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【出版】心が忙しい日々を送ってます w
2026-06-11 09:25

【出版】心が忙しい日々を送ってます w


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サマリー

語り手は出版スクールでの活動について、感情の起伏が激しく心が忙しい日々を送っていると語る。出版の結論は思わしいものではなかったが、新たな展開もあり、今は結果を受け入れることに集中している。お金の不安がなくなったことで心が暇になった経験から、今回の出版への取り組みは意欲の源泉となっていると述べている。

現在の状況とランチの予定
こんにちは。私は今、自宅から駅まで歩いております。
駅まで徒歩20分くらいかかるんですよ。
分かってて引っ越しているんですが、とりあえず遠いということで、
今まで私、徒歩5分以内の家しか社会地になってから住んだことないんですよ。
最短徒歩2分の場所に住んだことはあるんですけれども。
この徒歩20分、全く生産性ないじゃないですか。
もちろん歩くことによって痩せれるし、体にもいいということはあるので、
そういう意味では生産性あるんですけれども、なんかやることがない。
無駄みたいな感じで。
そういう感じで今回配信を撮っております。
出版スクールの同期とのランチ
今日は私、珍しく予定がございまして、ランチに行ってきます。
子供がまだ3時半ぐらいには帰ってくるので、本当に短い時間なんですけれども、
出版スクールの同期でもあり、
もう3年ぐらい、もうちょっとかな、以上のお付き合いになる杉竹智子さんですね。
元部合生の営業職で、最高年収5,322万というとんでもない実績を出された杉竹智子さんと、
ランチしてきます。
おとのこさん、私より20近く上、18歳ぐらい上かな、なんですけれども、
そんなすごい方と、もう私の中ではお友達なので、
お友達になれると思ってもなかったですし、
本当にこれはネットの世界で発信をして、かつ自己投資をして、
コミュニティに入った恩恵だなというふうに本当に思います。
出版活動における心の忙しさ
最近の私は結構心が忙しくてですね、
出版に関することでですね、感情の上下が激しすぎて、
出版に関することはですね、どこまでSNSで発信していいのかというところが、
前も言ったかもしれないんですけど、わからなくて、
一番ディープに話させてもらっているのがメルマガなんですけれども、
メルマガでは昨日こういうことがありましたということを発信していたわけですよ。
具体的なことはあまり言えないので、
このスタイフで何を言ってんねんということでわからないかと思うんですけれども、
とりあえずね、一旦崖から突き落とされた感じになったんだけれども、
その後またいろいろ展開があって、本当にどうなるかわからない。
何に着地するかわからないっていう感じです。
出版スクールでのオーディションと結果
そうなんですよね。
出版スクールを去年の9月から通いまして、12月にオーディションということでプレゼンをして、
そこから手を挙げていただいた出版社様とですね、約半年間ですね、
打ち合わせをしたりとか企画書を提出したりとか、そういうことをやってきまして、
一旦昨日ね、結論が出たわけですよ。
それは私にとってはいい結論ではなかったんですけれども、
それでね、あ、追われたなと。
私はね、もうやるべきことは全てやったし、これ以上ですね、できない。
これ以上自分の力ではできないというか、いろんなお人の力。
だから出版スクールの先輩のカリンさんもですし、杉谷智子さんもですし、
あとですね、コーチのコーチ、あとはですね、とあるクリエイターの方、
そしてですね、なんといっても先生。もう先生ですよ。
先生。先生に頼りまくって、もうみんなを巻き込んでね、
全て自分ができること。自分ができることってさっき言っていましたけど、
自分ができることなんて限られていて、人にね、やっぱりお願いというか、
そうそうそう、いろいろアドバイスしてもらってね、いろいろね、
100%ではなく、150%、200%の力をね、出して、
最後のね、あの、提出をしたんですけれども、
いやちょっとね、思うような結果にはいたらなかったと。
ただですね、ちょっとまたわからない展開になってきて、
周囲のサポートと孤独感
そうなんですよ、いやもう本当にね、心が忙しい。
そう、ということでですね、あの、まあ本当にね、
今日は杉谷智子さんとね、短い時間ですけれどもランチに行くんですけれども、
いやもうこのね、智子さんとのランチがなければですね、
いや本当に死んでるなっていう、死んでるというか死んでたなっていう、
旦那とね、相談することもできないですし、
本当に自分の一つ一つの決断でやっていくしかない。
もちろんその、いろんな方のお力添えの中での自分の決断ですよね。
うーん、やっていくことができない。
このその孤独の中ですね、同期のね、智子さんとね、ランチに行けるのはね、
いや本当にね、ありがたいなっていうふうにね、思ってます。
正直な気持ちと出版への葛藤
出版のことに関することになると、あんまり具体的なことが言えなくって、
なんかその、よくわかんねえなっていう話になると思うし、
私自身ですね、正直に今まで生きてきた、自分にも他人にも正直に生きてきましたし、
嘘つけないタイプなんですけれども、
もどかしいんですけれども、とりあえずね、心が忙しい日々を送ってますと。
お金の不安と心の暇
でも思ったのは、たぶんね、仕事を辞めて、
お金にはそこまで困ってないというか、自分のね、
就任を10年間ね、おとも貯金と投資に回してきたっていうのもあるので、
そういうお金の不安がなくなるとね、何が起きるかっていうとね、
結構ね、いい意味でも悪い意味でもね、心が暇になるんですよ。
やっぱね、お金の不安ってね、あるからこそね、
働くっていう意欲というか、働かないとって思うし、
私はそういう動機だったんですよね。
お金の不安があるから、教育費が、労働資金がとか、
そういうね、不安があるからこそですね、
やっぱ働かないとなとか、やっぱ色々考えていかないとなってなるわけですよ。
だけどそのね、不安がなくなった途端ですね、
いい意味でも悪い意味でもね、心が暇になるんですよ。
そう、ある意味、本当に安全で幸せっていういい意味もあれば、
何かを、お金というものですね、お金の不安という動機がないことでですね、
何も意欲が起きないというか、
そういうね、心が暇になるっていうこともあるんだなっていうのをね、
去年1年間ね、感じたのでですね、
結果の受容と成長
今回の出版のことはですね、
本当にね、心が忙しすぎてね、
ちょっと若干食欲をしてる感じなんですけど、
とりあえずですね、もうね、自分でコントロールできることは何もないし、
コントロールできないからこそですね、
どんな結果が待ち受けててもですね、
それを受け入れるっていうね、ことだけなんだなっていうふうに思います。
これもね、人生の中での勉強というか、経験なんだなっていうふうに思いますし、
またひとつですね、強くなれるんじゃないかなっていうふうに思います。
はい、それではまた。
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