#329  南インド街歩き🇮🇳
2023-04-30 07:06

#329 南インド街歩き🇮🇳

昨日は州都ティルヴァナンタプラム(トリヴァンドラム)の街歩きをしました。南国ムードありつつ、街は賑やかです。
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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの務め人、私、やすが日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。
よかったらお聞きください。 このゴールデンウィークはですね、ついに南インドに旅立った私の実況中継を不定期にお届けしたいと思っております。
そんな中ですね、現在に現地時間4時41分ということでですね、まあ私は日本時間がやっぱりまだ抜けないので、
もう4時ぐらいには起きましてというか、もう昨日の夜中3回起きてるんですよね。もうだんだん、あの、何でしょう、もともと日本にいる間から睡眠が乱れまくっていたので、
でもまあ、それでも比較的今日は寝た方だと思います。
それで昨日私はですね、何をしたかと言いますと、そもそもですね、私は南インドのどこにいたかというとですね、
ティルバンタナプラム、トリバンドラムっていう言い方をした方が、まだ聞いたことがある場合もあるかと思うんですが、
あまり聞かない地名のこの南インドの町、それでもですね、ケイララ州という南インド4州の州都ということで、人口は2011年調べで75万人とあるので、
本当に大きな大都市ですね。ここにいました。
それで、昨日はですね、午前中、街歩きをですね、してみたんですよ。
まあですね、のんびりしたところではあるけれども、まあアジア特有のですね、あのビービービーって、もう基本的にクラクションを鳴らし続けるっていうですね、そんな感じの街なので、まあうるさいです。
で、街はうるさいんですよね、一歩出ると。
で、昨日はですね、バスとか、それから電車の乗り場とかですね、まあそういうのをね、見に行ってみるっていう、公共の乗り物の様子を見学というのをしてみました。
あのバスとかはね、本当にすごいですよ、ピンキリ感が。あの日本と本当に変わらないような、結構ね、あの近代的なバスも走ってるんですが、
かなりのオンボロバスも走ってますね。ドアがね、開閉式のロープでつながっていて、ロープでドアを閉めるっていうね、ちょっと想像しにくいと思うんですけれども、はい、そんなバスとか、後ろから見ると明らかにですね、どっちかがめっちゃ傾いてるとかですね、そういうバスも走ってたりしました。
で、鉄道はですね、あの私本当はね、鉄道も好きなので、興味はあるんですけれども、まあね、なかなか勇気がいりますよね。
で、鉄道駅に行って、いろいろですね、何本か電車が発着するのを見て、すごい等級によってすごい違うんですよ、クラスが。
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で、えーとね、1等っていうのはすごい少なくて、で、まあ大体ですね、あの一般的な皆さんが乗る車両とか、で、あのエアコン付きかそうじゃないかによって値段もすごい違ったりとか、あのそんな感じなんですよね。
で、間違えて違う車両に乗ったら車両間の移動はできないっていうことになってるらしくですね。
なので、えーと橋山際とかになると、皆さんがここじゃないみたいな感じで猛ダッシュしてる姿とかを見たりしました。
まあね、見てる分には楽しいし、興味はあるけれども、外からね、様子がすごいわかりにくいんですよ。
なんかこうね、鉄格子になってたり、クラガリだったりとか、いやーなかなかドキドキですよね、鉄道。
えーと、まああの、ひとまず昨日はですね、見学で、はい、こんな感じなんだということで、で、帰りにオートリクチャーでですね、宿までぶっ飛ばしてもらって、
で、ね、あの、ウーバーだとこのぐらいだからいくらぐらいかって、一応交渉してみて、で、まあそんな、はい、まあ大体このぐらいの値段みたいなので行ってもらったんですが、
まあ本当にオートリクチャーもですね、ちょっとしたアトラクションぐらいのぶっ飛ばしっぷりということで、振り落とされないように、なんか後ろにしがみ、手をですね、かけながらみたいな感じでした。
まあ昨日はね、本当に観光というよりも、現地の街の様子うかがいというような感じで、近隣を歩いて、それから公共の乗り物の様子を見にいるみたいなことをやって、それから、えーと、移動したんですよね。
で、午後は結局ですね、私はどうやって移動することにしたかというと、あの、初日のですね、タクシー手配士のおっちゃんの営業に乗っちゃいました。
おじさん営業上手でですね、まああのね、えー、無事、あの、宿に着いてね、あの、まあよかったよかったみたいな。
それで、もし、あの、移動するんだったら、あの、ベストプライスで紹介するよ、みたいなね、営業かけてきたんですよ。
それで、まあ一応私ですね、ウーバーで値段見て、で、このぐらいだったらどうだみたいな言ったら、いやそれはウーバープライスだから自分のプライスはこれだ、みたいな。
そんな交渉を何度かチャットでやってですね、まあ結局、はい、この値段で行くみたいな感じで、おじさんの営業に乗っかって移動しちゃいました。
まあ、公共の乗り物で行ったらですね、全然安く行けるのはもうわかるんですけれども、まあとにかく今回ですね、限られた時間で、ドアトゥードアでできれば移動しちゃいたいっていうところもあって、
ここでね、鉄道に乗り間違えるとかですね、バスで違うところに行っちゃうとか、バスはちなみに現地語表記みたいなものしか、あの、なかなか見当たらないので、これも難易度高いと思いました。
まあこれがね、時間的な余裕があって、多少ですね、間違えてもなんかいいとかね、そういうね、あの感じであればと思うところもあるんですけれども、
まあとりあえずですね、今回はもうおじさんの営業に乗っからせてもらって、タクシーで移動しちゃいました。
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はい、今日もですね、また違う町に行く予定で、またおじさんの営業に乗ってですね、
自分はケイララ州をね、ある程度カバーしてるからね、あの、いろいろコンタクトがあるからどこでも行けるぐらいな、いろんな営業をかけて来てくれたんですけれども、
まあひとまずですね、移動を、はい、大体このぐらいの値段で、昨日の2倍ぐらいだからこのぐらいでどうだって言ったらね、
あ、そのプライスでいいと言ってくれたのでそれで行きます。
まあそれを見てですね、しまった。
事前にね、調べていた、UBER調べて、もうちょっと安く行けるのをね、忘れていたと思って、
私の交渉の値段がちょっとね、高すぎたかなと思ったんですけど、
交渉ね、1回かけないでこの値段でいいって言ってくれちゃうことは、あ、高すぎたんだなと思ってね、
はい、まあそんな感じでやり取りもしています。
まあね、こんな感じでひとまず元気に過ごしております。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ヤシでした。
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