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漫画をなめとった
2026-09-18 08:49

漫画をなめとった


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やっほー、真矢でーす。
今日は、朝10時に歩いてまーす。
最近ね、台風のおかげもあって、
あ、ちなみに今9月の5日?
頭の方です。
なんですけど、台風の影響でね、すごい涼しくなって、やっと、
エアコン使わなくて、過ごせるようになってきましたね。
この時期ならやっとね、歩けます。
はい、というわけで今日もですね、
漫画を舐めとったっていう話ですね。
私ね、めちゃくちゃ漫画大好きでね、
もう毎日のようにね、漫画アプリで読んでるんですけど、
やっぱりね、ただ読んでるだけだと気づかない点いっぱいあるなっていうのが分かりましたね。
それは何でかっていうと、
AIで、ついにっていうのかな、すでに言ったことあるかな。
AI漫画制作をやってみましてね、
私が使ってたのはコーデックスさんの
1ヶ月無料で使える体験ですね。
あれでまあ、旅行アプリとかね、作って、
もうなんか満足ってなった時に、
あと漫画チャレンジしてなかったなーと思って、
残ったね、クレジットと無料体験期間でね、
やってみようということで始めました。
このところ、まず私のね、
後輩投稿部投資の始め方っていう書籍の原稿を読み込ませて、
これでね、漫画を書いてくださいぐらいの軽いお願いをね、
したところ、ほぼね、ほぼ全部バーッと進めてくれて、
まあ、やっぱり楽なんですけど、
間に私の書く身は全く入らずにね、
ひとまず全部書き上げるというところまで行ってもらいました。
まあ、ぱっと見はね、
なんかちゃんと漫画っぽい感じになってるっていうかね、
1年くらい前かな、まだAIが性能がまだ良くなくてね、
AI漫画ってニコマ漫画が主流で、
なんかそう、私漫画が好きだからこそニコマ漫画、
ギャグ漫画とかニコマ4コマ頭あるんですけど、
まあ、なんやろ、ちゃんと何ページもあるものでニコマ、
1ページあたりニコマっていうのはあれは、
漫画、私は漫画好きだからこそ漫画、
まだ漫画っていうクオリティに行ってないなとすごく思ってたんですね。
まあね、やってみてよく分かりました。
ニコマでもすごいです。
ちゃんと漫画っぽい体裁でできてるだけでも
ほんとすごいことなんだなっていうのをやっぱりやって分かりますね。
まあまあ、私の確認なく最後までやってもらって、
03:02
それっぽいものはできましたと。
ひとまずコマ割りね、ちゃんと、
まあまあ単調ではあるものの、
だいたい1ページね、5、6コマある感じですね。
で、ちゃんと縦の、縦書き日本語、
右から左へ読んでいくっていう感じですね。
ちゃんとできてまして、
それもすごくいいですよね、何もしりじゃなくても。
本の内容を入れて、
だいたいそんな感じでね、作ってくれていると。
ただやっぱり、あれですね、
キャラクターでもね、結構勝手にやってくれてまして、
いい感じにいってたんですけど、
いきなり90ページくらいの漫画になりまして、
やっぱり50ページ、60ページ差し掛かるあたりでね、
ちょっとずつキャラがなんか崩れてくるんですよね。
主に2人の女性が出てくるんですけど、
なんか2人が合体したみたいな感じになってきていて、
あれ?みたいな。
あとはなんか話している内容と絵が全然違うなっていうのは
まあまあ多いですね。
多分そこも最初の指示のプロンプトが大事なんでしょうけど、
後輩とおかず逃避っていう、
図解したほうが良さそうな話ですよね。
AIの場合、どうしてもイラストっていうんですかね。
図解ではなくイラストで表現しようとするので、
なんかファンタジーになって書いてるんですかね。
無理やりなんか難しい話を、
なんかよくわからん絵の形にしましたみたいな状態になってて、
この絵の意味がわからんみたいなの結構たくさんあってね。
でもあれなんですよね。
やっぱ作ってしまった後に修正かけるのはまた大変でね。
ちょっとこれは難しいなと本当に思って、
最近でもあれ、
最近の、
本当ストーリーも面白いし、
それこそ小回りも単調なやつじゃなくて、
ちゃんとなんか登場人物がどーんとこう、
1ページ分バーンとね、
上から下まで突き抜けて、
1人の人がクローズアップされて、
そこでまあいい感じにコマを割り当てていくとか、
そういう環境っていうんですかね。
ちゃんとついてたりしてね。
そういうのがあって、
あとあれあれ、
吹き出しよ。
吹き出しの形一つとってもね、
私が自動でやってもらったやつは、
やっぱ同じような単調な吹き出しですけど、
やっぱりちゃんと上手に作ってある人ってね、
震える声やったらこう震えてる感じの吹き出しにしてたりとかね、
なんか、
出ねえんちゃうなと。
で、ふとね、
ほんとずっと漫画読みまくってるけど、
漫画ではそこまでやってるってあんまり意識してみたことがなくてね、
よく見返すとほんと漫画ね、
プロの漫画家さんが描いてるやつ、
ほんと細かいとこまですごい工夫されてるんだなっていうのを見つけてね。
吹き出し、
あとあの、
オノマトペっていうんですかね。
06:00
扉がバタンと閉まる音とか、
そのバタンを、
なんか、
私がやろうとするとね、
細かい編集はキャンバーでやるんですけど、
キャンバーにやる、
本でできることしかできないですけど、
やっぱり本とやったらもっとこんな形の、
こんな文字にしたいみたいな、
文字でありながら絵みたいな感覚でね、
細かく描いたいし、
やっぱ漫画家さんたちってそうやって描いてるので、
そういう点も含め、
漫画ってすごいなと、
改めてね、
漫画のすごいさを感じました。
ほんとね、一枚に芸術詰まってるなと。
逆にね、
ただ読んでたときって、
そういう細かいとこまでね、
意識して見てないもんだから、
気づいてなかったりしてね、
気づいてないけど、
ちゃんと読んでるときの影響をやっぱり受けていてね。
職人技だな、
漫画家さんの、
漫画を描く技術って思いましたね。
それと同時に、
漫画自体がすごいなと改めて思ったのと、
AIのね、
漫画家さんもすごいと。
漫画好きだからこそね、
まだまだ漫画のクオリティじゃないなと、
読んでて思うことはあったものの、
それでもやっぱりすごい、
私ちょっとそういう方々を、
舐めてしまっていたなと思いましてね。
いやもう素晴らしいです。
プロの、
本当に本で描いてる漫画家さんじゃないとしても、
AIであそこまでできるってすごいです。
本当やったらわかるけど大変です。
おかしいとこいっぱい。
大変すぎ。
というわけで、
ひとまずね、
AIの無料利用期間終わりましてね、
ひとまずその後輩投下部投資の漫画はね、
最後まで持ってはいきたいので、
なんとかうまいこと工夫して、
完成させて、
世に出版をしたいかなと思ってます。
それこそもね、
周りのAI漫画家さんから見たら、
なんじゃこのクオリティみたいな内容で出すことにはなるんですけどね。
いや本当に比べてください。
私がこれから出す漫画と、
ちゃんとね、
カーボさんとかね、
マサノサさんとかね、
あとフワシギちゃんね、
出されてるすごい漫画っていう感じの漫画だね。
比べて笑ってやってくださいませ。
という感じで、
漫画、
AI漫画もそうだし、
本の漫画もね、
私はなめておりましたという話でした。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
またねー。
08:49

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