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2025-09-12 21:02

【発信遍歴】書けば書くほど書けるようになっていく


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「保育士しかできない」と思っていた元保育士。キャリア迷子とフリーランス挫折をくり返し“話をきく仕事”で独立。 自分の想いや経験を仕事に変える、最初の一歩に伴走しています。

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00:06
こんにちは、河北あおいです。保育士から転身をして、フィーランスのコーチをしています。
私はですね、主な発信の媒体をノートと、このラジオでやっているかなという感じで、
私は9.9割ぐらいの方がノートで私のことを見つけてくださって、連絡をいただきます。
そんな中で、文章を書くことがもともとお得意だったんですか?とか、好きだったんですか?っていうふうに言っていただくことがあるんですよね。
ね、合わせて、自分もフリーランスになりたいんだけども、文章を書いたことはなくてとか、全然書ける気がしなくて、というような声も合わせていただきます。
で、今日はですね、そう、私は全然発信が得意でもないですし、全然文章も得意ではないです。
なので、今日はですね、私の発信の成長遍歴みたいなのを少しお話しさせてもらえたら、
何かの希望を持ってもらえるんじゃないかなと思ってですね、今日はちょっとね、話したいなと思っています。
お付き合いいただけたらと思います。
この話を話そうと思ったきっかけがですね、最近に私、ちょっと連日一生懸命ノートを書いています。
一生懸命ノートを書いていて、なんか私ちょっと、また成長したんじゃない?っていうふうに思ったんですよね。
で、この収録を撮ろうと思ったっていう感じなんですけども、今ですね、私4センチから6センチくらいのノートを連日投稿をしております。
で、めっちゃ一生懸命書いてます。めっちゃ一生懸命書いて、1日6時間くらいかけてるかな、6時間7時間くらいかけてます。
で、ちょっとやりすぎね、やりすぎなんやけど、で、ちょっと効率悪すぎるなと思ってるんで、ちょっとどうしていこうかなと思ってるんですけども、
今私がもう全力ノベルで気合い入れて発信して書ける、書いて落ち着く文字数が4センチから6センチ、4センチじゃちょっと収まりきらなくなってますね。
はい、それくらいの感じに今なってるんですよね。
えっと、そう、で、この前、なんていうんでしょう、この必死さというか、この必死な感じって、なんて言うんでしょう、この必死な、この必死さ、この発信の気持ち、
03:03
このかけてる時間を、過去の私にグインって遡ると、発信を始めた当初、1200時だったことを思い出したんですね。
どういうことかと言いますとですね、そういうことなんですけども、私もう書いても書いても絶対1200時で止まる時があったんですよ。
ねえ、もういくら書いても1200時、だいたい1200時、私の限界はここなんだと思ってた時があります。
で、それは今と同じく6時間7時間かけてました。で、同じくらいの気持ちで熱量で書いてました。で、同じような、えっと、なんて言うんですか、前のめり感で必死感で書いてました。
当時、それが1200時くらいあった。これがいつだったかな、発信始めて、うーんとちょっとした時でしたね。ちょっとしたというか、ちょっとしたって言っても、えっと、
4ヶ月くらいした時かな、4ヶ月目くらい。4ヶ月目くらいって言ってもね、私はね、発信をそんなにしてなかったので、記事数で言うと、どれくらいあったかな、30記事くらいかな。
2、30記事くらいの時かな、が、えっと、書いても書いても1200時で止まっていました。
もっと言うと、その前に、なんか私ね、何としてでも3000字書かなければならぬみたいな謎のルールを自分に課していたことがあって、これ発信する前の段階なんですけど、
1記事目を書く前に、なんかいろいろ調べたんですよ、ノートの書き方みたいな。そしたら、あの、
なんかね、スマホでスクロールしてストレスなく読み切れるかつ、えっと、しっかり納得感のある記事、発信者のことを推いてもらえる記事の文字数は3000字だみたいなのをどっかで目にしたんですよ。
ほんで、うわ、そうかと思って、何としてでも3000字書かねばならぬというルールのもとやっておりました。これが最初10記事くらいですね。
まあ、折れるわけですよ。3000字なんて書けるはずなくて、最初発信始めたときね、書けるはずなく折れてしまい、で、まあ、そこからちょっと発信をお休みして、もう一回再開させたときに、まあ、えっと、1200字ぐらいだったわけですね。
なので、最初その3000字っていうのはね、本当に20時間とか30時間かけて書いてましたね。はい。ほんで、まあ、だいたい1日に、えっと、非常記事書こうと思ったら、えっと、1200字。はい。
それでも勤務ですけどね。7時間8時間ぐらいかけてたんでね。おかしな話ですよね。ちょっとやりすぎてたなと反省してます。はい。ほんで、
そうで、えっと、時を経てですね、時を経て、
えっと、発信を、またね、ちょっとギュッとギアを入れてやったことがあるんですね。やってたことがあって、やってたタイミング。
ね、その時に、だいたい書いても書いても1800字から2000字ぐらいに収まるタイミングが来ました。
06:03
書いても書いても1800から2000字。おーっと思って、ちょっと成長してますよね。そう、同じ必死さ、同じ前伸びり感、同じ気持ちの厚さ、同じ時間をかけて書ける文字数が1800から2000。ちょっと成長しましたね。はい。
成長したなぁと思って、降りました。ほんで、またまた時を経て、
えーと、そう、発信ね、私ね、いつも全力でて、やっぱ走れなくて、わーって走って、ちょっとあの、なんていうんですか、あの、ちょっとね、緩めに発信する気がなきて、またガーって走ってみたいなことをね、やってるんですけども、
そう、ね、ほんで、えっと、
またね、えっとギュッとギアを入れたのが、
入れた時が、えーとね、だいたい、次ね、3500ぐらい書けるようになってたんですね。3000から3500に収まる時が来ました。
もう、また、えっと、ちょっとね、成長してますね。同じ、また必死さで、同じ時間ぐらい、同じぐらいの時間かけて書けるのが、だいたいそれぐらいに収まるようになっていました。
ね、えっと、今、今回この私、またこの9月からね、また必死に、また発信してるんですけど、その9月に入るまでの、この必死になる前のタイミングの私って、だいたい、まあ、だから、えっと、私の記憶が正しければ、自分の中では、まあ、3000から3500ぐらいの記事が出来上がって、で、それが、まあ、連日投稿されていくのかなっていうイメージでいたんですよね。
で、そしたら、あの、今ね、一生懸命書いてたら、だいたい4000は収まらなくなっていて、で、えっと、6000くらいも、まあ、あの必死さを出せば書けるくらいになってて、わーお、また成長してるわと思って、そう、ほんでね、今この収録をしているという感じです。
で、あの、ちょっと注意していただきたいのは、ちょっと私これやりすぎなんですね。あの、かなりちょっとやりすぎてます。はい、やりすぎてるんで、えっと、そこはちょっと、あの、なんていうのかな、あの、うーん、真似してほしいとは思ってないです。はい、えっと、ちょっとやりすぎてるなと思ってますけど、そう、ちょっとね、ひと記事にね、かける時間がね、ちょっと長すぎますね。
もうちょっとね、効率いいやり方があったらなぁと思うんですけども、なんかね、この発信のスタイルが、うーん、なんでしょう、なんか、定期的に訪れますね。うん、ということで、今だいたいね、そんな記事をね、連日書いてるって感じです。
09:00
で、えっと、えーと、そう、なので、あの、発信が全然できてなかったですし、うん、全くもって、えーと、できてませんでした、ほんとに、うん、で、この最初なんか、あの、書いても書いても1200時だったんだ、みたいな話しましたけど、まずここにいたのでも、すごい大変だったんで、うん、そう、あー、なんか、
発信するの怖いだの、自分のこと書くの怖いだの、うん、あの人を傷つけるんじゃないかとか、うん、これを書いたらどう思われるだろうとか、うん、もっとこっちの書き方がいいんじゃないかとかね、あー、私の文章はなんでこんな下手くそなんだとかね、そんな感じで、えー、自分に絶望をしながら、はい、やってましたね、うん、そう、あの、書けなさすぎて毎日泣きながらノート書いてて、そう、もうね、あの、今でもね、光景が浮かぶんですけども、
あの、黒いね、あの、でっかいね、あの、ノートパソコンで書いてたんですよ、当時は、そう、んで、そのね、黒いでっかいノートパソコンのこの周りにティッシュがね、てんこ漏れになってる映像が、今も自分の頭に浮かぶんですけども、もう書けなさすぎて、書けなさすぎて、もうね、ほんとに、はいしょ、なんで、こんなに書けないんだろうって思ってましたね、
そうしてる間にも、その、今日も書けなかったって思って、スマホ見たら、ああ、あの人は今日も投稿しているって思うんですよ、ああ、あの人は今日も書いてる、私が書けないって言ってる間にと思って、ああ、なんで、こんなにも違うんだろうみたいなね、なんであの人にはできて私にはできひんねやろうみたいなことをめっちゃ思ってました、うん、ね、そう、でもね、
なんか、やってたら書けるようになったんで、うん、
なんで、えーと、何かね、ちょっと、今もし、できないわって思ってる方だったりとか、いや、そんなのちょっとどう考えてもって思ってる方いらっしゃるかもしれないですけど、うん、
絶対できるようになるんで、
ほんとに、絶対できるようになるんで、それだけを忘れないでほしいなって思うんですよ、うん、
なかなかね、その、えーと、
なんて言うんですかね、
うーん、その、頑張った先の未来がちょっと見えにくかったりするじゃないですか、
これをね、やってて何になるんだろうとかもね、思ってきたりする時あると思うんですね、発信始めると、
うん、でも絶対大丈夫なんで、もう本当に絶対大丈夫なんで、それだけ今日伝えたくて、今ね、話しています、うん、
12:06
そう、ねえ、あのー、
発信の何が面白いかって、こうやってなんか自分が日々成長しているのを、えーと、感じる時がね、ふとあるんですよ、
毎日はもう泣きそうですよ、毎日は泣きそう、
毎日はもう一杯一杯なんやけども、ふとした、あの今回で言う私のこの9月みたいな感じでね、
ふと、あれ?なんか前より上手くいってんじゃん?みたいな、
前より上手くわかりやすく書けるようになってんじゃん?みたいなことね、時たま思うわけですよ、
で、あー、頑張ってきてよかったなって思うんですね、そういう時、
そう、ねえ、あのー、なんでね、ぜひやってみてほしいなって思う、
そう、で、あの発信をしてきてよかったなって、
あの、あとね、思うのが、その、えっと、直近で言うと2回あって、
あのーね、あ、もうここから余談なんで、あの、聞いていただくわけでも大丈夫なんですけども、
そう、なんかね、発信してきたのが生きたなって思った瞬間があって、
で、あの1個目が、えーっと、1個目がね、あれ、なんだっけ、
あのー、友人からね、保育士の友人から、保育士のね、友人からですね、あれ、なんだっけ、
えーっと、その、クラスのリーダーの先生から、なんか書類の、なんか直しを入れられるんやけども、
なんで直されてんのかわからへんって言ってあって、
自分のどこが悪いのかがわからへんからちょっと見てくれへんって、
あの、どう思う?って言って、
あの、LINEが送られてきたんですね。
んで、そう、あの、なんか、
で、えーっと、見たら、何が起こってるか、あの、わかったんですね。
で、たぶん前までやったらわからへんかったと思って、これ。
そう、ほんで、まあそれが、えっと、結局何やったかって言うと、
その、えっと、一つの、その書類の、えっと、月案だったんですね。
月案の、あの月案っていうのは保育の計画のことなんですけど、
子どもたちがこの月どうやって過ごすかみたいなことを計画にするんですけどね。
この月案の、その、えっと、私の友達が提出したのは、こういう意図があって、
子どもにこういう成長の狙いがあって提出したっていうものだったんだけども、
そのそもそもの目的と意図がずれてたんですよね。
その、えっと、リーダーの先生が見てくれてって、
ここ修正した方がいいよって出してくれたものには。
たぶん、その文章とか、その、えっと、月案自体のその内容がどうと、
えっと、その文章が悪かったとかじゃなくて、
そのそもそも、その見てる目的のところが違ってたっていう。
15:03
ごめんなさい、ちょっとわかりにくいんですけども。
そうそうそう、っていうことがあって、
あ、だからじゃない?みたいな話をしてて、
あ、なるほどね、みたいな。
じゃあ私の文章って別に悪いわけじゃなかったんだね、みたいな。
私の月案の書き方が悪いわけじゃなかったんだ、みたいな話になったりとか。
で、もう一個、そのまた、これは別のね、保育士の友人からなんですけども、
主体性保育っていうのが今ちょっと言われていて、
その学校とかみたいにその一斉に先生が前に立って、
一人の先生がいて何人もいる子供に対して、
一斉にその主導するっていうのじゃなくて、
一対一の個々を大事にしていきましょうね、みたいな、
その集団で保育をするんじゃなくて、
一人ずつ個別で主体的な子が育つように保育をしていきましょうね、
みたいな風にね、ちょっと変わっていってる時代なんですけども、
で、その主体性保育について、上野先生から、
こういう会議でこういう風な主体性保育についての説明があったんやけれども、
なんかそこに書かれている言葉は分かるんやけど、
なんかめちゃめちゃモヤモヤするの、これは何でやと思う?って送られてきて、
なんかめっちゃ引っかかってんねんな、みたいな。
内容は分かってんねんって言って、主体性保育。
この書かれている内容自体は別に全然悪いことだと思ってないし、
自分も共感するし、これができたら理想やと思うけど、
でもなんか納得できやへんのよっていう、
ね、モヤモヤするんよっていうラインが送られてきまして、
で、呼んでたわけですよ。
で、何モヤモヤしてるんだろうね、みたいな話をしててずっと。
ほんで、なんかその上野先生の書いてるものが結局何やったかっていうと、
ちょっと圧力がすごい文章やったんですね。
圧。
なんか私の言ってることは正しいので、
あなたたちもそうしてくださいねっていうような書き方だったんですよ。
例えばこれが教科書とかに載ってる文章やったらよかったんやと思うんですね。
ただ、しかもなんかちょっと話を聞いてみると、
そんなに保育経験のない方で、
その方がリーダーになられたっていうところで、
リーダーというか上野先生になられたっていうところで、
なんかそういった背景も多分友人の中ではあったみたいで。
で、なんかそういうのも聞いていくと納得だったというか、
こんにちは。
納得だったんですけども。
そうそう、なんか自分は正しいです。あなたたちは間違ってます。
っていうような書き方だったんですよね。
18:02
別にその先生に悪いとはなかったと思いますよ。
もちろん全然そんな意図はなかったと思うんやけども、書き方的にね。
たぶん、やっぱりそのそういうふうに感じてしまっても、
友人がそうやって感じてしまっても、
まあおかしくないよなっていうような文章やって、
その話をさせてもらって。
で、わかったありがとうみたいな話しちゃったんですけど、
だから前々してたんかみたいなことで、
話は終わったんですが、
なんかこんな感じで、発信してることで、
発信以外のところでもめっちゃ生きてるなと思って。
発信してきてよかったなと思ったんですよ。
二人の友人とこういう話が出てきたときに。
よかったなって思って。
やっぱり発信ってすげえなっていうことも思ったりとかして。
私は別に仕事と関係なかったとしても、
文章を書くことって、
してみるといいんじゃないかなって思ってて。
もしも私が来世に生まれ変わったとしたら、
たぶんもっと早い段階から、
別に文章を書くことで仕事を何かしようと思わなかったとしても、
文章を書いたと思うんですよね。
なんかね、この言葉で当てるのかわからないですけど、
なんか頭よくなる感じがする。
頭よくなっていく感じがするんですよ。
実際になってるかわからないですけどね。
内戦の力がつくとかって言われたりしますけど、
それはもちろんそうだし、
物事が客観的に捉えられるようになったりとか、
いろんな人の視点で見られる文章を書いてるので、
いろんな人の視点で物を見れるようになったりとか、
そんなことができるようになってきて、
発信ってすげえ、書くことってすげえっていうことを最近思ってます。
はい、ということで、
日記でも何でもいいと思うんですよね、最初って。
書くっていうことを一緒に楽しんでいけたらいいなって、
そんなふうに思ってます。
仕事につなぎようと思うと、いろいろと考えることいっぱいあるんですし、
結局書くってめっちゃ大変なんで、
結局誰が何と言うほうが大変なので、
たまには絶望したくなる日も来るかなとは思うんですけども、
まずはどうぞ発信をしてみるということをお勧めですね、本当に。
ということで、ちょっと発信の楽しさとか、
発信をして見えた景色とか伝えられてたら嬉しいなと思います。
では聞いていただきありがとうございました。
21:02

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