1. 真矢のふわっと幸せFIREラジオ
  2. 平和な毎日を送れる幸せ
2025-12-28 10:54

平和な毎日を送れる幸せ

エピソードでは、透析や緩和ケアに関する問題に焦点を当て、それが人生の質にどのように影響するかについて語っています。また、働き方についての反省を通じて、家族との時間の大切さや幸せな日常を意識する重要性にも触れています。


目次
透析とその影響

働き方と家族の時間

思考を現実化する

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/653456f7bcd1491cab07c1c8

サマリー

エピソードでは、透析や緩和ケアに関する問題に焦点を当て、それが人生の質にどのように影響するかについて語っています。また、働き方についての反省を通じて、家族との時間の大切さや幸せな日常を意識する重要性にも触れています。

00:01
やっほー!真矢でーす。
今日も快晴の中、朝散歩をしています。
とっても気持ちがいいですね。
今日はこの散歩する前にですね、
最近周りの方々からお金について教えてほしいっていうことをね、
いっぱい言っていただいているので、
1月29日の朝9時からね、
おそらくYouTubeライブで限定公開かな。
で、お金についてお話しさせていただこうと思っていて、
そのセミナーの資料を作っています。
結構やっぱ楽しいですね、セミナー資料作りもね。
どんなことを伝えたらみんながもっと楽しくね、
良くなっていくのかっていうのを考えているとワクワクしながら、
結構もうほぼほぼ骨組みも仕上がって、
あとは微調整みたいな感じになってきました。
結構ゆとりを持たせて1ヶ月ほど先の日程に決めたんですが、
もうできちゃいそうです。
あとは喋る、練習といってもね、
自分がやっていることを言うだけなので、
特に練習せずにいけるかなという感じで気楽に思っております。
まだね、オンラインセミナーなのでね、
リアルセミナーだったらほんとね、
人前リアルで立つと全然違うんですよ。
やっぱめっちゃ緊張しますからね。
オンラインはまあまあそれなりにたくさん喋ってはいるので、
いけるかなと思っています。
まあ何よりもね、
もうすでに一度、二度、三度お話させていただいたりね、
何度もSNSで交流させていただいている方々に対してね、
お話させていただくので、
まだまだちょっと気足入れてて、
いい感じかなと、いい感じかなと、
なんとかなるかと思っています。
透析とその影響
さて今日の本題はですね、
良心気楽的に思考を現実化するというテーマのお話です。
今ね、ほんとこの平和な毎日に生きているって
いかに幸せかっていうのを改めて思えた本についてお話しします。
こちらの本はですね、
若者向けの就活アプリライフコンパスを作って広められている
ナオミさんという方が教えていただいたんですけども、
一つがですね、
二つ本がありまして、
一つは透析をやめた日っていう本ですね。
透析って、
なんかちょこちょこ、
こうね、友達の親御さんとか、
透析今行ってるみたいな感じで聞いたりしてたんですけど、
全然その意味は分かっていなくてですね、
普通に病院受診して、
ちょっと検査を受けてとか、
そんな感じなのかなと思いましたらですね、
透析というのは何かというと、
自分の力で血をきれいにできないので、
老廃物を出せないって感じですね。
なので血をもう一回外に出してきれいにしてからまた戻すっていうことをするのが透析だそうでね。
もう本当4時間とか5時間とかかかる上に2日に1回ぐらい通わないといけないという、
結構大変なんですね。
しかもその透析患者の数っていうのは日本は世界的に見ても結構多いそうで、
もう透析ビジネスみたいなものもあると、
透析の機械を導入して患者さんに施すことで、
めっちゃ利益が出てビルも買えるみたいなことを言われているらしいですね。
その透析の技術によって血をきれいにすることでね、
寿命が延びている方っていうのはすごく増えているんですけども、
その透析をした先の情報が結構出回っていないようで、
もうそのね、透析を始めた方々はやっぱりまず延命のためにやる。
けどその先どこまで延命するのかとか、
どう人生を終えていくのかっていうところもやっぱりイメージができないんですね。
これはできないですよね。
でもこの本を読むとめちゃめちゃ詳しく書かれてまして、
若い時はいいんですけど、
透析をしていると血を入れ替えるために結構血管に圧力がかかるので、
血管がやっぱりちょっとずつちょっとずつ衰えていくんですね。
過励のために衰えたりもあると思うんですけど、
なので年をとってくると結構透析すらできなくなってくると。
透析できなくなった時にすごく痛い症状が、
いろんな病気を併発しても痛みがいろんなところに出てくるみたいな感じなんですね。
意識もやっぱりもう朦朧としたりとか、
本当にこの方意識ないんじゃないかなという状態でも、
心臓を動かす、一応生命を維持するために透析が続けられるのが当たり前みたいな状態になっていて、
病院側はやっぱりその透析を続けて患者の命を維持させるというのが目的になっているので、
たとえ意識がなくてもそれはもう透析をして命をつなぐのが当たり前みたいな感じになっていると。
最初は寿命を延ばすために透析をするってなってるんですけど、
最終的には透析をするために命を促られているみたいな状態になってしまうと。
さらにそこに対して終末期、もう亡くなる前の延命ではなくて、
穏やかな死を迎えるための選択をしたとしても、
緩和ケアっていうのは普通痛みとか苦しみを緩和するためのケアがあるんですけど、
それもどうやら日本ではがん患者に対してしかないらしくて、
もうその透析されている方に痛みを和らげるための処置がなかなかされないんですね。
本当に最後は苦しんで亡くなっていかれるということで、
もとは医療業界とか医療体制、国の医療制度も変えていかないと、
本当に人権侵害というか、人としてのせいを受けて終わるっていうのができない状態の方々がたくさんいらっしゃるので、
すごいこんな問題があったんだなと気づかせていただきました。
それと同時にですね、体が自分は何もしなくてもちゃんと老廃物を出してくれて、
毎日元気に自分を侵してくれているこの体っていうのが本当にありがたいなと、
毎日普通に過ごせることはいかに感謝すべきことなのかっていうのを改めて認識して感じました。
それともう一つですね、
働き方と家族の時間
この本にさんからご紹介いただいたのが、死ぬ瞬間に後悔する5つのことっていう本なんですけど、
これも結構つながってまして、後悔することのうちの一つに例えばですね、
働きすぎなければよかったっていうのがあるんですが、
これもねやっぱり働きすぎるからこそ病気になったりとか、
家族との縁が薄くなってしまって、亡くなる間際にはほとんど家族と話さない状況みたいな感じになってしまっていたりね。
本当に私も今ファイヤーをして好きなことをやりまくってますが、
ついついそっちは楽しくて、家の中で特にできることだったりするので、
夜家族がいてもやっちゃうときがあって、やらんでもいいのにってことですけどね、
未だにまだあるんですよね。
だいぶそれでもダブルワークをしていたときに比べるとかなり減りましたけど、
やっぱりちょっとそこは気をつけて、ちゃんと自分の一人時間と家族との時間というのを切り分けてやっていかなきゃなと思います。
私でもこれですからね、
これで会社員されている方とか会社員しながら復業されている方なんかはね、
もっともっと家族との時間を減って働きすぎの状態になっているかと思います。
私もかつてはそうでしたからね。
今振り返ると、よくやってたなと本当に15時間ぐらい?5時間前かな?12時間は少なくともね、
もうパソコンずっと触ってたので、やっぱりもう目は疲れるし、首は痛くなるしで、
だいぶ楽しかったけれど、振り返ると自分の体に対してもあまりよろしくなかったでしょうし、
家族との時間という観点から見てもあまり良くなかったなと思いましたね。
思考を現実化する
それにですね、量子力学的に思考を現実化するという観点からこの本をお伝えしたいんですけど、
この著者の方がですね、いろんな人生経験を通して本当に思考を現実化するというのを体現されている方だったんですね。
ちょっと読んでてびっくりしました。やっぱりそうなんやみたいな感じなんですが、
例えばなんか本当にお金がないけど、お金もないしまあまあ追い詰められるつつはあるけど、
お金に執着せずに自分が本当にやりたいことで、かつ人に役立つことというのをそこのやりがいの目にフォーカスすることで、
結局なんやかんやで全てうまいタイミングでお金もちゃんとついてくるっていうね、そういう話も書かれていて、
その著者の体験だけじゃなくて、著者と出会われた方のそういった体験もあってね、
ほんまにお金に執着するほどよろしくなくて、執着を手放して自分が楽しいことをしていれば大丈夫なんやっていうのが本当にめっちゃ共感しました。
その他にもですね、人生に対する考え方でこれは本当に素敵やし共感するなということがたくさん書かれているので、
ぜひ飲んでいただけたらなと思います。
人が死ぬときの後悔、これを早めに知ってその後悔をしないように今から動けばね、
自分が本当に亡くなるときに、ほんま楽しい人生やったな、やり切ったな、思い残すことはないわ、
次の人生も楽しもうみたいな感じでいけますので、
ここまで聞いてくださってありがとうございました。またねー。
10:54

コメント

スクロール