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2026-01-30 06:49

困難もネタになる!


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サマリー

困難な状況やトラブルが創造的なネタとなることについて語るエピソードです。特に、父の終末期の経験や著作権侵害のトラブルを通じて、苦しい体験が他者の役に立つ可能性について深く考察しています。

困難な経験の共有
やっほー、真矢でーす。
ついさっきまでですね、2時間ほどガッツリメーティングをしてました。
どことしていたかというと、少年少女発明クラブの会長さん、会長さん?っていうのかな?
ですね、あの説の方の、なんですけども、そことですね、そちらそことて、そちらですね、
大金さんとかの講演も受けて、発明に関わる、何かものづくりをするっていうのを子どもたちに教えているんですが、
それをね、その組織自体は120年続くような伝統ある組織でね、全国にあるんですけど、
そのものづくりだけにとどまらず、生きていくのに必要なことを学べるところにしていこうという新しい取り組みをされているのが、
説の発明クラブなんですけども、そこの方とお話をして、お金のことであったりとか、
他、いろんな生きていくのに必要な力というのがあるので、そこを一緒に子どもたちに教えていけたらということで、ご反映をしましてね。
私がこうやってきた出版のノウハウが役立ちます。
そこでの取り組みであったり、子どもたちの成長をですね、書籍化して1年後に出すみたいな話にもなりまして、
すごいワクワクしてますね。
というのが、緊急にいきなりパーッと喋りましたが、
今日のね、今日の本題は、困難もネタになるということですね。
ここ最近ちょこちょこね、父の終末期の対応についてね、いろいろなんかやってますって話をしていて、
病院がね、さらかくベッド台をもう詐欺のような手法で踏んどってきましてね、
それに対してめっちゃ抗議してるみたいなことも多分言ったんだと思うんですけど。
なんかですね、最初すごくめっちゃイラッとしましてね、
そういう手法で患者さんからお金を踏んだくってる病院が、
結構それがどっちかというと多分普通?多い?みたいなんですね。
やっぱり通ってる状況が本来しまして、何個してでもこれは取り返して、
さらかくベッド台を取り返した事例を作りたいみたいな感じで、
ちょっと怒りの面倒力で動いていたんですけど、
昨日ね、ベッドに入りながら考えていたら、
いやでもこれね、なんかその病院がね、そういうよろしくない態度を取ってくれたおかげでですね、
書くネタができたなと思ったんですね。
もしさらかくベッド台のトラブルがなかったら、そのことは何も書けないんですよ。
本の内容薄くなるんですね。
あ、いきなり本の話しましたけどね、
親の終末期の体験を本にしようと思っていて、
自分の整理のためでもあるし、
同じように悩む方々が多いだろうなと思いましたので、
これは体験しようと思いました。
それでですね、病院の対応が悪いからこそ、
悪いことに対してこちらは対処してどうなったのかっていうね、
その点末をかける素晴らしいネタをくれたということで、
その病院に対してもちょっと感謝の気持ちがね、芽生えてきましてね。
こうやってね、父の終末期対応でいろいろてんやわんやしてますけど、
てんやわんやがあるおかげでね、
本を書いてみんなに伝えられるっていうのがあるので、
いい経験をしているなと思ったりとかね。
本を書くって、本だけじゃなくて今ならノートとかね、
何かしら自分の体験を気軽に発信できるようになってますが、
本当にね、それは素晴らしいことだと思います。
これのおかげでね、困難がネタになるんですね。
ネタとしてのトラブル
私は囲いですね。
例えば女子一人で海外旅行に行って、
それこそ2,3日目ですよ。
10日間ぐらいの予定のうちの2日目か3日目にですね、
スリに会いましてね、元気に全部なくなりました。
それもスラれた瞬間はわーって思ったんですけど、
何分か後にはね、これも旅行機のネタになるなみたいな感じで
前向きに捉えられたり、
前もですね、著作権侵害でね、
訴えられかけたことがあるんですけど、
それはですね、有名なYouTuberさんの発信内容を
自分の言葉に変えて発信していたら、
なんかそれ悪いことだと私は思ってなかったんですよ、
みんなやってるしみたいな。
ですが、なんか著作権侵害なんですね、実は。
で、訴えられかけまして、
自断金300万円払え!みたいな。
そう言われてウエーってなって、
もうほんとそれこそね、寝れなくなるぐらい悩んだ時期もあったんですけど、
だからこそ、このね、みんなおそらくそんな訴えられると思っていないであろう
行動することによってね、訴えられかけたという体験を、
これを本にして世に広めよう!みたいな、
逆に使命感ですかね、にあふれましてね、
すごい前向きに大変だったことの話であったり、
著作権の話をね、本にして出すとかもできたというか、
なんかすごく前向きなね、原動力になったんですね。
パッと聞いたらね、ただ大変やったことかもしれないんですけど、
本を出せるということで、もしね、
本とかノートとか、自分の体験談を発信できなかったらね、
また自分が苦労して終わりという、何とも言えない体験なんですけど、
それがね、私以外の誰かの役に立つと思えるとね、
この経験をしてよかったなって思えるので、
ほんと今はありがたい時代だなって思いますね。
そんなわけでですね、こんな感じで、
私にとって大体困難とかトラブルがあっても、
ネタになるのでありがたいという結論に最終的には至るという、
めっちゃ幸せなね、人生を。
そんな私の発信する音声であったり、本であったり、ノートもね、
みんなの役に立ったら嬉しいなって思います。
聞いてくださってありがとうございました。またねー。
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