00:25
皆様、こんばんは。 ちょっと、なんか今日も星、彗星逆光の影響なのか、なんかマイク、あれですかね、聞こえてるかな?大丈夫かな?
音が聞こえてたらいいんですか? 聞こえてますでしょうか? あ、ひろくまさん、こんばんは。
あ、聞こえてる。よかった。 なんかすみません、なかなかスタイフが、最近調子悪いのかな? 上手に立ち上がらず、
無事、開催できてよかったです。 そう、今日は、
皆さん、みんな楽しみに待っていただいたと思うんですけど、 なんと、ひろくまさんが、
あ、見える?見える? 見えます?聞こえます?ってコメント。
すごい見えるのか、ちょっとそれは恥ずかしいな。 なんか嫌だ、なんか怖い。
ちょっと、もう、あの、すごい見えてきてるみたいなんで、 ひろくまさんにちょっと助けてもらおうと思います。
ね、エロジョロイ前田がちょっと、コメコメクラブで早速騒ぎ、騒いでくれてますが、
ひろくまさんをお呼びしますね。 いけるかな?
あ、招待済み、あ、来たかな? こんばんは。
こんばんは、ひろくまさん。 聞こえますか?聞こえますか?
バッチリです。 あの、私は、聞こえるだけで見えてはいないんですが、前田さんは見れてるみたいです。
見える、見えるぞって書いてますからね。 書いてますけど、ちょっと怖いですよね。
怖いですよ。 ちょっと怖いですよね。
いや、初めましてですね。 初めまして、はい。
はい、ほんとに、ほんとに初めましてなので、
たぶん、ますみんさんも、今回は、これ50回目でしたっけ?
そうなんですよ。そうなんですよ、記念すべき。
50回目でして、けっこう、冒険が、全然知らない人を呼ぶっていうね。
でも、このライブ、けっこうあるんですよ、ほんとに。
あ、そうですよね、たしかにね。
初めましての方が、そうなんです。
でも、なんとなく、少しやりとりもさせていただいたりしたので、
03:02
そういった意味では、すごい、このSNSの界隈ではよくある、
なんか会ったことないけど、そんなに遠くも感じないみたいな、そんなのがあったりして。
そうなんですよ、気軽に誘えちゃうっていうと、すごい軽く誘ってるみたいな感じなんですけど、
全く知らないけれども、でも、絶対楽しいだろうなっていうのが予感できると思ったのが。
いやいや、本当そうですね、ありがとうございました。
誘っていただいて、本当に嬉しかったです。
すごい嬉しい、祝いコメントじゃない、たくさん来てる、嬉しい。
嬉しいですね、こういうのはね。
嬉しい、私も本当に嬉しいです。
そして、そういえば、こんなメモリアルな会だったことに、
ひろくまさんに言っていただいて、なんかすごい気持ちが急に盛り上がってきました。
でも、本当に50人の人と、ものすごい一時期は密に、過密スケジュールでやられてましたし、
見ててくれたんですか?
いや、本当に陰ながら、結構ね、聞かせていただいて。
いや、嬉しい、それは嬉しいな。
あのね、だから本当に、誘っていただいて、
本当に、俺、これ、ここで喋ることができるんだと思って。
嬉しい。
数週間のバタバタといろんなことが、結構スピードで変わり始めたのが、すごい不思議でね、自分でも。
ああ、そうなんですね。
そうですね、なので、本当に楽しみにしてまいりました。
いや、こちらこそですって、あのね、綾さんがボース列で有名な広くまさんっていう。
私もこう、実はその1回目の時の、その広くまさん、広くまさんっていうやつに、ちょっと乗り遅れた身としては、
私も陰ながらというか、チェックしてたんですけど、
ちょっと第一尾に乗り遅れたところに、非常に悔しさを持ってたんですけど。
いやいや、何をおっしゃいますやら、本当に。
シーズン2を公開してくれた時に、割と早めに手を挙げさせてもらったと思うんですけど。
本当ですよ。そうでしたね。
選んでいただいて、ありがとうございます。まさかの。
いや、とんでもないですよ、本当に。
その辺も今日、聞いていきたいなと思っていて。
ぜひ、よろしくお願いします。
全く本当に、こうやってリアルでお話しするの、リアルというか、対面でお話しするのは初めてなので。
そうですね。
ぜひ、お互いに自己紹介しませんか。
もう、ぜひぜひよろしくお願いします。
はい、お願いします。
じゃあ、私から言ったほうがいいですかね。
いいですか、優しい。はい、お願いします。
今、来ていただいている方々の中では、知っていただいている方もいらっしゃるんですけども、いわゆるこの星とかに詳しい人たちの界隈では、まだこの人誰でしょうって感じの人も、これからね、後から聞かれる方がもし
06:11
いらっしゃったとしたら、いると思うんですけども。
広熊と申します。
はい、広熊さん。
基本的には、こういう世界に触れるようになったのは、4年前ぐらいに数秘術のコミュニティに入ったところから始まるんですけれども。
そうなんですね。
そうなんです。なので、数秘術っていうのが一つの呼び水になって、それまでちょっと丁対してた会社員としての人生から、少し外向きにいろんなものを見れるような自分になっていったっていう、この4年間ぐらいの中
で。
そこで、その数秘術のコミュニティで、数秘術も当然習ったというか、やってたんですけども、一番重要だったのは、自分の中にあるものをアウトプットするっていうことをものすごく集中的に、この時期に3ヶ月ほどだ
ったんですけども、やって。
で、その自分の中にあるいろんな喜怒哀楽みたいなところを、SNSをうまく使いながら外に出していって、それに共感をもらったりとか、いろいろな刺激を外からさらに受け取ることで、自分の中でも外でも循環が生ま
れてくるよ、みたいなところを体感することで、人生がちょっとずつね、好転していくっていう風になったんです。
いやもうそれは本当まさしくわかります。
はい、本当にそういうのが大切なんだっていう風になってて、そのコミュニティが終わった後もちょっとSNS上でそういうことを少し続けながら、ここまで来てます。
で、今は主に3つの自分なりのツールというか、そういうのがあって、1つは朝のリレーっていう形で、朝一番で起きた時の風景と頭に浮かんだ言葉だけを、もう全く加工せずにそのまま出すっていうのが毎日やるように
してるっていうのが1つ。
あれ大好きです。
ありがとうございます。
ああいうのと、あとは俺のタンカーって言って、タンカーに数年前から触れるようになりまして、一時期は本当に毎日のように出してたんですけども、今はちょっと浮かんだ時に不定期にSNSで出すようにしたりして
やっているものが1つと、あとはついこの1ヶ月ぐらいですね、9月ぐらいから。
車選びは楽しいっていう文章をちょっと書かせていただくようになって、いろんな人からちょっと声掛けいただいて、喜んでいただいたり、いろいろしてるのがすごく今は自分としては嬉しくて、こういう形でまた新たなご
09:06
縁をつなげていただける形になったりして、そういう意味ではすごく嬉しいなっていうところで、
今はその一心でやってるような形でですね、本当にそういった変化のスピードがここ1、2ヶ月はすごく早かったような気もするんですけども、でもやっぱりアウトプットして自分の中で循環、気持ちとか思ってること
とかを循環させていくっていうことで得られるものっていうのはものすごく大きいなというふうに思いながら、
あとは言葉とかそういうところに少しこだわりながらみたいなところでやってるっていう感じなんですよね。
こだわりはめちゃくちゃ感じます。
私もね、車選びは楽しいも参加させてもらって、それをきっかけにっていう感じではあるんですけど、その朝のリレーだったり、不定期の単価だったり、私もこの1ヶ月ぐらいですかね、1ヶ月以内の間に、多分急にひろこ
まさんのものをチェックしだした1人なんですけど。
ありがとうございます。
言葉がやっぱり私はすごく染み入る方だなっていうのを、どのツールを見ても思っていて。
嬉しいですね。ありがとうございます。
これまた機会があればまた後でお話できたらなと思ったんですけども、その4年より前の非常に厳しかった時期には言葉がちょっときっかけになってすごく塞ぎ込んだ時期がありまして、
いっぺん言葉からその距離をものすごく取るっていう時期があったんですよね。
そこからの今なので、言葉を通して人生の裏と表みたいなところを感じる機会をもらえたような日もね、個人的にはしてたりして、なので感慨深いですね。
そうですね、ひろこまさんの選ぶ言葉が、本当に押しつける手もなく、ただそこにいるっていう、でもなんかそっと暖炉みたいなんです。
ありがたいですね、嬉しいですね。
でもちょっと近寄りたくなるような、どこかあったかくなるような。
ありがとうございます。
でもこのツールで、車選びは楽しいよ、私やってもらった時にすごい思ったのは、こんなに優しくてあったかいのに、スピード感があるんですよ、読むときに。
12:00
読みたくなる躍動感みたいなのもあって、すごい天才的な人だなって思って見てました。
いや、どこまでハードル上げていくのかって感じですね。
大丈夫ですか?
あがるあがるみたいな感じですよね。
いやでも本当に嬉しいです、そう言ってもらえて。
でもやっぱり、あれは特定の人に向けて書く、その言葉としてやるっていうのは初めての試みだったんですけども。
やっぱりその人のことを思いながら書くは書くんですが、やっぱり言葉って一人歩きするじゃないですか。
自分の意図と違うその強さとか、違うその空気感で、特にSNS上だと伝わってしまうことがあると思うので、毎回ちょっとそこはヒヤヒヤしながらやったりもします。
だけどもうちょっと嘘、自分に嘘をつく文章を書くのだけはやめようというのは心に誓っているので、思ったことはもう基本的にはそのままに出していくっていうことはちょっと今回は意識しているので、途中でやっぱ
あるんですよ。
もうちょっとこういうふうにした方がいいな、みたいなところで書いちゃうことがあるんですけど、翌日とかにもう一回思い直してそこをもう一回直すとか、そういうのを結構何回かやるので、どうしても時間がかかっちゃ
ったりするんですけどね。
いや、だってそうですよ。でもその何回もチェックしてフィルターを通したけど、やっぱりCEOっていう言葉になったんですね、私の場合は。
そうそう、もうあれが全てですよ。
どういう感じで見てたんだろうなと思って。
いやいやいや、もう本当にCEOそのものだなって。
すごい食べてくれた。
それこそハードルめっちゃ上げてくるなとか思いましたけど。
いやいや、本当にまだまだこの伸びしろを持ってらっしゃる。
食べてくるな。
どちらにしても使われる人ではなくて、使う人だろうな、自分で自分を使い倒す人なんだろうなっていうのは、何も知らない私ですけど、
お声を聞いたりとか、それこそ増美さんがいろんな人と喋る時の言葉の使い方とか、声とか、あとなんかいろんな話の中で状況が変化した時のフォローの入れ方とか、
そういうのを聞いてると、本当にいろいろ経験されてきた方なんだろうなというのを感じますし。
恐縮です。
いろいろやられているいろんなことがまた次のステップの呼び水に多分なるだろうなと期待もしながら見てますけどね。
15:07
私もそう信じてます。このライブに関しては先が見えないことを良しとしているので。
そういうのっていいですよね。先が見えないことを良しとする感覚って、本当に僕も一生だと思ってます。
今やってるその単価にしても、この車選びの楽しみにしても。
そうなんですよね。何かどこかに行こうとかどうしようとか思っちゃうと、糸が入って、それこそさっき広くまさんが言ってくれた、何かこうやった方が面白いかなとか、こういう糸がウケるかなとか、何か変な下心が出て
くるので。
そうですね。
それをなるべく出したくないなと思って。
そうですね。出てきちゃうんですよね。にじみ出てきちゃうんですけど、それをいっぺんちょっと戻す、オリジナルに戻すっていうのは結構勇気がいるし、でもそれすごく大切だなと思って。
いつも身が引き締まるっていうか、やりすぎない、変にカッコつけないようにしたいなとは今思ってますね。
それなって感じですよね。このカッコをつけたくなるこの自分がね、本当に全方位にいて、それってすごく自分の行動範囲とかやることとかをすごく狭めることになっちゃうというか。
自分でそうやって当てはめて、当てはまらないと勝手に落ち込んでみたいなのを何回かやらかしたので、誰かに言われたんかなっていうことを気がついたらやっちゃってるみたいなのがある。
そう。それいらなくない?みたいな。だからなるべくこのライブも、自分がインタビュアーとか変に形つけないで、私もしゃべりたいときはしゃべるっていうふうにしてたら、やっぱこうやってつながってくれるので。
で、こうやって広島さんとかが見ててくれる、聞いててくれる。
そうですね。
そう、それなスタンプ欲しい。
すごいですね。コメコメクラブの人たちはみなさん。
すごいですよ。勝手にみんな行くからね、読めない読めない。
勝手に行きますからね、もう読めないですよね。
そうなんですよ。
すごいですよ。
でも、私これがすごい嬉しくて、みんな楽しそうにわちゃわちゃやってくれるので、ちょっとパラレルワールドっぽくて、すごい好きで。
本当にありがとうございます。コメコメクラブのみなさんって感じなんですよ。
スタンプ自体も一時期、俺のタンクは振り返りライブっていう形で、1週間のタンクは振り返るっていうライブをね、一時期ずっとやってたんですけども。
そう、なんか小耳には挟みました。
2月の末ぐらいに、ちょっと小休止って言ったらそのままずっとやらなくなっちゃって、8ヶ月ほど経ってしまったってことで、今日久しぶりなんですよ、スタイフで話すのって。
18:08
嬉しい、そういうのね、多いんです、このライブ。
ビザーデースとか、みなさんの呼び水というか呼び風にしていただけるライブなんですよね。
呼び風ね。
呼び風になったらいいなと思って。
本当ですよ。
嬉しい。だってね、きっとそれを聞いてたり、期待してた方がいっぱいいらっしゃるんじゃないですか。
本当に、やっぱり言葉にするのって、それなりにさっきもお話で一緒にさせていただいたように、うよ曲折しながらオリジナルにまた戻ったりしながらやったりすると、結構積み重ねる時間がどうしても生まれるんです
けど、
やっぱり言葉って、そのときのライブでほんとにパッパッパって出てきたのが、良くも悪くもそこに乗っかるので、そういった意味では魅力的なツールだし、
そうですね。
すごく自分の中にも、得るものが、スピード感が高く入ってくるので、面白いなってすごい思うんですよね、あれは。
そこみんな王の帰還を待ってたみたいですよ。
王の帰還って言葉、マスミンさんの方がぴったりくると思うんですけど、まさに王道っていう。
本当に選んでいただいた車、言ってもいいですか?
言っても全然構いません。
まさかのアストンマーチンを選んでいただいて。
これね、実は最初はアストンマーチン実はなかったんですよ。
そうなんですか?
実はマスミンさんの書くっていうのを、お声を上げていただいて乗ったときに、もうすでにこれっていうのは決まってたんですよ、最初は。
そうなんですか?
そうなんです。
なんですけど、そこから日々ね、今申し込んでいただいてる方のやつって日々いろんなところで、あの人やっぱこれだなとか、いろいろ入れてるんですけど、その中で変わったんですよ、途中で。
なんで変わったかっていうと、最初選んだ車って実はね、フェラーリだったんですよ。
なるほど。
で、フェラーリの中に、あのイタリアの継承地の名前のついたアマルフィっていう海岸があるんですけども、アマルフィっていうとってもその綺麗なね、2シーターのそのクーペがあって。
ないですね。
もうこれは絶対に、あのマスミンさんはこれだなって最初思ってたんですが。
はい。ちょっと検索しよう。
なんかね、その、超、超、なんとかな。
あ、王道館みたいな。
なんかね、ちょっと明かりつく、そうなんですよ。
そうなんですよ。
なんかね、マスミンさんをいろいろ声ね、こういう形で、マスミンさんは露出してる割合が大きいので、いろいろ聞いてると、やっぱりもうちょっと陰影というかコントラストというか、もうちょっと陰影が聞いてる。
21:12
なんかあの、どうだ、どうだすごいでしょみたいな車とはやっぱりちょっと違うじゃないかって途中で思い直して、もっとその光と影のそのコントラストがしっかりついてるような雰囲気、どっちかというとイタリア
というよりはやっぱりブリティッシュっていう雰囲気に近いなって途中で本当に何度も何度も行き来して思ったんですよ。
そんな何度も行き来してくれたんですね。嬉しすぎる。
やっぱりこれだというのが、やっぱりアストンマーチンっていうその、フェラーリとはまた違うこのなんて言うんでしょう、クロート好みのこの王道感というかね。
でやっぱグリーン、あの深くてちょっとこう、なんて言うんでしょう。
メタリックのね。
そう、少しくすみがかったような深いグリーンの陰影の付き方っていうのが、ものすごく綺麗でアストンマーチンっていうのは。
すごい綺麗でした、それを表現したくてこのサムネ作ったんです、今回。
ありがとうございます、もうバッチリですよ、本当に。
なんかその、あの、お日様がサンサンと照って、その明るくておしゃれでみたいなのも、まあ確かにそれもぴったりなんですけども、そこにもうちょっとこう、なんて言うんでしょう、人生の深みみたいなところが陰影
になって現れるような車ってなんだろうと思ったときに、これはもうアストンマーチンしかないだろうっていう風に。
なんて素敵な。
これは思ったんですよ。
ちょっとこう影を含んだみたいなね。
そうですね、やっぱ影があるからやっぱ光の部分が強くね、あのハイライトのピッて通って見えるので。
私がという意味じゃなくて、本当にそのね、闇というかね、影があるから光があるっていうのは本当に思います。
そうですね、なので、もうそれに関してはオリジナルに戻るんじゃなくて、それに変えてよかったなって今でも思ってるし、本当によく似合うだろうなって思って。
そして見てくれた方はね、いらっしゃると思うんですけど、私この中にね、オートクチュールとプレタポルテっていう言葉が入ってくれたことがもう完全に心を射抜かれまして。
よかった。
知ってるな、この人と思って。
もう絶対この人嫌な人じゃないと思いました。
変な言い方ですけど、そう話したいって思いました。だから。
そうなんですけど、そこがきっかけになってるっていうのはなかなか面白いですね。
そうなんですよ。やっぱり自分も実はオートクチュールとかプレタポルテをやってるブランドにいたことがあるので。
そうなんですか。
そうなんですよ。そういうところでお仕事させてもらったことがあるっていう中で、やっぱりこの言葉でもう本当になんかちょっと本当に射抜かれました。
24:08
よかったわ。なんかね、この雑談ライブの前、何回か前かな、前回かな、なんかそのお互いにファッションのお店で働いていた方とのトークがあったと思うんですよ。
はい。
で、あれを聞いててその独特の用語の使い方の話が途中であったと思うんですよ。
はいはいはい。フェイスとかどっちですかね、スリーブとか。
ランバンガーとか。
あ、そうです。
あの話、何でしたっけ、あの。
レイアウトの話じゃないかなと思います。お洋服が表面、表面というか正面向いてるとフェイスアウトって言って、それが横にかかってるとスリーブアウトっていうみたいな。
あ、スリーブアウト。
そうそう。
面白いなと思って聞いてて。
そうなんです。イン語っていうかね、イン語じゃないか、専門用語というかディスプレイ用語ですかね。
そう。
ああいうのがすごく面白いな。
あの、いろんな業界の人の話が聞けるっていうのが、リアルな話が聞けるっていうのがすごく面白いなと思ってね。
確かにそうですね、みんないろんなことを教えてくれる。
はい。
あの、だから今ファッションで言えばスリーブアウト、フェイスアウトでしたっけ。
はい。
で言って、車で言ってもそういうのがあるんですよ。やっぱりその写真を撮るときに前、横、後ろの途中に斜め前、斜め後ろっていうのがあって、それをやっぱりフロントクォーター、リアクォーターっていう言い方。
クォーター。
まあ普通の英語ですけど。
でもね、はいはい。
そういう言い方で写真撮影とかするときは必ずフロント、サイド、リア、クォーター、フロントクォーター、リアみたいな言い方で撮っていくのもあるし、なんかそういうのって似たようなことやってるけど言い方が
ちょっと違ったりとかいうのが面白いなと思って。
なんかね、でもだからこそ絶妙に意味はわかるみたいなとこありますよね。
そうなんですよ。絶妙に意味がわかるので、すごい面白いなと思ってるんですよね。
リア中、リアのリアはリア中のリアじゃないですよね。ちょっとコメント拾ってしまった。
いやまたこれ、コメントの皆さん面白い。
そうなんですよ。
結構このライブもなんかこう初めましてとか初めてこういうライブで喋りますみたいな人が、どうして絶対なんか1時間も喋れないとかおっしゃるんですけど、
なんかそもそも別に1時間も喋んなくても全然何分で終わってもいいライブなんですけど、だいたい皆さん1時間を超えてくるっていう傾向と、あと心配されてた方に限っては2時間ぐらい喋るっていうなんか。
いやいやでも本当にね、なんていうかこう、声だけのやりとりでほぼ初めての人とそんだけの時間を話すって結構ね日常の中であんまりないことかもしれない。
27:13
結構プレッシャー案件ですよね。
そうですよね、プレッシャー案件ですよね。だから今回なんかマスミンさん、なんとなく車選びは楽しいで知ってるものの、あんまりそれ以外のところで今まで接点がなかった人とさ、雑談ライブどうするかってやっぱ思
われたんじゃないかって思ってて。
雑談って言ってもみたいな感じですよね。
そうそうそうそう。だいぶあれだったんじゃないかなとちょっと。
そう皆さんなので、しかも私が、ひろこむさんも今回そうでしたけど別にノー打ち合わせでやるので。
そうですよね。
日程だけそうフィックスしたら、じゃあ始めますみたいな感じで始まるので。
そうですよね。
そうだから結構ね、事前準備が欲しい方にはプレッシャー案件です。
プレッシャー。
はい。
でも基本的に僕の場合はその事前準備が逆にできないタイプなので、もう出たとこで行く感じ。
そうなんですよ、そこまでするほどのことでもないっていうか、それこそなんかリアルなこの場の、なんて言うんだろう、テンポとか話題とか流れみたいなものをね、楽しんでもらいたいなと思うので。
そうですね。
ひろくまさんの星のお話を伺ってもいいんですか?
全然いいです。僕はもう全部フリー素材なので、何でもOKですね。
でもやっぱりそのこの言葉選びとか、言葉をツールとして出してるっていうところで言うと、
なんかその双子領域の何かあるのかとか、3ハウスにステリウムがあるのかとか、なんかすごいそういったところで対応を双子としてはすごく気になるんですけど。
双子領域にはですね、実は入ってないんですよね。
あ、そうなんですか。
そうなんです。ただ、僕の場合は特徴的なのは、やっぱり1ハウスって、1ハウスにステリウムしてるっていうことがあるんですよ。
そうなんですか。
で、そのステリウムしてるのが、土星とキロンと、あともう一つはドラゴンヘッド。
やばいですね。
やばいんですよね。
それはしんどそう。
しんどいんですよ。だから自分っていう、一番今日最初に話をした、あったじゃないですか、格好をつけちゃう自分っていう、これは裏を返すと、リアルな自分を見られたくないというか。
でしょうね。そこまであったらそうでしょうね。
いろんなコンプレックスとか、いろんなことを覆い隠すための変な自分の打ち出し方みたいな。それで疲れてしまうみたいなことを、もういやっちゅうほど確かにやってきたなと。
30:16
そうなんですよ。今もじゃあそれが100%取れてるかって言うと、そんなこと全然なくて、さっきの話の中に出てきたみたいに、気がつくとまたやってるみたいな。そういうのを、それはもう多分これ一生続くんだと思
うんですけど、何回も何回も気づいてやり直して、気づいてやり直してして。
死ぬまで案件ですよ。
だから結構しんどいは、まあしんどいって思ったらしんどいけど、
しょうがねえなみたいなことですよね。
しょうがねえなって感じですよ。そうですよ。
なぜなら私も1ハウスにドラゴンヘッドがあるからなんですけど。
そうなんですか。
私は土砕が12ハウス側でライジングしてるので。
それはそれでまあまあな感じですよね。
そうなんですよ。結構しんどいですよ。
だから私もこうやって、それこそ某巨匠のみんな大好きゆうじさんの課題は、やっぱり自分がアイデンティファイするものを外に出しなさいっていうのが課題で、やっぱ発信に本気出せって何度言われたことかっていう
感じ。
で、やっと今ってか、今も全然多分巨匠から見せたらまだまだですって言われると思うんですけど。
そう、私もだから、私は別なところも見ても、メディアに結構こう、何て言うんですか、こう、やったほうがいい星も生えてたりするからなんですけど。
そうなんですね。
はい。11ハウスにもクセイもいますし。
なるほど。
はい。3ハウスに天王星もいるので。
で、カルミネート金星なので、双子なので。
カルミネート金星っていうのは要はMCに金星がいるっていう。
MCの近くに金星がいるので。
なるほど。
やりなさいって感じなのは本当に分かってるんですけど。
いやでもこの、いや僕自身はその、一番最初に言ったみたいに数秘術が入ってて。
で、その後にその数秘術やってる人の中にはあの星読みをいろいろこうご存知の方とか。
そうですよね。ちょっとこう両方泳いでるというかね。
そうですね。
回遊されてる方多いですよね。
そうなんです。だからそれでちょっとずつちょっとずつその、知るようになって。
で、まだまだ全然分かんないことだらけなんですけども。
うんうん。
あの、その中でちょっとやっぱりあの、まあ星読みで言ったら10天体、12ハウス、12星座、12のサインとかいうのがやっぱり、
33:01
あの微妙に数秘と重なるところとか、まあそうじゃないところもあるんですけど。
うん。
それがまた面白いなと思って。
そうですよね。あの私もね、実はあんまり言ったことないんですけど、数秘はね、かじってるんですよ。
あ、そうなんですか。
でも全然某コミュニティにはいなかったんですけど、実は星を知る前か同時だったかちょっとね、数秘やってたんですよ。
あ、そうなんですね。
でもね、全部忘れちゃった。
全部忘れたんかい。
全部。
言ってくれたら思い出せると思うんですけど、でもその、なんていうんですか、今と過去と未来みたいな、なんかあるじゃないですか。
ああいう見方で見てなかったので、それが何なのかがね、わかんないんですけど。
でもなんかね、1はなんか持ってました?
あ、いやそうですか。いや1はね、1は僕も持ってるんですよ。
おー、なんか共通点めっちゃありますね。
そう、だからさっきの1ハウスの話とこの1の数秘で持ってる1っていう話は結構かぶってるところが多いというか、あるんですよ。
だから、やっぱり太古の昔から人がいろいろなものをこう、いろんな文明の英知の中でいろんなことをやってきた中で、最初の大元はみんなやっぱり一緒だったんじゃないかなと。
それが分かれてきてて、いろんな見方になってたんじゃないかなって想像は巡らしたりはします。
ほんとそうなんですよ。結局その星も多分数秘も、ことわりじゃないですか、世の宇宙のみたいな、大きくいうと。
で、私はその漢方学だったり、あとはいわゆるフィトテラピーみたいなところを少し学んだりしてるんですけど、
あとアーユルベータとかもそっか、それも結局同じ、結構似てて、その語要素とかサイン要素とか使われてる、なんか要素の数が似てて、
例えばメッセージっていうか、そこに含まれてる章位、担当する部位とか章位みたいな、そういったところも似てて、
たぶんきっと本当にその宇宙のことわりは、実は一つっていうか、同じようなことを言いたいんだけど、
どの国で誰が読み解いたかで、それこそ言葉で変わるっていうか、
そうですね。
本当にそれはね、何を学んでも思います。
そうですよ、もうなんかそういう話してると超ワクワクします。
なんかやっぱ宇宙に意識がやっぱりそういう話していくと飛んでいくので、
そうなるとやっぱり星読みって結構すごいなと、大きな天体の動きを読み取るっていうのは、
36:02
すごい、ある意味合理的な気もするし、なんかすごく面白いって思うんですよね。
なので興味がすごく湧くんですよ。
あと、見るたび見るたび、自分のネイタルの見つけるところが違うっていうか、
それこそ死ぬまで案件っていうか、
本当そうですね、本当そうです。
絶対発見があるじゃないですか。
情報量がたぶん膨大なんだと思うんですけど、ホロスティック、ネイタルに含まれてるものの。
いや本当そう、先ほど話に出た某巨匠の方の月句の番組があるじゃないですか。
あれってもう今最新のって150ぐらいまでいってるじゃないですか。
いってますね。
いってますよね。
で、僕実はあんまり今までって聞く機会がなくて、今ナンバーワンから聞き始めるみたいな。
そうなんですか。
ナンバーワンと148を同時に聞くみたいなことを少しやり始めたらすごくびっくりしたんですけど、
ナンバーワンじゃなくてナンバー2か3で言ってた言葉と、
148回目ぐらいで言ってることが全く同じ言葉を使って言ってるところがあって、
本当にブレてないんだなって思ってびっくりしたことがあったんですよ、つい最近ね。
えーでもそれすごい、なんかめちゃくちゃ彗星逆行っぽくていいですね。
そうそうだからすごい、本当にそういう大元のその意図をちゃんと持った上で、
星読みっていうのをツールにしながら、周りの人たちに変容というか、
自分らしさっていうことを開花してもらうために動かれてるんだなっていうのを、
すごく聞いてて感じることがあったんですね。
その遠く離れた1番2番あたりと148番あたりを聞いてるときに、
ちょうどそういうのがかぶったので、おーって思いながら一人で感動してたんですよ。
いやーそれはちょっと感動しますねー。
なんかきっとこう、だってそうなんだもんってことなんですよね、きっとね。
書かれてることとかそのね、読み解かれてきたこともそうだし、
ご自身のその経験値っていうところが相まって、
もうだってこうなんだからしなよみたいなことに、やれし案件っていうかね、
つながってくると思うんで、そうそうそう。
だってこうなんだもんっていうのを、
手を返しのおかげじゃないですけど、
なかなかやらない私みたいな人たちに伝えるために、
一生懸命伝えてくださってるんだなと思うと、やらなきゃって感じですね。
なんかそのときに、ほぼほぼ一緒の内容で言われてた内容っていうのは、
39:03
因果律から下脱するっていう考え方だったんですよ。
自分がこう生まれてきたときに、
気づかないうちに周りの、今までの過去の、
家族とかいろんなものとのつながりの中で、
出来上がってる価値観の中で、私はこういう人間だって思い込んじゃってる。
だから、例えば苦しい思いをしないと成功は絶対できないとか、
簡単に言うとそういった思い込みがすぎ込まれてると。
それやってる人多いですよね。私も例外ではないけど。
日々やってますよね。
だけど、もう今の時代は、それこそ風邪の時代に入った後も、
かなり経ちましたけど、やっぱりそういう因果律、見えない縛りから解き放たれて、
自分はどういうところを打ち出していくんだっていうのを素直に、
本当にオリジナルに変えるっていうさっきの話の、
作戦回収みたいになりますけど。
素晴らしいですね。
持っていくんですね。
でも本当にそうだなって思って、
すっごく難しいようだし、すっごく簡単なことかもしれないし、
でもそこに足元の一番近いところにあるものに気づくためには、
やっぱり一遍外に回遊して、いろんな経験をしたり思いをしたりして、
戻ってくるから価値を感じるんじゃないのかなとも思うし、
そう考えると人生は愛おしいなというふうに思えるようになったんですよ、そこは本当に。
でも本当そのちょっと、私もそのこの半年前というか、
この3年ぐらい非常にこう足掻いてるんですけど、実は。
あーなんかちょいちょい言われてますよね。
あーでもない、こうでもないをずっとこうやってるんですけど、
まあやってきて、やっとそのカッコつけてる自分とか、
そのなんて言うんでしょう、ある程度、
なんかこう人の上に立つということがいいことなんだみたいな、
なんか役に立っているということなんだみたいな、
もちろんそういう側面はあると思うんですけど、
でもそうじゃない自分は価値がないみたいな一方ね。
あーそういうのね。
あの中で、今は割とそれをちょっと手放せるようになってきて、
そうじゃなくても誰かを喜ばせたり、幸せにしたり、
私の場合はキラキラさせたりすることはできる。
それでその人の人生が変わっていくって、
これってめちゃくちゃ役に立ってないかって思った時が、
やっぱすごい増えてきた時に、
あ、これでもいいじゃんねみたいな、
この私もいいじゃんねみたいなふうに思えた時に、
やっぱオリジナルっていう、
42:03
オリジナルかもしれないこれがみたいな時に、
ちょっとワクワクしたんですよね、自分に。
あーいいですね。
だからこそ自分の人生が愛おしいと、
本当に私も今思っているし、
いや本当、いいお話だなと思いますね。
なんかその、やっぱり人生悪くないですよね。
その年を重ねていくことの意味というか、
リアリティがそこにあるっていう気がしますよね。
まあそのね、いわゆる妙麗に差し掛かってはいるので、
繊細な表現やなこれ。
今日はほら、言葉の魔術師がお相手だから、
頑張りますよ私は。
やっぱり経験値がそれなりに出てくるじゃないですか。
アルファベットで書かない妙麗とか。
だからこそ本当わかる、わかることっていうか、
感じられることの幅が広がったというか。
だし、相手の話も聞けるようになったというかね。
ありますね。
え、俺たち同級生だもんねって。
僕とけんさんは同級生なんですよ。
あ、そうなんですか。
そうなんです。
しかも同じ千葉県にいた身としての。
そうなんですか。
そうなんですよ。
だからけんさんはとても大切な、同年代というか同じ年の。
星の民なんですね。
けんさんともこういういろんなつながりがなければ絶対会うこともなかったんですけど、
今となってはみんなでカラオケに行けるくらいまで。
すごい。
本当にありがたい。
え、星の民じゃないのけんさんは。
けんさんは、星の民ですよ。
星の民だと認知してたんですけど。
それか前田の民か。
前田の民っていうのはあるかもしれないね、確かにね。
確かにそうかも。
前田でもない。
早かった。
そこは即否定でした。
固くなり拒否をするみたいなね。
そういうところがまた結構好きなんですよ。
面白くて。
なんかいいですよね、けんさんね。
広くまだおらわって可愛い。
ここのところご夫婦揃って面白いので。
素敵な。
私も何かオンライン上で何回かご一緒したことが。
そうなんですか。
けんさんはでも覚えてないかもしれないですけど。
45:05
それこそ前田つながりで出たことがありますけど。
でもやっぱり人間関係が広がるっていうのは、
本当に豊かに自分の心の中を豊かにしてくれることだと本当に思います。
僕本当に4,5,6年遡ったら本当にそういうのがなくて。
会社だけみたいなね。
忙しかったっていうのもあるのかもしれないですけど。
本当に会社だけみたいな、その他がないみたいな。
その中でやっぱり循環が全て止まってたというか。
心の中に蓄積しているもの自体も自分の中で何とかしようとするし、
会社で起きる様々なものも何とかしようとしちゃうし、自分一人でね。
結局抱えきれずに潰れるみたいな、そういう本当に出口のない、
そんなところにずっといたので、本当に変わったと思います。
本当に全然利害関係が伴わない人たちとこうやって話をしたりとか、
リアルでちょいちょい会うこともできるようになったりとか、
本当にそれで結構変わっていくなって。
本当にゼロから1に持ち上げるのがすごく大変だったけども、
勢いにさえついちゃえば、ぐるぐる8の字に循環が回っていくみたいなことを、
本当にリアルに感じることができて、
そういう意味では本当に幸せだなと今思えてるんですよね。
ちょっと大変だった時期のお話の時に、胸が苦しくなるぐらいわかりみがありまして。
それこそ妙齢になってくると、いろんなプレッシャー来るじゃないですか。
来てます。過去ですけどね、今はあまりないけど、
過去は来てたし、しょいに行ってたっていうか。
しょいに行ってた、そういうのありますよね。
で、しょいに行ってこそ成長があるんだみたいな。
あると思ってたんですよ、本当に。
さっきのその因果律が次にはまっていくみたいな。
どんな幻求めてたんだみたいな。
どんな幻求めてたんだって感じですよね、本当に。
で、なんか、しょいに行ったはいいけど、やっぱりそれってかなり重たくて。
持てやしないみたいな。
それをしょいきれない自分に対して怒りが湧くみたいなね。
そう、勝手になんかね、めちゃくちゃわかる。
そうなんですよ。
わかっちゃう。
なんか上からもプレッシャーかかるけど、下からの突き上げも結構きつくて。
48:00
そうですね、なんか孤独ですよね。
そうなんですよ、孤独になってっちゃう。
で、孤独になってっちゃうと本当に、止まってる循環がさらに変になっていくというかね。
自分に放っていくことしかできないから。
そうですそうです、本当そんな感じ。
なんか掘るのはいいけど、今度なんか周りに対してのシャッターを下ろし始めたりしたりして。
結局、循環の出口入り口を自分で閉めていっちゃうみたいな感じの、すごい悪のループというか負のループに入っちゃうんで。
ありましたね。
もう大変ですよね、そうなると。
例えばその時っていろんな、やっぱり自分ってなんだっていうことをすごく考えるし、いろんな本屋さん行っていろんな本読んだりして。
で、やっぱり書き出してみるといいって言ったら書き出してみたりとかするんですけど、それをやっぱり自分の中だけで留めておくと、結構もっと強い波になって押し流していくというかね、自分を。
書き出したものをいっそのこと、半公の場所に出して、それにネガティブだろうがポジティブだろうが、何か反応が返ってきたら、わずかなりとも循環が少し生まれてくるもんなんですけど、そういうことをやる勇気はその
時はなくて。
そうなんですよね。あとこう弱み見せずみたいな、侍魂みたいなね。
侍魂。侍魂っていう言葉がマズミンさんの口から出るっていうところが俺は面白いなって思って。
私ね結構ね、いろんな見方をしてる方いらっしゃると思うんですけど、わりと中は男性性が強いので。
それなって感じです。それを言いたかったって感じ。
あのね、ただの男性性ちゃいますよ、本当に。武将みを感じるんですよ、武将。
あと多分自分が本当にメンズだったらモテるなって思いますもん。
この間もそんな感じでした。
いいね。いいんじゃないですか。モテますよ、絶対に。
男前なんですよ、多分。自分で言ってくれたから自分で言いますけど。
いやいや、素晴らしい。本当そう。本当それ。
友達と、女性ですよ、ランチ行って、その時はたまたま彼女の出産前だったかな、退職だったかちょっと忘れちゃったんですけど、
お祝いで一緒にちょっといいランチ食べようみたいな感じだったんですけど、
私あれですからね、トイレ行ってる間にお会計済ませる女ですからね。
もう絵に描いたような見本じゃないですか、それ。
やるな、おい。
惚れてまうやろって書いてる人いるけど、惚れてまうな、これは、確かに。
51:04
あと本当結構あれです、車で迎えに友達行って、
友達の分の水とか買っといて、はいとか渡しちゃうタイプです。
すげえな、出来てるよ、出来上がってる、仕上がってるよ、もう完全に。
男前なんですよ、あんまりそれこそ表で言ったことないですけど、言うもんでもないんですけどね、なんかちょっとそんな面白そうとか言っちゃいましたけど。
いやいやだからね、これ世が世なら、
いや世が世ならですよ。
一条の主ですよね、これね。
ね。
いやなんかね、そう僕がその、水技術のコミュニティに入った、そのコミュニティを主催されてる方も女性なんですけども、
その人もものすごく男性性を感じるんですよ。
そうですよね、私もなんとか昔ですけど、YouTubeとか拝見したことがあるんですけど。
そうですか、その人もただの男性性じゃなくて武将味を感じるし、もっと言えば、俺はたぶんかつて使えてたことがあるなって思ったんですよ。
その武将に対して。
ちょっとその、デジャヴ感じゃないけど。
そういうビジョンがね、もうリアルに湧くぐらいの感覚になるんですよ、すごく。
で、まわすみんさんもちょっと近いものがあるんですよ。
本当ですか。
うん、なんか多分直接使えてないけど、敵型の武将だけどあっぱれやなって多分俺は思ったんだろうなみたいな。
ちょっとこっち来いよって感じですけどね、こっちでやってよって感じですけど、ひろくまさん。
我が右につけって感じですけど、すいません、すごい失礼な言い方しましたよ、今。
いやいやいや、そういうセリフがすっごい似合うし、それが出てくる、スルスルっと出てくるっていうのが、
いや、ひろくまさんの胸を借りてるんですよ、今。
いやいやいや、あのね、出てきませんから、そういう。
なんかね、ああやって文章を書いたりタンク書いたりずっとしてるじゃないですか。
すると、ある日気づいたことがあって、
あ、俺ってなんかこんだけ言葉って数がたくさんあるのに、自分の使いやすい言葉しか使ってないんだな、途中ですごい気づいたんですよ、なんかそれ。
うんうん、わかります、それ。
あります?そういうの。
ありますあります。
なんか言い回しが、いつも使ってしまう言い回しとか、使いやすい言葉とか表現の仕方っていうのがあるなってすごく思って、
案外狭い世界で俺やってねえかってちょっと途中で思ったことがあったんですよ。
54:01
言葉でわかっちゃうのか。
なので、違う人の文章とか違う人の言葉の使い方とかを聞いてると、すごく俺人生の中でその言葉一回も使ったことがないっていうのが結構あるんですよ。
右につけとかですよね。
俺右につけなんて、もう爪の先ほども思ったことがないし、言ったことないっていう衝動に駆られたことがないですわ、これ。
いや、たぶんね、ひろくまさんがね、アストマーチェンにしかり、CEOみなのか部署みなのかわかんないですけど、
なんかね、たぶんスイッチを入れるんですよ。
スイッチを押す係的なやつ。
たぶん。
なので、たぶんそうだと思うんですよ。
部署とかより一歩控えたところでスイッチを押す係みたいなね。
あの、あれじゃないですか、三暴っていうかこう、何て言うんでしたっけ、すごい言葉が出てこない。
軍師みたいなことですよね。
そうですね、名を得金継ぐみたいなもんですかね。
そうそう。
ちょっとそれはよく言い過ぎかな。
なんかもうちょっと下っ端なような気もするんですけど。
いやいや、言っておきましょう。わかりやすく言っておきましょう。
そうそう、愛、愛ですよ、愛ですね。
そうそうそう、愛ね。
愛って、あの兜の前立てに愛ってつけるってどういうことですか、みたいな。
攻めてますよね。
かっこよすぎるでしょ、それみたいな。
ひろくまさんじゃないですか、言葉に愛がにじみ出てるっていう意味では。
また、何ですか、ハードル上げにきたってるんですか、これ。大丈夫ですか。
この後は飲みになると。
ちょいちょい、いけませんね。ちょいちょい野放しにすると、ハードル上げにきますね、これ。よろしくないですね、それを。
いや、C4のスイッチ押されるんで。
はい、武将の、はい、で私、ライジングと聖は斬鉄拳って言われてるので。
斬鉄拳って。斬鉄拳か、かなり怖いな。何でも切れちゃうのか、じゃあ。
あの、つまらぬものと言いながら切ってしまうかもしれません。
いやいや、つまらぬものを切ってしまったって言ってしまうわけですよね、これね。
いやいやいや、ほんとに、いや、そういうことですよ。
面白い。
すごい、でも、あの、今日はあれですね、こう、いい意味で、私の男性性が、あの、皆さんに全開になってますね。
なんか、珍しい気がします。
いや、いいですね、それがね、いや、結果的にそれができてるんだったら、ものすごい、あの、良かったなと思って、そこを、そこをやっぱり表に出してほしい。
マスミンかっこいいっていう。
嬉しい、かっこいい。
この、そうですよ、この通りなんですよ。
マスミンかっこいいっていう風に言われるし、もう、ナチュラルに言われる、全てが揃ってるというか。
よ、アストンマーチンはやめて。
57:03
掛け声の掛け方よ。
ちょっと、片手ついてたはず、絶対。
ね、ほんとに、でも、なんか、アストンマーチンって、言葉の響き良くないですか?
なんか、あの、すっごく、ね、あの、クリスピーな響きというか、アストンマーチンって。
リズム感がいいですね。
うん、うん、語感がすごくいいなっていうのもあるし。
なんか、このマーチンっていう言葉が、あの、イギリスっぽい、すごく、あの、ドクターマーチンみたいなのもあるじゃないですか。
はい。
すごい、ブリティッシュ色が強い言葉。
音の感じというか。
うん。
それが、すごい好きなんですよ、個人的にもね、アストンマーチンって。
なるほどね。
ほんとに、そう、なんか、あの、ついついその言葉の、あの、音とか言葉の、もっと言ったら文字の形とか、そういうのに興味が向いていくんですよ、あの、最近特にね。
うんうん。
うん、確かに。書けなかったってことですよね。
そうなんですよね。日本なんかも文字の前には音で伝えるから、だから多くの人に伝えづらい意思送電みたいな、そういうのもあったりしたんだけど、文字が出てきて、その、いろんな人に広く伝えることができやすくな
った反面、
うん。
やっぱり文字って、あの、これ何回か僕もいろんなとこで言っちゃうんですけど、文字ってやっぱ種だなと。
種っていうのはあの、
種って。
種っていうのは呪いっていう漢字を書く。
はい。
で、呪いって言うとちょっと驚々しいんですけど、そうじゃなくて、
あの、言葉、文字で、例えば、あのよく言うのは、猫っていうのはただの動物、生き物としてそこにいるんですけど、そこに猫って文字で、文字をつけた瞬間に猫になるというか、あの、要はそのイメージを固めてしまう
ある意味種だなと。
うーん。
あの、音だけで会話をしてるとき、音って口から走った後に空に溶けていくというか、上に向かってもうどんどん消えていくものなんだけど、
なんかイメージできる。
そこに、そうなんですよ。文字と言葉で、これは何、これは何って言った瞬間に地べたにピッと固定されるというか、
あの、ラベリングされたみたいな感じですよね。
あ、そんなイメージ、そんなイメージ。
うんうんうん。
そうそう、そんな感じです。
なので、あの、言葉って、だから、あの、そういった意味では、うまく使えば、ものすごくいろんな人の気持ちを上げたりとか、上げましたりとか、楽しくさせたりもできるけど、
1:00:09
うん。
その反面の効果もすごく強くて、
うーん。
あの、
こうカテゴライズになっちゃうみたいなことですよね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。で、その人にそのイメージを植え付けてしまうというか、
うんうんうん。
あの、その人自身がその言葉を何回も何回も心の中で反芻すればするほど、
うんうん。
どんどん固定されていくというか、定着しちゃうというか、
なんかまあ、ある種呪いになっちゃうみたいなことですよね。
そうなんですよ。だから、本当に、あの、だから昔、あの、例えば、あの、何か雰囲気の悪いところにお札を貼ったりとか、
うん。
昔、虚無視なんて映画があって、
ありましたね。
で、虚無視って、こう、わーって来た時に、あの、おでこのところにお札をピッと貼るんですよ。
そうすると、
あの、こう、左右にめっちゃ振ってある文字みたいなやつですよね。
そうです。
わかります?
そう。で、あれってやっぱり文字の力、文字の固定の力で抑えるみたいな、
うんうん。
あの、ことになるんですけど、これって、あの、面白いなと。
確かに。
その文字一個一個に、応用があって、形に意味があって、
で、その文字をいくつかつなげることで、
こういう機能とこういう機能とこういう機能を合わせて、
うん。
全体でこういう力が出るみたいな、そういう使われ方を多分してたんじゃないかって思った時に、
うん。
例えば、今、今そういえば僕、マスミンティー飲んでるんですけど、
ありがとうございます。
もう、最高に美味しいんですけど、これ。
美味しいですよね、あれ。あの、めっちゃポカポカしません?
なんか元気になりません?
うん、元気になります、元気になります。
で、このマスミンティーも似てるなと思ったんですよ。
要は、あの、いろいろな、例えば漢方で言えば、いろいろな、例えば、材料あるじゃないですか。
はい。
あの、僕もよくは知らないですけど、いろんな植物の、
そうですね、生薬と違いますね。
実とか、木とか、葉とか、
はい。
そういうのを混ぜて、その人にカスタマイズした、その人を良くするためのお茶になるみたいな、
うんうんうん。
それとすごい言葉、言葉というか文字って多分似てるんじゃないかと思って、
へー、すごい素敵な視点。
なんかその文字一個一個が持ってるそのパワーは、もしかしたらちっちゃいかもしれないけど、
それをこう集めて何か一つの言葉の羅列にした時に、表紙を止めることさえできる力を持つみたいな、
うんうん。
そういうところで言うと、面白いな、なんかそういうのって似てるなって思ったんですよ。
で、千と千尋の神隠しって映画あったじゃないですか、
で、あの中で神様がお風呂屋さんに来る時に、いろんな神様が来るんですよね。
綺麗な神様もいれば、たたり神みたいな汚い神様も来ると。
で、その時に来た神様に合わせて、下にいる釜爺っていうおじいさんが薬草を合わせるんですよ。
1:03:03
あの引き出しいっぱいのところからね。
引き出しいっぱいあるところ、そう。
あの引き出し一個一個が、多分漢方でも似たような引き出しが多分あるんですよ。
そうです、本当にあります。
小薬の引き出しから、煎じ薬はそうやって煎じますね。
私は作れないけど。
で、あれが、あの引き出しが一個一個、昔で言えば文字、一個一個みたいな、
うんうんうん。
神代文字みたいなね、本当に古代の文字っていうのはもうその、
何か言葉で表すというよりは、文字、一個一個にちゃんと意味があって、
全部並べると宇宙を表すみたいな、そんなところがあるとすると、
なんかその、もっと、それこそオリジナルに変えて、
言葉とかを全部オリジナルに見た時に、
それって、一つ一つの効能がちゃんとあって、
っていうやり方をしたものとして見るときは、
漢方とか、全部オリジナルのところの考え方が一緒なんじゃないのかな、
っていうふうなことを、
確かに。
何かつらつらと考えたりすると、
いろんなものが何かつながってきて面白いなと思ったんです。
うんうん。
ごめんなさい、ちょっと説明が下手で、
何かでもこれ、何かこうまとまらないけど、何かそういうのを考えてると面白いなって、
すごい思うんですよ。
なんか、でも、それこそ、
もしかしたら、言葉もそういう、いわゆる漢方学というものも、
その星も、
やっぱ言葉があることで、
ある意味根付いたり、固定されて、そこで生まれて育ったり、
してるから、いわゆる言葉の重みみたいなところを、
ちょっとこう、違う表現で使えるかなとは思ったんですけど、
言葉がそこにあることの、
育むための重みみたいなのを感じてるんですね、きっとね、
ひろくまさんはね。
そうですね。
そう、ひろくまさんの宇宙って感じ。
いやー、なんかね、いろんなものが多分横につながっていく感じが、
で、結局、さっき言ってた数比とか星曜日も、
いろんなところで接点があって、おそらくオリジナルは多分、
同じようなところから来てる、表現の仕方の違い。
真実は一つみたいなね、こう。
そうなんですよ。
なんか、
なんか真のワンネスがそこにあるみたいな感じがすごいしてね。
あとなんか今思い、ちょっとふと思い立ったんですけど、
ひろくまさんにちょっと、
なんていうんだろう、触れてみてほしい世界が今2つ思いついたんですけど、
伝えていいですか。
2つも出てきた、大変だけどね。
カリグラフィーとか、タイポグラフィーとか、
なんかそういうものに触れると、ひろくまワールドが、宇宙が広がるのではと、
なんかふと今思いました。
1:06:02
言葉を表現する方法を武器にすると、
ひろくまワールドが、もっとみんなに伝えられるんじゃないかなって思いました。
実はね、数ヶ月前から書道を始めたんですよ。
確かそうですね、どこかでおっしゃってた気がする。
で、その書道で何を書きますかって、昔の先生じゃなくて、
言葉の大元になったその絵。
小型文字みたいなことですか。
分かんない。小型文字みたいな。そういうの書いてみたらって書き出したら結構面白くて。
でもそういう感じです。文字を表現する幅っていうか、そこの自由度みたいなところにトライされると、
なんかすごいグッとひろくまさんの宇宙が広がる気がしました。
マジか。
ひろグラフィー、ひろくまグラフィー。
いいじゃないですか、それ。
個展できますよ。
個展できます?
それはやっぱり。
お手伝いさせてください。
あの新潟バリ、新潟のSEバリにちょっとサポートいただいて。
その辺は男前なんで任せてください。
男前なんで。
私は男前なんで。
実務はできるアセンダント乙女座なんで。
できますね、それは。
私のライジングが必ず実現に向かわせませんで。
強いわ、もうすでに俺にはプレッシャーがかかってるもんね、もうすでにね。
いやいやいやいや、さすが武将だわ。
サムライ魂に火がつくんで。
かっこいい、これ。
ね、なんかそんな世界観を見てみたいなぁなんて、ちょっとリクエストしたくなっちゃいました。
わかりました、これはちょっと重く受け止めて。
あえてこれはちょっとね、心して書かないと。
言葉の重みという感じのぐらいの、でね、捉えていただけると。
ありがとうございます、こんなお土産までいただいて。
いやいやいや、なんかこう、言葉っていうところにすごく、
なんだろう、その重さと愛とみたいなのをすごい感じたので。
ありがとうございます、ほんとに。
なんかあの、あれです、水占い、なんて言うんでしたっけ。
水に浮かべると文字が出てくるみたいな占い文字とかであるじゃないですか。
あれっぽいんです、広熊さんって。
そう、水みくじか、そう。
あそこになんかこう、広熊ワールドがポワンって出てきてほしいなって思いました。
感じるので、なんかそれがもっと違う形で表現されてたら、
1:09:03
なんか広熊さんが楽しそうって思って。
ああ、やっぱりそこが一番重要ですもんね。
やっぱりやってる本人が楽しいかどうかっていうのはね。
広熊さんのエネルギーがもっとこう、アウトプットっていうところもすごいご自身のきっかけになったっておっしゃってたから。
はいはい、ほんとそうですね。
なんかアウトプットのその一歩向こう側へみたいな。
せっかくこう今、なんかこう大きく開いていける時だなって思うので。
それはみんながみんな、私も含めて、
なんかこう一歩一歩着実にじゃなくて、
ちょっとやったらわーって広がるみたいなのを体感できる時だから、
なんか面白そうって思っちゃいました。
そっか。
いやいやいやいや、
それはちょっと心して取り掛かります。
そんな。
ほんとに。
広熊さんが侍にならなくていいですよ。
まあまあ、俺どんなに頑張っても武将になるわけじゃないので。
裏で影の支配者だから、広熊さん。
いやいやいや。
まあでもね、ちゃんとお支えしますよっていうポジション。
お支えしてほしい。
ねえ、やっぱりね、
たとえ一人で武将がどんだけ強くても一人でできることっていうのはなかなか難しいので、
やっぱりいろんなご縁の中でいろんな特技を持った人がたくさんいらっしゃるんでね、
今日このコメコメクラブの中だけでもすごくないですか。
すごいんですよ。
いろんな才能を持った人がいっぱいいらっしゃるんで。
今日はそしてね、なんかいつもとまた違う皆さんがお集まりいただいているのはすごく嬉しい。
まあ毎回違うんですけど。
みんな能器具持って集まるって一気でもやるんかみたいなね。
農民ベースで言ってるのかみたいな。
ねえ、ほんとに。
まあでもこれだけね、世の中がいろいろね、
安定してるのか不安定なのかよくわからない状態で大きく動いてる時期なんでね、
やっぱりこういう時って言霊と一緒でネガティブにいったらどんどんネガティブに落ちていくし、
ポジティブにいったらどこまでもいくし、そのスピードもさっき小泉さん言われてるみたいに早いと思うので、
拡大のスピードも縮小のスピードも。
なので、ある意味今の時期ってやっぱり心をしてかかった方がいいんだろうなっていうのは思うんですね。
自分、ほんとに自分次第でどうとでもなるっていうか。
うんうんうん。
それはすごい思います。
思いますね。
なんかいろんなものが形になるスピードがものすごく早くて、
良くも悪くも形になっちゃうみたいな。
で、言葉じゃないけど固定されていっちゃうみたいなエネルギーも強そうなので、
1:12:07
風が吹いている、大きくは風が吹いている時代なんだけど、
風もやっぱり上昇気流もあればダウンバーストみたいなのもあるじゃないですか。
地べたに向かって吹き降ろす風みたいなのもあって、
飛行機さえも安定感を失うような強い風もあるので、
やっぱり風っていうのも、その捉え方とか風の受け取り方でだいぶ上にも下にも持っていかれるっていう勢いがつくから。
そうですよね。ほんと今って風の乗り方のセンスが生き方のセンスですよね。
いや、ほんとそう思うんですよね。
下に行ってもいいから、上に行く風も見つけて乗れる。
しかも風に乗るって捕まれないから、やっぱり身を委ねて流れていくしかないじゃないですか。
そうなんですよね。ほんと。
乗せていくっていうか、みんな名笛持ってるから、
名笛。
名笛、ナウシカが乗ってる白い飛行機みたいな、グライダーみたいな、
そう、みんなの名笛を、みんな風を見抜く目を持たないと。
そうですよね。
って思います。
なので、いろんな人の風の乗り方があって、
今、マスミンさんが50回やってきてる、いろんな人の話を聞く中で、
それぞれの人の名笛があって、飛び方があって、これから飛び立とうとする人がいて、
っていうのをいろいろな角度から聞けるっていうのは、
ものすごい聞いてる人にも意味があるし、
たぶん喋った人にも反数できるので、自分の中で。
ね、こう思ってたんだと思いますよね。
そう思いますよね。やっぱりこうやって言葉に出して喋るっていうこと自体が結構、
日常でそんなに実はあるかというとないんですよね。
仕事とか以外で自分のことをこんだけ喋ることって、
ありそうで実はなかったりするので、貴重な機会だとは思いますね。
しかもこう、いわゆるオーディエンスというかね、
そこに聞いてくださる、耳を傾けてくださる人がいて、
確かにそうですよね。
それはでも本当さっき綾さんが言ってくれましたけど、
今日本当にメンズが多い回ですごい嬉しいんですけど、
広熊さんの得だと思いますよ。
いやいや、また上げに来た。
ハードル上げに来た、またこれ。4回目ぐらい?
大丈夫ですか、これ。
ちょっと気抜くと上げにくい。
ちょっと敏感になりすぎです。
普通に受け取って。
しょうがないですよ、これは受け取り下手なので、まだまだね。
そこもね、あるなと思ってますよ。
1:15:02
本当に全力でこの1ハウスを攻略しないと、
なかなかここ、この3つが固まっちゃってる状態っていうのは本当にね、
まあまあやっと意識し始めて、じゃあどうしようと思ってるぐらいなんで。
確かにその3つがあって、でもこれだけお話できてくださっているのはすごいことだと思いますけど、
そういうのでもちょいちょい私つっついていくの得意なんで。
なんかね、今ちょっと顔が見えるんだよな。
見えた?見えた?広熊さんも見えた?
ニヤリ系の顔が見えちゃうのが嫌なんだよな、これ。
ちょっとなんか、ちょっとこう悪い顔してましたね。
うん、してたしてた今。
悪い顔してますね。
そう、ばれた?
ばれますわ、そんなもん。
そんなもん。ばれますわ、そんなもんっていいな。
そうなんですよ。初対面ですけど、私たち。
いやいやいや、たぶんね、おそらくそう遠くない未来にはどっかで酒飲んでるはずですよ。
そうですね。お酒飲める方なんですか?広熊さんは。
あの、もう飲める方どころの騒ぎじゃないですよ。
あ、騒ぎじゃない。
あの、ちょっとこれ公の馬車で内緒ですけど、マスミリティ、焼酎とかにつけても美味しいですよ。
マジですか。
ちょっと入れといて。
こんな情報をぶつけてきましたか。
あの、やってくださった方がいたんですよ、ほんと実際に。
あ、そうなんですね。
はい、マスミリティをつけて。
わかるな、わかる気もするな、確かに。
いや、焼酎酒というか、焼前酒か、似た風味になるらしくて。
あ、そうなんですね。
でもなんかあの、すごい華やかな、あの、なんていうかな、あの、華やかな風味をすごい感じるんですよ、なんか。
あ、たぶんやっぱ夏目とクコが入ってるからですかね。甘味と酸味と、はい、あと辛さがあるんで。
はい、辛さありますね、確かにね。
環境って言って蒸した生姜を使ってるんですよ、普通の生姜じゃなくて。
より温める力が強くなるんですけど。
すごい、あの、あれなんですね、やっぱり素材そのものっていうより、いっぺん蒸したとか、いろいろこう手を加えてるわけなんですね。
生薬、その漢方の生薬として使う時も、生姜として使った方がいい場合と、環境って言って蒸して、あの、こう、温める力を強めて使った方がいい生薬として。
漢方薬に入ってたりするので。
そうなんですよ。
すごいな。
逆にそう、生姜とかだったら、その、気をこまわしてあげたりとかするんですけど、あの、どっちかっていうと流してあげるみたいな方に振っていけるって感じなので。
すごい、あの、漢方ってやっぱりこの中国系というか。
1:18:05
えーとですね、実は中国のものと日本、日本漢方っていうのがあって、私が学んだのは日本漢方なんですよ。
へー、日本漢方。
そう、だから中国で漢方薬くださいって言っても出ないんですよ。
あ、そうなんですか。
はい、で、いわゆる漢方薬って中国だと確か2、300種類あるんですけど、日本のものって130種類ぐらいなんですよ、確か。
へー。
で、考え方とかも、もともとその中国との関係性はもちろんあるんですけど、日本で独自に派生してたものっていう部分もあるので、私は日本人だから日本漢方を学びたいなと思っただけなんですけど、シンプルに。
へー、いやー、面白い。
そうなんですよ、で、漢方ってその人を見る、丸ごと見るっていう考え方がもともとあるんですけど、
丸ごと見る。
そう、その人を見ていく中で、絶心って言ってベロを見させてもらうんですよ。
絶心ね。
はい、そうなんですけど、日本漢方はそこに付随して腹心って言ってお腹を触るっていう方法があったりするので、厳密に言うと違うんですよね。
そうなんですね。
その、触れる場所も違うってなんか面白いですね。
そうなんですよ、で、お腹のへその周りとか触って、ドクドク動機みたいな感じがすると、ちょっと気強って言って気が足りなくなってるかもね、みたいな。
そういう情報を組み合わせながら、今、体はこんなこと言ってるけどどう?みたいな、自分と答え合わせしていく時間みたいな。
なるほど、やっぱりお腹の部分に関する言葉も結構たくさんあるじゃないですか。
ありますあります、それこそは感情がどこに溜まるとかね、よくインスタとかで流れてくると思うんですけど。
なんか腹落ちするとか、腹に腹を据えるとか、腹を決めるとか。
そうなんです、そうなんですよ。
やっぱりここに何かがあるっていうことは、もう明白な事実なんでしょうね、やっぱりね。
そうなんですよ、人間がそうやって生きてきたんだもんってことなんですよ。
なんで今、もんつけたみたいな。
だってそうなんだもんっていうの回収ですよ。
そうなんだもんだって、だってしょうがないんだもんね。
だってしょうがないんだもん、そうなんだもん。
これね。
そう。
そうかそうか。
ちなみに、今いろんなところでよく聞くアイルベイダーあるじゃないですか。
はい、よく聞くね。
あれはインドじゃないですか。
これはインドじゃない、インドとかスリランカとかですよね。
スリランカとか。
で、そのアイルベイダーの、もうどっちかっていうと自然系ってイメージを持っちゃうんですけど、
アイルベイダーとその日本漢方とか中国漢方っていうのは接点っていうのはやっぱりあったりするんですか。
そうですね、アイルベイダーも火とか水とか土、要は油とかそういう3要素とか5要素とか、火とか風とか土とかで体を多分見ていくんですけど、
日本漢方もいわゆる五行っていわれる、もっかと渾水っていうところに体を当てはめたりとか、その性質も含めて人を見ていくんですよ。
1:21:03
星の水、火、土とかそういうのと一緒ですよね。要素として。
火を持ってる人はその少し肌が乾燥気味だとか、
すごいざっくり言ってますよ。
なんか油、土とかカパと言われる人たちはおっとりしてるとか、体つきがどっしりしてるとか、
なんかそういうのを組み合わせてどういう自分が性質を持ってるのかみたいなところを見ていきますよね。
そこはすごく似てます、漢方とアイルベイダー。
面白いな、なんかその全然違うところで起こったやつもやっぱり、
基本の考え方が接点があるというか、ほぼ一緒に近いぐらいのあれがあるっていうのがすごく面白くて、
だから一個学ぶとたぶんすごいわかりやすいと思います。
絶妙に違ったりはしますけど、でも入ってくるニュアンスとしては、
なんかすごく、ああそういうことね、みたいな。
だからこれ星読みと数比の話とかに結構近いのがありますよね。
そうです。
絶妙になんか寄ってる部分と細かいところで違うところの、
その違いはそれなりにやっぱり意味があったりして、
なんかすごいそういうのって面白いなと思って。
きっとその土地が暑いか寒いかとか、その四季があるかとか、そういうので変わってくるでしょうね。
食べ物とかね。
面白いな。
日本漢方は一番最初に習い始めてからどれぐらいやられてるんですか?
どれぐらいだったっけ?
そんな昔ぐらい?
5、6年?
でもそんな感じなんですか?
そんな感じですよ。
面白いですね。やっぱり自分の体の調子を整えるっていうところが原点にはなってるんですか?
はい、そうです。ほんとその通りです。
いかに自分を無視してからに気づきました。学んで。
ああそういうこと。
漢方学を学んで一番最初に覚える言葉は心心一如っていう言葉なんですけど、
体と心は一緒だよっていうことなんですよ。
それで自分はいかに自分を既読スルーしてたかを思い知りました。
でも本当にそうだったしな、やっぱり。
さきまるさんすごいちゃんと漢字書いてくれてる。心心心と体は一緒だよっていう。
きれいな漢字ですよね。
そうなんですよ。ここに私はでも衝撃を受けたっていうか、
頭を打ちつけられたっていうか、はぁみたいな、
全然自分のことを無視してたじゃんみたいな、ごめんねと思って。
1:24:07
でもそこで気づけて、ごめんねができたのはいいよね、やっぱりね。
それ気づくのだいぶ遅かったような気がする。
私もでも、でもやっぱり癖としてやっちゃう時はあるけど、
でも今は自分にごめんねというよりは、
ありがとう頑張ってくれてよく頑張りましたって言うようにしてます。
そうだよね。
頑張った自分は偉かったから。
そうだね、謝る、謝ってっていうよりはそうだね。
よく頑張ったよねっていう。
あ、そうでひろくまさんの書で心心一によって書いてくださいよ。
またぶっこんだ。
終わりました。
ぶっこむ時の怖い色がね、ちょっとトーン変わるんですよ。
分かってます?
分かってます?
全然気づいてない。でもほらみんなそうしてほしいっぽいよ、ほら拍手してる。
ほらこうやって、結構詰めてきてますよ。
詰めちゃうんだ、私。詰めちゃうんだよね。
最後の最後の細い道ぐらいを残しといてもらわないと。
愛情表現なんで受け取ってください。
恐ろしやー、ほんとにね。
恐ろしがられちゃった。
心心一に書いてくださいよっていう時の怖い色がね、これ50回の中で、そうだな、どれぐらいあるんだろう。
あ、あります?そんなちょいちょいある?
ピッて出てくるその時の鋭さがちょっと違うんですよね、これね。
マジですか?それ全然意識してなかった。
ちょっと男性性がブーストをかかってる。
なるほど、ちょっと使いどころをね、使い分けを。
いやいや、でもその一言を引き出しただけでももう十分、今回の男性性を引き出した。
まさかの男性、性別として、体の性別として男性の方に男性性を開いてもらえるっていうのはありがたい回ですね。
いやでも本当に男の人こそ、例えばこの見えない世界の、
例えば占いというよりは、血の運行とか、自分が持っている自分に近しい数字の意味とか、やっぱ必要だと思うんですよ。
で、そのこの前ね、みゆきさんと話されたSEの話も聞いたんですけど、
男性こそやっぱり、そういうところに触れていくともっと、それこそ循環が良くなっていい仕事につながっていくんじゃないかって常々思いますよね。
1:27:05
ただものすごく、社会っていう箱の中に入った瞬間にそういうのを全て拒否するような雰囲気がまだまだ多いので。
いやまだまだドマイノリティですよ。
そうですね。だからちょっとそういうのをね、端っこから崩しにかかりたいっていうのは常々思いますよね。
そうですね。でも私の周りは割とちょっとそういう、SEとかではないですけど、星の話とかね、実は興味あるんですみたいな男性いるんですよね。
いや結構ポテンシャルとしていると思いますよ。
います?
僕もそう思います。
だからだいぶ引き込んでますよ。
引き込んでますね。
だいぶ引き込んでますね。
さすがやなぁ。やるなぁ。
知りたいんでしょ?みたいな感じで。
興味あるんでしょ?みたいな感じで。
言い方よ。言い方よ。
楽しい。
いやいや、でもそういうちょっとね、自分の周りから少しずつ、例えば星読みもそうだし、スウィヒもそうだけど、某巨匠の方もいろんな本を出されてるし、スウィヒもそうなんですけど、やっぱりその人に合った仕事
っていうのはやっぱりあって、
そういう人たちがチームを組んだときに、うまくそれが回るとすごいんですよ、やっぱり。
そういう掛け算みたいなのが、やっぱり体感していきたいですね、これからは。
そうですね、なので、いろんな人たちと面談とかをやるときも、いきなり占いの話はしないものの、青年月日から見たときのその人のらしさみたいなところを少し仕事の内容の方向性として織り込んであげると、突然イキ
イキしだすとかね、そういうのがやっぱりあるので。
私でもこの間、ちょっととあるお手伝いしてる仕事で、面接したんですけど、すごい星の情報を頭に思い浮かべながら質問しました、いろいろ。
そうなんですか。
いや、でも絶対いいと思うんだよな。
なんか引き出せそうな気がして、その人のいいところが。
いいですね、引き出せそうっていうのは、まだまだたくさん眠ってるなんかその人のいろんな部分があるので、それを引き出せるっていうのはすごく大きいですよね、効果としては。
ツールとして使いたいですね。
おそらくその昔の人たち、かなり遡った古代の人たちってのは、それがもう日常で使ってたはずだから、その星の運行みたいなところを。
なので、もともとは使ってたものが今ちょっと廃れてしまってるだけなので、もう一回復活させるっていうのも、そういうノリなのかもしれないなと思ったりしますよね。
ちょっと回帰してる感じでしますよね。
うん、回帰してる。オリジナルですね、やっぱりね。
1:30:00
うん、それこそ、さすが回収しますね。
オリジナル。
そうそう、オリジナルですよ、やっぱりここは。
いやー、楽しい。すごいあっという間ですね。
あっという間。あ、そうか、結構経ったんだ。
1時間半ですよ、今。
あ、1時間半も経ってるの?
はい。
あ、そうなの?これは良かった。
たぶん、ひろくまさんのおしゃべりを待ってる人はいっぱいいると思うんで、ぜひこれを機に、またね、ちょこちょこスタイフ配信なんかも。
いつもね、スタイフ、言うても要忍ぶ仮の姿はサラリーマンなので、やっぱり金曜日って少しやった終わった1週間とかが気軽になるので、金曜日の夜にいつも俺の短歌振り返りライブやってたんですよ。
その時は月曜日から金曜日まで、読んだ時は短歌を1個1個読んでて、この時はこんなことがあって、これを読みましたとかそういうのをやってたんですよ。
ただ、今それがそんなに密にやってないところもあるので、どうしようかなとか色々考えてたんですけど、なんか1個テーマを絞ってしゃべるっていうのはありだなと最近ちょっと思ってて。
そうですね、なんかそれこそ今週の言葉みたいな。
そうですね、なんかそれ思いました。例えば今回は歯ブラシだけについて語ろうとかいうのがあってもいいなとか言って、
ちっちゃい時の思い出から、歯ブラシのデザインからあらゆることを歯ブラシだけで語るみたいな。
結構語れますよ。結構こだわりの形質とかありますからね、私。
そうそうそうそう。こだわりの形質いいね、それ。面白い面白い、そういうの。
コメント入れます。
コメコメクラブ化させましょう、はい。
そうそう。だからもう金曜日はもうゆるーくゆるーく、なんかわけわかんないことをしゃべって終わるみたいな、そんなのでいいなぐらいな感じのことはちょっと思ってたので。
これもそう、これもっていうか、それがその先を決めない配信じゃないですか。
そうだね。先を決めない配信であり、先を決めない行動ね。
これ結構キーワードだよ。
いやー本当に、循環には我らに必要な行動な気がしますよ。
そうだよね、我らには必要な行動だね、本当に。
きっちりきっちり目標とか、
ミッションとか。
目的と目標決めてやりましょうっていうところでずっと育ってきちゃったから、
コメントとか。
なんかそれがないとダメみたいな。
一回忘れましょう。
本当に因果律、下達しないことにはちょっと始まんないよね、こういうのがね。
1:33:03
なんで。
いろいろ考えさせられるな。
考えなくていい、考えなくていい。
そっかそっか、考えなくていい。
考えなくていい、うん。
考えちゃうんだよな、なんか。
ね、あの、丁寧にされてる方なんですよ、いろいろ。
いやー、ナイスフォローやないですか。そんな優しいフォローもできるんですね、やっぱり。
ありがとうございます。
素晴らしいじゃないですか。
50人とお話しさせていただいてるんで。
さすがやな、歴が違うわ。
いやいやいや、皆さんのおかげさまさまです。
いや、そりゃもう50人いたら、それはそれはさまざまな個性の方がね、いらっしゃるわけです。
それを1時間、2時間こう、さばいていくっていうのは、やっぱり並大抵のことじゃないと思うんですよ、やっぱりね。
まあでも、あんまり考えないでやってるんですけどね。
でも聞いてくださる方が、本当その人によって違ってて、でもマスミンだよねって言ってくれるので、
それはなんかすごい、新しい発見でした、自分の。
あ、意外とこんなこともできるんだな、みたいな。
猛獣使う、ほんと猛獣の方が、ちょっと大きい声入れないですけども。
愛しき猛獣たちが。
ねえ、やっぱりでも猛獣を使えるのは猛獣だけですからね。
言っときますけど。
ここだけはちょっとね。
譲れない?
抑えとかないといけないとこです。
主を残していくんですね。
そうですよ、だって今なんか全然自分は違いますよ、みたいな系で喋ってるから、
いやいや、ちょっと待って待って待って待ってって思いました、今の。
いやー、ちょっとやられますね。
お互いに爪痕残しまくって。
お互いに爪痕残しまくってますね。
傷だらけの配信になってますけど。
配信ですよ。
本当に戦いでした。
ぜひリアルでお会いして、酒など組み交わし、お互いに爪痕残し合いましょう。
本当ですよ。
新潟言うたらね、やっぱりあのお土産セットのお米しかりね、
米と塩でもういいじゃねえかっていうぐらい旨いですよね。
そうなんですよ、日本人でしょって。
究極なので。
米、塩、酒でいいじゃねえかというふうに思いました。
宇宙の恵みです。
そうですね。
これね、僕今日、最後にちょっと一個だけやっときたいことがあって、
何ですか?
松見さんに書いた、アストンマーチンのやつなんですけど、
あれをね、ちょっとね、音読したいんですよ、僕は。
私も同じこと思ってたんですよ。
1:36:01
今日はこれ、それはやっときたいなと思って。
ちょっと待ってください。そしたらですね、ちょっと私のですね、今、
iPadの充電がちょっと10%になってきたんで、ちょっと今充電を差し替えていいですか?
ちょっとご準備タイムをいただいていいですか?
お手伝いをお掛けいたします。
少々お待ちください。ひろくまさん、よろしくお願いします。つないでください。
はい、じゃあちょっとしばらくつなぎましょうか、これ。
やっとコメントを読める時が来たって感じですよね、これ。
本当に皆さんいろいろ書いていただいてありがとうございます。
爪痕に塩をすり込む。
頼みますよ、ワンさん。おもろいじゃないですか。
塩をすり込み合いましたからね、今日。
まあまあ傷を負ってますけどね。
いや、武将ですよ。本当にね、タイさんね。
今日は武将バージョン。
いや、武将ですよ。
なんかね、本当前から思ってたんですよね。
なんていうのかな。
どう言ったらいいんだろうな。絶対夜が夜だったらね。
天下統一に向けて動きますよね、これね。
たぶん支える人もいっぱい出てくるじゃないですかね、こういうのね。
ぜひ5ですので、思うことなどままに。
すいません、ちょっと音質が私があんまり良くなくなるかもしれないですけど、聞こえますか?
全然聞こえてます、大丈夫です。
よかったです。完成しました。
はい。
じゃあちょっと、これ自分でも自分で書いたやつだから自分で読んでも大丈夫だよなと思って。
どうしようかなと思ったんですけど、やっぱりもう一回読み直したときに、やっぱりひろくまさんの声の方がいいなって思いました。
僕もまだ自分で読んだこと、声を出して読んだことっていうのは、それはこういう形ではないので、
一緒にちょっとやってみたいなと思ってますね。
聞いて。
ちょっと一緒に読んでみたいと思いますね。
お願いします。
じゃあちょっとまとめますね。
一切の迷いがない。明強しすいの心境だ。
その人にはツーシーターのスポーツカーが似合ってしまう。
そう、似合ってしまうのだ。
中でもこれだ。
アストンマーチンDB12。
いささかベタすぎる推しであることは承知している。
しかしだ。
一度浮かんだイメージを覆すことなど、今の私には到底かなわない。
もはやサレンダーするだけなのだ。
この車からフォックスタイプのサングラスをかけたラフなファッションのその人が降りてきたならば、
それはもうCEOの風格。
あまりにハマりすぎていて、もうクーッとなる瞬間だ。
さて、世の中にツーシーターのスポーツカーは星の数ほど存在する。
1:39:02
ファッションでいうところのオートクチュールからプレタポルテまで、
それはもう様々なモデルがあり、今も日々新たな価値を備えたモデルが生み出され続けている。
車の黎明期から時代を越えて、人々はそれらが放つ光に魅了される。
中でもアストンマーチンは個々の存在だ。
その歴史は古く、ブランドの発祥は実に1913年にまで遡る。
欧州のその他のブランドと同様、その技術はレースに参戦する中で磨かれていく。
やがて戦後、その経営権を引き継いだ実業家、デイビッド・ブラウンにより、
アストンマーチンは広く世界に知れ渡るブランドとなっていく。
ちなみに社名のDBはデイビッド・ブラウンの略です。
誰もが知るイタリアの有名ブランドが持つ強さ、速さ、派手さとは一線を隠し、
イギリスを発祥の地とするこのブランドは、スポーティーさと質感の高さ、そして何より陰影のある上品さをまとっている。
中でもDB12は、冗感豊かな局面とエッジの効いたシャープなラインが絶妙にかつ幸福にマッチした引き締まったボディを持つ。
速く走るだけなら他の車でも十分だ。
だがこの車の進化は誰の鑑賞も寄せ付けず、ゆっくり走っている時こそ強調される。
それはまさに王道だ。
周囲にそこはかとなく漂う存在感。
ボディ面に映り流れていく光の美しさ。
ラウンジにいるようなインテリアの上質感。
ボディカラーはスモーキーなグリーンメタリックあたりが気分だ。
そこには抑えの効いた品格が香る。
その人の佇まいを思う時、隠しきれない骨高さを感じずにはいられない。
明るく柔らかい印象のすぐ下に、微動だにしない何かが投影される。
それは求められるなら、そして自分自身が求めるなら、いつでも崖の上に立つ。
そんな覚悟の光ではなかろうか。
人々はきっとそんな孤高な光に魅了されていくのかもしれない。
隠しきれないその光に乾杯。
車選びは楽しい。
以上でございます。
素敵。
素晴らしい。
金の鳥きました。
最高。
これ超贅沢じゃないですか、私。
いや、これなかなかね、自分で読んでもなんかこう、
1:42:01
ああ、こういうことを書いたんだって改めてちょっとね。
すっごい気分よくなりました。
聞き入っちゃいますよね。
これね、本当、なんか切り取って別に加工してあげたいぐらい。
番組みたい。
ちょっとさすがだな。
なんか私、ステラトラフィックナビゲート通称ステトラっていう星の武器を週に1回配信してる。
3分半から4分いかないぐらいのがあるんですけど。
なんかね、ちょっと今、そうこういう感じなんだよな求めるのはみたいな感じでちょっと自分の至らなさを。
至らなさ。
至らなさというかなんか。
えらいきましたね。
いやーなんかそうこういう感じなんだよなみたいな。
車のこと喋ってるのと、ひろくまさんの声めちゃくちゃ合いますね。
あ、そうですか。
めちゃくちゃ合う。
自分の声ってあんまりこう、なんとかなわりと聞きづらい声っていうか曇ってるというかね、そんなイメージがすごいあったんで。
あの方みたい。松東山さたかさんみたい。
あー。
パワグラTVの松東山さん。
そうそうそうそう。それ聞いてみました。
あ、そうなんだ。めちゃめちゃいいこと言ってくれるじゃないですか。
めちゃめちゃよかった。ほら、コメコメクラブが黙ったんですよ。
あんなに遊んでた、自由に遊んでたコメコメクラブたちが聞けちゃった。
よかった。よかったよー。ほんとに。
ほら、りなちゃんからリンゴもきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。りなさんね。いつもりなさんもほんとにいつもあげんのすごいからね。
あれで磨かれてるから。
変そう。
本当に素敵だから。そう。
でもなんかね、よかった。自分の文章を読んでみて、自分で耳に入れてみると、
なんかあーって思ってまたなんかすごい意欲が湧いてくる感じがしましたね。
これなんか、声でもなんかどっかやってほしいですね。
うりさんありがとね。低声で夢見れますと嬉しいこと言ってくれる。
いい夜ですわ。
いい夜ですわってなんかいいね。
今のはちょっといろけがなくて、今のはちょっといろけがないって自分で思った。
いいですよ。ありがとうございます。
よかった。じゃあそんな風に言ってくれるんだったら読んでよかったと思いました。
どこで読もうかなって思ってたからさ。
事前にお願いしようかなと思ってたんですけど、でもどうしようかなと思ってて。
あ、そうだったんだ。よかった。本当に。
静謐ながら読んでいいですかとも言おうかなとも考えたんですけど、
でもやっぱりこれ、ひろくまさんの声を聞いて考えようと思ったんです。
そう。でもそしたら言ってくださったから、さすがと思って。
よかった。じゃあそこはシンクロできてよかったと思いました。
1:45:03
今日は終始ちょっとシンクロする部分があり。
本当によかったです。こんなに楽な気分で楽しく話せる時間を持てて本当に嬉しかったです。
でしょ?
でしょをいただきまして。
楽しくやってるんです、これ。
本当ですよね。楽しくやるのが一番ですよね。
だから僕もこれ、車選びもこれ、ちょっとまあね、なかなか日々の中で時間かかっちゃったりしてるんですけど、でも楽しくやってるんですよ、これはすごく。
なので、そういった意味ではすごくメリハリがすごい生活の中についててすごい良いんですよ。
いいですよね。私もこのライブに合わせて、ライブの時間に合わせて生活が動いていくので、
ライブがある日は。
車選び、ぜひ皆さんも参加してほしいし。
そうですね。今シーズン2は、あとシーズン2はまだあと5、6名の方がいらっしゃって。
で、シーズン3ももう今、いろんな方が声を上げてくれて7人、8人ぐらいまであるので。
ちょっと時間がね、そこそこかかってしまうのかもしれないですけども、必ずその人に向けて書いてるし、その人に向けて書いてるし、どんなに接点がなくても書けるんですよ、これは。
その人の名前、最悪名前だけでもいけると思ってて、自分の中では。
なので、ぜひこういったところでご縁がつながれる方がいらっしゃったら、ぜひお気軽にちょっとスレッツなり、インスタなり、どこでも結構ですけども、ひろくまさん、ひろくまさんって声かけていただいたら、それ
だけで登録完了みたいになりますので、よろしくお願いします。
ひろくまさん、聞きたい、なぜ書けるんですかって。
なぜ書けるんですか。
多分その名前だけとか、社名がなくてもっていうことだと思うんですけど。
あのね、これはね、もうあれです。
なぜ書けるかっていうところで言うと、自分が書きたいものを書いてるだけだからだと思います。
だから、その人にぴったり合ってるとかそういうことは多分ないことも多いと思うんですよ。
だけど、これはもう、自分が思ったその人のイメージっていうことだけなので。
実際に変える、変えないとかそういう話はもう別によくて、その人がこんな車に乗った自分っていうのを頭の中で想像するだけで何かが変わると思うんですよ。
そこが多分すごく大切だなと思っているので。
1:48:03
最初はもうリアルにね、この車がどうですかっていう話を一番最初の。
ナンバーワン、ナンバー2の頃はそんなことをやってたんですけど。
だんだん離れてきて、もはやあやさんの時だけ、もはや車じゃねえじゃんみたいな。
前田さんの奥様の時なんかも、もう車どころかみたいな、時代も違うじゃんみたいな話になってきて。
ぐっちゃぐちゃだったんですけど、でもそれはオリジナルとして自分の中に浮かんだことなんで、それはもう嘘はつけないなと思って。
だからいいんですよね、ほんと。
前田さんどころかですよね。4輪ついてないどころか。
腰って何ですか腰みたいなね、そんな話だったんですけどね。
ぜひぜひ。
なんかね、ちょっとご縁つながれる方はなんか私も広げてほしいなと思います。
そうですね、本当にこれをベースにまた、それこそ思わぬところでまたね、お話できたりお会いできたりした時に、
あああの時のっていう風になれたらそれだけで価値があるって自分でも思ってるので、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします、私から。
すごいでもやってもらうと楽しいというか、待ち遠しいのも楽しみの一つだと思うんで。
いつまで経っても来ねえよみたいなね、忘れた頃に来るみたいな。
それは楽しくないですか、それが遊びっていうかその余白じゃないけど。
そうですね、でも本当にその人に向けて書いてるので、そういった意味ではちょっとカスタマイズの力は強いと思うので。
そうですね。
ぜひね、またお声掛けいただけたらと思います。
その告知をされた時は、シーズン3の告知をされた時は。
ですね、よろしくお願いします。
つながってほしいなと思います。
ありがとうございます。盛りだくさんでしたね、よかった。
楽しかった、ありがとう。
楽しかったです、こちらこそ本当にありがとうございました。
ぜひ、そうですね、私も頑張って続けていこう、これ。
ちなみに。
ですよね。
11月はまだ誰も何も決まってません。
でもなんとなくいつも決まっていくからいいかと思いながら。
そういうのがいいですよね、ポツッポツッと必ず入ってくる。
今週末にちょっとスペシャル出そうかなと思ってますが。
そうなんですね。
この日どうですか、みたいなの出そうかなと思ってるんで、ぜひ。
あとおかわり、それこそ私の中のシーズン2ですけど、おかわり参加も解禁してますし。
せっかく今日どなたか来てくれる方も、ちょっとしゃべってやろうかなっていう方がいたら、ぜひ。
そうですね。
はい。
私もまたおかわりさせてください、よろしくお願いします。
はい。
ぜひ。
はい。ありがとうございました。
本当にありがとうございました、すごい楽しかったです。
1:51:01
ありがとうございました、ビールきた、ビールきたよ。
ビールきた、おいしいお酒飲みましょう。
大変、もうこれ。
まだ明日土曜日じゃないし、明日会社あるし、みたいなそんな感じだからね。
みんなそうです。でもみんなカンパーイ言うてるから。
カンパーイ。
はい、カンパイしましょう。
ね、ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
ではまたお会いしましょう。
そうですね、またお会いしましょう。
はい。
皆さんもありがとうございました、コメコメクラブの皆さん。
あっ、金の鳥ありがとうございました、ワンさんね。
ありがとうございます
じゃあここら辺で
ありがとうございました
はい失礼いたします
いやー楽しかった
コメコメクラブの皆さん
前半すいません全然拾えてませんが
楽しそうにしてたので
よしということで
楽しかった
ありがとうございます
そして今日が
なんと記念すべき
50人目だったということに
えもくなっておりますが
そうねひろこさんお話めちゃくちゃ
上手でした
あとお互いに
お互いのちょっとね
爪跡残し合うっていう
不思議な
初めましてなんですけど不思議な懐かしさというか
友達感が
男友達感がね
ありましたけど
楽しかったですありがとうございます
そしてねその雑談ライブもまた
新しいフェーズに入るということで
なんかまたちょっといろいろ
皆さんと楽しめたらいいなとは
思っていますので
引き続き
お付き合いいただけたらと
思います
いやーいい夜ですね
みなさん木曜日ですが
ビール飲んで
ゆっくりして
いい夢みましょう
あのぜひ
あのひろくまさんの
車選びのところだけでも
聞いていただけると嬉しいです
はい
ということで
皆様10月ありがとうございました
聞いてくださったり
参加してくださったり
アーカイブ聞いてくださったり
本当に皆さんのおかげさまさまで
この雑談ライブが続けられております
ぜひ11月も
細々
続けていきたいと思いますので
遊びに来てください
ということで
ということで
おつくまさまでした
はい皆さん
ありがとうございました
あのひろくまさんありがとうございました
おつくまさまでした
ではこの辺で
おやすみなさい
いい夢を
じゃねー
おやすみなさーい