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35. ゲスト編11-2「やっぱり東京に住みたい!? 東京通勤 × 村の生活を両立する技と現実を語ります!(後編)」
2025-04-23 25:13

35. ゲスト編11-2「やっぱり東京に住みたい!? 東京通勤 × 村の生活を両立する技と現実を語ります!(後編)」

▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。



▼毎週日曜 更新



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#ヒトコト



▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。



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👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。



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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。



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▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/



▼運営:

株式会社ムラシゴト



▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合


感想

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00:00
はい、そしたら番外編始めます。よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
番外編だけど、後半に行っちゃいました。
はい、もう盛り上がっちゃう。いつもね、こんな感じで盛り上がっちゃうんで。
そう、40分ぐらい行っちゃうかなと思ったんで、一旦ね、切らしてもらいました。
ということで、続き、私の妻でもあります、内田キッカさんを呼びしてます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
初めての、なんかいつもと声が違うなって僕は感じてますけど。
そうなんだ。
そうなんだ。
そうなんだ。
人と話すときはいつもこんな感じな気がするけど。
そっかそっか。
うん。
すごい面白い、なんか、うちだけがここにいるのが、なんかちょっと面白い。
いや、面白い。
なんだろう、このズームの画面にこうね、いるの面白いなと思いながら。
そうなんですよ、今同じね、家にいるんだけど、最初隣でやってたら、そう、ハウリングがすごいあったのでね。
うん。
僕が2階にいて、妻が1階にいるっていう、なんか不思議なね。
いや、これめちゃくちゃ不思議な、面白い感じ。
うん。
ありがとうございます。
そしたらね、なんか僕は緊張してんだ。
そう、これうちさん緊張してるなと思いながら。
いや、なんかね、ちょっとドキドキしてるね。
うん。
はい、じゃあ、そしたら、先ほどはまあ田舎暮らしのヨシヤ氏もちょっとね、あと失敗談もいろいろ聞いたんですけど、
今、東京の会社に勤めているということで、多分そうやってこう、田舎暮らし、あと地方維持憧れている、でも東京の仕事は続けたいみたいな人って結構、移住相談する人いるんですね。
うん。
その時に結構、原村が選ばれてるりするんですけど、その、東京からの距離とか、そういったものも含めて、
今、キッカさんってどうやってその都心の企業勤めをやってるのかなっていうのを教えてもらいたいなと思います。
はい、えっとですね、今、東京の企業、会社に勤めているんですけれども、基本的にはテレワークですね。
で、週に1回か2回ほど、東京の会社に出勤しています。
えー。
えー、あ、そうなの、出勤してるんだ。
はい。
そうですね、一応ね、電車で帰ってるんだよね。
えー、すごい。
電車ですね、幸いにも新宿から近い会社なので、新宿さんにつきさえすれば通えるような場所にあるので、
そこで日帰りだったり、たまにはちょっと、
日帰り?
そうなんだ。
そうなんだよね、日帰りできちゃうんですよね。
えー、できちゃうんだ。
日帰りだったり、あとはちょっと東京に私の妹が住んでいるので、妹の家に泊まったりして、通勤をしているという状況ですね。
うん、ちょっと補足をすると、今原村には駅がないんですけど、車で15分くらい下ると、千代駅っていう駅があって、そこだと特急のあずさが泊まるんですよね。
03:00
中央線ユーザー、なんとなく聞いたことあるかなって思うんですけど、これが予習店が新宿だったり東京だったりするんですけど、
新宿まで千代から2時間くらいで着くのかな、早くて。
うん、2時間ちょっと。
うん。
あ、そのくらいなんだ。
そうなんですよ。
なので、うちから15分で駅着いて、2時間で新宿着いて、そっから新宿のね、わりと近いところにある会社なので、
まあ賞味3時、最速できれば3時間くらいでドアドアで着いちゃうくらいなので、
まあもちろんね、近いわけではないけれども、日帰りで行けなくはないよねっていうような距離感っていうのが、
まあこの村のいいところなのかなとは思います。
まあでもね、結構こう遅延することも多いし、雪降りました。
大雨の時にね、なんかいろいろと何時間も待たされた経験もあったんだけど、最高で何時間足止め食らったんでしたっけ?
最高で何時間だろう、ちょっとバスと電車どちらも利用するんですけれども、
バスで一回八王子ら辺でトラックが横転してしまった事故で、
通行止めの中に入ってしまって、あの時は8時から1時くらいまで動かなかったです。
いつ?5時間?5時間遅れか。
動かなかったんですもんね。
そうですね、しかも、
すごいな。
それが最長かな、ちょっと電車で一回大雨で動かなくなったこともあったんですけど、
バスの方がちょっと降りるわけにはいかないのでね、ちょっと大変だったなっていうのがありましたね。
東京からニュージーランド行けちゃうぐらいの時間ですね、5時間。
確かに。
すごいな。
毎週行ってるんでしたっけ?すみません、毎週?
そうですね、毎週、ほぼ毎週で打ち合わせの状況に応じて、
この日は行くとか、この日はウェブで参加するとかっていうのをちょっと自分で決めていくようにしています。
すごい、そんな働き方、そういうのができるんですね。
これはかなり、やっぱり周りの私の職場の方たちの理解があってできていることだと思いますし、
私自身の業務内容がお客さんのもとに直接行ってお話しするっていうのが、
そこまで多くない部署で、どちらかというと社内の支援をするような部署ではあるので、
自分の家で集中して作業することも多いので、
なので実現できているのかなと思います。
新しい働き方というか、そういう働き方ができるんだって知らない人がいるし、
そういう会社もあるんだみたいな知らない人絶対いると思うんで、すごいいいですよね。
06:04
働き方というか、暮らし方、生き方みたいなのが知らないだけで、それ知ったらちょっと拡張できるというか、
すごい面白い働き方をしていると思います。
確かに東京の高い家賃にアップアップしなくても大丈夫ですし、
素晴らしい環境の中でいられるっていうのもね、いいとこどりかなって気がするんだけど、
ちなみに木曽町と鶴井村さんってそういう人っているのかな?
いるかな?
いますよ、東京にも。東京でも仕事している人はいて、
半分鶴井に住んでて、半分東京に住んでるみたいな人はいますね。
けど、だいぶレアケース。
レアケースというか。
日帰りはできないと思うので。
確かにね。
サクッとはいけないですね。飛行機なんだよ、やっぱり。
でも木曽町いますね。
ヘビーリスナーの、ひとことラジオヘビーリスナーの方がおりまして、
多分もうこれ聞いたらわかってくれると思うんですけど、
でも確か東京帰って日帰りで帰ってくるみたいなのもやってるみたいな。
東京なんだ、名古屋じゃないんだね。
名古屋の人もいないわけじゃないですけど、
ここからだとそれこそ千代っていう駅通るんですよね。
ここから塩尻って行って、塩尻からもう東京まで一本で行けるんで、
3時間半あれば意外と行けちゃうっていう。
だから行けないわけじゃないですよね。結構大変だけど。
意外と厳しそうだね。
意外と厳しいですね。でもオンラインだけで仕事してる人もいるんで、
全然自然の中で暮らしながらオンラインで仕事して暮らしてますっていう人は全然います。
意外といるんです。
気づいたんですけど、多分つるいが一番時間かからないかもしれないです、東京に出るのに。
あれ?あれ?
だって車で40分で九州路空港まで行くんですよ、まず。
はいはいはい。
でも待ち時間はあるんですけど、飛行機だけの時間で1時間半ぐらいで行っちゃうんで。
2時間ちょいぐらいで行っちゃうんだ。
2時間ちょいで行ける。でも羽田空港っていうちょっと遠いとこですけど。
品川とかで通っちゃえばめちゃくちゃ近いですね。
多分3時間弱ぐらいで行けるじゃないですか。
同じくらいだね。
だからなんかあれですよね、僕ら人口1万人以下の農村で暮らしてるけど、
そういう暮らし方とか働き方が今はできますよっていうことですよね。
確かに。
可能性広がりますよね。
ちょっとやってみようかな、今度。
ノマドシェルトで。
じゃあ原村のレストラン紹介しますね、どこかで。
確かに。
原村にもそうですね、行かなきゃいけないんで。
今のは通学通勤の話を締めましたが、生活面ではどうかな、普段東京の時はチャリンコ飛ばしてスーパー行ったりしたけど、
09:01
今ってね、車生活じゃないですか、そのあたりってどうかな、ヨシアシ含めて。
ヨシアシですか、そうですね、日用品の買い物に関しては車を使うようになって、かなり楽になりましたし、
あとは長野県民御用達の鶴屋。
鶴屋ね。
これがかなり。
全然知らない。
鶴つながりなのに。
確かに。
鶴屋、全然知らない。
鶴屋のおかげで楽しいショッピングができているかな。
そんなすごいですか、鶴屋。
長野に来たら絶対行くべき。
え、鶴屋ちょっとノーマークだったな。
めっちゃでかいです。
会社の人で長野県出身の人と話しても鶴屋の話題で盛り上がるっていう。
あれっすね、東北でいう遺徳ですね。
分かんない。
分かんない。
北海道は何だろう、北海道あんまないかもな、そういうの。
あるか。
ご当地スーパーみたいな感じ。
結構オリジナル商品出したりとか、こんなオーガニックなやつあるのとか面白いです。
そうなんですね。
ジャムの棚がすごい。
どうですか、鶴屋の他には。
そうですね、一応品の買い物とか全然困らないんですけど、
服とか化粧品だったりとか、そういうものをどこで買えばいいんだっていうのはかなりそうですね、
ちょっと困ってるというか、どこ行けばいいんだろうって。
東京行った時にもう詰め込んでデパートに行くみたいな。
そうね、デパートが近くには、あそこにはないからね。
一応ユニクロと無印さんは、無印様はあるので。
無印さん。
まだだよね、大丈夫。
無印。
でもね、確かにある子も最近亡くなっちゃった、始末元もね。
東京に行った時はちょっと電車で行けばね、でっかいデパートがあったからいいけど、っていうのは確かにないかもしれないね。
本屋さんが。
あ、本屋さんか。
本屋ね。
本屋さんね。
ないんですよね、あっても、車で20分くらい行って、品揃えが絶妙な本屋さん。
東京に住んでいた時は、マルゼン、大きいマルゼンとかすぐ行けたんで、
そうなんですよね、欲しい本、本屋さんでブラブラする時間とかも割と好きだったんで、
12:05
ちょっと諏訪の本屋さんでは物足りなさを感じているとこがあったりしますね。
じゃあ、もしかしたら内田ブックスが腹ぶらにできるかもしれないってことですか。
品揃えが怪しいかもしれない。
品揃えが怪しい。
偏ってるかもしれない。無印の音か、無印の音かしかも。
だいたい、だいたい無印になってる。
そう、どうしても流行とね、あと知識レベルのところは、東京まで足を運ばないと、なかなかね、この辺で得られないっていうのはしょうがないかなとは思うので、
ただ、飲んで、飲んで食ってておかしいから、食べて寝て、食って寝ては全然困らないところではあるので、
どこにね、自分の生活の求める部分をね、レベルを持ってくるのかっていうところによるのかなって気はします。
ちょっと不服ということを分かりました。
エンターテイメントみたいなとこってことなんですかね。自分の多分、東京で楽しんでたことがやっぱり田舎の方にはないんじゃないかという。
逆に、田舎に来て楽しいこととかないですか?
僕とかは例えば、巻き割りし放題なんで、巻き割りこうなんかカンカンやっても別に。
楽しいし、焚き火したくてもね、自分の土の土地ならよっぽど大丈夫だし、っていう楽しさはあるんですけど、東京じゃできないなんか原村で見つけた楽しみみたいなのないですか?
原村でできる楽しみ、うーん、今パッと思いつく。
じゃあこれから開拓していくみたいな感じですかね。
そうですね、でもちょっと思いつくのは、ちょっと今はやってないんですけど、ランディングをやってたっていうか、
春とか夏とか雪が降ってない時期はやってて、スワコマラソンに出たりとかしてたんですよ。
ハーフです。
ハーフマラソンですね。
でもすごい。
それは本当に原村のまっすぐな田んぼのあぜ道を何の邪魔もなく走ることができたので、
しかも何気に標高1000メートル越えなので、ちょっとしたコーチトレーニング。
確かに確かに。
それはすごい景色も良かったですし、走っててすごく気持ちよかったですね。
また、はい、冬が終わってきたので再開したいと思ってます。
確かに、あの景色を見ながらのランニングとか、普通に歩くだけの気持ちですもんね、本当にあのエリアは。
いや良かった、良いところがあって。
巻き込まれた側の良いとこがあればいいですね。
15:02
うーん、ないですとか言ったらどうしようかな。
確かに。
ちょっと絞り出した感はあったかもしれません。
いやいやいや、すぐ出てきたってことはね、編集してくれると思うんでね。
切りますんで、うまいこと。
大地君なんかどうかな。
いや、キッカさんがなんかその、半分じゃないですけど東京にも結構週1回ぐらいは行くっていう話だったんですけど、
なんかちょうどいいのかなっていう気もしてて、
さっきAちゃんが言った、田舎エンタメないからなっていうのも、なんかその買ったり、東京行って買ったりとかできるじゃないですか。
なんかすごいバランス実はいいから、なんか安定してんのかなとか、
なんかその、もしこれが東京に仕事しなくなっちゃったら、ちょっとどうなのかなとかって思ったりするんですか?
そうですね、ちょっと今、東京で仕事をすることをやめたらどうなるかっていうのは、
ちょっとあんまり想像についてないから、
だから多分、週2回っていうのは結構いいのかもしれないって思いますね。
逆に毎日東京っていうのも、もう今このカラムラに慣れてきた体じゃ無理かなと思っていて、
みんな逆に尊敬するというか、みんな毎朝満員電車乗って通勤してて偉すぎる。
いや、本当にそう思います。本当に思う。
毎日出社っていうのも、もう今コロナ禍明けてきて、
毎日出社される方も結構増えてきているんですけれども、
私は多分仮に今東京に住めたとしても、できないんじゃないかなって思いますね。
だいぶハラムラナイズされてきたんですね。
確かに。
だいぶ。
そうですね。
我々はもう、ハラムラでコーチトレーニングの毎日だけど、
みんなはね、都会トレーニングね、もうしないとね。
確かに。
もう毎日乗れないね。
乗れないね。
乗れないよ、本当に。
いや、なんかその出社っていう概念がもうあんまないかもしれない。
なんかもう生きてる、もう生きてる、なんかその仕事に行くとか、
なんだろう、プライベートっていうのはもうほんとないので、生きてるって感じ。
いや、もちろんそのコワーキングスペースに行くんですよ。
コワーキングスペースに行くんですけど、なんかオンオフがもうあってないような感じ。
だからもう強制的に休まないといけないっていう感じなんですけど、
この前満員電車みたいな朝、朝じゃないか、東京行った時に乗ったんですけど、
18:01
いや、ほんとみんなすごいなって思いました。
僕もやっぱり元から無理なんですけど、いや、すごいなって思いました。
いや、わかる。
皆さん本当に頑張ってらっしゃるなと思います。
一回やっぱそういうこうね、例えばこうガラーって開けたら、もうほんと目の前山なんですよ。
あの感じで、あ、じゃあちょっと車乗って出勤みたいな感じに慣れちゃうと、
もうここの目の前まで人の顔みたいなこう、電子のとか。
えげつないこう体勢でこう乗ったりとかみたいな、やっぱちょっとできなくなっちゃうんですよね。
うん。やったんだけどね、普通に。
そうなんですよね。僕もやってたんですよ。やってたけど、やっぱ一回こういう自然の環境に入って慣れちゃうと、やっぱちょっときついなって感じちゃいますね。
きつい。
なんか自分はワイン電車、もちろん嫌だったけど、めちゃくちゃ嫌いってわけでもなかったから普通に買えたけど、いやーもうできないかもしれない。
だからやっぱ環境の慣れっていうね、その結構ありますよね。
その環境の慣れがこう思考を変えてくるし、性格もちょっと変えてくるんじゃないかって思ったりしますけど最近。
うんうんうん。いやーいいですね。このいなくらしがいい、性格にいいね、影響与えてるかもしれないということで。
じゃあそういう時で、たらむら生活は星5つ、いくつですか?
壁、壁が。
やったんだよね、星5個だとしたらマックスがいくつですかって。
私なんて言ったっけ?
3.25でした。
3.25。
タベログ3.25ちょっとイマイチな居高屋かもしれないからね。
まあまあ、でもまあまあいいじゃないですか。
冬、冬だよね。
あ、そうそう、冬のね。
冬のね、夏だと3.8ぐらいになるっていう。
4に乗らないっていうのがわかったので、もうちょっとたらむらの魅力を伝えられるように僕も頑張りたいと思います。
はい、ということでね、せっかくなので最後にこのひとことラジオのリスナーでもあるので、今日話してみてのこの3人の印象とか、ひとことラジオでどう思っているのかとか、ちょっとぜひ教えてください。
はい、3人の印象はそうですね、うーん、そうですね、うーん、まず3人がすごい心からそのやりたいとか、あと心からすごいこう楽しんでるっていう様子が見てても聞いてても伝わってくるので、ガシガシどんどん進んでほしいなっていう。
嬉しい。
気持ちです。
嬉しいですね。
私の旦那に限った話をすると、限った話というか、2人に出られて本当によかったなっていうのは。
嬉しい。
もうなんか本当にそのちょっと前半で話損ねたんですけど、彼が移住を決めたきっかけっていうのが、その前職の仕事に疑問を抱いてというか、本来自分がやりたかった道に進みたいと思って選んだ道なので、そこに飛び込んでこういう素敵な取り組みができるようになって、
21:19
すごい私も見てて嬉しいんですよね。
よかったなって。
嬉しい。
そうなんですか。
なんか普段こんなこと2人の時とか絶対言わないですけど。
いい機会ですね。
いい本当に。
なので、すごく3人がそれぞれ、なんとなく3人のキャラクターがそれぞれあって、それがうまく噛み合っている感じも見えるので。
嬉しい。
ずっと続けて、地域にすごく活力を与えていってほしいなって思います。
嬉しいですね。
ありがとうございます。
僕とだいちくんが、僕は思うんですけど、たぶんうっちーさんの人生、僕とかだいちくんみたいな人間が今まで、もしかしたら初レアポケモンなのかなと思って。
いやいや、そんなことない。
いろんな刺激を与えれたらいいなと思って。逆に僕らももらってるし、とはいつも思ってるんですけど。
タイプが違うし、背景もね、ここまで来た背景も違うから。
自分で言うのもあれだけど、わりと大学に行って、大学に行って、新卒ででかい企業に行ってっていう、ある意味真っ当なコースを今まで歩んできたから。
エイジちゃんの本能で生きてますみたいな。
すげえなと思って。
だいちくんのスティーブ・ジョブスのプレゼントがすげえな。田舎に誇りを。
すげえな。俺は言えねえなって思ってるけど。
ちょっと変わってるんです。
遊んであげてます。
いやでもあれかな、あれですね。インテリタイプだと僕も思ってましたけど、うっちぃさんに出会ってから、これがインテリなんだなっていうのを気づきました。
そうなんだ。インテリではないけどな。
僕が初めて会った時のうっちぃさんのイメージが、ザ・シティボーイってイメージだったんですよ。
分かる。
僕は会ったことが逆になかったので、僕は田舎から直で海外行って、逆に田舎に帰ってきたというかいるので、東京でガッツリやってた人みたいなイメージがあって、だいちくんはまたね、うん、じゃないですか。
僕の時薄くないですか、みんな。
僕の時薄いな。
いや、いいパス出すね、やっぱ。
そうなんですよ。って思ってるんで。
24:01
ありがとうございます。
身近なところのリスナーではあるということでね、引き続きこのひとことラジオを聞いて、あんまりね、普段教えてくれないけど、こういう場で教えてくれるとまた嬉しいんで。
はい、ずっとそうやって応援してもらえると嬉しいです。ちょっと恥ずかしいけど嬉しいです。
いや、いいです。素晴らしい。伝える。
いや、いいです。素晴らしい。
ちょっと敬語になっちゃったんだけど、なるべくね。
ということでね、ちょっと今神々なんですけど、そんな感じでいい時間になってきたので、漫画研終わりたいと思います。
今日改めてですね、内田キッカさんにゲストに登場してもらいました。
ありがとうございます。またよろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ひとことラジオ、人の物語を語る時間。今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想メッセージは、メールアドレスask.hitokoto at mark gmail.comまで応援してください。
コラボしてみたいや、こうしたらいいのではというアイデアなど、是非いただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードもお楽しみに。またお会いしましょう。
25:13

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