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2025-12-06 19:23

プレゼン終わった!!


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サマリー

松尾明人先生の出版スクールでのプレゼンの日の体験について、緊張感や不安を克服し、自信に満ちた発表ができたことが語られています。特に、夫婦やパートナーシップに関するテーマに対して、聴衆の反応や手が挙がったことに嬉しさを感じています。プレゼンテーションを終えた後の不安感は幻想であり、準備を重ねることで自信を持てるようになることが説明されています。また、夫婦での資産管理や価値観の共有が、消費行動に良い影響を与えるというエピソードもあります。

出版スクールでのプレゼン
こんばんは。
今日、私が通っている松尾明人先生の出版スクールの最後のプレゼンの日でした。
このスクールでは、プロフィールを先に作って、出版企画書を書いて、
出版企画書をコーチを元に書いて、出版社さんを招いてプレゼンをして、
自分と面談をしてもらえる出版社さんに手を挙げていただくというものになります。
今日のプレゼン終わった後の感想は、出版スクールを紹介してもらった井原佳林さんのライブでお話しさせてもらいました。
今の気持ちをスタッフでも話したいなと思って、少しだけ話したいなと思います。
今、午前1時30分ということで、全然寝れる感じではないです。
テンションというか、アドレナリンが出ていて、全然寝れる感じではないです。
プレゼンが13分ということで、出版企画書を作成できたのが先月の中旬。
プレゼンのパワポが11月下旬に来た時点で、自分のプレゼンの練習が始まったということです。
プレゼンのパワポを害虫したことによって、他者視点が注視された状態でパワポができていたということです。
ここが人に刺さるんだということが分かったし、自分ではここは当たり前のことで、どうでもいいこと。
私にあれば、お金を貯めるために旦那さんと婚約をして、家を探そうかと言った時に、旦那さんに厳選聴取票を持ってきてくれと言ったんですよ。
厳選聴取票。
なぜかというと、私も持ってくるから、厳選聴取票を持ってきてくれと言ったんですよ。
そこで旦那さんの収入で生活して、私の収入は貯金すると決めて、旦那さんの収入から生活費を燃焼するために家賃をいくらにしたらいいのか。
そこで私は主導で話し合ったわけですよ。
そんなことって私の中では当たり前なんですよ。
だけど、そこが受けて、新婚の時に厳選聴取票を持ってきてって女はどうなんだっていう話になって、旦那さんがかわいそうというか、旦那はどう思ってるんだみたいな物議を加盟したわけですよ。
自分ではそんなの当たり前だし、コーチとかにそういうところを掘り下げてもらわないと、そんなのノウハウだとも思わないし、当たり前だと思ってるから。
そこが出版企画書の中での一つの項目になったりとか、パワーパネル資料の中でもそれがいいよということで、ここをプレゼンしていこうという形で出してもらったりとか。
それを見た時に、プレゼンの資料の全体像を見た時に、私ってお金を増やすために小さいことをしっかり続けていくっていうことももちろんやってきたし、
あとは結構尖ってるなって思って、尖ってるなっていうのはとことんやるってことですよね。お金を貯めるって決めたらとことんやるし、そこから絶対ブレない。
そういうことを自分で気づけたし、尖ったものをプレゼンに載せる。プレゼンに載せるっていうことは喋りですよね。
喋りに載せるってことは言い切ったりとか、尖ってるだけだったら誰も共感してもらえないので、そこを笑いに持っていって、いかに興味を持ってもらえるか。
そういう感じでプレゼンの発表の練習を自分で考えていました。
原選長就職の方にも明るくやって、そういうのが練習の時に動機とか先生にも受けて、最終的にトップバターでやらせていただくってことになりました。
プレゼンなんて会社員の時もやってなかったし、やったことないから得意でもないじゃないですか。
それだったらもう練習するしかないなと思って。
でも何回練習したんだろうな、覚えてないけど、13分のプレゼンを30回は最低やったし、もしかしたら50回くらいやってるかもしれないですね。
そうなってくると、不安っていうもの。私はすごく不安症で、こういう失敗をしたらどうしようとか。
今は全然起きてないのに、すごい不安を感じるんですよ。
だから本番も不安で震えてしまうじゃないか。そうなるだろうって思ってたんですよ。
すごくびっくりしたのが、今日トップバターでやったよって先生に言われて。
トップバターが転んだら、動機の住人全員転ぶから、ちゃんとやれよって言われて。
それを言われた時に、全然心が波風が立たなかったでしょ。
先生そう言ってる。そうだよなって感じで、頑張ろうって思ったんですよね。
プレゼンの成果と感想
それにびっくりして、そんなこと言われて、すごいプレッシャーだとか、もしミスったらどうしようとかね。
私が流れを作れなかったらどうしようとかね。
そういう風に思うと思ってたんですけど、全然思わないし、本当にそうだよなって思っただけなんですよ。
トップバターって流れを作らないといけないというか、何もない状態からプレゼンが始まるっていう流れを作らないといけないという立場だし、
空気をちょっと盛り上げるというか、そういう役割があると思うし、そういうのも理解できるし。
でも、もし自分のプレゼンに不安があったら、そんな私できないしとか、そんなに言われてもプレッシャーだしって思ったと思うんですよ。
だけど、全然そうだよなって。もうやるしかないよなと。
私がここで流れを作って、同期みんないい流れでプレゼンができたらいいよなって思ったんですよね。
こう言っていくと緊張はしないのかっていうことなんですけど、緊張はめっちゃしたんですよ。
だけど、最初話し始めるときにちょっと勘じゃったりしてガチガチだったんですけど、途中から練習通りにやればいいだけだからね。
だから、そういうのをやって、今までのアドバイスとかも全部反映させて、出版社さんとかも来られていても目線を合わせたりとか。
そうそうそうそう。
実際、真剣に出版企画書を読んでるんだろうけれども、すごく怖くて。
私の出版にこの編集さんは興味がないんだろうなって思って、違う編集さんの方を見ながら目合わせに行って。
編集さんと目が合って、目が合ったと思ったんだけど目を逸らされて。
ダメかと思いながら、とりあえずやり切ったわけですよ。
そうするとね、出版企画書を読んでて、すごい厳しそうな目で読んでて、この人は絶対私に手を挙げてもらえないんだろうなって思った人が挙げてくれたりとか。
あとは目を逸らすというか、その人も実際に手を挙げてくださってて、わからないもんだなっていうか。
真剣に出版企画書を読んでくださってただけだし、そんなに長時間目合わせられないよっていうだけの話だったんだなって思って。
とりあえずね、SASHAから手が挙がったので、本当に嬉しかったです。
練習してた時は結果なんて考えられなくて、とりあえずこのプレゼンを最高のものにするだけでやってきたんですけど、
実際に手が挙がるかどうかなんてわからないじゃないですか。
すごく緊張したし、ドキドキしたんですけど、そこもなんとか手が挙がりました。
私の出版の企画のテーマは夫婦っていうところが、パートナーシップっていうのが入っているので、
パートナーシップとかも全然私が飾れる人だって思っていなかったんですけども、
夫婦と資産管理
夫婦結構仲がいい方だと私は思っているので、夫のことも大好きですし、性格がすごく私に合う人だし、
大らかで器も大きくて、性格がすごくいい旦那なんですよ。
そうなんですよね。
この3日間、夫にはワンオペをしてもらって、保育園の送迎もしてもらって、保育園の送迎するためには旦那さんの仕事を休まないといけないんですよ。
時間給を取らないといけないわけですよ。
それでも嫌な顔せずに時間給を取ってくれて、私の出版スクールのことを応援してくれて、
先ほど電話して結果を伝えて、よかったじゃんっていう形で言ってくれて、
トップバッターになったよってことも連絡したら応援してるよっていうスタンプを送ってくれて、
今まで私は資産を築けたことは自分のおかげだと思ったんですよ。
自分の実績っていうか。
やっぱりいろんな人に言われるのは、夫婦で足並みを揃えて資産を築くことはすごく難しいと。
その共通認識ができないと。
そういうふうにみんなから言われて、そうなんだって思って。
私が家計管理をして引っ張っていったっていうところももちろんあるんですよね。
あるんだけれども、投資のきっかけをくれたのは夫ですし、
何やかんやこういうやり方でいいかなとか、これを家計費で買おうと思ってるけどいいかなとか、
細かいことで言えばバスタルの枚数1人2枚でいいかなとか、
バスタルは大きいものじゃなくて、ペスタルでもなくて、この大きさでいいかなとか全部相談して旦那さんと決めたりしてるわけですよ。
食材とかは別ですけどね。
何かその迷うとき、消費行動に迷うとき、これ買って無愛にならないかなとか、これ買った方がいいかなとか、
全部旦那さんに聞いてるんですよ。
だから、もしかしたらそういうことって普通じゃなくて、普通じゃないのかなとか、
そういうふうにお話し、旦那さんと喋ることで、お互いどんな価値観を持ってるかとか、
そういうのが共通認識になって、より良く消費行動ができてきたんじゃないかなと思いました。
不安は幻想
何が言いたかったかわからないですけど、
とりあえず、今回の出版のスクールに行ってわかったことは、不安っていうのは幻想だなって思いました。
不安って自分が作り出してるだけのものであって、本来はないものなんだなって思ったんですよね。
同じ状況があったとしても、不安と思う人も不安だと思うし、不安って思わない人も不安と思わないわけじゃないですか。
私は不安症で、新しいこと始めるときもいつも不安だし、怖かったりするんだけれども、不安は幻想。
何か新しいことしたりとか、今回のプレゼンのようにね、うまくできるかなとか、買わないかなとか、ちゃんとできるかなとか。
トロンさん、こんばんは。初めまして。
もうすぐに終わるんですけどね、すいません。
不安は幻想。うまくいくかな、買わないかな、プレゼンでね。
とか、そういうふうに思うのは別にいいんだけど、でも思いたくないんだったら、思わないくらい練習すればいいんだって思ったんですよ。
練習さえすれば、どこかの段階で、私ここまで練習したし、これ以上後悔ないくらい練習したんだから、これ以上やらなくてもいいというか、これ以上やっても同じだと。
ここまで練習したんだから、もういいじゃんみたいな。よくやったよ。
あとはもう本番迎えるだけだよっていう。そういうふうに思うことができましたね。
本当にいい経験をさせていただきました。
これも出版スクールに来れたのもですね、SNS上に繋がったね、井河橋佳林さんと5年前くらいに出会って、そこから応援を繋いで、
出版スクールを紹介してもらって、結構推してもらって、いけたことがね、まだね、面談券を得たときに出版が決まったということではないですけれども、よかったなっていうふうに思います。
はい、ではですね、今2時ですね。はい、そろそろ終わりたいと思います。
それではまた。
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