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今日も元気にゆーやのモーニングドライブを始めました。
是非一緒にドライブしていきましょう。
はい、ということで本日4月18日金曜日、現在朝の6時42分になったとこです。
はい、今日はね、ちょっといつもより遅い時間でやっちゃってますけどね。
いや、いつもはね、走り出して比較的早い段階で収録スタートするんですけど、
今日話す事が全然思いつかねぇなぁと思って、ちょっと収録ボタンを押すまでに時間かかってしまいました。
はい、でね、まあそんな中でね、まあなんとか縛りだして、
はい、今日もね、ドライブしながらお話ししていこうと思います。
はい、で今日は何の話かっていうと、なんでこんな話を選んだかちょっと僕自身もよくわかんないんだけど、
いや、辛い思いとかね、嫌な思いっていうのはね、本当に必要なのかなーっていうことをね、ちょっと考えてみたので、
はい、そういったことを話していこうと思います。
はい、みなさんどうですか?
辛い思いとかね、生きてるとね、人生の中には辛いこと、悲しいこと、しんどいこと、いっぱいあるよね。
すごいいっぱいあると思う。
それが必要なのか、必要じゃないのかっていうとさ、
まあ必要なことだから怒ってるんだよね。
必要なことだから怒ってることではあるんだけど、
正直僕はね、なくてもいいことだと思うんだよね。
怒るんだよ。絶対怒るからさ、いいんだけど、いいというか仕方ないんだけど、ないならないほうがいいって思ってて、
まあでもね、そのしんどいこととか、辛いこととか、やっぱそれを自分が選ぶかどうかだと思うんですよ。
例えば、スポーツとかでもさ、いっぱいこう活躍したりとかすごい選手になるためにはさ、
そのスポーツ以外のところで筋トレとかね、いろんな努力をね、ずっと積み重ねてきてて、
その中にはね、やはり嫌なこと、自分が苦手とするところとかもね、あると思うんだよね。
そういったところをね、やっぱり頑張って、その目的のために、自分がやりたいスポーツのために、
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上手くなるためにこれやらなきゃって言って自分で選択してやってるみたいなね、ところはあると思うんですよね。
まあ今わかりやすいようにスポーツで例えたけど、これが現実のね、現実のっておかしいね。
自分自身で普通の一般の方に例えてもさ、例えば仕事している人であればさ、仕事中しんどいこととかも起こるじゃん。
なんで?って思うような方々は起こるよね。
これを乗り越えて、嫌なこと、しんどいことを乗り越えて成長できるって本当なの?って僕思うんですよ。
いや正直ね、確かに乗り越えることで強くなる部分もあるけど弱くなる部分もあると思うんだよね結構ね。
でないとさ、世の中にこんなうつ病とかが出てくるわけないんだよね。
結局はなんだろうな、立場によると思うんだけど、個人がね、望んでそういうのを自分に貸してやっていくっていうのはいいと思うんだけど、
それをね、人に押し付けるのはまた違うんじゃないのかなって思うんですよね。
辛い思いしてると思うけど、これ乗り越えたらいいことあるからとか。
それはまたちょっと違うんじゃない?って思ってさ。
別に僕がなんかあったわけではないんだけど、ただこうなんていうのかな、
ちょっとね、春になってね、新しい新人の方に向けていろんなところでね、
偉い人からね、ご挨拶の言葉とかがね、今月の頭の方にはね、されてたわけですよ。
そういうのをね、結構見る機会があって、
ちょっとその中でね、働くっていうのは楽しいことばっかりじゃないよ、
こんな話をね、されてるところがあって、
いや、そりゃその通り。ね。
そりゃその通りなんだけど、
辛いこととか死ぬこととかあるよって言って、
そんなん当然あるよって、それに逃げずにやってきな、みたいな。
そしたら成長できるしっていうような話をされてて、
いや、わかるんだけどさ、
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辛いこととかしんどいこととか、
そういったものを経験しなくてもいいようにしていくのが、
職場の方のやるべきことなんじゃないのかなってちょっと思ったりしてね。
もちろんね、全部が全部できるわけじゃないし、
働きやすい環境にしようと思ってここを改善したら、
今度こっちがまたダメになってとかね、
そういったことは全然出てくるから、
まぁ永遠にね、それが解決されることはないかもしれないんだけど、
なんて言うのかな、
ちょっとそういうのをね、いろいろ見てたときに、
なんか大丈夫かって思ったところがあったので、
なんか愚痴みたいになっちゃったね、今日ね。
でも、私はね、ちょっとそういうふうに思ってね、
辛いこと、しんどいこと、当然あるんだけど、
避けられないことなんだけどね、
実際にそれを乗り越えることでね、成長できるっていうのもまた事実であるし、
辛いことの先にね、楽しいことがあるっていうのも一つの見方としては事実なんだけど、
楽しいことは辛いことなくても楽しいんだよ。
それに本当にね、辛いことがあって、しんどいことがあって、
それを我慢する必要はないと思うんだよね。
まぁ耐える必要はあるよ、もちろんね。
耐えなきゃいけないところは出てくると思うんだけど、
でもちょっとこれ以上無理だって思ったときに、
逃げるってこともね、とっても大切なことだと思うんです。
それでさ、メンタルやられちゃってさ、
精神的に病気になってね、
その後の人生何十年も辛い糖尿生活になったりとかさ、
なすになるようなことが続いたらさ、
どうして?どういうこと?ってなるじゃん。
正直僕としては、もしそういうね、やばいしんどいわー、
ちょっともうちょっとしんどいわーってなってる人にはね、
一個逃げるという選択肢もね、
考えてもらえたらなーって思ったりするんだよね。
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逃げることって悪いことじゃないんだよね、
思いましたというね、話ですね。
誰だったかな?キンちゃんだったかな?
萩本健一?萩原?萩本?
あのー、お笑いのキンちゃんね。
が、言ってた言葉がさ、
僕すごい良い言葉だなーと思ってたけど、
人間はね、勝たなきゃダメ。
負けると、やっぱダメになってくって。
だから、勝てることしかしない。
勝てねえなって思うところは、
もう戦わずに逃げるって言って、
考え方すごい良いなーと思ってた。
私は勝てる勝負しかしませんみたいな。
ここでなら勝てるっていうところだけで戦って、
それ以外は逃げて。
逃げることは何も悪いことじゃない。
だから逃げることを悪だと考えるようなね、
日本人あったりするんだけど。
勝てなきゃ逃げていいし。
勝てるところが見つかるまでね、
逃げ続けても大丈夫だ。
っていう話をされててね、
僕はね、すごく感銘を受けたんです。
実際ね、私の中でね、
そういった、というかね、
実際に勝てないところで、
やっぱり働いてるとね、
勝てないところでも、
戦わざるを得ないというか、
やらざるを得ないところとかも出てくるしね。
一つの考え方として、
逃げれるときは無理せず逃げようかな。
そうやって生きていこうかなと思っております。
はい。
てなわけでね、
なんかちょっと暗い話になってしまいましたね。
申し訳ないですね。
はい。
でも、
そういうことでね、
皆さんも無理せずね、
楽しく生きていきましょう。
はい。
てなわけで、
今日はこのあたりで終わっていこうと思います。
最後までお付き合いいただき、
ありがとうございました。
またお迎えに上がりますので、
次回も一緒にドライブしましょう。
またねー。