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今日は3月の6日、インド、ニューデリーにおります。 Today is March 6th, inNew Delhi, India.
昨日に引き続きデリーで、200名ですね、明日からの予定について記録に残しておこうかなと思います。 Yesterday, I stayed in Delhi for 200 days, and I'mgoing to record my plans for tomorrow.
前回のポッドキャストでも、音声でも言ってたんですけど、前回の音声では、デリーの次はラジャスタン州に行こうかなと言っておりました。
インドに来る前から、僕はポッドキャストで言ってたと思うんですけど、明日はラジャスタンを飛ばして、グジャラート州に行くことにしました。
明日はしかもね、飛行機で、デリーから飛行機で、アーメダバードっていうグジャラート州の一番大きい町なのかな、アハメダバード。
人によって発音がちょっと違ったりするんですけど、アーメダバードでいいのかな、とにかくグジャラート州の州都っていうのかな、結構大きな町があって、そこに明日は行きます。
なぜラジャスタンを飛ばしてグジャラート州に行くのか、なぜ飛行機で行くのかというと、僕、2022年以来、インドの列車、インド国鉄というものに乗ってなくて、
そうや、確か乗ってないんだよな、2022年の5月と6月は結構の距離をインド国鉄で移動したんですよ。
最初に南インドのチェンナイっていうところからインドに入国して、そこからバスと列車を乗り継いで南インドをぐるっと回って、ゴアまで行ってみたいなことをして、その後もバラナシからブッダガヤまで列車で、あれ列車だったかな、バスだったかな、どっちだったかな。
ちょっと忘れちゃったな、バラナシからブッダガヤはバスか列車で、ブッダガヤからプリー、プリー、プリー、ブバネシュアルだったかな、まで列車で移動して、
プリーからコルカタ、ハウラー駅まではまた列車で移動してみたいな、確かそんな旅をしたんですけど、それからもうそうですね、2022年だから4年経ったと。
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インドの列車の事情、列車事情というものをすっかり忘れてて、昨日ちょっと色々調べてたんですけど、今はインドの列車チケットはオンラインで取れるということで、オンラインでチケット取ろうかなと思って色々調べてたら、あんまり空いてないんですよ。
そういえばインドの列車って予約が大変だったなっていうのを思い出して、僕は2022年に南インドを鉄道で旅したときは列車を予約したことが1回もなかったんですよ。
もうその日に、確か当日朝駅に行ってチケット買って乗るみたいな、でもそのときはなんでそれが成立してたんだろうな、そういえば。
なんでだろう、なんでだろうな、南インドでは列車のチケットに関しては苦労した記憶が全くなくて、でもその後、バラナシからプリーに行こうと思ってたんですよ、列車で。
でもそれをチケット買おうとしたら空いてなくて、結局プリーは辞めてブッタガヤに行くことにして、そのときもチケットがあんまり空いてないとか早めに取らないといけないみたいな感じで、そのときは宿のスタッフに取ってもらったんですけど、確かあれどうだったかな、取ってもらった気がする。
そんなことがあって、インドの列車って早めに売り切れちゃうんですよ、いい時間帯とか区間とかにもよると思うんですけど、だから一週間前、一ヶ月前とかから買えると思うんですけど早めに買ったほうがいいと。
外国人に関しては外国人枠みたいな、外国人専用窓口みたいなのがあって、駅に行ったら多分そういうところで買えると思うんですけど、あとはもう緊急用だったかな、タトカルっていう名前の枠があって、前日だか直前だかに開放される枠みたいなそういうのがあって、いろいろあるんですよ。
でもいい時間帯のがなくて、本当なくて、明日発のいい時間帯の瓶がなくて、しかもこれは当たり前ですけど、考えてみたときにラジャスタンを列車でてんてんとしていくと結構列車移動に時間がかかるなと思ったんですよ。
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いろいろ考えた結果、もう明日はデリーからグジャラート州の州とアーメンダバードに飛んで、グジャラートをまずはメインでてんてんとしようかなと。
そういうことに決めたって感じですね。
いろいろ調べてみたんですけど、グジャラート州はバスで移動がしやすい、ローカルバス。
ローカルバス予約とか必要なく、これも南インドとかでローカルバスはたくさん乗ったんですけど、確かにローカルバスだったら来たのにポンって乗って、中でお金払うみたいな感じなんですよ。
それでグジャラートはほぼほぼ行けるということなんで、やっぱり一つの街に時間をかけたいっていうのもあると。
だからどうしても全部鉄道で行こうってなったら、それだけで鉄道移動だけでトータルしたら結果的に何日もかかってしまうみたいなことになりかねないと考えた結果、明日は飛行機でまずアーメンダバードに行って、
そこからアーメンダバードで一泊して、そこからグジャラート州。僕は何個か行きたい場所があるんですけど、西インドの果てというかパキスタンとすごい近い場所。
アラビア海に面した場所。やっぱり海が見たいなっていう。インドで海を見なくても別にいいと思うんですけど、でも海が見たいなと。アラビア海が見たいなと思って、グジャラート州をまずはメインで点々としてしようかなと。
その後のことはまだわかんないですけど、でもムンバイは前からずっと行ってみたいなと思ってたので、グジャラートからムンバイは地図を見る限り行きやすいと思うんですよ。おそらく。おそらく行きやすいと思う。だからそこはあんまり心配はないと思うんですけど。
あと、これはXで見たんですけど、2025年の去年の何月か忘れたんですけど、ムンバイとラジャスタンとかグジャラートのどっか、アーメダバードか。アーメダバードとムンバイをつなぐ高速鉄道か何かが今作ってるらしいんですよ。
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距離で言うと何百キロだろう?数百キロの距離を2時間か3時間で開通するっていう。それがね、多分まだ完成してはないと思うんですけど、しかも日本が技術協力をしてるみたいで、日本で使われてる新幹線と同じものが使われるとかなんとか言われてましたね。
今回はそれはまだ多分運行されてないと思うので、乗れないと思うんですけど。そんな感じです。
でね、今日はね、デリー、ここら辺ですね。ニューデリー、パールガンジ、ここ周辺をフラフラ歩いておりました。
あとはコンノートプレイスも行ったな。コンノートプレイスっていうショッピングエリアみたいなところがあって、このパールガンジから歩いて2、30分くらいなんですよね。
コンノートプレイスまで行く道中の道も別に普通の道なんですけど、僕は結構好きで、何回も往復で今までもたくさん歩いたことがあるんですけど、今回も行ってきて。
そこでコンノートプレイスはね、なんだろうな、声かけてくる人が多いんですよ。こっちが日本人っぽいのが歩いてたら結構声かけてきて。
だいたい、別に詐欺とかそういうことじゃないんですけど、最初いい人っぽい感じで話しかけてきて、お土産屋に連れてこうとしたりとか、何なんだろうな、あれは。何目的なんだろう、みんな。
結局僕も最後まで付き合わずに、ありがとう、ありがとう、みたいな感じで、最初はちょっと乗ってあげる感じで話して、乗ってあげるっていうか話して。
でも最後、来いよ、来いよ、みたいな。なんかそういう感じになるでしょ、だいたい。でもまぁ、ついて行かずみたいなことをいつもするんですけど。
コンノートプレイスに行くとその確率がめちゃくちゃ高いですね。確率というかもう、これはインドに来てデリー、コンノートプレイスとか歩いたことがある人はほぼみんな経験あるんじゃないかなと思うんですけど、あれはね、ついて行ったら最終的にどうなるんだろうな。
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なんかね、毎回一緒なんですよ、本当に。どんな感じかっていうと、コンノートプレイスってサークル状に、サークル状というか円形なんですよ、エリアが。
円形の30くらいの円があって、20か30くらいの円。円っていうのは道になってて、その丸い道沿いにお店がいくつもあって、それが20くらいになってて、結構広いんですけど、サークル状のショッピングエリアに行くには結構大きい交差点を渡らなきゃいけないんですよ。
で、これ本当毎回そうなんですけど、交差点を渡ろうと信号待ちするじゃないですか、そうすると、どっからともなく男の人が降ってきて、危ない危ない、ちょっと待てちょっと待てみたいな感じで最初話しかけてくるんですよ。
で、ここはめちゃくちゃ交通量が多いから待て待てみたいな。で、一緒に渡ってくれるんですよ。今だ、行くぞみたいな感じで。で、渡るじゃないですか。こっちも渡りたくて待ってるから、行くぞって言われて行くというよりも渡れるようになったから渡るって感じなんですけど、だから一緒に歩く形になるんですよ、それで。
で、歩きながらなんか、どっから来たんだみたいな。で、インドは何回目だとか。インドのデリーには何泊するんだとか、そういうことを話して。
で、なんかね、今日はね、そういうのが2組いて、2組?3組?4組くらいいたんですけど、結構話したうちの2組は、なんか、このオートプレイスじゃなくてこっちの方がいいぞっていう持ってき方をするんですよ。
いや、このオートプレイスはダメだみたいな。ここはなんか高いし、なんとかかんとかだって言って、こっちの方がいいぞみたいな感じで、なんだっけな、名前ちょっと忘れちゃったんですけど、とあるマーケットみたいなスマホでね、地図を見せてくれるんですよ。
なんかここの方がいいぞみたいな。それはね、2組とも一緒でしたね。ここをお勧めする場所は一緒なんだと思って。結局僕は行ってないんですけど、なんかね、見た感じ、布とかアクセサリーとかお土産物とかそういうのが売ってるような、なんだろう、マーケット。お店なのかわかんない。なんか結構、いわく大きいマーケットみたいな。市場みたいな。
なんかそういう風に言ってたんですけど、行こうぜみたいな言ってくるんですよ。でも僕はそこでだいたい、いやいやちょっと行きたいとこあるからとか、ちょっとこっちに行くんだよ今からとか、そういうことを言ってかわすというかね、ついていくとこまではしないんですよね。あれがついていったらどうなるんだろうってちょっといつも思ってます。
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でもね、毎回ほんとに一緒なんだよな。導入の仕方とか、構成みたいな話の構成というかパターンが一緒。
で、そのうちの一組はなんか学生って言ってて、学生の男二人が話しかけてきて、あの進撃の巨人って書いてあるTシャツを着てて、なんか俺はアニメが好きなんだって言って。日本のアニメが好きなんだって。日本語勉強してるとか言ってて。
で、確かに日本語で話しかけてくるんですよ。簡単な挨拶みたいな日本語を話しかけてきて。それも結局、こんな音プレイスはダメだみたいな。こっちにもっといいとこがあるぞ。行こうぜ。
行くぞみたいな感じで。でも行かなかったんですけど。それをあえてついて行ってみるっていうのも一つの楽しみ方なんじゃないかなと思います。
何もやっぱね、もちろん警戒するとか気をつけるってことは大事なことだと思うんですけど、何でもかんでもそうやって矯正するのもなって思うんですよね。
なんか僕がね初めて、初めてだったかな。初めて一人旅をした時、インドの北インドのマナリっていう町に行ったんですよ。
マナリっていう町で確か5泊ぐらい、3泊か4泊、5泊ぐらいしたんですけど、マナリのバシシトっていうもうちょい上の方にある、なんか村、小さな村みたいなところで、ところに泊まってて。
そのバシシトで、なんだったかな、道端でおっちゃんというよりもどっちかというとおじいちゃんに近いおっちゃんに話しかけられて、今の僕だったらついて行かないかなっていう。
だけどその時は初めての一人旅だったし、ついて行ってみようかなと思って、なんかそのおっちゃん、おじいちゃん寄りのおっちゃんに言われるがままついて行ったんですよ。
なんて言われたっけな、9年前ぐらいのことなんで、はっきりと覚えてないんですけど、なんか話をしてついて行ったんですよ。
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うちに来いよっていう感じだったと思います、確か。ちょっと今からうちに来いよみたいな。で、しばらく村の裏手みたいなところに歩いていくと、なんか小屋があって、イメージで言うと、なんだろうな、あれは。
なんか畑とかのある、だんだん畑とかがある一角のちょっとした空き地みたいなところに、でも空き地って言ってもちゃんと木も生えてて、なんか緑は濃いんですよ。
なんかこう干からびた感じではなく、緑とか草が生えてるような感じですね、木が生えて草が生えてるような。で、そこにちょっとした小屋があって、あ、そうだ思い出した。
なんかそうだそうだ思い出した。なんか床板の張り替えをしたいから手伝ってくれって言われたんだ。そうだ思い出した。道端でね、話しかけ、道端でなんかちょっと話しかけてきたおっちゃんが、ちょっと今から床板のなんかこう張り替えというかなんかちょっと家の模様替えかな、模様替えって言い方はしなかったんですけど、僕がそう解釈しました。
模様替えをするから手伝ってくれって言われて行ったんですよ。で、その小屋に着いて、そしたらなんかそのまあ簡素な建物だったので、もう本当にちっちゃくてね、なんかその床板というよりもなんか床の素材を木の素材を土間の上に並べてるみたいな感じだったんですよ、構造的に。
で、その土間の上に並べてる板のなんかレイアウトをなんか、どうして変えたかったのかわかんないですけど、なんかこういくつか組み替えて、それを手伝ってみたいな、確かそんなことをやって、で、そしたらなんかお礼、お礼にだったのかわかんないですけど、なんかちょっと休んでけよみたいな、なんかチャイを沸かしてくれたんですよ。
で、僕はそのチャイの、どうやってチャイを作るんだろうと思って見てたら、なんかその庭、庭というかその空き地の一角にあるなんかバケツ、もう雨晒しにしてあるバケツみたいなところから溝をすくって、それをお湯で沸かして、やかんで沸かして、でそのやかんの中にこう、チャイ用のね、こうつぶつぶの、
なんかなんて言うんだっけ、名前があるんですよ。シーなんとか、こう、チャイ用のお茶ってね茶葉って丸い粒なんですよ。で、それをやかんで煮出して、チャイを作るんですけど、それをこうやってくれて、この水で飲むんだと思って。
で、でもまあそれを、まあ煮出してるから別に大丈夫だろうって思って、まあそのチャイをねいただいて、で、なんかその人はなんかスピーカーを持ってたんですよ。その小屋の中にスピーカーがあって、なんかBluetooth搭載のスピーカーがあって、なんかスマホで音楽かけれるやつなんですけど、ちょっとあのスピーカーの電源入れてくれって言われて、まあ僕がね電源入れてたんですよ、確か。
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そしたらその人が自分のスマホでね、あの音楽を自分でチョイスして音楽をかけてくれたんですけど、それがボブマーリーの、えっとね、なんて曲だっけ、ルーツ、ルーツオブレゲーみたいな名前のタイトルの曲があると思うんですけど、
えっとね、確か、なんかメロディーも歌詞もわかるんだけど、ちょっとタイトルがウロ覚え、ルーツオブレゲーだったかな、なんだったかな、まあそんなような曲があるんですけど、それを流し始めて、
この人ボブマーリー好きなんだと思って、その曲をかけながら、なんかその人もね、そのボブマーリーの曲を口ずさみながら、なんかちょっとこう小踊りしだして、
で、そしたら、なんかどこからともなく、なんかゾロゾロと、なんかね、大人たちが、その人の、まあちょっとめんどくさいんで庭って言い方するんですけど、その小屋があるスペースのことをちょっと庭っていう言い方するんですけど、
その人の庭にね、なんかゾロゾロどこからともなくその村の男たちが集まってきて、本当にね、確か何人ぐらいいたかな、10人弱、10人もいなかったと思うんだけど、でもなんかそれぐらいの人数集まってきて、その庭にね、なんかく、円になって座り始めたんですよ。
本当になんかどこからともなく現れて、で、しかも僕がその時泊まってたゲストハウスのオーナーもなんか来たんですよ。あれ、なんかこの人、あれ、この人俺が泊まってる宿のオーナーだよなと思って。
で、その人も来て、で、その人庭でなんか丸くなって円になって座って、そしたらなんかそのおっちゃんがなんかやり始めたかどうかちょっと本当は覚えてないんですけど、みんなでその円になってタイマを吸い始めて、本当に。
で、しかもその吸い方があるんですよね。で、まあインドって一応違法ではあるんですけど、でもそのインドの、まあインドで一番人気があると言われているヒンドゥ、ヒンドゥ教の神様、シバっていう神様がいるんですけど、このシバの好物がタイマなんですよね。
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で、結構そのシバ神の絵で、シバ神の絵で描いたのもあると思うんだよな。結構そのチラムっていうパイプを使ってタイマを吸うところが描いてあったりするんですよ。
だからヒンドゥ教のサドゥっていう、あれは修行者っていう意味なのかな。修行をしている人たちなのかな。そのサドゥとかは結構そのシバみたいな感じでチラムを使って独特の吸い方があるんです。
なんかその手で持つときになんか、なんて表現したらいいんだろう。あれはラッパーを吹くみたいな感じの持ち方があるんですけど、そういう風にしてタイマを吸うと。で結構マナリーで僕がその時泊まってたマナリーっていう町は、そういうのを好む人が結構集まる町だったんですよ。
だからヒッピーみたいな風貌の人が結構集まってて、今はどうかわかんないですけど、普通に村のカフェの外の席とかでタイマ吸ってる人がいたりとか、そういう感じの場所でっていうのもあるとは思うんですけど、
でも普通にその住人の男たちがなんかそのおっちゃんの庭に集まって車座になって座ってタイマを回し吸いし始めて、しかもその吸い方もみんなその独特な吸い方をして。
で、なんかね、その吸い方だけじゃなくて吸う前になんか気勢を上げて、なんかちょっと何て言ってるかわかんないですけど、なんか気勢を上げて大声で気勢を上げて一気になんか吸い込んで、で本当になんか死にそうなぐらいこの人大丈夫かっていうぐらいむせて次の人に渡すと。
隣の人に渡すと。で、隣の人もなんか同じようになんかめちゃくちゃ本当にすごい勢いで掃除機みたいな勢いで吸い込んで、またむせてもうなんか吐きそうなぐらいにむせて次の人に渡すみたいなことをやりだして。
その光景をね、見る、僕は旗から見てたんですけど、なんかめちゃくちゃ面白かったですね。
その時はね、動画とか撮ってなかったんで、今だったらちょっと動画、ちょっと今なんかあれですね、ベッドにゴキブリが、ベッドにゴキブリがいます。
僕今、デリーのホテルにいるんですけど、もうなんか湿度が半端ない。
で、このね、ホテル、口コミを見た時になんか結構ゴキブリがいっぱいいるみたいな口コミがいくつかあって、
季節もあるし、あとは最近、この口コミからちょっと、結構前の口コミだから、今は大丈夫だろうって思ったんですけど、全然普通にいますね、ゴキブリ。
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話がちょっと変わったんですけど、だから何が言いたいかっていうと、そういう人たちについていった結果、面白いことが起こるということも普通にあるので、
ただ、デリーとかね、こういうシティで、シティのしかもこういうショッピングエリアとかバザールとかで話しかけてくる人は大抵はなんかの客引きだったり、
中間マージンを取ってくる、例えばお土産屋とかにあっせんして、お土産屋とか旅行代理店とかにあっせんして、ホテルとかにあっせんして、マージンを取るみたいなことをやってる人がほぼほぼだとは思うんで、
そこら辺はちょっと、嗅覚を育てるじゃないですけど、嗅覚を育てるっていうのも僕は結構大事だと思いますね。
こいつはやべえなみたいな人はいるっちゃいるんで、これはちょっとあれだなみたいな、そんなことを考えながら今日はフラフラしてました。
やっぱね、この音プレイ数はほんとね、すごい、100メートルぐらい先から声かけてくるからね。
最初に断った、最初にもういいからちょっと俺は一人で歩きたいからって言って、途中で会話を終わらせて去るじゃないですか。
でも結局またね、どっかで会ったりするんですよ。会うというか、またその人が100メートルぐらい先から僕のこと見つけて、大声で言ってくるんですよ。
なんかすごいなと、あのガッツというか、熱量、パワーというかエネルギーみたいなものがすごいなと思いますね。そういうのも僕は結構面白いなと思っていつも歩いてます。
はい、ということで、明日は、そう明日朝早いんだよな。朝早く起きて、また空港までメトロ、空港までメトロで行って、国内線でグジャラート州に行きますということで。ありがとうございました。