろんなパターンがあって、
過去行った旅では、送迎をお願いしてたらフライトが遅れて、ドライバーさんと巡り合えずに、
現地でやり取りをしながら、なんとかたどり着いたこともありましたし、
それからお願いをしていたんだけれども、
ドライバーさんとなかなか落ち合えなくて、電話でやり取りするみたいなこともあったりとかして、
今回ですね、そういうこともあるかなと思ったので、送迎を頼まないって形にしたんですよね。
でも送迎頼まないで、空港からなんとか自力でタクシーで行こうという風にしました。
事前に配車アプリ、ロシア語版のウーバーであるYandexっていうのがあるんですが、
このYandexを入れていきました。
Yandexで行けそうではあるんだけれども、ただ事前に調べていたところだと、
空港の外を出たらもう人だかりで、タクシー、タクシーとしろたくに囲まれるみたいな情報を得ていたので、
06:00
深夜にそれはやっぱりリスキーだなと思い、
そのYandexタクシーというね、そのウーバーのような配車アプリのところまで、
不慣れな私が無事にたどり着けるかとかっていうことも考えて、今回は安全策をとりました。
安全策は空港のエアポートタクシーといって、固定の料金を払って、
それでここに行ってくださいっていう風に言って、配車してもらうっていうのですね。
これだと責任の所在がはっきりするっていうのと、はっきり言って割高なんですけれども、
比較的安全っていう、深夜なのでしました。
料金は日本で手配するのと大して変わらないくらいの値段になっちゃうんですけれども、
安全策でこれはいいなと思って、とにかくそれで行きました。
そうすると、ドライバーさんが自分で車のところまで連れてってくれるので、そのまま乗り込みまして、
空港に出る時に、お砂お砂の空港から出る車でクラクションがあふれわーって感じでしたが、
そこから幹線道路に出たらまあまあぶっ飛ばすっていう、結構怖い感じでね。
やっぱりちょっと日本とは違いますよね、運転の荒っぽい感じとかが。
それでとにかく無事にでも宿に着きました。
ということでですね、やっと宿に着きまして、昨日の夜お湯も出ましたし、
それでね、シャワーを浴びて、ここはどこっていう感じで寝ました。
で、朝っていう感じですね。
今日はですね、また今日の夕方にですね、ちょっと遠く、また辺境の方にね、さらに飛行機で移動することにしています。
それで遠くから多種県都にまた戻ってくるっていう工程を今回組んだので、それで行ってみようと思っています。
おかげさまで無事に着いていますということを、お礼、方々ご報告と思いましてお話ししました。
皆様もどうか良い一日をお過ごしください。
お聞きいただきありがとうございました。
安でした。
08:19

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