1. 今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
  2. #010【 ブランディング ..
1970-01-10 27:57

#010【 ブランディング × リブランディング × Podcast談義 】1/2

spotify apple_podcasts

出演▶︎エノモト(from デザぽ )、zabo


・エノモトさんのPodcast

▼Spotify Podcast デザぽ

https://open.spotify.com/show/4ZmOiQQGRaQdtWDhiHBYlt?si=krxugd_nSWCgJfH4dGhWdw


・エノモトさんのVoicy

▼デザぽ

https://r.voicy.jp/0dVBb6lLVgq



番組ではご意見ご感想をお待ちしております。

▼Xアカウント

https://twitter.com/ mashinasi2024


のDM また、Xで 【 #ましなし 】を付けてポストしていただきますと、たいへん嬉しいです!

よろしくお願いしますm(__)m


【収録日:2025.12.08】

収録:Discord

HostingApri:SpotifyForCreators

編集ソフト:Audacity

BGM:DOVA-SYNDROME/MUSMUS


この番組は毎週土曜更新の予定です。


/#Podcast /#ポッドキャスト

サマリー

このポッドキャストでは、ザボさんとエノ本さんがデザインやVoicyについての雑談をしています。また、ポッドキャストやイベント参加の経験を通して、コミュニティの重要性が語られています。このエピソードでは、ブランディングとリブランディングの重要性について議論されており、特に個人のブランディングがポッドキャストやSNSでの認知に与える影響が考察されています。また、権威性や数値的な要素が印象形成に果たす役割も取り上げられています。ポッドキャストのブランディングやリブランディングに関する議論が進む中、ザボさんの個人ブランド向上を目指す方法が考察され、リスナーとのつながりやプロフェッショナルな印象を高めるポイントが挙げられています。

ポッドキャスターの自己紹介
今夜はマワシなしで、この番組はポッドキャスターとしての通りな大回しを持つzaboが、ちゃんと雑談もできるぞをアピールする雑談系ポッドキャスト番組です。
エノ本さん、第2回のご出演となります。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
一発、番線しときますか。
ありがとうございます。
デザインがしたい人のためのポッドキャスト、zaboという番組をさせていただいています。
デザインアトリエフロークのエノ本と申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
毎日水曜日のポッドキャストの更新ですよね。
はい。
Voicyもありますよね。
Voicyもやってますね。今はスクールを中心にみんなにデザインをしてもらう学校を音声で配信というチャレンジをやってます。
残念ながら、僕はVoicyでエノ本さんの声をまだ聞いたことがないんですけれども。
はい。聞いてください。
ぜひぜひ機会を見て聞いてみたいと思うんですけど。
はい。よろしくお願いします。
生徒さんが決まった方がいらっしゃって、それで課題を出されてそれを返してもらってみたいなやり取りのイメージですか。
そうですね。どちらかというと、聞いたら誰でも参加できるって感じなので。
初回からずっと参加してくれてる人もいれば、1回来てまた去っていく人とか、途中からずっと参加してる人とかもバラバラなんで、
特にスクールに登録しないといけないとかそんなことも全くない。自由な感じです。
そういうことなんですね。メンバーシップだとかそういうことではないわけですか。
全くないです。費用も取ってません。
そうなんですね。何やら噂によると、ボイシー一時バタバタしたって聞いたことがあるんですけど、江戸元さんの方は影響なかったですか。
あんまりよくわかんないけど、広告が入る件かな。
広告が入るもそうだし、倍速でしたっけ。
はいはいはい。ありましたね。
特に僕のところは影響なかったというか、リスナーにとっての利便性がどうのっていう話になってくると思うんでね。
そうですね。
僕らとしては特に問題ないんだけど、自分の配信したのを確認して聞いたり、それから他のポッドキャスターさんの番組を聞いたりしてると、やっぱり何かと不便ではありましたね。
ある程度改善してくれたみたいですけどね。
イベント参加と交流
一回、有料配信の方以外の方が倍速で制限がかかったんでしたよね。
そうですね。
それやられたって社長さんの方が言われたというふうに聞いてますね。
そうですね。で、あとCMも入ることになったんで、これはやっぱりちょっと正直聞きにくいリスナー離れが起きる原因にもなってるんじゃないかなと思うところではあるんですけれども、大きな会社さんなんでね。
インフルエンサー的な方々で、例えば池早さんって方いらっしゃいますよね。
はい。
ボイシーの配信者さんでいらっしゃいますね。あとはキングコングの西野さんもボイシーの配信者さんでもありますね。
はいはいはい。
あの辺の配信してる音源がポッドキャストで聞けるものもあって、それをしばらく聞いてたことがあったんですけども、なんかけんけんガクガクやってんなと、はたから聞いてて思った次第ですが、今は平気な感じなんですね。
僕らみたいな末端は大丈夫です。
そんな。
そうなんですね。何も影響はなければ良かったかなというふうに思いますけれどもですよ。
前回の収録が数ヶ月前にさせていただきましたけれども、
ありがとうございます。
僕はちゃんと言わないことをまた言い忘れてたことがありまして、
はい。
えのもとさん、デザポをやってらっしゃるえのもとさんからはステッカーとアクリルキーホルダー2つももらってるわけですよ。
はいはいはい。
どうもありがとうございました。
ありがとうございます。
これをちゃんと。
メッセージくれたからですよ。
ちゃんと言わないといけないのにこれを忘れてたんですよね。
いやいやいや。
ポッドキャスターさんからいただくプレゼント。
ステッカーにしてもアクリルキーホルダーにしても、あるいはフライヤーにしてもお名刺にしてもですね。
一時ね、2年、3年くらい前かな、
御朱印帳に収めるというようなことがちょっとだけブームになったことがあって、
はい。
御朱印帳に貼らせてもらってます。
ありがとうございます。
御朱印帳も通販、通販というかAmazonだとかで買おうと思うといろんなものがあって、
ココアシガレットっていう駄菓子ご存知です?
はいはい。
あれと同じデザインの御朱印帳があったりとか、
宮古昆布とか、
えー。
そういうデザインのものを購入してて。
えー。
そうなんです。
ステッカーやお名刺やキーホルダーやって、
キーホルダーはちょっと凹凸があるので、
そうですね、はい。
100円ショップでちっちゃいジップロック的なものを買ってきて、
それに両面テープ貼って、
それを貼ってるみたいな。
取り出しも自由にできますよみたいな。
ありがとうございます。
大事に保管させてもらっております。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
あと俺をもう一点言わないといけない。
9月の20日にですね、
僕が住んでおります島田県靖市の隣駅、
鳥取県世永市というのがあります。
県をまたぐんですけども、
一駅しか違わないですけど、
その世永駅で近郊で開催されたイベントがありましてね、
ウェブディレクションやってます?ラジオの。
あ、はいはい。
なんむらさん。
なんむらさんもご登壇されたイベントに参加させて、
参加というかお客さんとして見に行ったんですけれども、
ちゃんとご挨拶もさせてもらったらば、
えのことさんから教えてもらってたから
分かりましたって言ってもらいました。
なんむらさんに一言お口添えしてもらってたそうですね。
そうだったかな。
どんな説明したかちょっと覚えてないですけど、
してたとしても変な説明はしてないはずです。
さっき言った9月20日の1週間ぐらい前には、
原角でYouTubeライブでね、
そういうポッドキャストイベントされたじゃないですか、皆さん。
はいはいはい、そうですね。
それの1週間後の話なんですよ。
はいはいはい、そうですね。
あの時はえのことさんはおかずを召してらっしゃったんでしたっけ?
そうなんですよ。
インフルエンザにかかってました。
インフルか。
大変でしたね。
いやいや、大丈夫です。
なんとか乗り切りました。
当日だったか、その直近だったか忘れましたけど、
講義というか授業というかそういったものもあったんでしょ?確か。
そうそうそう、そんなことまで知っていただいてるんですね。
ありがとうございます。
で、バタついてらっしゃる上にインフルか大変だなと思いながら。
そうなんです。
セミナーをやった。
セミナー。
東京でやるよって言ってくれたのは、
そのセミナーが決まってたんで、
参加者さんもいらっしゃるのも分かってたんで、
そっちキャンセルできなくて、
セミナーが終わって、
すぐに自宅に帰って、自宅から遠隔で、
僕だけちょっとね、現場行けない状態なんですけど、
遠隔でさせてもらったっていう感じになってます。
そうでしたね。
デザインへの熱意
オンタイムでYouTubeライブで見てたんですけども、
ありがとうございます。
もう一人どなたか、トライアスロに出られる関係で、
やっぱり現場に行けなくてって方がいらっしゃったのが気がします。
それはそれでしょうがないかなって思いますけども、
あれも興味深い回でございました。
ありがとうございます。
さっき言った、ナムラさんも来てくれた回には、
ジェネチャットっていうポッドキャスト番組の
カビモリさんって方もいらっしゃってて、
その方ともお会いすることができました。
はい。
一個お口添えしていただけてると、
本当に動きやすかったと。
今でも感じてます。
ありがとうございました。
いやいや、ありがとうございます。
えのもとさんと、僕との共演はこれが2回目になるんですけども、
1回目にコラボレーションさせてもらったときに
言っていただいた言葉で、
僕は軽く受け流したような印象があるやりとりがあったんですけども、
でもしばらく経っても、今でも胸に残ってるのが一個あるんですね。
ポイント。
えのもとさん、結構力入れてですよ。
ザボーさんを知ってる僕が、ザボーさんがやってる番組を全部知らないっていう現状はいかがなものか、
みたいなことを言ってもらったんです。
すみません、偉そうに言って。
とんでもない、とんでもない。
僕は野球は野球、雑談は雑談で分けてやってるから、
ブランディングの重要性
紐づけるつもりはないんですみたいな、
そういう節回しで言ったかと記憶してるんですけども、
それを今でも忘れることはできなくて、
やっぱり野球のおしゃべりをしてて、
僕のおしゃべりに興味を持ってる方が、
雑談してる僕の話が聞けない、あるいは逆もしかりですよね。
っていうのは、もしかしたらチャンスを喪失してるのかなって最近思うようになってて、
なるべく紐づけていこうかなって最近思い始めてるんです。
僕はその方がいいと思います。
そうですね、そうですね。
もう12月、年も末ですので、
本格的には2026年の頭ぐらいからやっていこうかなと思うんですけども、
徐々に稼働をしておりましたですよ。
ボイスログとロゴですね、共通のロゴっていうのを作ってみたんですね。
一応、野球バージョンのものと、
それから雑談バージョンのものは色違いにしてるんですが、
同じデザインのもの。
ポッドキャストの方は共通の音声ロゴ、
音声ログ?ボイスログか。
ボイスログっていうのをちょっと作ってみたんですね。
多少の効果があればいいなとは思ってるんです。
グランディングってやつですね。
グランディングを、ちょっとブランディングというものを考えてみたいかなというふうに思ってるんですよね。
はい。
えのもとさんは、広告代理店にお勤めの時期もあったというふうに聞いてます。
はいはい。
ブランディングっていうのは、そもそもどういうふうに考えたらいいもんなんでしょうね。
ブランディング、僕は広告代理店にお勤めの時はまだまだ全然若造だったので、
僕はただひたすら回ってくるデザインを回してただけなんですよ。
はい。
20代そこそこなんで、あんまりブランディングっていうことは、その時は考えたことなくてですね、
フリーになって、お客さんのデザイン、広告を任されるっていうことの重みをちゃんと感じたのはそこからなんですよ。
はいはいはい。
その時にいろいろ勉強して、ちゃんとお客さんに結果が出せるようなことを勉強しないとなって思って、
初めてその時ブランディングっていう言葉をそこで知ったぐらいの勢いなんですね。
なるほど、はいはい。
昔ですけど、そこから勉強してますけど、いまだに勉強してますけど、分かりません。
自分なりの答えとか持ってますけど、勉強すればするほど複雑で難解なんですよね。
なんとなくぼやーっと僕の頭の中にはぼやーっとおぼろげに浮かぶんだけれども、言語化は難しい印象が出ますよね。
難しいですね。
その場で、例えば今だったら僕、ここ大典時代みたいな組織じゃなくて、個人でやってると、その中でも相手にする企業さんってそんなトップクラスの大手さんはいないんですよね。
大半は中小企業とか個人事業主。
いわゆる地場に根付いた。
そういう人が多いんですよね。そういった方たちを相手にする状態のブランディングってまた違ったりするんですよ。
なるほどね、そうかもしれませんね。
自分の中でもブランディングとはと聞かれると、大きな重要要素はこうでこうでっていう共通したものはあるけれども、皆さんにブランディングとはこういうことですって言って、偉そうに言えるところまで達してないだろうなって。まだまだだなって常に思ってます。
個人のブランディング
榎本さんがご商売でお相手にされるのは企業さんですとかお店さんですとか事業所さんですとかがメインだと思うんですけども、一、ポッドキャスターの僕のブランディングを考えるとするならばですよ。
僕は何を意識して今後やっていけたらいいのかなっていうふうなことはぼやーっと考えたりするんですけども、どうでしょうかね。そもそも音声配信者のザボっていうのと、結構毎日ポッドキャストリスナーとしてXだったりインスタだったりノートだったりでアップしてる僕、手数で言うとリスナーとしての僕の方が手数は多いような印象があるんですけども。
僕は有名リスナーさんとして皆さんにご認知いただいてるんですけどね。それともやっぱり音声配信者、日本ポッドキャスト協会のお手伝いもしてた実績もなんとなくあったりするので。皆さんにはどういうふうに映ってるんだろうなーっていうのはすごく考えるんですよね。
でも、芸能人とは別のエリアで、僕のイメージでしかないですけど、芸能人とは別のエリアの有名人だなっていう印象あるんですよ。
僕の話ですか?
そうです。
有名人?
そうですよ。だっていろんなところで活動してらっしゃるし、ポッドキャストも配信してらっしゃるし、SNSでも活動してらっしゃるし、芸能人みたいにフォロワー数が何万人とか、そんな話じゃないですよ。
芸能人とは違う枠での別の意味で有名人なんだなっていう印象なんですよ。
そうですか。
基本はわかんないですけどね。
江戸元さんは僕に対する印象がそういうふうに映るんですか?
そういう印象です。
もっと具体的に言っていただけると。僕も自分でポッドキャストしてても本当にコメントが来ないので、フィードバックが全くゼロなんで、あえて聞かせてもらいますけど、江戸元さんから映る僕ってどんな印象なんでしょうね。
ちょっとブランディングの話もちょこっと入ってきますけど。
ぜひ絡めていただいて。
権威性ってあるんですよね。権威性ってあって。
はい、権威性。
もうその言葉の通りなんですけれど、平滝はこんなすごいんだよっていうところあるじゃないですか。
こんなにすごい。例えば僕の場合だったら、ポッドキャストアワードにノミネートしましたっていう権威性があるんですよね。
もちろん。存じ上げてます。
そうやって僕いろんなところに宣伝させてもらってますけど、よくよく考えると、受賞はしてないんですよ。
受賞はしてないけど、ポッドキャストアワードノミネートっていう文言を入れると、なんかすごいかもっていう印象は伝えられますよね。
特に僕なんかポッドキャストアワード大好きでよく知ってるので、枠がそんなにない中の1個をゲットされた番組さんの江戸元さんだという認識なので、権威性は高く感じてますよ。
一般の方にいろいろお話しすると、そもそもポッドキャストを知らない人、Spotifyを知らない人ってやっぱりまだめちゃくちゃ多いんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよね。その中でポッドキャスト2024年、ここで2024年っていう具体的な数字を出すこともそうなんだけど、具体的になってくるじゃないですか。
数字の力って結構偉大ですよね。有名に語ってくれますよね。
そうなんです。2024年っていうだけで、長い間何年もやってる中の2024年というところっていうポッドキャストアワードの歴史もちょっと語れるんですよね。
そうですね。
そういった言い方で、ポッドキャストを知らないけどポッドキャストアワードという何かにノミネートしたということで、ポッドキャストを知らない人もなんかすごい人かもっていうのってやっぱりあるんですよね。
はい。
そういったところを言い方は悪いけど駆使していって、初めて会った人がこの人すごいとか、ザボさんって僕知らなかったけどすごい人なんだっていう印象を持ってもらうことって大事だと思うんですよ。
僕があんまりザボさんのことを詳しく知らないときに、ザボさんとお会いして、いろいろSNSを見たりとか、ポッドキャストこんなに配信してるんだっていう情報を見た限りでは、すごい人なんだなっていう印象はあるんでしょう。
そうですか。
印象形成と認知
あります。なので、これからブランディングしていくとしたら、僕の言うことなんかどこまで信じてもらって責任持てないですけど、ザボさん自身のブランドをしっかり推していけばいいと思いますよ。
僕のブランド。
番組とか、いろんなことやってるその番組のブランドとかじゃなくて、ザボさん自身のザボさんブランドを作っていく方がいいんじゃないかなと思います。
個人ってことですか。
個人。はい。ザボさんがやってる番組とか、ザボさんがやってるSNSっていうこと。
もちろん入り口はたぶん野球好きな人がポッドキャストを聞いて、ザボさんの話を聞いて、ザボっていう名前を知って、そっから始まると思うんだけれども、
おそらくブランドとして今言うのは、たぶんザボさんっていう人がすごい人がなんかいっぱいやってる人がいるんだなっていうことがブランドになるんじゃないかなって思ったりします。
そうですか。手数の多さか。
まあでもそうだな。
人にアピール?SNSを通じた自分の活動のPRっていうのはもしかしたら上手い方なのかもしれませんね。そういった部分で言うとね。
そこを。
なんていうのかな。この番組自体もそうなんですけど、この番組は一人で成り立ってなくて、たくさんのゲストの方来られて、いろんな方が来るじゃないですか。
そうすることで、例えばデザポの中ではデザポを聞いてるリスナーがこの番組を聞いてくれますよね。ザボさんの番組を聞いてる方もデザポっていう番組があるんだと思って、僕の番組を聞いてくれますよね。
ポッドキャストのブランディング
僕となれば一番いいかなと思って、いろんな方にゲストを招かせてもらった印象もあるんです。
そういったこの番組の特性のことを考えても、やっぱりそうやっていろんなところから人が入ってくるっていう間口を作って、どこに持っていくかって言ったらやっぱりザボさんっていう人なんだと思います。
僕を経由していろんな形でそういう繋がりだとかが拡散していけるようなものであるように、自分をPR。番組そのものではなく、私個人をもっとみんなに知ってもらうっていうのが一番いいような流れというお話ですね。
たくさんの番組してるのって、やっぱりそれぞれでファンがついて、それぞれの番組で終わってて、はしごしてくれないって。それは与えないって言ったら残念じゃないですか。
そうですね。
野球の番組聴いてる人がこちらの番組に来てくれる理由って何?って言ったら、やっぱりザボさんが喋ってるからっていうことになると思うから、そりゃザボさんのブランドを高めるのが一番いいかと僕は思うんですけどね。
そうですか、なるほどね。
そうかそうか。
じゃあ配信してる僕も、ポッドキャストのヘビーリスナー1日7時間8時間聞き込むリスナーサイトの僕としても、ガッチャンコしてポッドキャスト好きな人っていうようなことをみんなに知ってもらうと一番いいのか?
そうですね、僕はそうだと思うけどな。
その方が真実の僕であり、嘘まじでっきもないわけだし、人に伝わりやすいかもしれませんね。
そうだと思いますけどね。
あんましこ難しく考えすぎたな。
でもまあ、やっぱり難しいのは難しいですよ。結局やっぱりやってみて、実際どうだったか検証して、違うなら修正してっていうのの繰り返しであるのは間違いないんですよね。
ブランディングって言っても、誰かすごいブランディングの先生が一言言う通りにすれば何事も万事解決かっていうと、結局のところそういった人たちですら可能性を見出してそこにトライアンドエラーを続けるっていうところになってくるんですよ。
リスナーとのつながり
なので僕らは僕らなりにやっぱり思うところをチャレンジしていくしかないんじゃないかなと思いますけどね。
なるほどね。僕もポッドキャスト配信を始めたのは2018年からのスタートで7年を超えてるわけか。
当初はやっぱり野球を喋る人という印象があったそうなんです。最初初期の僕のブランディングってことですよね。
でも野球は聞けないんです。野球はもう興味ないんですって何も言われたことかっていうぐらい聞かされてきたんですよ。
そうこうしてるうちに日本ポッドキャスト協会の今の会長の椿雷道さんという方にちょっと一緒に協会のお手伝いしてくれないって言っていただいたのがきっかけにですね。
2年ぐらいお手伝いしたのかな。そうこうしてるとザボっていう人がおると。野球の配信してるかもしれないけど野球以外の話もちゃんと聞けるおしゃべりだなっていうふうに言ってもらったことが数度あって。
今は日本ポッドキャスト協会の中の人のお手伝いはすることはしてないんですけれども、それなりに人に知っていただけたという感覚がなんとなくあって。
でも野球に興味がないんですって言われたあの時の悔しさはなんとなく今でもあって。
分岐して始めたんですよね。野球と野球じゃないことをね。
でも野球の話するのも野球じゃない話をするのも僕ですからね。
そうですね。
僕っていうザボというものがしっかりしてたらいい話ですもんね。
ザボさん自体が活動的じゃないですか。いろんなとこ出かけたり人に会ったり。
あんまり人に会うことも多くはないんですが。
でもお金がお安く済むのであれば、近所に来てくれるのであれば行きたいなとは思うんですけども。
いろんなイベントを出られたりとかもしてるし、お手伝いもしてるし。
はいはいはい。
もちろんポッドキャストを通していろんな人とコミュニケーションを取るこの番組もそうなんだけど。
コミュニケーションを取るのは好きです。
そうなってくるとやっぱり番組に僕みたいな引きこもりだったら、
引きこもりはだいぶ変わってきてまともになってきたけど、
基本はやっぱりデザインに黙々と家の中にこもるようなタイプだったんですよ。
そうなったらやっぱり番組のブランドを立ち上げるべきだと思うんだけど、
やっぱりそれなりに動いてきたらその番組をやってる人のところにやっぱり興味いきますよね。
そっちの方でブランディングした方がやっぱり、
ポッドキャストのもやっぱりニュース番組と違って配信者の人となりっていうのがむちゃくちゃ見えるじゃないですか。
素人だからこそですよね。プロのコメンテーターじゃないからこそなんだけど、
個人が出てくるからやっぱり個人の魅力っていうのはブランディングの価値あるんちゃうかな。
そうですね。
と思います。
この番組ではご感想やメッセージをお待ちしております。
次の番組でお会いしましょう。
ご視聴ありがとうございました。
27:57

コメント

スクロール