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#1282   ちょっと気になる⁉️ウズベキスタン🇺🇿のトイレ事情
2025-10-30 06:21

#1282 ちょっと気になる⁉️ウズベキスタン🇺🇿のトイレ事情

先日までウズベキスタン🇺🇿を二週間旅していました。旅の番外編として気になるトイレ事情についてお話しました。
noteにも書いています✏️
https://note.com/yasu_kyodoko/n/n3ffbcdcc907d
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https://stand.fm/channels/60e2f92004bb1691c1b4de8a

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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、21年余り続けてきた仕事を早期退職した私が、未来の自分を作っていく、そんな意味をお話しするチャンネルです。
おととい、ウズベキスタンの旅から帰国しました。大体2週間ほどいましたので、後半ですね、おそらく、ホコリと乾燥とアレルギー物質みたいなものでですね、
鼻をやられてしまって、それで鼻水がね、まあまあ出る。で、日本帰ってきたら今度鼻詰まりみたいな感じで、鼻声がひどいです。すいません。ちょっとお聞き苦しいかと思いますが、ご容赦ください。
今日はですね、ウズベキスタンの旅の番外編として、ちょっとリアルなお話、気になるトイレ事情についてお話しします。この旅先のトイレがどんな感じかっていうのは、旅の快適性を著しく決める重要なポイントかなと思っていて、やっぱりトイレがね、心配だとなかなか思い切っていけないというところもあるかと思うので、お話をします。
ウズベキスタンの旅のトイレ、旅で使ったトイレですね。私の大まかな感想としては、あ、思ったよりも全然大丈夫。そんな感じでした。
基本のルールとしては、まず使った紙は流さずにゴミ箱に入れます。横にゴミ箱があるんですね、大体。そこに入れる。でもそのゴミ箱も、そんなにひどいことになっていることはあんまりなかったです。ちゃんと捨てられているという感じでしたし、汚れ物がすごい目につくみたいな感じでもなかったです。
使った紙を流さずにトイレの横のゴミ箱に入れるっていうこのスタイルは、結構他のアジア圏の国でもあったりするかと思います。水圧が弱いんですよね。なので、日本のように使った紙を流せるっていうことは、それだけ水圧があるっていうね、水がやっぱり豊かな国じゃないとなかなかできないことなんだなって改めて思いました。
ここがね、その水圧が弱い。トイレットペーパーに関しても薄くないです。結構ね、ゴワゴワっとした感じの紙で、最初はね、このゴワついた紙のトイレットペーパーが絵っていうね、ちょっと噂には聞いていたんですけど、段ボールみたいな感じって言われて、そうなんだと思いましたが、段ボールまではいかないですけれども、ちょっとゴワついた感じはありますね。
でも、使っているうちにこの紙はこの紙でいいんじゃないかっていう気がします。安心して使える感じですね。
なので、紙も慣れてきたら大丈夫でした。そんなに悪くないかなと。最初はちょっと、ただ日本のトイレットペーパーを想像すると厚めなので違和感があるかと思います。
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それからお手洗いを利用するにあたっては、いわゆる街中のどこかに行ってバザールに行くとかですね、ちょっと施設に入ったりすると、有料っていうパターンが結構ありました。
有料トイレはだいたい3000円済むから5000円済むぐらいを払ってくださいって言われることが多くて、日本円で30数円から60数円とかそんな感じでしょうか。
でも一番きれいな新しいモール、例えば最後週日に行ったタシケントシティモールとかのトイレは無料で使えてなおかつピカピカでした。きれいでしたね。
私それを初日の時にちょっと行って、最終日はここで過ごそうって実は思ったのがあります。
チェックアウトしてしまうとお手洗いが自分のお部屋の方が使えなくなるので、そうすると安心していつでもきれいなトイレに行けるっていうのがすごくほっとするんですよね。
なので最終日はシティモールに行けばトイレがいつでも安心して使えるっていうのがあったので、それもあって最後はそこに過ごそうかなと思ったのもあります。
こうやって振り返ってみますと、そんなにアラーっていうことはなかったです。
正直インドとかのトイレの方がもうびっくりすることはいっぱいね。これどうやって使うんだろうとか、便座がないとかそういうのありました。
ウズベキスタンのトイレは便座がないとかっていうのはなかったですね、とりあえず行ったところでは。
おそらく旧ソ連から独立しているのでロシア文化に1回入ってますので、そういう意味ではアジアなスタイル、和式のスタイルっていうのもありつつも西洋的なヨーロッパスタイルっていうのも1回入ってっていう感じなんだなのではと想像しました。
帰りに私、韓国系のLCCのTUA航空というので帰国したので、韓国のインチョン空港経由で帰ったんですが、インチョン空港に着いたら、あ、そうだ、髪流していいんだってね。
安心して髪を流し、そしてウォシュレットまで一部ついているトイレに入って、あ、なんか国がすごい変わったっていう実感があったのが正直なところです。
ウォシュレット的なものはね、ウズベキスタンはなかったですね。中東系である手動ウォシュレットみたいな、水で流すみたいなパターンがついていることもありましたが、あれほとんど見かけなかったですね。
空港とかで一部あったかなと思いながらも、あまりこのウォシュレットスタイルはウズベキスタンではメジャーじゃないのかなと思いました。
ちょっとね、若干生々しいところもあったら失礼いたしましたですが、旅衣でね、でもお手洗いって心配ですよね、やっぱりね。
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トイレがちゃんと使えないと、旅衣でね、安心してあちこちに出かけるってことができないかなと思ったのでお話ししました。
お聞きいただきありがとうございました。ヤスでした。
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