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こんにちは、まさるです。このチャンネルは、農家学から天才性とか潜在能力を覚醒する方法をお伝えする、篠さんの提供でお送りしております。
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無職、離婚から年少、今全然3000万の経営者の方なんで、むちゃくちゃ学びになります。
はい、ということで、今日のね、ちょっと本題なんですけど、昨日ね、ちょっと録音したんですけど、
自分で聞いてちょっと分かりづらいなと思ったので、今日まとめて、もっとちょっと分かりやすくしたいなと思って、
昨日の夏はちょっと1回限定配信にしまして、今日改めて録っております。
で、本題ですね、本題なんですけど、売上の上げ方に関して2つありますという話をしていきたいと思います。
で、結論から言うと、売上の上げ方は新規と既存、この2つからあるんですけど、
2025年来年、SNS界隈で今まで通りだと売れなくなるよっていうところをちょっと話をしていきたいなと思ってますので、
ちょっと難しい話になるかもしれないんですけど、ぜひちょっと最後まで聞いていただけると嬉しいですということで、
売上の上げ方はですね、大きく分けて新規の方からと既存の方からの2つがあります。
ここまで分かると思うんですよね。
で、これ分かりやすく、ちょっと店舗ビジネスで考えてみましょう。
お店を皆さんが開きました、新しくお店を開きましたってなった時に、
一番最初、最初の1ヶ月とか2ヶ月、3ヶ月って多分おそらく新規の獲得に走りますよね。
チラシを配ったりとか、ホットペッパー出したりとか、駅前でティッシュを配ったりとか、看板を設置したりとか、
友人知事に声をかけたりとか、とりあえず最初って新規の人にぶわーっと声をかけて、
自分の店に来てもらうことを考えるじゃないですか。
その次です。大事なこと。
一定期間、ビジネスってフェーズがあるんですけども、一定期間新規を追った後は、
必ずその後、ビジネスのやり方がちょっと変わってきて、
既存顧客に対してどのようにLTVを上げるかっていう話になってきます。
LTVっていうのはライフタイムバリューなんですけど、
一生涯その顧客が使う金額のことだったりとか価値のことを言うんですけども、
飲食店に言うと、新規で最初来てくれますよね。
新しく来てくれた後に、その方たちはどうやってリピート客にするかってことを考えるわけです。
飲食店で毎日毎日新規の人しか来ない飲食店ってどうです?存在すると思います?
割合は正確な数字忘れちゃったんですけど、
だいたい5割かから6割ぐらいが飲食店の場合ってリピート客だって言われてます。
これが特に小さけば小さいほど8割とか近くがリピート客だって言われてます。
このリピート客を増やす試作をしないとビジネスって絶対に衰退していくんです。
なぜかというと、新規ってパイが決まっているんですよ。
パイが決まっている。パイというと集客できる人数が決まっているんです。
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飲食店って分かりやすいですよね。
例えば東京の浜松町にお店を開きましたとなった時に、浜松町の人口って決まってるじゃないですか。
浜松町に電車で降りる人数も決まってるじゃないですか。
そうなった場合って、新規ってもうパイが決まってるわけです。
浜松町の人口以上になることはないですし、
浜松町に降りる電車で降りる人の人数以上になることはないじゃないですか。
そうなった場合って、いかに新規来たお客さんが自分のお店に2回目、3回目、4回目、5回目と来店してくれるか。
これが大事になってくるわけですね。
さあ、ここまでの話で一旦区切るんですけど、これをSNSのところに置き換えてみましょうと。
SNSの企業において、特にBS系で発信している方ですね。
もうSNSで月に30万、40万、50万稼ぎましょうというような企業塾だったりとか企業スクールとかコンサルですね。
これって発信してもう5年近くなるんじゃないかなと思うんですね。
もっと長いかもしれないです。
ブログの時代から始めると。
もう特にここ2,3年、2年ぐらいの間は県庁にいろんな人がいろんな講座を買いましたねと。
なのでこうなった場合って、ほとんど新規のお客さんが今いなくなっているわけです。
なのでここが大事なんですけど、新規のお客さんがいなくなった場合何が大事ですかってさっきお話しした飲食店の場合はリピート客ですね。
なのでSNSに関してもこのリピート客だったりとかをどのようにこれから獲得していくかっていうのが超重要なフェーズになってきます。
特に2025年はそのフェーズに入ってきます。
皆さんなんかオンラインサロンを急に始めたい人とかすごい増えてるじゃないですか。
これがその理由になるんですけども、いかにして今までお客さんになってくれた人に対して再度お客さんになってもらうようにするにはどうしたらいいかみたいなことを皆さん考えてるわけですね。
これを自分のサービスの提案資料に入れたりとか、もしくは新しく付加価値をつけて別のサービスを作ったりとか。
もしくは今まで30万、ゼロの人が30万売れた人が30万か次100万売れるためにはどうすればいいのかみたいなところのプラン設計ですね。
少竹倍で言うと倍のところをどういう風に作るかとか、そういった施策が非常に重要になってくるので、
2025年、もう一回言うんですけど、リピート客をどうやって今まで通り新規だけは追うんじゃなくてリピート客だったりとか、今までお客さんになった人たちをどうやってもう一回自分の商品を買ってもらうかってことを考えてもらう必要がありますし、
他の人の商品を買った人、他のコンサルとか他の企業塾とか他の企業スクールとかに行った人を同じような内容じゃなくてどうしたら自分のところに付加価値をつけて買ってもらえるかってことを考える人があるわけです。
これが超重要になるんですけども、これについて僕も学びに行くようなちょっとイベントがありましてですね、概要欄のところにちょっと貼っておくんですけど、
音声で超有名なひじりさんが主催をするリアルなイベントがあるんですけど、そこに対してどうやったら、ひじりさんはリストメイキングっていう言葉をちょっと使ってるんですけど、リストですね。
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自分の公式ラインのリストとかをどうやってメイキングしていくか、いわゆる教育をしていくかって話をしていくんですけど、
これができないと2025年は正直なかなか見せつけが難しくなりますということで、主催のところにひじりさんがそこについて説明をしてくれます。
かつ僕もちょっとその日リアルなイベント、登壇するんですけど、僕以外にも確か5人か6人ぐらい登壇するんですね。
各々全員全然違うサービスについて話をしていきます。
2025年、こういうふうに戦ったらいいよっていう新しい戦略だったりとか、最近受けた新しい試作、マーケティングの試作だったりとか、特に最近マイル系の発信が増えてたりするんですけど、
なぜそういうのが増えているのかとか、最新の情報も踏まえながらお話をしていきたいなと思っているので、ちょっと概要欄のところから是非ご参加していただきたいなと思っております。
今日その当日イベントに参加できなかったとしても、今日話したこと超重要なので是非覚えておいてほしいんですけど、
セールスだったりとか営業だったりとかビジネス売り上げを作るためには、新規と既存、この2軸で売り上げを考える必要があります。
今までのエッセンス会話の人たちは新規の取り方しか教えてなかったんですけど、これから大事になるのは既存客です。
既存客の方たちとか、すでに他のサービスを買ったことあるような方に対してどのように自分のサービスを構築するかっていう、ここが超重要です。
ヒツリさんの言葉で言うとリストメイキングってなりますし、僕の言葉で言うとLTBを上げるだったりとか、アップセルとかクロスセルみたいな感じの単語になるんですけど、
そこの施策について是非一回ご自身で調べてもいいですし、調べても分からない方は是非イベントの方に来て学んでいただけたらなと思っております。
ということで今日はちょっと難しい話だったんですけど、昨日話した内容がちょっと整理されてなかったのでもう一回今日は収録してみました。
もう少し詳しく知りたいよとか勉強になったよって方がいれば、もしよかったらコメントしていただけると嬉しいです。
ということで、また次回の放送まで楽しみにしていてください。ではバイバイ。