お願いします。
すごい、あんまり晩戦もしてないのに、ヤドロクさんが上がってくれるとみなさん遊びに来てくれますね。
はい、ありがとうございます。
ありがたい話です。
ということでやってみたいと思います。よろしくお願いします。
今回はリスナーさんの登壇はなしの方向でいきたいと思っております。
内藤さん、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
ではオープニングのどなりからいきますよ。
春うららつながりっすん10daysという企画に今回は参加いたします。
よろしくお願いします。
お相手は黙れヤドロクというポッドキャスト番組、ヤドロクさんでございます。
自己紹介をお願いします。
はい、黙れヤドロクのヤドロクです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今回はリスナーにて開催、春うららつながりっすん10daysの収録を4月15日に収録しております。
この春うららつながりっすんは、その収録日、4月15日から4月24日まで、
1日2番組、全20番組の参加のイベントとなってございます。
共通テーマで、新年度に思うことを競いにトークをつないでいく、
そんなアドベントカレンダー的なポッドキャストイベントとなっております。
私ども、今夜は私の収録をアップする日が4月19日になっておりまして、
同日アップされるのがメープル・インベルボルト。
同日出展されます。
ヤドロクさんも交流ありますよね。
そうですね。
で、まだ前日4月18日金曜日は、
雨の日には本をさしてと言うポッドキャスト番組さんと、
それからもう一つ、早坂真彦さんのしゃべりの相談室。
こちらがご出展されます。
翌日4月20日日曜日は、企画者のヒロヒロシさん、
車の中からこんにちは、それからハンマーの雑声という番組がアップされます。
こんな企画やってございますので、ぜひみなさん全部聞いていただけたらと思います。
今回の春・浦田つながり室主催は、
畑本さん、桐井さん、ヒロヒロシさん。
こちら中心になって行われてる企画にのっとっての参加となります。
ということで、今夜もお足なしで、私ザボと申します。
企画にのっとって配信するので初めて聞かれる方も多くいらっしゃると思います。
自己紹介していきましょうか。
ポッドキャスト歴が2018年4月18日からですから、
まるっと7年やっております。
ザボと申します。
基本的には野球用のポッドキャストをメインにやっておりますが、
雑談系やポッドキャスト系の番組もちょいちょいやってるようなものでございます。
今後ともよろしくお願いします。
では、ヤドロクさんも自己紹介をお願いいたします。
黙れヤドロクというポッドキャスト番組をやっております。
ヤドロクです。
ポッドキャスト歴は大したことはないです。
そうですね。
特になんでもない日常を話しておる番組でございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ヤドロクさんもリッスンでの配信をされていますね。
はい。
言うことで、話者分離ができますので、アップした際には話者分離しておきますね。
それ何ですか?
話者分離わかんない?
わかんない。
だからザボとヤドロクさんと今二人ストークしてるでしょ。
音声が文章化されるわけですよ。
文章化されたときに、Aという人とBという人に分けれるんですね。
あ、そうなんですね。
そうなんです。それが話者分離ですよ。
それをやっておきますね。
はい。
言うことで、今回はポッドキャストイベント春うららつながりっすんに参加させてもらっております。
ポッドキャストイベントは多種多様なイベントがございますよ。
僕はざっくり分けて、3種類かける2かなと思ってるんです。
企業公式系か、有志ユニット系か、番組一つあるいは個人系が企画されたポッドキャストがオンラインかオフラインか。
全部で6個ぐらいあるかなと思ってるんですね。
今回の春うららつながりっすんは、有志の方々がオンラインで集う、いわゆるアドベントカレンダー形式とは言いましたけれども、
そういった形のイベントとなってございます。
形式も他にもオンラインイベントではいろいろありまして、リレー形式ですとか、ハッシュタグ企画形式ですとか、
あるいはショーレース形式ですとか、そのようなものがあるかなと思っております。
ショーレース形式で言いますと、ポッドキャストスターアワードの第2回が開催が決定しましたね。
ヨドロクさんも大いに貢献されたと聞いてますよ。
いいえ、全然貢献してないです。
本当にお話を聞いて、がんばれって言っただけなんで。
とにかくスピードがめっちゃ速い。
そうですね。僕はもう編集しないので、とって出しで出すだけなので、特に詳しいこともわからないし、
楽しいことをやるならがんばっていただきたいというだけですね。
そうなんですね。
早坂マキソさんの一番新しいやつも聞いたら、すごく褒めてらっしゃったから。
まあ早いっていうのは安心するんじゃないですか。
そうなのかもしれません。嬉しいでしょうね。
でしょうね。それだけだと思います、ある意味。
ご謙遜かと思うんですが、でも喜んでられたのは確かですね。
ポッドキャストスターアワードの詳細は後日といった形になってます。
後日、もろもろのSNSとかウェブネスとか、そういうところをチェックしてもらえたらと思います。
ショーレースといえばですよ。
矢田ロックさんご存じですかね。
Spotifyが主催で、レイダー、ポッドキャスターズっていうのがあったんですけども。
聞いたことあります?
知らないですね。
これは2月の末に行われたんですけども。
そもそもSpotifyのレイダーアーリーノイズというのがありまして、
2017年から若手ミュージシャンに与えられるような賞なんですね。
音楽家級なんですね。
そうなんです。
とっかかりはそこから始まってて、名だたる受賞者がいらっしゃいます。
アイモンさん、それからオフィシャルヒゲダンディズムさん、
キングヌーさん、富士風さんなどが受賞されてる。
そんな賞が2017年から8年間続いてるんですけども。
2025年からは、ポッドキャスターもそれが与えられるようになったそうでございまして。
今年からですか。
今年からなんですね。
ほとんどあまり耳にしなかったでしょう。
僕も最近したんですよ。
このレイダー・ポッドキャスターズ20話。
受賞番組5番組。
正確にご紹介してみたいと思ってるんですけども、聞いていただけます?
はい。
5個ありまして、1個目がアフターパーティーというポッドキャスト番組。
古畑芳子さん、長畑裕明さん、平岩聡吾さんという、
編集者あるいはライターの方がファッションを語られるポッドキャスト番組です。
2つ目。アンダードックイントーキョー。
こちらが長谷川ミラさんというモデル、ラジオナビゲーターなどで活躍されてらっしゃる方。
それから田中純也さんという方。
お二人のポッドキャスト番組で、アーティストやクリエイターをゲストに招いて、
トークの中から新たなアイデアを切り開いていく番組というようなポッドキャスト番組。
3つ目。上坂亜佑美の私より先に丁寧に暮らすな。
これはご存知じゃないですか。
知らないですね。
上坂亜佑美さんというのは、歌人であり文筆家の方でいらっしゃいます。
お相手のパーソナリティーが、宇海芳樹さんという方で、これが京都の僧侶の方でいらっしゃいます。
この私より先に丁寧に暮らすなさんは、
先頃2月に行われましたリッスンのおこもリッスンにも登場されていらっしゃいました。
人生の呪いからあり、ファミレスの楽しみ方まで幅広いジャンルのトークを繰り広げるポッドキャスト番組となっておりまして、
ハッシュタグ寄りすなというようなものがついているそうでございます。
とあるポッドキャスターさんのお話によりますと、
この世で一番面白いポッドキャスト番組と言ってらっしゃった方もいらっしゃいましたね。
それから8つ目。ゴールデンかゴールドンか、ラッシュポッドキャスト。
GOLDNとなってるんですよね。Eが抜けてるんですよね。
アイザク・ワイタクさんという方。
日本人とアフリカ系の黒人さんのハーフの方々のラッパーさんの番組だそうでございまして。
総フォロワーが35万人超え、総来勢数が2.2億回数を超える、
日本最大のビデオポッドキャストチャンネルと歌われてますね。
宿野くんさんのビデオポッドキャストはどのように思われますか。
僕の感想ですか?
感想。
どうでしょうね。編集が大変だろうなということなのと、
YouTubeは映像ありきのものでやってて、
音声配信の中で、必要であるかないかで言うと、
僕は特に必要なのは感じないですけどね。
けどまあ、あったらあったでやっぱり目が行くかなぐらいの感じですかね。
見ては違うかな。
なるほどね。
僕も長らぎが多いもんですから、映像はあまり見ないので、
もし手近のところに聞いてるスマホが置いてあったとしても、
ビデオはオフにして、オーディオで聞くパターンが多い。
そんな感じになってますね。
ただこのSpotify for Creatorsっていうのが、
だいぶビデオポッドキャストに注力してるなという印象を個人的に持ってたりもします。
最後5つ目、ラジオ知らねえ単語というポッドキャストは、
宋野凛さんと金井久さん。
このお二人は昨年、ポッドキャストウィークエンドが東京で行われました。
これのアンバサダーを務めたお二人なんですね。
特勤マッシュの渋ちゃんが、まるで我がメキコのように可愛がってらっしゃる。
そのようなコンビになってます。
番組自体も僕は1から50過ぎぐらいまでずっと聞いてた時期がありまして、
まるで父親派のシニアラジオのような充実のコーナーと、
それに投稿される御常連リスナーさんのセンスも光る。
そんなお笑いどころ満載のポッドキャスト番組というふうに感じております。
YouTubeでは動画も見れますので、
ビデオポッドキャストに近いようなものなのかなと思ってたりもします。
そのりんさんも金井キュウさんも非常に可愛らしいお嬢さんでいらっしゃってて、
見てる分にも嬉しくなるようなYouTubeになっておりますよと。
いう感じになってますね。
だからこのSpotifyが主催したレイダー・ポッドキャスターズも、
もっともっといろんな人に知ってほしかったなと思うんですけど、
あんまり取り上げられてないですよね。
まあそう、僕は全然知らなかったですね。
これトークテーマのどこに当たるやつですか?
あ、トークテーマはごめんなさい。先に言おうと思ってたんですけど、
トークテーマは一番最後に忘れてください。
あ、そうなんですね。
そうそう、先に言おうと思ってたのに忘れてた。ごめんなさいね。
台本8ページも書いてたのに飛ばしちゃったな。すいません。
今、続々とポッドキャストのイベントなんかを言ってございます。
今度はリッスンでもポッドキャストイベントがありますので、これも聞いていただけませんか。
聞きますけども、これ繋がりリッスンに出すんですよね。
繋がりリッスンに出しますよ。
基本リッスンからやったほうがいいんじゃないかなと思ってたんですけど、それは特にいいんですね。
別にそれはそんな問題じゃないってことですね。
そんな問題じゃないですね。
なるほどね。大丈夫です。
はい、リッスンからやるのは母のハハハハというのをやりますよ。
個人および単体番組系のオンライン企画となっておりまして、
おかんざだんかいさんというポッドキャスト番組のプロデューサーとなっております。
4月27日から5月11日まで2週間行います。
ちなみにこの春うらら繋がりリッスンはすでに応募が締め切られていて、満席状態になっておりますね。
このマッシュなしは5月3日にアップする予定となっております。
ちなみにヤドロクさんが先日ゲストにご出演されたおしにじさんも出られました。
これが5月9日のアップの予定だそうでございますよ。
これ繋がりリッスンでってことですよね。
母のハハハハという企画です。
母のハハハハという企画のほうに出るってことですね。
そうですね。
なるほどなるほど。これ繋がりリッスンが終わった後ぐらいから始まるやつってことですよね。
そうです。
あ、了解です。
ちなみに春の繋がりリッスンは4月の15日から24日までの開催となってます。
この母のハハハハは4月15日時点でまだ空きがございますので、ぜひお興味のある方はご登録いただけたらと思います。
2つ目。
100人100種の単価の日歌会というのが5月7日、1日開催されます。
リッスンの主流でございます。
声日記ファンのみなさんと創作と交流を楽しみたいというような企画となっております。
リッスンでは以上か。
先ほどもお名前出しました水城誠さんの企画、ポッキャトークテーマっていうのもあるんですよね、4月にね。
そうですね。もう始まってますね。
ヤドロクさんもご提出されていらっしゃると。
小学校時代のお話でしたね。
そうですね。思い出だったりお話という感じですね。
これは4月中続くのですかね。
そうですね。1ヶ月間だったと思いますね。
なるほどね。
ハッシュタグポッキャトークテーマで検索すれば、ご投稿された方々の番組は見つかるだろうし、
水城さんのSNSのアカウントをチェックしてもらっても出てくるんじゃないかなという感じですかね。
そうですね。
はい。いうことでございます。
またポッドキャスト界に戻ってみますと、5月25日。
ポッドキャスターであり写真家のおいでよ!あるスタジオというポッドキャスト番組をやっていらっしゃるあるさんのオフラインイベントがございます。
ポッドキャスターによる被写体ポッドキャスターの写真展。
これは5月25日、東京都世田谷区奥沢で開催されるビハインドザダイアロジーという企画がございます。
おいでよ!あるスタジオというポッドキャスト番組のあるさんという方がいらっしゃるんです。
この方はリアルの世界で写真家をされていらっしゃいます。
ポッドキャストの中でつながりの方々にお声をかけをして、ポートフォリオを撮ってそれを展示するという。
そんな企画があるそうですよ。5月25日東京でということですね。
写真展の話?
写真展です。
でも写真を撮るのもポッドキャスト。被写体もポッドキャスト。
ああ、そういうことか。
いいことです。
ポッドキャスト界隈の話題で言いますと、現在中野県塩尻市にゲストハウス、宿とスタジオ、キッチンというのを創設しようとしている動きがあるそうです。
動きがあって、今クラウドハウンディングを集めてる状態です。
はいはい。なんか何かでお聞きしましたね。
どこでだろう?
そうですか。
喋って貼ったのがあるとこかな?忘れましたけど。
誰か来て喋って貼ったんです。
どなたかのスペースに、たぶんそれの宣伝で貼って貼ったと思うんですよ。
たぶんその方がスピーカーに上がっておしゃべりなってて、っていうのはお聞きしたやつやと思います。
ああ、そうですね。
おそらくそのご登壇された方は、ローカルナイトニッポンの岩田さんじゃなかろうかと思いますけども。
この方が主催してやってらっしゃいます。
ローカルナイトニッポン。
地方移住、関係人口を楽しく話すポートキャスト番組というのをやってらっしゃる方の岩田さんの挑戦となっております。
クラファンの締め切りが4月18日となっておりまして、
この音源がアップされるのが4月19日となっておりますので、わずか1日足らないことになっちゃいますけども。
すでにいいとこまで来てるというふうに聞いてます。
春うららつながりっすんのトークテーマというか、その辺の話はいいんですね。
これはポートキャスト情報みたいになってますけど、それはそれでコーナーとしてということですよね。
今気になってますよね。今から言わせていただきます。
ポートキャスト情報を共有したり、あるいはイベントですね。
先ほどの第2回ポートキャストスターアワード開催のムーブメントのSNSの投稿ですとか、音声投稿ですとか。
あるいはお困りごとの相談ですとか。
そのようなものができるポートキャストユニットを組みたいと思ってたんですけれども、
それが叶わなくなってしまいました。
で、これがですね、この春新しくチャレンジしたいと思っていたんですけども、
それが失敗してしまいました。
失敗?失敗じゃないですよ、別にね。
やりたいと思ってやれば別に、それはそれでいいんだとは思うんですけど。
そうですね。
全然。それって別に言い出しっぺがやめなければ別に続くことじゃないですか。
そうですね。
だからそんなに気にしてどうこうというようなことでは僕はないと思うんですけどね。
はい。そうですね。
まあそもそも3月に矢田六さんとコラボレーションさせてもらって、
あるいは以前からもポートキャストを聞かせてもらってて、
そういう五条会的なグループづくりに賛同があったものですから。
はい。ちょっとね、その辺の誤解まではいかないですけど、
ちょっと僕の認識とずれてるという部分ももちろんあったりとか、
僕の中でそんなにちっとしたものではなかったっていうのもあるんですよね。
感性系というのがないというのが。
すごくゆるいものだったんですけど。
半分、ジョークまではいかないんですけど、
僕ら年齢が結構高いもんで、中心になってる方たちが結構若いから、自分たちより。
スピード感が違うので、ゆっくりそういう仲のいい人が集まってしゃべるというのでもいいですよね。
とか情報交換軽くできればいいですよね。
それぐらいのゆるいもんなんですけど、
そこでザボさんがやる気を出して、なんとかやろうっていう感じになってたったんで、
別にそこに参加する分には別にいいんですよ。
ただ、僕が言ってたものはどっちかとまたちょっと経路が違うかなっていう感じですね。
そもそもやだろくさんが頭に描いたものを、
僕はなんとかお手伝いがしたいなというのが基本にあったものですけれども、
でもそれが上手に伝わらなくて。
そうですね。僕もなかなか決まった形っていうのがなかったんで、伝えきれてないというのと、
やっぱり人それぞれやり方とか考え方とかポリシーも違うでしょうし、
そこをまず話し解かないといけないんですよね、価値観の部分っていうんですかね。
やっぱり僕らの年齢になってくると、それぞれ価値観が結構あると思うので、
擦り合わせってすごい時間がかかるものだと僕は思ってるんですよ。
細かいところまで詰める必要性があったりとか、
それはいろんなポッドキャスト同士が過去から揉めたりとかっていう話もお聞きしたこともあるし、
いっぱいいろんな話をお聞きするのでね、
やっぱりそこは僕らの年齢的に、他の人にものを言うと、
どうしても年齢的に高いから気使われたりとか、意見が言いづらいとか、
言っても受け入れてくれないんじゃないかっていう空気感はどうしても出てしまう部分なんで、
もっと緩くしないといけない部分はあると思うんですよ。
逆にこだわるとこはもっとこだわるじゃないですか、たぶん。
そのこだわりの部分が、中心になってやってる人間が合わないと絶対揉めるんですよ。
特に年齢は僕ら高いので、表面上とくに喧嘩するわけじゃないだろうし、
言い合いになることもたぶん少ないと思うんですよね。
では思ってることを言いづらくなるしっていうのもあって、
もうそうなるんだったら、そういう企画そのものをなくすほうがいいって僕は考えるというか。
またもし考えるなら一から考えましょうっていうような考え方なんですよ。
気にされてた方ももしかしたらいらっしゃったかもしれませんけれども、
また別の企画なんかを考えてみたいと思いますので。
そうですね。でもやっぱり新たにね、
春ですから、ザボさんがまた違う企画を立ち上げればいいだけのことだと僕は思っております。
はい。企画を立ち上げないといけないとも思ってはないんですけど。
まあまあそれはいいですよ。別にあげなくてもいいんですけど。
なんか降ってきたり湧いてきたりしたら、そのような考えになるかもしれません。
うん、そういうことですよ。
まあとりあえず、僕がヤドロキさんを振り回す形になってしまったような気もするので、
それはお詫びしたいと思います。
いえいえ。まあね、そんなのどこにでもある話というか、
もっとひどい揉め事になったところもお聞きしたこともあるから。
ザボさんもね、長いことやってるといろんなお話聞くと思うんで。
なんかは変えとかね、あいつひどいとかいう話も聞くじゃないですか。
まあそんなんはないんでね。
そこまでひどいのは聞いたことないけど。
いや僕もあるんですよ。
あ、そうですか。
だからね、いやすごいなと思うことがあったんで、
そうなるよりはいいよねとは思ってますよね。
そうですか。
ということで、また私ザボ、ヤドロキさんも今後もポッドキャスト活動を続けていくと思いますので、
またその場その場でお耳にかかれたらいいかなというふうに思っております。
ということで、夜遅くまでヤドロキさんお付き合いありがとうございました。
こちらこそです。
30分ぐらい。あ、ちょうどいいじゃないですか。
じゃあヤドロキさん、今後もお元気でお過ごしください。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
お聞きくださった方々もどうもありがとうございました。
皆さんありがとうございました。
はい、では失礼いたします。
ありがとうございました。
はい。
はい、こういった形になりました。
ほぼほぼ晩戦もせず収録をいたしましたが、
聞きに来てくれたリスナーの方々が総勢33名もいらっしゃいました。
ありがとうございました。
ヤドロキさんのお人柄によるものだと思いますけれども、
私とコンビを組んでおります。
小春さんもね、ちらっと顔出ししてくれたのがすごく嬉しかったです。
小春ちゃんどうもありがとう。
まあ、要はですよ。
ポッドキャストユニット。
ヤドロキさんがやりたいことをサポートしたいなというふうに思ったのがきっかけで、
立ち上げようとしたものだったんですけれども、
それがうまいこと叶いませんでした。
だから僕自身で、ポッドキャストユニットを自分で立ち上げようというような
思いは今のところないんですけど、
またそういう思いが膨らんできたら、
募集かけるかもしれませんが、
今のところそういうプランはございません。
いうこととですね、
形としてはですよ、
ヤドロキさんとは田元を分かつことになりましたけれども、
片思いした相手に振られるというのは、
決して珍しいことじゃないですよね。
我々がやってるのはラジオではなくポッドキャストなので、
まあこういう人間の業ですとか、愛憎ですとか、
こういったものも聞いていただいてもいいのかなというふうに思いまして、
このような形のものをアップすることになりました。
お耳汚し、大変申し訳ございませんでした。
次は5月の9日だったかな。
母の母母というね、おかん座談会の企画に乗っかって、
音源をアップする予定でおります。
はい、私、自多共に認めるマザコンですので、
母自慢をしてみたいかなというふうに思います。
5月9日の朝、一人喋りで大変有名に語ることになると思います。
はい、それどうぞ手打ちにしてやってください。
はい、ということでございまして、
今夜は回しなしでは気持ちを切り替えて、
今後も配信を更新していこうと思っておりますので、
変わらずお付き合いよろしくお願いします。
またリスナーさんからのコメント等々もお待ちしております。
ぜひね、フィードバックということで、
以降の音声配信に役立てたいと思っておりますので、
何卒コメントお待ちしております。
はい、ということで4月19日、
ハルーララつながりっすん。
今夜は回しなしパート以上でございます。