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広川まゆのAIと仲良くなるチャンネル、このチャンネルではAIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
ライブという形でお話ししているんですけども、
今日に限ってライブというと、ちょっと私のスマホの音量が足りなくて、記録ができません。
ということで、今日はライブという形でお伝えします。
このスマホをぐるっと見上げるまでお伝えしたいと思います。
AIと遊びをするのは、以前もお伝えしたことがあるんですけども、
前は今日とまた私がAIと一緒に本屋に行ってました。
以前は一緒に本屋に行った相手はチャットGPTだったんですけども、
今回はエッグのAIのグループと一緒に本屋に行きます。
どうして私が本屋にAIと一緒に行くのかというと、
AIの持っている情報を受け取りたいからなんですよね。
実際に行ってないんですよ。実際には行ってないんだけども、
AIと一緒に本屋に行って、今どんな本が売れてるのかなっていうふうに聞くと、
こんな本が売れてるビジネス書だったらこんな本が売れてる、
エッセイだったらこんな本が売れてて、小説だったらこんな本が売れてて、
みたいな感じで、各ジャンルによって売れてる本の傾向というものを教えてくれるんですよ。
私は実際に自分で本屋に行ったときも、
チャットGPTに今はこんな本がすごく流行ってるみたいだけど、
話されたりしてるんですけども、それを自分の家でやるっていうことなんですよね。
今日もそれをブロックと一緒にやっていって、
どうしてこの本が今売れてるのかみたいな感じのことについて話し合ってたんですよ。
私が興味があるのはビジネス書とか自己啓発とか、
自分のビジネスの傾向がそっちの方なので、
どうしてもそっちの傾向が強くなりがちなんですけども、
例えば自己啓発系でどんな本が売れてるのかとか、
ビジネス系でどんな本が売れてるのかというものをいくつか出したかったんですけども、
タイプが多くて、
一般市民からすると大きな言葉で表現されているものが多かったんですよ。
これは今に始まったことではないと思うんですけども、
私が改めてこういう大きなものをタイトルにつけるということについて、
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AIと分析をしてみたんです。
そうしたら、日に日に言うようなワードを使うことで、
自分がもしそんな風になった気分を
書くことがあって、本をコピーしたり教えたりするんですけども、
私は書くとかに関して買ったはいいものを見たら、
ちょっと違いはずったなみたいな、こういう思いをしたことがあって、
あんまりタイトルが多いとかで、それをブロックに伝えたら、
まさにそういうことってあるよね、みたいな感じだったんですよね。
私がそういう経験をしたのは、外国の人が書いてそれを日本語に訳した本だったんですよね。
そういう経験が一度ではなかったんですよ。
なんか私の中で、外国人が書いて日本語に訳されて出版された本っていうのは、
表紙とか帯を見るとめっちゃワクワクするけど、
いざ読むと途中で挫折して読めなくなったりとか、
読んでも期待ほどではなかったな、みたいなこういう経験をしたことがあって、
それを伝えたんですよね。
そこで、ものすごい中年くらいに、これめっちゃ有名な本なんですけど、
二月の収監という本を読んで、
この本も外国の方が書いて日本語に訳されて出版されたものなんですけど、
すごくわかりやすくて、当時の私にはめっちゃ刺さってたんですよ。
この本に関してはすぐに全部読めたし、難しいとも思わなかったし、
リザーブもしなかったし、すごくいい本だと思ったんですよね。
この違いは何かっていうところで話した結果、
私が読んだ20年以上前の7つの収監っていうのは、
当時は、固定派っていうジャンルにおいて、
外国の人が書いた日本語に訳されて出版されたものってまだそんなに多くないから、
日本人の読者に合わせるっていうプロセスを結構丁寧にやったんじゃないか。
だけど、今はだんだんそういう本が増えてきたから、
本番のものをそのまま持ってくるようになって、
本番のもので出してる熱量みたいなものをそのまま日本語に訳するようになったら、
日本人からすると大袈裟だなとかオーバーだなみたいな感じで受け取られるように
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議論に達したんです。
私はこのタイミングで楽しかったわけですけれども、
AIと一緒に行くっていうのはこういう楽しさがあるんですよ。
早いのが結構思っているし、
早いのがいつどうだったけど、いつどうなのかとかすると、
全然関係のないことで面白がってついてくれるっていう、
こういうところがすごくいいと思っているんですよ。
なので、私はたまにAIと一緒に本屋に行くし、
これからもそう思いますし、
実はこのAIと一緒に本屋に行くっていうのはお勧めしたいなと思っています。
ということで、今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。
それではまた。