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漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ。おはようございます。
昨日ですね、リール動画を1個投稿しました。リール動画、ショート動画ですね。
5月8日発売のフリーランス1年生ですが、AIで月収10万円アップする方法を教えてくださいというタイトルの書籍ですね。
こちらがもうあと10日近くで発売になります。
発売になりますので、それの宣伝用ですね。
ショート動画作ってみて、昨日投稿してみました。
YouTubeと、あとXと、Instagramと、いろんなところに試して投稿してみているんですけど、よかったら見てみてください。
こちらの書籍フルカラーなんですけど、中身をちょこっとだけチラ見せしております。
またちょっとね今日もショート動画撮れたら撮ろうと思っているんですけど、
宣伝用でね、なかなか普通の投稿、Xのポストなんかもう全然でインプレッション取れなくなっているので、
ショート動画頑張って投稿したいなと思っているところです。
今までもそんなに作ってこなかったので、どういうのがいいのかなっていうのを模索しながらやっているところで、
リサーチも最近始めたばっかりなので、手探り状態なんですが、
書籍を一生懸命お届けするために頑張っていこうと思っております。
さて本日もそんな5月8日発売の書籍、AIで10万アップ本ですね。
ちょっと略して読むんですけど、AIで10万アップ本の製作秘話というかね、
どうしてAI活用の書籍を制作するに至ったのかっていうお話をしたいなと思います。
今朝Xの方にもポストしたんですけど、断るごとに言っているので、
私の放送をよく聞いてくださっている方だったら、もしかしたらご存知かもしれないんですけど、
冷えたわね、ちょっと前までパソコンは極力触りたくないぐらいのPC音痴でですね、
IT関係にはさっぱり無縁の人生を送ってきたやつです。
まさか自分がAI活用の書籍を出版するに至るなんて、
しかも自分で企画を作って持ち込んで出版するに至るとは到底思っていなかったやつなので、
結構自分で経緯を遡っても、これはなかなか面白いなと思える書籍出版の道のりなんですけど、
じゃあそもそもね、なんでそんなパソコン音痴、IT音痴だったやつが、
AI活用の書籍を企画を持ち込んだのか、この書籍を作りたいと思ったのかっていう話について、
ちょこっとしゃべりたいなと思います。
なんでこの書籍を作ろうと思ったのか、出したいなと思ったのかっていう結論からお話しすると、
冷えたわ、AI活用に触れてですね、情報に触れて、すごい感動したんですよね。
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半ば衝撃にも近いような感動というか、
さかのぼること2年前ぐらいですね。
2年前のちょうど今ぐらいかな、5月とかそのぐらいだったかなと思うんですけど、
まだその頃はね、1ミリもチャットGPTすら触ってなかったですね。
触ったことはあったんですけど、自分で活用しようとは思ってなかった。
これが自分の活動だったりとか生活に何の役に立つのかっていうのがね、
まだちとも分かっていなかった段階だったんですよね。
チャットGPT最初に触ってみようかなと思ったきっかけをいただいたのは、
今お世話になっている、今度5月19日の出版イベントにも特別ゲストでご参加をいただく予定の
アンジュ先生が主催をされているアンマーサロンという漫画家のオンラインサロンがあるんですけど、
そこでねチャットGPTの勉強会あったんですよね。
アンジュ先生、ホリエモンですね。
ホリエさんのチャットGPT大全っていう本を本当にもうめちゃくちゃ先駆けで、
まだ世間がねこんなにチャットGPTを当たり前に使うようになる前から、
そういう書籍の関連でアンジュ先生もチャットGPTに触れる機会があった方で、
詳しい方もね周りにいらっしゃって、
その方を勉強会に招いてチャットGPTを使っている様子をレクチャーというか、
見せてくれるような勉強会動画のアーカイブを拝見したんですよね。
その様子がすごい面白くて、なんかこう話しかけるみたいにね、
本当に人に指示を投げて文章を作ってもらうみたいな工程を、
今ほどそんなに精度は高くない返答ではあるけど、
そうやってやっている様子を見て、こういうツールがあるのかと思って、
やっぱり勉強会とかでもね、そのチャットGPT大全でも今からAIを使った方がいいっていう風にはね、
解説がなされていたので、使った方がいいって言うんだったらやってみるかと思って、
チャットGPTのアプリをね、確かダウンロードしたんですよね。
無料版をダウンロードして、ちょこちょこと触ってみたは見たんですけど、
そこから先が続かなかった。何に使えばいいのか分からなかった状態が、
2年前の5月ぐらい。
で、そこからもっともっと大きなきっかけをいただいたのが、
AIコミュニティですね。
今回の書籍で強調してくださっているコントモさん。
コントモさんとは、AIで知り合ったわけではなくて、
音声配信ですね。こちらのスタンドFMでコントモさんのことを知って、
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最初にコラボライブした時にはNFTの話を聞いてたんですよね。
コンさんもその頃はNFTのコミュニティを運営されていたので、
NFTって何ですか?みたいな感じで聞いたわ。
Web3もすごく疎かったので、どういうものなのかっていうのを
優しく解説してもらうっていうようなコラボライブを最初開催させてもらって、
そこで初めてコンさんと直接お話ししたんですよね。
HIETAもまだまだフリーランス1年目入ったばっかりで、
先輩フリーランスのお話、すごく興味津々で聞かせていただいていた記憶があります。
そんなWeb3で、自分の知らない未知の世界のWeb3で活躍されている先輩フリーランスのコンさんの活動に
すごく興味津々で注目していた頃に、AIコンテンツラボが爆誕したわけなんですよね。
2年前の6月、2024年の6月ですね。
そこでACL始まったばっかりだったので、6月いっぱい無料でコミュニティの様子を見ていただけるように
開放しますっていうような感じで、お試しキャンペーンが始まったので、
これはちょっと興味あるなと思って覗かせていただいたんですよね。
そこで広がってた世界がね、本当に衝撃の数々。
そこで何が得られたかというと、実際に活用している方々の活用例を一気に情報を得られたわけなんですよね。
それがまあ、2年前って言ったら本当にChatGPT3.5とか4とかその辺りなので、
こんな今ほど画像生成の精度も高くないし、文章生成もね、なんかChatGPT高文ちょっと強かったりとか、
めっちゃ嘘ついたりとか、そういう時期ですよ。
そういう時期だけど、全く触れてこなかった私みたいなやつにとっては、
本当にもう十分な衝撃を与える程度の情報は飛び交っていて、
これはもう、なんかね、その時思ったのが、これは多分人類がね、本当に人類レベルですよね。
やっぱりコミュニティの中だと、その世界での活用方法とかね、
世界でどのぐらいAIが使われているのか、今現時点でっていう日本との差みたいなものとかも、
情報としてやっぱり入ってくるので、
これはもう世界が今後AIを使わないっていう方向に舵を切るっていうことはまずないなっていうふうに、
もうそこで確信を得ましたね。
やっぱりそうなってきた時に、あんまり自分に関係ないなって思わずに、
やっぱりどんな形でも関わって触っていた方がいいような気がして、
家田もどうやって自分に使おうかっていうところはまだまだちゃんとね、
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練れていたわけではないけど、コミュニティに所属して、
情報はキャッチして、いろいろ活用を模索していこうとはそこでもう決めて、
それからかれこれ2年間ですね、もう次の6月で丸2年、
ACLにお世話になっているような形になりますが、
やっぱりそうやって活用例に触れて、
この方法は自分の活動にも何か活かせるところがありそうだなって思うものを取り入れてみたいな感じでね、
やってくると本当にAIが欠かせない存在、
本当に仕事だったり生活の相棒みたいな感じで、
段々に溶け込んできました。
これ近い現象というかね、
私が身近で同じような変化を感じたことっていうのが一つあって、
それがね、私の旦那ですね。
我が家の中では当たり前に、
私が一番AI活用に着手するのは早くて、
興味を持ってね、いろいろ勉強し始めたりとか、
あとKindle出版でね、AI活用の本を出したりとかやっていたので、
こういうふうに使えて面白いんだよとかね、話題に上げることも増えてきたんですけど、
最初本当に全然興味がない感じだったんですよね。
で、なんかこう言われてね、使ってみはするけど、
俺がやった方が早いなみたいな、
Excelの計算とか、文書作成とかね、
会社で使えることもあるんじゃないみたいな感じで提案して、
試しにやってみても、
これはちょっと仕事じゃ使い物になんねえな、みたいな感じで
返されることがほとんどだったんですよね。
私もそんなに専門的な知識があるやつでもないので、
そう言われてしまったら、
そっかーっていう感じで、
別にね、ご了承して、
GPTをお勧めするというわけでもなかったんですけど、
ある日ね、旦那も、
そうやってちょこちょこ家で使っていたことで、
なんか会社でね、
少し複雑な計算とかをする時だったかな、
あんまり使わないような計算式で、
何かを計算しなきゃいけないような時があったらしくて、
それをね、ちょっとふと思いついて、
Chat GPTに投げた時に、
すぐに答えが導き出せた、
活用ができたっていうことがあったっていうのでね、
帰ってきて、
なんかChat GPT使えるかもしれないって言ってね、
報告してくれた時があったんですよね。
やっぱりね、なんかここの本当に、
あ、これめっちゃ使えるかもしれないとか、
あ、これなんかすごいかもしれないっていう感動体験、
これがね、AI活用を始めたばっかりの時は特にね、
始めた後もどんどんどんどんアップデートされていくので、
やっぱりアップデートのたんびに、
あとは他のAIツールとかね、
新しいツールとかが出てくるたんびに、
その感動は結構あって、
コミュニティー界隈とかだと、
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そういう感動するような出来事があった時にね、
みんなでワイワイしているんですけど、
こういうね、なんか本当に、
感動体験をお届けしたいなみたいな、
あの、ぜひ体験してほしいなっていうような気持ちで、
当初のね、あの企画段階は、
あのやっぱりこう使っていない方、
まだChat GPTとかのAIツールを活用したことがない方に向けて、
こういうAI活用の本を作りたいなっていうところから、
スタートしましたね。
発信方法はね、本当にいろいろあると思うんですよね。
今もこう、AI活用の発信を最先端で活躍されている方々なんかは、
SNSはほとんどの方が活用されていると思うし、
あとはYouTubeやったりとか、
Brainで記事を出したりとか、
Udemyで講座を作ったりとか、
いろんな方法で発信をしているかなと思うんですけど、
やっぱりこう、私みたいなね、
ITオンチ、パソコンちょっと苦手っていう方はね、
そこのコンテンツ、
ウェブ経由のコンテンツにたどり着くまでっていうのも、
結構ハードルがあるよなっていうのはすごく考えていました。
自分自身が本当にSNSすらやってない、
育児絵日記を娘が生まれてね、
書き始めるまではSNSすらやってなかったやつだったので、
本当に情報を得られるとしたら、
ウェブで検索、Googleか、
YouTubeも見てたけど、
YouTubeはエンタメ番組を見るものだと思っていたので、
そういう情報収集をしようみたいな頭もなくて、
あとは何か調べ物をするとか勉強したいなって思った時って、
やっぱり本屋さんに行ってたなーって思ったんですよね。
一番この本当に入り口のところ、
何かこう新しいことを始めたいけど、
ちょっとパソコンもよう使わん、
スマホもなんやようわからんなみたいな状態の時って、
やっぱりこう本、書籍っていうのはすごく手に取りやすくて、
そこから得た情報で、
そこを入り口にスマホを活用したりとか、
パソコンを活用したりとか、
それができるようになって、
さらにステップアップとしてAIツールを使うみたいなね、
段階を踏んでいくようなコンテンツ、
AI活用を学べるコンテンツは、
あった方がいいよなっていう風にすごく思ったんですよね。
もちろんね、もう早いものは出ていて、
この今回出す書籍の類書ですね。
類書は本屋さんにも並んでるのを、
私もリサーチに行ったりとかしていたんですけど、
まずテキストだけの本っていうのは、
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そのテキストに苦手意識がある人にハードルを感じさせてしまう。
あとはあまりにも専門的な本だと、
もう初心者にとってはね、
読むだけで理解が追いつかなくて大変ですよね。
そこのハードルをグッと下げる一冊を作りたくて、
今回の本ですね、フルカラーの漫画で、
コミックエッセイ形式で、
登場人物は私、2年前の私ですね。
パソコン爆発させないか心配してるようなやつ。
だけどもう働くに働けなくてね、
ちまよって人生初フリーランスに挑戦し始めたっていう、
ちょっと危なっかしいような、
大丈夫かなって思うようなやつが、
AI活用をして、
月収10万円アップを叶えるっていうストーリー。
ここが本当に入り口を探して書店に来てくださった方に、
共感を得られるような設定になってるんじゃないかなっていう風に、
自負しております作者は。
やっぱりさっきもね、
コミュニティに入っていろんな活用例を見て、
すごく衝撃を受けて感動したっていう風にお話ししたんですけど、
活用例が知れることで、
自分のやりたいこととか、
今までやっていることですね、
ちょっとめんどくさいなと思いながらも、
手作業で一生懸命やってることとかに、
もしかしたらこの活用方法を応用して、
AI活用ができるかもしれないとかね、
そういうイメージが湧きやすくなるんじゃないかなって思ってます。
とにかく思いつく限りの、
本当にフリーランスになって、
AIに触れ始めてから、
私がこれ活用できてよかったなって、
知れてよかったなと思ったことを、
もうふんだんに詰め込んでいるので、
私の活用例だけではなくて、
もちろん教長の近藤さんも、
あとは実績者インタビューのページがあって、
そこには6名の方にも、
AIを活用してバリバリマネタイズされている方ですね。
その方たちがどういう経緯でAIツールに触れて、
どういうことでAIを活かして、
月収アップをしていますっていうようなね、
活用例を紹介させていただいているので、
ご自身に合う活用方法にね、
絶対たどり着ける自信がありますね。
あとはその本を読んでも、
いまいちイメージが湧かないという方に向けて、
特典でチャットGPTさえ使えるようになれば、
活用できるようになるアプリですね。
読者の方のそれぞれの状況に合わせた、
月収10万円のロードマップ、
月収10万円じゃない、月収プラス10万円目指す、
ロードマップを作成できる、
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チャットGPTで使えるアプリ、
用途特化型のチャットボットですね。
そちらもお付けしているので、
これも簡単にチャットGPTさえダウンロードして、
アカウント登録が完了できていれば、
ポチッと押せばすぐにスタート可能なものなので、
こちらも活用してね、
じゃあこういうことに使ってみようかなというところまで
辿り着いてほしいなという狙いがあります。
読むだけじゃなくて、実際に手を動かして、
その日に、読んだ日からAIを使ってみたくなるような、
そんな魔法がかかる一冊になったらいいなという、
気持ちを込めて作ったものなので、
とにかく今、現時点で自分にAIが必要なのかわからないって、
思ってる人とかですね、
なんか周りは使い始めてるけど、
私必要なのかなとかね、
チャットGPT話題だから、
アプリダウンロードしてみたはいいけど、
もうダウンロードしっぱなしでそのまま放置してるわとか、
今朝ね、私アップデートずっとしないで放置していたら、
アップデートしないとアプリ停止しますって、
メールが来てたから急いでアップデートしたんですけど、
なんかね画像読み込みがうまくいかないなと思ってたら、
アップデートしてなかったからっぽかったですね。
だから落としっぱなしの人はアップデートだけは
ちょっとしといた方がいいかなと思うんですが、
そんな方にもおすすめでございます。
5月8日に発売ですが、
もうAmazonと楽天の方で予約販売もスタートしております。
5月8日になったら全国の書店に並べていただけているはずなので、
そちらでお手に取っていただけても嬉しいです。
もうなんか人に聞きながらやりたいよっていう人は
直接相談できる場所が5月の19日ですね。
秋葉原で11時会場で書籍出版イベントをやります。
前半はトークイベントで私とこんともさんと
あとスペシャルゲストの安住先生ですねが
3人でフリーランスの月収アップについてのお話を
セキララトークショーをするんですけど、
その後は交流タイムにざっくりとっているので
その時に私でもこんともさんでも
私こういう状況なんですけど
どういうふうにAI使ったらいいか
どういうところから始めたらいいか
わかんないですっていう声をかけてもらえれば
めちゃくちゃご提案ができるかなと思うので
ぜひイベントに来てください。
その場で今どういう状況なのかっていうのを
アカウントが使える状況なのか
チャットGBT
もうちょっとここあと一歩行けば
チャットGBT使えるようになるよとかね
そういうのも画面見ながら
お教えできるかなと思います。
すごくがっつり時間は取れないかもしれないんですけど
軽くご紹介して
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その後コミュニティとかで
コミュニケーション取ることも全然可能ですし
最初の一歩としてイベント来ていただくっていうのは
めちゃくちゃありかなと思うので
放送の概要欄にイベントの詳細1ページも
貼っておくのでよかったらチェックしてみてください。
書籍付きのチケットになっております。
遠方の方はオンラインチケットをご購入いただいて
おそらくズームでつなぐかなと思うんですけど
そちらに質問を投げていただいても全然OKです。
そんなわけで書籍のことについてしゃべり始めると
熱く語りすぎて
もう20分過ぎてしまったので
本日はこの辺で失礼いたします。
良い1日になりますように
暑そうなので熱中症気をつけて過ごしましょう。
ばいばーい