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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
私のですね、週末カレーの旅、カレーにまたですね、行ってきました。
週末ではないんですけれども、今回はですね、東京の八重洲にありますダバインディアというですね、非常に有名なお店です。
東京で南インドカレーといったらですね、このお店が出てこなかったら、はい、ちょっとおかしいかもっていうぐらいのですね、
非常に有名なお店だと思っています。
あのお店のですね、内装もすごい素敵なんですよね。
あのマハラジャの町ジョードプルっていう、あのブルーシティっていう風に通常言われているですね。
そんなお店の内装もちょっとオシャレなんですよね、凝ってて。
なので、こう街で見かけるインド料理屋さんというのより、だいぶ洗練された感じの雰囲気。
壁も青く塗られていてみたいな、そんな雰囲気あるお店です。
カレーはですね、かなり本格派だと思います。
南インド出身のシェフの方が作っているという風に歌われていまして。
私、ダバインディアのカレー、結構久しぶりに行ったんですけれども、スパイス強いですよね、ここは。
本格派でですね、逆にちょっとびっくりするかもっていうところもあるかもしれません。
美味しいですが、結構刺激は強いなという感じがしています。
私はですね、この定番のミールスというですね、色々なものを食べられるカレーというのを、やはりまた選択をした次第です。
今日はですね、ここに出てくるラッサムっていうスープについてお話をしようと思います。
ラッサムっていうのは、南インドで日常的に飲まれているスープで、
トマトとタマリンドっていう果物だそうなんですけれども、
それを黒胡椒とかニンニクで味付けして煮たものということで、辛味と酸味が強いというのが特徴です。
この独特の酸味っていうのが非常に癖になるなと思いますし、
このラッサムの味っていうのはお店によって結構違いますね。
このミールスという南インドの定食スタイルの真ん中にライスがあって、少しずつカレーがですね、こう盛られていくっていうものなんですが、
このサンバルラッサムっていうのがだいたいついていて、
サンバルラッサムとライスはおかわり自由っていうのが結構よくあるパターンの南インドカレーのお店のサービスだったりします。
このダバインディアのラッサムは久しぶりにいただいたんですが、
これは美味しいなと思いました。
いろいろなお店でラッサムはついていてあるんですけれども、
一言で言うとダバインディアのラッサムはトマトスープっていうか濃いんですよね。ちょっと濃いめです。
ここは結構お店の特徴が分かれるところなので、好き嫌いというか好みもあると思うんですけれども、
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ダバインディアのラッサムは本当にトマトがしっかりと効いていて、
サラサラしているというよりもちょっとスープが濃い感じで、
この旨味がすごく効いています。
ラッサム美味しいなと思って、またラッサムをおかわりし、そしてライスをおかわりし、
またすごいお腹いっぱいになって夜までお腹いっぱいっていうね、また定番のそんな休みになりました。
このダバインディアのカレーに関してはですね、
ここの南インドのカレーの特徴のドーサっていうね、クレーブみたいなものを焼くっていう、ここも有名なんですけど、
今回はですね、やっぱりですね、このミールスに行ってしまいました。
今度はですね、ドーサもまた食べてみたいなというような、そんな気持ちもあります。
今日はですね、東京のダバインディアに関してお話をいたしました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。