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おはようございます、ずっきーです。 楽しんでたらなんとかなった理系3児パパの頭の中ラジオを、今日もやっていきたいと思います。
今日お話しするのはイベントの報告ですね。 昨日の夜イベントを開催しました。
AIとつくるストーリー漫画という題名で、コンパスでですね。 夜に50分くらいやって、楽しかったですという感想と、
二人一緒に相談した方のお話ですね。 新井くまさんと深杉ちゃんの話、
深杉ちゃんの話、ちょっとレベルが高すぎて、 開いたとなったお話と、
次回はこんなのやろうかな、みたいな話をしていきたいと思います。
昨日、AIとつくるストーリー漫画というので、 私と新井くまさんへのインタビューと深杉ちゃんの話で、
私はいつも通りスマホでぽちぽちして、ストーリー漫画作りましたよ。
簡単に作ったのとしては、青空文庫、数千文字くらいのやつで、
切り張りしながら1ページずつ作って組み合わせれば、 ストーリー漫画です、みたいなのを提示しましたね。
反応はどんなぽちぽちってどこですかね。
次、新井くまさんのお話で面白かったというか、 新井くまさんという方を今回のイベントで、
深杉ちゃんの紹介で知って、納豆英文法というものを初めて知って、
これが興味深くて、今ちょっと学んでますね。
特に興味深いなと思ったのは、 納豆英文法って序盤の勉強で英語を使わないっていうのが、
それいいなって思いましたね。
大きなところとして、文法の組み替え方ですね。
日本語って最後まで聞かないと意味がわからない言葉?
私、あなたはパンが好きですよね、みたいな。
最後の方まで雰囲気を読んでどんどん語尾を変えるみたいなのが日本語で、
農耕民族みんなで畑とか稲作とかやってたから、
そういう空気を読んでお尻を変えるみたいなのが日本語で、
アメリカ、英語だと狩猟民族?
シカとか取るときに、
あ、あんなとこにシカがいますね、なんて言ったら逃げられちゃうから、
That is シカ、みたいな。
明確で?
複数形だったら複数いるとか、アがついたら一匹だとか、
明確に指示するというか、あそこにいる、みたいなね。
言葉の仕組み自体の目的が違うから、組み替え方、順番が違うとか、
そういうとこからスタートして、っていうのが納豆英文法としてあって、
あ、それいい、私もそれ、組み替え、英語使う、なんかすごいちょっと興味湧いてきて、
私がちょっと身につけておいたら、そんな英語得意じゃないので、
子供に教えるとき役立つかもなー、今上の子が小1なんですけどね。
ちょっとね、納豆英文法、あの荒井熊田の方、
あの本作ってる方と直接繋がれたので、
ちょっと英語身につけてみようかなー、みたいな感じですね。
戦略的にそういった、松井塾っていうとこの、
そこは教科書がないけど、いろんな英語を教えてるとこかな。
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そこの漫画の教科書作ってる、これから20冊ぐらい出す予定らしいですね。
荒井熊田がその、納豆英文法のやつは。
そこそこ収益ないそうだなーって感じですね。
深関ちゃんの話は、レベルが高かったですね。
ジャンプルーキーとかに応募して、そこで月間1位とか取って、
規約とかそれ次第では本当に、
ジャンププラスっていうウェブ媒体で連載になるかもっていう、
クオリティの漫画を描ける方なので、
発表のスライドもレベル高かったし、すごかったです。
やっぱり、深関ちゃんの発表を聞いて、
アイタタタターって思ったのは、
パブリックドウィンの青空文庫とかの小説を、
独り語りみたいな形、独白みたいな感じでずーっと描く、
絵と独白を並べる、それだけじゃそんな面白くないんで、
アグニの神みたいなセリフでやり合いみたいな、
そういうのを作った方が面白いですよっていう話をしてて、
アイタタターってなりました。
私が作っているストーリー漫画、だいたいその形で楽なんですね。
モノローグ、語る形式で独白で絵だけ並べて、
紙芝居というか、絵とちょっと文章を貼り付けだけでやってたので、
そうですね、そんな面白くないですよね、なんて思いながら、
もうちょっとストーリー漫画作るなら、
ちゃんとセリフの掛け合いみたいなのも考えなくちゃな、
なんて思いましたね。
話をしていて、ディズニーとかですかね、
眠れる森の美女であったり、人魚姫とか、
ああいうのって昔のパブリックドウィンのものを改編して、
今映画にしてるっていうのがディズニーの戦略だったりするので、
パブリックドウィンのものを結構改編してもいいはずなんだよな、
ベースを元にして、私がちょっとアレンジしたり、
こういう解釈でしょって膨らませたりしてもいいはずなので、
なんかちょっとやってみてもいいのかな、
現代風に変えるとかね、
アボゾラ文庫のやつをベースにしてちょっと改編して、
解釈、シーンは変えないで、
表面の解釈と形を変えてみるってもありなのかな、
なんてお話しながら思いましたね。
あと、なるほどって思ったのは、
漫画を生成する時に参考ページを渡す。
キャラクターは旗を出しやすいんで、
キャラクターシート、三面図とか渡すんですけど、
それとプラスにして、参考ページ、
こんな感じのページにして、
っていうので過去ページを引き継がせたりとか、
特に気に入ってるページとかですね、
そういう参考になる、いい感じのお手本のページを渡すと、
それに近しいデザインにしてくれるよって言って、
あ、それはやってなかったなぁと思うので、
やっていきたいと思います。
色々学びが多いイベントでした。
やはり取材側になると自分も話すし、
人にも質問するしで、いいですね。
次のイベントですね、
今度はアンチグラビティやろうかなと思いますね。
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まだほとんど触ってないんですけど、
アンチグラビティ面白そうなので。
お知り合いだとミサゴンさんって方が、
ブレイン教材いいよって教えてもらって、
とりあえず買っちゃったので、
それやれば話すんでタレぐらいにはなると思うので、
教材元の人にはお伝えしなくちゃいけないですが、
先にイベントを作って、
そしたら勉強すると思うので、
次はアンチグラビティで設定して、
イベントを作ってみようかなって思ってます。
結構話しましたかね。
イベント開催しました。
いろんなこと、新しいことですね。
また触れるって面白かったです。
ちょっとフカシギちゃんの発表で、
痛ったったったってなりながらも、
いろいろ学ばせてもらったので楽しかったですね。
次回はアンチグラビティの回なんてできればな、
なんて思ってます。
今日はこんなとこですね。
お汚きどうもありがとうございました。
良い一日を。