00:01
こんにちは、まさるです。今日はですね、コラボのライブをやっていきます。
まゆこさんということですね、招きしているんですけども、少し入ってくるまで待ちたいと思います。
どうかな?まゆこさん。
ちなみにね、もう日、あれですね、クリスマスになってきましたね。
そろそろ、なんか休みモードみたいな感じにね、なんか世の中なってきたなと思うんですけど、
皆さんどんな感じでお過ごしでしょうか?
今日はそんな中でも、ママさんのですね、まゆこさんを、おー来ました来ました。
専業住婦のまゆこさんをちょっとお招きしておりますので、いろいろと聞いていきたいなと思っております。
あ、すぐるさんこんにちは。名前一緒ですね。僕、まさるって言うんですけど、漢字全く一緒です。
おはようございます。まゆこさん入れました?
まさるさん、おはようございます。
おはようございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よかったよかった、入れて。
入れました。すみません、ちょっともたつきました。
ちょっとね、分かりづらいですよね。
初めてなので、めちゃくちゃ緊張してます。
気楽にお電話みたいな感じでやりましょう。
はい、お願いします。
すぐるさんね、ありがとうございます。たまに隠れて聞いておりますということでありがとうございます。
今日なんですけど、僕がですね、まゆこさんをちょっとお声掛けをさせていただきまして、
いろいろときてねーさんこんにちは、いろいろと聞いていこうというような会になっておりまして、
ざっくばにいろいろと聞かせていただけたらなと思ってるんですけども、大丈夫でしょうかね。
大丈夫です。あのあれですよね、育児の話っていうことなんですよね。
一回まゆこさんの方からちょっと自己紹介じゃないですけど、こんなことやってますみたいなちょっとお話ししていただけることかなでしょうか。
まゆこと申します。今現在専業主婦をしていて、これから自分でお仕事をしたいなっていうふうに思っていて活動しているっていうところなんですけども、
全然その一人でビジネスをするみたいなところの勢いって全然ついてないので、
まさるさんとコラボライブをするような感じの人間ではないかなと思うんですけども、
ちょっとあの今回お声掛けいただいたので、自分の育児の話っていうのができたらなって思ってます。
ありがとうございます。そんなことないですよ。逆に僕がお時間貴重なお時間いただきましてありがとうございます。
03:01
今日はお昼の時間ということもあって、僕も子どもがちょっと生まれたばっかっていうところもあって、
まゆこさんのお子さんに関しての投稿とかされているので、
なんかこう昔、アニメさんのところによく書いてあるんですけど、育児に自信がなかったって書いてあったと思うんですけども、
そこからどういうことを学んで、どういうふうにご自身の中で育児に関する考え方が変わったのかなというのをちょっとお聞きしたいんですけど。
そうですよね。私の中で自信が持てないっていうのが、もちろん育児って誰かから習うものじゃないじゃないですか。
いや、ほんとそうですね。
正解が全くない中で、これで合ってるかなって、皆さん育てされてるとは思うので、
それが合ってるとか間違ってるじゃないんだけど、なんかしっくりこない。
これでいいのかなっていうもやもやっていうのはずっとあったんですね。
はい。
で、その中で私は子供の心を育くみたいっていうところに意識を向けて今やってるんですけど、
ここまで私が自分の育児に自信を持てるようになったのにはいろいろ、
何だろうな、学んだことがたくさんあるので一言で言うのは難しいんですけど、
やっぱり子供の心、子供の気持ちを考えながら暮らすっていうのができるようになって、
自信が持てるようになったなっていうのはあります。
えー、あみつさんこんにちは。具体的にどんな感じですか?
そうですね、例えばやっぱりお母さんはちょっと、今はお父さんがね、家事されてる方とかもいるかもしれないけど、
我が家は私が基本的には家事をして育児してるっていう感じなので、
でも世のお母さんは結構子供にこうしてほしいが多いと思うんですよね。
予定通りいかないとか、まだまさるさんお子さん小さいので、
そこまではまだ体験されてないかもんだけど、時間に間に合わない。
で、子供が準備が終わらないとかいうときにこう動いてほしいって思うことって誰しもあると思うんですね。
で、そのときにやっぱり親の気持ち、時間に間に合わせたいから、親はこう動きたいっていうことを考えてしまうんだけど、
じゃあ子供は今そのとき何を考えてるのかとかいうのをあんまり考えるきっかけが今までなかったんですよね。
なので、自分のやりたいことを主張している、私がですね、母親としてこう動きたいっていうのを、
そこに意識が向いているときってなんかうまくいかなかったっていう感じですね。
子供はじゃあテレビが見たいのかな、まだ遊びたいのかな、子供は子供にも気持ちがあるじゃないですか、価値観とか。
なのでそこに寄り添うことができたっていうのが大きかったなって思います。
忙しすぎるとそうなっちゃいますよね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
だから結局それってじゃあお母さんの心の余裕が大事とか、時間の余裕が大事っていうのにもつながってくるんですけど、
1個その子供にも考えがあるよとか、子供も思いがあるんだよっていうのを知った、
06:06
それを知らなかったときと知ったときでは、やっぱり同じ忙しい中でも対応って変わってくるんですよね。
そういうことですね。子供のことって、子供なのでそんな考えてないというか、そんなふうに思っちゃいますよね。
そうですね。
なので、結構子供がどう思ってるんだろうっていうことを考えるようになると、割と言い方も変わってくるし、伝え方も変わってくるしっていう感じかなって思います。
子供のこと考えるって言うと、一人の人間として接するとかそういう感じですか?
もちろんそうですね。自分と違う価値観を持っているっていうことを。
そっちか、はい。
そうですね。もちろん一人の人間なんだけど、人間であることは大前提だし、自分とは違う価値観で生きているっていうことを私は結構重視してますかね。
はい。僕、今まだちっちゃいので、そんなにわがままというか、そもそも動き回れないじゃないですかので。
そうですね。
特にないんですけど、そういうことで来年、再来年とかってそうなる可能性があるじゃないですか。
そうですね。
かつ今現役のね、いまあの奈々さんとかこんにちは、あの選挙主婦の方とかもね、皆さんご参加されていると思うんですけど、
その中でどういうふうに考えたら、まっただかな人たちってこうそういう余裕ができるようになるのかね。
うーん、やっぱ私はっていう感じになっちゃうので、これがこの他の方にあのなんだろうな、適応するかっていう部分は難しいんですけど、
うーん、なんていうんですかね、他の方がどうしたらそう思えるかってことですか。
そうですね。なんかもうそういうこと育児まただがながってそういうのって結構難しいじゃないですか。
あの言うたらあれですね、あの例えが合ってるかわかんないんですけど、失恋中に忘れないよって言われても忘れられないじゃないですか。
そんな感じで育児中ってもう忙しすぎて、子供は一人の人格者だよとか、あの価値観が違うんだよってなったとしても、
まあ言葉としてわかるんですけど、じゃあ実際に行動に移せるかというとなかなか難しいところもあったりするのかなと思ってですね。
それはだとすると、そうしたくなったらやればいいのかなっていう気はします。その選択肢があるよってことを知っているかどうか。
失恋中に忘れないよって言われても、いやそんなんできないよっていうのはすごいわかるんですよね。
で、育児中にすごい忙しい中で、でも子供にも考えがあるし意見があるんだよっていうのを知ると、
なんかそれはその失恋の例えとはちょっと違くて、じゃあ声かけの方を変えようかなと。
それは難しいですね。
なので、どうなんだろう。
09:02
その視点すらない方もいるのかなっていうのは感じるので、
子供イコールも自分の思い通りになるべきだし、こう動いてほしいし、もちろんそれ私もあるんですけど、
子供が別の世界を見ているとかそういうことを意識できるかどうかっていうところですかね。
そういうことか。ちょっとすみません。質問が悪かったです。わかってきました。
本当ですか。私もちょっとすごく説明が下手くそなので、本当にすいませんっていう感じなんですけど。
そっか。100%そもそもそういったことを考えてないってことですよね。最初。選択肢出てこないってことですね。
私はそうだったんですよ。だからどうしたらいいかわかんなくて、っていう感じでした。
でもそれって他のことでも結構あると思っていて、僕もビジネスやってるんですけど、
それこそ選択肢ってこれしかないって思っているときってやっぱりすごい窮屈だったりとか、
自分の中で考えがこれってなってたりすると、
例えば誰かと話をする時とか、誰かとコンサルする時とかってなった時に、
やっぱり最初の頃っていうのはそれしか知らなかったんで、それに当てはめよう当てはめようとしてたみたいなのはありました。
すごい、そんな風に転用してくださってありがとうございます。
でもそれに近い感じかもしれないですね。
もっと他に考え方あるかなとか、そういうニュアンスに近いかなと思います。
余白が頭の中でできると、その余白のところで思考ができますよね。
難しく話しちゃいましたけど、考えられるので、そうすると確かにお子さん、子どもに対しても、
あ、そっか、子どもって今こんなこと考えてるかもしれないなーから入ったとしても、今までと接し方変わってきますよね。
そうですね。なのですごくそれが忙しい中だったとしても、
じゃあどうしようってそこで親側が考えるっていうのは大事なのかなっていう気がしています。
ただ私も今は働いてないんですけど、ワーママ時代2年間ぐらいあったんですね。
本当にこの余裕がないっていうのは、そのとき長男だけだったんですけど、
子ども1人でもすごく余裕がなくバタバタしていたので、
なのでその余裕がなくなると、子どもに対しても心の余裕をもって接することができないっていう経験もしてるので、
なので常に失敗しながらも反省してちょっとずつよくなっていくっていう感じの感覚はありました。
ありがとうございます。
ちょっとコメントの方来てるので読んでいきたいなと思います。
北梨さん、こんにちは。七花さん、こんにちは、間違えましたということで、
私もたまたま専業収納で嬉しいですよということでありがとうございます。
カリンさんですね、こんにちは。すごい、ありがとうございます。
カリンさん、確かむちゃくちゃランキング入っている方だと思いますね。
クミさん、こんにちは。
マサルさん、こんにちは。まゆかさん、初めましてということで、こんにちは。
今日はちょっと僕初めてかもしれないですね、ママさんと一緒にコラボするの。
12:01
そうなんですよね、本当私で大丈夫かっていう。
もちろんです。
ずっと会えるんですけど。
本当でしょうか、僕の受講生さんとかクライアントさんもママさん多くてですね、
そういうことで働きながらお仕事していたりとか、
復業している方がすごく多いので、すごくため、参考になる話が聞けるんじゃないかなと思って、
なので、逆に。
いやいや、どなたかの参考になれば嬉しいなとは思うんですけど、
なんか私の、私今ラジオ毎日、平日発信しているんですけど、
本当そこでも言ってるんですが、育児って正解がないから、
なんか私が今話す話も正しいわけではないんですよね。
それいいかもって思ったものを取り入れていって、
自分のスタイルにしていくっていうのがいいんじゃないかなっていう気がしてます。
はい、そういうふうに言える真由子さんが素晴らしいです。
ありがとうございます。
本当に正解確かにないですけどね。
でも発信者がそういうふうに言うと、ちょっとなんかすごく、
僕はそういう人すごい信用したくなりますね。
そうですかね。
ちなみにラジオだとどんなことを発信してるんですか?
なんか今日初めましての人も多いと思うので。
そうですよね。
私はラジオの中では、自分が子供の心を育むっていうことを意識して、
普段生活しているので、
そのことについていろいろ雑談も交えながらなんですけど、
配信してるっていう感じですかね。
なのでノウハウをたくさん言うってよりも、
こんなことがありましたとか、
そういう時にこういうふうに考えましたとか、
そういう感じかなっていうのもあります。
例えばなんか最近のそういった話とかって、
ちょっとここでお話ししていたこと可能ですか?
最近の話で言うと、少し前に長男が、
ちょっと難しくなっちゃうかな。
長男が算数が好きなんですけど、
私があと80歳まで生きるとしたら、
あと何年あるかなみたいな話になったんですよね。
すごい。
私が仮にじゃあ35歳とかだとすると、
引き算じゃないですか、普通は。
80-35で45みたいな。
それが長男が割り算を使ったんですよね。
80割る35に余り10。
だから35に10足して45年だねって言ったんですよ。
天才。
天才というか、そういう考え方あるんだって思って、
そういう時に、引き算の方が早いよとは言わなかったんですよね。
そういう考え方あるんだねっていう。
それも私の目線だと、便利なのは引き算じゃないですか。
15:04
でも長男が自分で導き出した割り算を使うっていうことに対して、
それはすごいよねみたいな感じで。
自分からは、私は引き算の方が便利だよとは言わなくて、
いろいろ話していく中に、長男がママだったらどうするのって言ってきたので、
ママは引き算を使うけど、そこに割り算を使うのはすごいねみたいな。
たぶん、こういう心を育もうとか思ってなかったら、
引き算でしょうとか、途中で割って入っちゃったりとか、
私だったら思想だったんですね、自分の性格的に。
そんなほんとちっちゃなことなんですけど、でもそういう感じです。
まゆかさんの中で、常に育むっていうのが、おじいちゃんの中であるんですかね、
お子さんと接するときに。
尊重するとか、共感するとか、育むとか、
そういうのがテーマになってるなっていう感じはあります。
お子さん、確かに割り算で、すごいですね。
考えたこともなかったかもしれない。
そうですよね。そんなこと考えないじゃないですか。
子どもの発想って面白いなと思って。
面白いですよね。
そっかそっか、なるほどですね。
そういうのが日常でたくさんあるっていうことですよね、お子さんと接してると。
そうですね。
これちょっとあんまり特殊な例というか、
私も初めてそんなシーンに出くわしたので、特殊だったなと思うんですけど、
あとはご飯を食べるときに、なかなか長男がゲームとかやめて、
食卓にそろうっていうことがなかなかうまくいかなくて、
もう私と次男が待ってて、長男が来ないなみたいなことが続いたんですね。
そういうときも私の価値観だと、みんなでご飯食べたいし、
私も頑張ってご飯作って並べたから、すぐ来てほしいっていうふうに私は思ってるんですけど、
そこで長男はどうだろうって考えたときに、
でもゲームのキリいいとこまでやりたいとか、長男長男って思いがあるじゃないですか。
なので私の場合はですけど、それは待とうって思いました。
じゃあ私たちが先に食べて、長男が後から、そんな何十分もかかるわけじゃないので、
後から来ていただきます。で、みんなで食べる。
もうアリだなって思うことにしたら、私は気持ちが楽になったし、
怒ることも注意することもなく、ご飯が始まるみたいな感じで、
なのでそれをほら、よしとしない人もいるじゃないですか。
絶対みんなで食べるものだよっていうのはある人はいるかもしれないけど、
そこを私は緩めてみたって感じですかね、自分の価値観を。
そっか、いやそれはかなり勇気がいるというか、すごいですね。
今その場面を想像したら、自分だったらゲームやめなって言ってます。
18:00
それも全然アリだし、それが悪いとかではないです。
それでうまくいくんだったらいいと思うんですよ。
でも我が家の場合はそれではうまくいかなかった。
やめなってなって、無理やりやめさせるんじゃなくて、
自分でゲームをやめて、自分で食卓に行くっていう、
自分で決めるっていうところに重きを置きたいので、
こういう方法になっているって感じですね。
素晴らしいですね。なるほど。
ちょっとコメント、結城さんきたのでおはようございますということで、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
これって子育て以外でも全部に通用しますよね。
そうなのかな?
いや、夫婦関係もそうですし、
自分の親との関係とかもそうだと思いますし、
そうですね。
仕事も。
夫婦関係もよくなりました。確実に。
こういう考えになってから。
そういう考えって、どうやって学んだんですか?
気づいたんですか?どういうふうに身につけたんですかね?
身につけたのは、いろいろ書籍とかもあるので、
一番最初のきっかけになったのは、
佐々木正美先生の始まりは愛着からっていう本が、
私の育児の一番、ゼロ歳の。
ちょうだい生まれたばっかの時に読んだ本で、
そこにそういうようなことが書いてある。
子どもの心を育むのが大事みたいなことが書いてあったんですね。
そこからいろいろ学んでいく中で、
勇気づけの育児っていうのに出会って、
それはアドラー心理学をもとにしたものになってるんですけど、
そこの講座みたいなのがあって、
それを学んでっていう感じでしたかね。
ありがとうございます。
勇気さんね、アドラーとかそういうの詳しいんですけど、
めっちゃアドラー心理学って。
そうですね。
それがもとになってはいるんですけど、
そこに私の思いとかがプラスされているっていう感じですかね。
褒めない、ちょっと今調べながらね、
すみません、話させていただいてるんですけど、
褒めない、叱らないって書いてありますね。
そうですね、褒めない、叱らないもん。
私としては、ちょっと表現が極端かなと思ってます。
そこまで行っちゃうと。
そうですね、褒めるのはめっちゃ大事だと思ってるので、
ただその褒め方、褒める意味とか褒め方っていうところの理解は必要かなって思ってますね。
なるほどね。
例えば何か課題の分離とかそういうのも書いてあるんですか。
それは、アドラー系の本だとそういうのが載ってるのもあるし、
私が受けた講座でも出てきた言葉ではありますね。
21:08
なるほどですね。
アドラー心理学、僕大好きなんですよ。
そうなんですか、おっしゃってましたよね。
詳しくはないんですけど、
アドラー心理学1回読んで、3回ぐらい読んだんですね。
で、しばらくブックオフに売ってから、
もうやっぱ数年経ったらまた読みたいなと思って合計2、3回買ってますね。
3回ぐらい買ったんですか。
本当ですか。
そうなんですね。
それあれですか、マサルさんが買おうと思ったのは、
その時まだお子さんもおらずで、
ご自身のためにってことですかね。
そうですね。
最初は流行ってるからで読んだんですけど、読んだら超面白いじゃんってなって。
そっから。
そうですね。
なんか生きやすくなるなとは感じました。
こういう考え方あるんだっていうのを知って、
暮らしやすくなるというか。
そうですよね、まさしくそれで期待をしないじゃないけど、
課題の分離だったかな、そこはなんかそう、
ここからここは自分、ここからここは相手。
そうですね、それは普段私も結構意識してますね。
なんか子どもの宿題とか、
宿題させたい親と宿題したくない子どもっていると思うんですけど、
その宿題しないことによって子どもがその責任を負うというか、
宿題っていうのは子どもの、
親は介入できない子どもの領域だよねっていう話だったりもするんですけど、
それが子どもが宿題をしてない、そんな親って見られたくないってなると、
それは親の課題になるんですよね。
子どもの宿題をさせてないことによって、
親が何やの親って思われてしまうのが嫌だっていうのは、
それは親の課題みたいな、
なんかそうそうそう、いろんな考え方があるんですけど。
分かります、分かります。
いやー、これはでもあれだな。
あ、ゆうきさんコメントありがとうございます。
ゆうきさんすごい、私すごい分かります、この書かれてること。
ゆうきさんね、こういうのすごいむちゃくちゃ知ってるんですよ、いろいろと。
ちりが系の方とか、そっち系の方なんですけど、
血圧あてても他人ですね。
ありがとうございます。
そうなんですよね。
いやー、分かるぞ。
それをなんか私は素人、ビジネス素人だし、
その勇気づけの育児っていうのも自分でプロとは思っていなくて、
ほんとただの専業主婦がそれを学んで実践してるっていう、
そういうところは日々発信してるんですけど、
ゆうきさんとかの方がお詳しいだろうなと思います、私よりも。
いや、普通の、ごめんなさい、言い方難しいんですけど、
普通の主婦の方がアノラルティー学のそういうのを学ぶかなと思いますよ。
あー、そうですかね。
確かに、でも興味がないとここまでは学ばないかもですね、確かに。
24:00
ゆうきさん、子供いないということでね。
そうなんですね。
すごい分かります。ちょっと今ルーズが見えてきました。
なるほどですね。
でもそれをなんか、なんていうのかな、子育てにすごくそもそも興味があったとかなんですか?
なんか、ほとんどの人って、なんかイライラする、だからちょっと愚痴言いたいとか旦那にあたるで、
多分終わると思うんですよ、普通は。
10年、20年経って、そういえばあの時イライラしてたなって終わると思うんですけど、
それをなんとかしようと思ったのってなんかあったんですかね?
いや、どうですかね、子供が生まれると夫とどうやって育てていこうって話す、
私は話したんですけど、その時にやっぱり両親が仲が良かったり、
子供に対してきつく怒るとか、そういうことはしたくないよねってなったことがきっかけだったかもしれないです。
で、なんかその何かができるとか、
私自身が結構中学校ぐらいまではいろいろできてたタイプだったんですけど、
結構しんどさもあったというか、
なんか自分の中で頑張って頑張ってやっとそのなんとかできてるみたいな感じがあって、
そこにしんどさもあったので、なんかもっとできるできないじゃなくて、
もう楽しく生きてればいいじゃんみたいな風に、
なんか子供を育ててみたかったみたいなのがあるっていうのもありますね。
優等生タイプだったですか?
どちらかというとそういう感じだったんですよね。
そうかそうか。
なので子供には自分が好きなこととか楽しいことに熱中してほしいって感じたり、
そのためには子供の心を尊重するっていうことが大事かなって、
あと家庭の環境がいいとかね、なんか親同士仲いいとか、
なんかそういうところかなとか思ったのがきっかけだったんですよね。
そういうことですね。
いやーちょっと僕も多分ね、優等生タイプだったんですよ。
ちっちゃい時からもうちょっと大きくなったらそう思うかもしれないってめちゃくちゃ今感じました。
もうちょっと大きく、あ、お子さん分?
子供がですね、はい。
まだちっちゃい、まだ2、3ヶ月なんでまだわかんないんですよ。
あーそうか、どうやって育てていこうみたいなのがまだ。
まだ全然そこまでいってないですね、夫婦の話。
そうですよね。だって今はまだ2ヶ月でしたっけ?3ヶ月?
2ヶ月半ぐらいですね。
2ヶ月半ぐらい、そうですよね。
それはもうなんか日々1日1日育てるのに必死っていう時期ですね。
そうそうそうそう。
めちゃくちゃ可愛いんですかね。
それはそうですよね、可愛いですよね。
もうあんなにね、ちっちゃくて。
でもよくその3歳の子が、お子さんがいる友達とか5歳の友達に聞くと、
いや今全然あの可愛いんですとか可愛いんだよねって言うと、
27:03
そっからいきなり悪魔になる瞬間があるからねーとかなんかみんな言うんですよ。
そうですよね、そうですよね、そういった嫌々気とかそういうことですかね。
人間じゃない時期が来るからねーみたいに言ってて、何それーって感じなんですけど。
そうか、私もそれもちょっとなんか思ってることがあって、
嫌々気って子供からすると意思が強い気、主張、自己主張気みたいなことだと思うんですね。
で、子供が嫌って言うのって自分の意思表示じゃないですか。
確かに親からするとすごく困ることなので、
その嫌々気ってなんかネガティブな子供が全然言うこと聞かない時期ってなってんのかなっていう気がして、
それをなんかこう子供が主張してきたっていう風に意識を向けると、
またそれもちょっと捉え方変わるのかなって思ったりするんですよね。
あー、主張気ですね。
確かに、嫌々気って主張にくないですね、言葉が。
そう、なんかちょっと成長の糧でいいことではあるけど、やっぱり親が振り回されることが多いので、
大人からするとちょっとネガティブな印象なのかなって感じますね。
ゆうきさんがね、親離れの練習期って書いてありますけど。
確かに本当そうですよね。
私が最初やってたのって、たぶん1歳半2歳とか、
なんか喋るようになってきて、意思疎通がとれてきて、
とにかく私は子供に対して、
私は絶対的にあなたの味方だよってことを伝えたかったんですよね。
信頼を築きたいなと思ってたので、
そのために結構子供の要求を積極的に聞き入れてたかなっていう感じがしていて、
旗から見ると甘やかしいとか思われてたかもしれないんですけど、
自分にとってこの人はお守ってくれる人だ、
なんか僕の言うことを聞いてくれるってあれですけど、
なんか自分にとって味方だよっていうのを子供に知ってほしくて、
結構その自己主張に付き合ってましたね。
もう向こうがこれやりたいって言ったらすぐやらせたりとか。
もちろん時間の関係もあるので、
時間が許す限りっていうのもあったんですけど、
これでよかったなと思うのが、
例えば子供が時間的には余裕があって、
私の気持ち的にはちょっと今遊ぶのつらいなみたいなときに、
じゃあ一緒に遊びたいってなったときに、
そこでいやママ今これしたいからって断ることもできるけど、
向き合うこともできるっていう状態のときに、
じゃあ遊ぼうっていうことをするじゃないですか。
そういうことが積み重なっていくと、
うちの子はなんですけど、
私がどうしてもお願いしたいときに結構聞いてくれたんですよね。
30:01
いつもママはあなたの願いを叶えたいと思って関わっているんだけど、
今はママの願いを聞いてほしいんだよねとか言うと、
案外わかったみたいなことになることが多くて、
助かったんですよね、そこに。
ただこれがみなさんにね、他の方に共通するかっていうのはちょっとわからないんですけど、
私はそうだったので聞けるだけ聞いてました。
自分がやってほしいときに、
日頃からやってるからお願いしたいみたいな感じで伝えてましたね。
すっごく良くないですか、それ。
すごい良い。
そうなんですよ。
だからどんなことかっていうと、
例えば階段を一緒に降りるじゃないですか、
上から降りてきて、長男が一番下の段ちょっと踏み外しちゃったら、
それを失敗しちゃったからもう一回やりたいって言って、
階段上まで登ってもう一回降りるとか、
そういうことです、そういうことに付き合ったりとか。
疲れますけどね。
そうそうそう、してましたね。
すごい、それはすごく良いですね。
0、100とかじゃない考え方が僕すごく好きです。
全部このままいったことはやるんだ、じゃなくて、
普段はそうです。
自分がしんどいときとかできないときは、
よかったらママの今日はちょっと願いを叶えてくれないじゃないけど、
そんなふうにお互いにコミュニケーション取れるのってすごい素敵ですね。
そうですね、結果楽なので、
ストレスもそこまでたまらないんですよね。
なので、確かに向き合ってるときは大変っていうこともあるんですけど、
そういうときは時間決めて5分タイマーかけたりとか、
時間の概念がわかってなくても、
音が鳴ったらじゃあ終わりみたいなね、
ちっちゃい子だったら、
なんかそういう感じで、
短時間でも向き合いはすごいしてたかなと思います。
今5分しか時間取れないとか、
10分だけねとか、
で、向こうが15分がいいって言ったら、
じゃあもう間取って13分にしようとか、
じゃあもう15分でいいよっていうときもあるし、
それとはなんかもう本当に、
その時々なんですけど、
すごい素敵、これちょっとみんなに聞いてほしいな。
本当ですかね、私ちょっとこうやって、
マサルさんが言ってくださるからお伝えするんですけど、
普段ラジオで一人で喋ってるのとか、
何言ってるのかよくわかんないというか、
全然うまく喋れなくて、
なんかそうですね、こんな風に初めて話しました。
人に対して。
一人は難しいですよね、
僕も自分何言ってるかわからないときあるんで。
本当ですか、マサルさん聞いてても、
私すごい聞きやすいし、
とても整理されてお話してくださるので、
こっちの理解がすごい進むなって思ってます。
よく聞くと前半と後半で違うこと言ってるときあるかもしれないですよ。
本当ですか、でも全部に納得できるので、
違和感はないです、全然。
33:02
二人のほうが話しやすいのはありますね。
言えますよね、嫌でも。
そうですね。
すごい、僕、それこそなんだろう、
子供生まれる前って、
子供っていうのは、
なんて言うんだろうな、
ちょっと言い方むずいんですけど、
犬、猫、子供みたいな感じだったんですよ。
わかります?
自分の生活の中で犬、猫、子供と同じ同列だったんですけど、
生まれてからやっぱりすっごく入ってきます、情報が。
情報が、子供に。
そうですね、子供の情報が入ってきて、
そうなったら今までいろんなママさんが言ってたこととかが、
やっと自分の中で分かってきた段階であるんですね、今。
それこそ僕は仕事、ビジネスとかいろんなことで、
人間関係的なことはいろいろ本読んだりしてきたんですけど、
子供に対しての接し方とかっていうのは、
学んだことが最初におっしゃる通りないので、
そうですよね。
まゆこさん、さっきのお話を聞いて、
むちゃくちゃ勉強になりました、今の。
本当ですか?
だったらすごく私もよかったです。
嫌なやつなんで、
僕の中で嵐が過ぎ去るのを待つ時間だと思ってたんですよ、その期間は。
もったいないかもですね、そしたら。
そう、そう、そう。
そういう方もいらっしゃるんじゃないかな、
わかんないけど、今日聞いてる方。
そうですね。
なるべく付き合ってあげるって言い方も難しいな、まゆこさん。
そうですね、付き合うって感じかな。
対等に、子供と対等に、
一人の人として見るっていう感じなので、
優劣がない、その親が偉くて子供が偉くない、ではなくて、
それぞれに役割があって、
親は長く生きてる分、子供が知らないことを伝えていけばいいし、
そこに強弱はないっていうんですかね。
私はそういう考えでやっているので、
もちろんそうじゃなく、
縦の関係でっていうのを大事にされている方もいると思うんですけど、
私は横の関係でそれを大事にしたいなっていう感じですね。
ですよね。
寝かしつけるってことだとかあるじゃないですか。
はい、はい。
あれもちょっと僕最初違和感あったんですよ、ずっと。
寝つけるってすごくないですか、結構。
それはあれですか、子供を寝かせる、
そう、寝かせる。
させるっていうことですよね。
そうですね。
寝かせるのをさらに上な感じがしてて。
私それは全然意識したことなかったので、今めっちゃ新鮮です。
そうですよね、寝かしつける、ほんとですね。
寝かしつけるって子供にしか使わなくないと思って。
確かに、確かに。
とかとか、なんかそういうので、
やっぱ親と子供の関係というか、
そういうのって大事なのかなと思いました。
そうですね。
ご飯とかも食べさせるとかいう言葉も聞くときあるんですけど、
私はあんまりなんとかさせるとか、
36:01
こっちがしてあげてる感は出したくないので、
結構そういう言葉選びとかも、
子供とご飯食べてから行くねとか、
なんかそんな感じになります。
めっちゃいいですね、言葉って大事ですよね。
そうですね。
すごい分かります。
ちょっと僕ビジネスの話になっちゃうんですけど、
営業のセールスするとき、最後に売るときとかに、
この商品、自分のサービスについてお話を聞いていただけませんか?
とかって言っちゃうときあるんですね。
自信がないときって、自分から下から行って、
下から行って話を聞いてくれませんか?って言っちゃうんですけど、
とりあえずもう対等なんですよ。
売る側と買う側って。
なんで、ご提案とかって聞きたいですか?っていうのがね、
ちゃんとした正解なんですけど、
自分がそう、下に下に行っちゃって、
この商品とか、私のこういうサービスあるんですけど、
お話をさせていただいていいですか?とか、
なんかこう、なんて言うだろう、下から行っちゃう人って、
やっぱりちょっと上手くいかないんですよね。
そうなんだ、すごい私、それはいいことを聞きました。
でも、ほんとそうですよね。
お客様は神様みたいな、
そういうワードってちょっと前あったじゃないですか。
でもそうじゃなくて、本当に対等で良いと思うし、
それが本来の姿なのかなっていう気はします。
そうなんです、そうなんです。
今の話を聞いてちょっと思いました。
そこはすごい当たり前が自分の中で言葉に出ますよね。
そうですね、確かに。
私もたぶん育児に関してはそう思ってるけど、
そうじゃないところではあんまりそこまで、
子供と関わるときにこういうことを一番考えるので、
だからあんま普段は気にしてないけど、
ちょっと気にしてみようかなと今思いました、話しながら。
いいよ。
これはでもいろいろとたぶん僕も、
子供に関しては気にしてなかったんで、
ちょっとこれから僕は気にしていこうと思います。
でもほんとなんか、私下の子は2歳半ちょっと過ぎなんですけど、
発達がゆっくりタイプなんですね。
なのでその上の子の2歳半のときとは全然違う、
まだまだ幼くてゆっくりなんですけど、
でもやっぱりこういう心持ちでいると、
ほんとに言葉がなくても尊重できるというか、
寄り添うことができてるなと思うので、
それこそそのお子さんがまだ2ヶ月半とか小さくても、
そういう気持ちを親が持ってるっていうことは、
それが態度とか言葉に現れると思うので、
めちゃくちゃいいことだなって思います。
ありがとうございます。
子供がまだね、寝かして、
なんていうのかな、腕の中でじゃないと寝ないときがあるじゃないですか。
そうですね、抱っこでとかってことですよね。
ソファーに置くときに、ちょっと置くねって言うと、
妻が保育士なんですけど、置くじゃないってよく注意されます。
確かにと思って。
物じゃないんじゃないですか、子供って。
39:01
そうですね。
子供、そっとする、そっとここにポンとするねって言ってるんですけど、
いい言葉が見つからなくて。
いいと思います、愛情を感じますもんね。
やっぱ大事なものですよね、そっと。
ポンとするね。
そうそう、言葉ってすごくわかります、これ。
私も寝かしつけるもそうだし、置くねーめんもそうだし、
ほんとそうだなって思います、言葉ってね。
言い方次第ですよね。
はい、言い方そうなんですよね。
さっき言った、アドランシニー学を子育てに活かすじゃないですけど、
そういうのってすごく大事ですね。
そうですね。
確かにな、親ってそうなんだろうな、だって自分の親もそうでしたもん。
大学生とかにもだって、
大学生の自分からしたら子供扱いすんなよってずっと思ってましたもんね。
そうですよね、いつまで経っても子供は子供ですもんね。
でもなんかちょっと一個だけ、これは話したいなっていうのがあっていいですか。
子供を優先するとか、自分がいつも我慢するとかではないんですよね。
そこをすごいお伝えしておきたいというか、
なんでもかんでも子供の言うことを聞くんじゃなくて、
バランスをとることが大事だと思うので、
だから我慢するっていうニュアンスが出てきたら、
それは結構要注意な感じだと思うんですよね。
自分が我慢してるなって思ってくるとうまくいってなかったりとか、
心の状態がっていう感じ、私も実際そう思ったことあったので、
より良い関係を築いていくためには、みたいなところになるんですけど、
親が我慢してるのも子供に伝わるんじゃないかなっていう感じはしています。
これちょっと詳しい教えてほしいんですけど、
これは自由なことですよ。
そうですかね。
私で言うとイライラすることにすごく悩んでいたんですね。
イライラしなければいいってまず思ってて、
今の考えはイライラしてもいいんだけど、
その伝え方は気をつけなければいけないというとこまで言ったんですけど、
当時はもうイライラしちゃいけないとか思ってたんですよ。
だから自分が相手に期待しない、
私が我慢すればいいみたいな感じで諦めてたというんですかね。
子供との関わりとか、夫との関わりもそうだけど、
そうなると自分の心がどんどん暗くなっていくのを感じるというか、
やっぱり我慢は良くないので伝え方かなっていう感じがするんですよ。
はい。
そこちょっとニュアンスどうな感じですか?
難しいですよね。
自分で説明しきれないようなことを話し出しちゃったなとか思ってるんですけど。
すいません。
そう、なんて言うんだろうな。
我慢、だから子供、
42:03
さっき子供の言うことをなるべく聞くようにするっていう話をしてたじゃないですか、
そういう時も多分子供の心を大事にしようって思ったら、
自分が我慢してるって感覚はあんまないんですよね。
子供の心を大切にするところに目が向くというか、
ただそれが自分に余裕がなかったりすると、
私が子供のためと言いつつも、本当はこうしたいのにみたいな状態の時、
例えば、子供はまだまだ遊びたいって言ってるけど、どうしても私は帰りたいってなった時に、
それでも子供に付き合ってあげるのはちょっと我慢になっちゃうかなって思うので、
子供に対して理由を説明して、今は帰ろうとか、
自分がしたいことをやらなすぎるのもよくないかなとは思うんですよ。
なるほど。
気にもよりますよね。
人間って周期があるじゃないですか、
元気な時とちょっと疲れてる時ってあるじゃないですか。
はい、ありますあります。
普段だったら子供がやりたいって言ったことをそのまま一緒にやったりとかするかもしれない。
今日はちょっと疲れてるなという時は、
前はOKしたけど今日はちょっとねみたいな感じでちゃんと子供に言うってことですよね。
私はそうしてますね。
そこを越えちゃうとできなくなってきちゃうので、
結果、例えばそこで子供がどうしてもやるとかめちゃくちゃ喚いたりして、
これは付き合った方が自分にとって得だなって思ったらそっちをやるみたいな。
なんか、その辺のバランスって多分個人個人に違うと思うので、
なので何でもかんでも子供の言うことを聞けばいいかとそういうわけでもないっていうところですかね。
これはね、すごくいいですね。
いいですか?本当ですか?
結局やっぱ自分を大事にするみたいなところにつながってきちゃうんですけど、
やっぱ私が私自身を大切にしていかないと、
子供に対しても楽しく接することができないっていうところは感じるので、
そこのバランスもなかなか難しいんですよね。
結城さんね、ありがとうございます。
こうしてもらえたら嬉しいなって伝え方いいですよね。
これですね、ちょっとごめんなさいね。
ビジネスに置き換えると同じようなことが起こるんですよ。
クライアントさんいらっしゃるじゃないですか。
何でもやりたくなるじゃないですか。
クライアントさんが自分の成果を出してほしいからっていろいろやるんですけど、
講師側というか先生側が我慢でやってしまうとやっぱ上手くいかないんですよね。
一緒ですね。
45:00
子供じゃないけど生徒さんの方でこういうのわかんないです、こういうことわかんないです、
これやってほしいですってたくさん質問来ても、
もちろん人に対してなるべく答えたいって気持ちあるじゃないですか。
自分のことを信じてお金も払ってくれたし時間も使ってくれたし、
ただそれが先生側が我慢でこれぐらいはちょっと自分でやってほしいなとか、
今日ちょっと疲れてるなとかいろいろあるじゃないですか。
その時にあまりにも全部やってしまうと、
ある意味わがままになるというか、
自分で考えなくなってしまうこともあるんですよね。
バランスってすごく大事なんですよね。
そうですね、確かに確かに。
本当そうですね。
私はどちらかというと習う立場のことが多くて、
まだ教える立場とかやったことはないですけど、
でもきっとそうだろうな。
逆にそれがうまくはまった時はどんどん良くなる。
そうです。
相手のために、講師側も受講生のために。
受講生は講師のためにって思う方もいるかもしれないし、
自分の成果のためにって思う方もいるかもしれないですけど、
歯車ががっちりあってどんどん回るみたいな、
そういうイメージができました。
そうですね、そんなイメージです。
そうですよね。
面白い、通じるところってあるんですね。
そうですね、本当そうか。
本当ですね、面白いですね。
面白いですね。
でもそれか、すごいわ。
僕でもどうかな、子供できた時そう思えるかどうかって、
それはまたちょっと修行で頑張りたいと思うんですけど。
お子さんのタイプとか性格にもよるし、
あとご夫婦でどうやって育てていきたいかとかにもよる部分もあるので、
でも考えることってやっぱ大事かなと思うので、
頭の片隅にそれがあれば、
より良い方向には向くかなとは思うんですけどね。
そんなようにしたいと思いますし、迷った時はこのアーカイブを聞くようにします。
こんなんでいいんですかね、本当に。
こういう発信されてる方って他にもたくさんいらっしゃるので、
私よりももっとうまく説明できる方って他にいると思うんですけど、
私が話すとこんな感じっていうところでした。
いやいやいや、なるほどね。
僕めちゃくちゃ勉強になりましたね。
良かったです。
子供と親って上下関係になりそうなんですけど、
大逆対等だっていうところもそうですし、
自分の意見もちゃんと伝えるし、
逆に子供の意見もちゃんと尊重するし、
お互いに人と人としてちゃんと関わり合って、
お互いにわがままを聞いてもらうみたいな、
そういった関係性がすごく素敵ですね。
48:01
世の中に出ている親と子ってどうしても、
親が子供のことをコントロールじゃないですけど、
こういう風に遊びをしたらこういう風になるとか、
こういう勉強をしたら将来こうなるとか、
最近ですと大谷翔平みたいな子供の育て方とか、
そういう本とかあるじゃないですか、いろいろと。
著者の人はそういう意図じゃないかもしれないですけど、
もしかしたら題名だけ読んで、
親が何とかしたらああいう子供になるんじゃないかなとか、
そういうのとはちょっと違うなと思ってたんですよ、ずっと。
はいはいはい、わかります、めちゃくちゃ。
なんですごい、これは特に僕がBSの人やってる人が多いと思うので、
これって本当の親だけじゃなくて、
先生と生徒とか受講生さんとか教師とかの関係性でもそうだと思いますし、
それからそれこそ僕は、もうちょっとかかると思うんですけど、
自分の親と自分との関係性もそうかなと思いますし、
そうですね。
だからですね、それあるので、
なんかこう、なんか人間関係の真髄だなというふうに感じました。
そうですね、本当にやっぱり、
相手の価値観でものを考えようとする、
それが100%できなかったとしても、
そういう姿勢でいると結構過ごしやすくなってきます。
まさにそう感じましたし、
どうしようかな、
スタンドエフェムの方にご案内の方が、
インスタの方がいいですか?
私も今インスタ全然やってないので、
私別に提供してるサービスとかもないので、
もしなんかこんな時はどうですかみたいな疑問とか質問があれば、
レターをいただけたら嬉しいかなと思います。
ありがとうございます。
じゃあ僕の方でやってるので、
僕の概要欄のところに、
スタンドエフェムのチャンネルのURLを載せておくので、
もし迷ったときはご相談をぜひ。
今のライブの話にすごく共感できる方であれば、
私がお伝えすることっていうのは役に立つかなと思うので、
本当にいろんな考え方があるので、
これを聞いて否定されたとか思っちゃう方もいるんですよ。
自分の育児を、スタイルを。
そうではなくて、自分に合ったやり方で楽しければ、
自分が自信を持って楽しければそれでいいので、
そこがすごい大事なんですよね。
僕その考え方が超好きで、すごい好きで。
僕もビジネスで発信してると否定されたって感じる方いらっしゃるんですけど、
否定したことないんですよ、誰も。
そうなんですよね。
そうなんですよ。
受け取る側がいろいろ解釈しちゃって、
こういうのいいよね、子どもの心を育むのいいよねって言ってたら、
私は子どもをこう育てたい、こう育てたいやってる方からすると、
51:00
それを否定されたみたいに感じてしまう方もいるじゃないですか。
そういうことでは全然ないよっていうのを言っておきたいなと思います。
ぜひぜひ。
今日の話聞いて面白かったなとか、そういう考え方もあるんだとか、
ぜひそういうのを取り入れたい方はぜひマヨさんの方に。
ありがとうございます。
本当に細々とやっている配信なので、
聞いてくださる方もごく一部の方が今聞いてくださっているって感じなので、
喋りも拙いですし、内容も何言ってたこともあるかもしれないですけど、
こういうことを思って話しているっていうのは変わらないので、
ぜひ。
少ない方たくさんいると思うのでね。
そうですかね。
遊びに来ていただけたら嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
楽しかったです。
突然のご連絡で僕から紹介させていただいたんですけど、
超楽しかったです。
またやりましょう。
よかったです。
本当になんか私でよければまた成長段階に応じて。
お願いします。
何かあったらまたお話できたら。
すごいね。
それたちとやりましょう。めっちゃ楽しいです。
本当ですか。
もう終わりかけ、もうちょっと大丈夫ですか。
あとちょっとだけ。
私が今2ヶ月半のお子さんを育てている方に言えるのは、
本当に睡眠が大事っていうこと。
親側は本当に睡眠がまず基本なので、
多分マサルさんは取れてるっておっしゃってたかな。
大丈夫なのかなと思うんですけど、
吉竹鑫介さんって作家さんいるじゃないですか。
ヨチヨチチチっていう本があるんですよ。
それすごいおすすめで、
子供大使が生まれた時ってお父さんも赤ちゃんみたいに生まれる。
同時に。
子供と一緒、お父さんもお父さん1年生じゃないですか。
やっぱお母さんの方が10ヶ月お腹にいても母性も芽生えてるっていうところで、
お父さんってスタートがやっぱり生まれたところからになってしまうので、
そこでヨチヨチチチ、ヨチヨチしてるお父さんが爆誕するみたいな、
面白いお話なんですけど。
本当にそこにも書いてあるんですけど、
ちょっとみなりを整えて外出するとかも、
それは寝てる人ができることだみたいに書いてあるシーンがあって、
とにかく子供がちっちゃいうちは睡眠をっていうのを伝えたいなと思います。
ありがとうございます。
今本を買いました。
本当ですか?
めちゃくちゃ面白いので、
その過虫で読んでも面白いし、
私みたいにちょっとそのヨチヨチ時代は終わった後から読み返しても、
すごく共感できる本なので、
ぜひまた感想をお聞かせいただけたらなと思います。
ありがとうございます。
54:01
確かに爆誕してます、一年生が。
爆誕してますよね。
女三子さんが抱っこされてね、お父さんが。
おくるみにくるまれたお父さんが抱っこされてる絵が書かれてるんですけど。
本当にね。
あくみさんがね、最後にね、子育ては十分いろいろですよねと、
楽しく子育てするのが一番ですね。
楽しさが子供に伝わるといいなと思っております。
あくみさんもね、子育て中ですよね。
私は子育て卒業して、あ、卒業してか。
これから孫育てですと。
楽しみですね。
本当ですね。お孫さんはまた可愛いでしょうね。
また違うらしいですね。
はずっきーさんもね、途中から聞いてましたが楽しかったです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さんありがとうございます。
ということで、ちょっと僕の子供の成長記録とともに、
はい。
ぜひまたお願いします。本当楽しかったです。
こんなただの専業主婦をありがとうございました。
またよろしくお願いします。
お願いします。では失礼します。