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こんにちは、まさるです。今日はですね、オフラインにおいての自己紹介について、ちょっとお話をしていきたいなと思うんですけども、その前にですね、今日から
僕のこの放送にスポンサーさんがついてくれました。シノさんという方なんですけども、概要欄に載せておくんですけども、セッション変化率100%
人気セラピストの方でして、この方本当にすごくてですね、無職で離婚された経験があるんですけど、そこから現在年収3000万の経営者
ということで、非常に仲良くさせていただいているんですけども、今日から僕のスポンサーになっていただきました。ありがとうございます。パチパチパチということで、概要欄のところにですね、シノさんの
スタイフのチャンネルと公式LINEも載せておきます。公式LINEに登録すると、参加、ライブの参加人数が6倍に増やす方法を配っておりますので、もうね、すごいですよね。年収3000万なんで、ちょっと僕も無茶苦茶学びたいなと思っております。
ということで、今日のテーマなんですけども、オフラインにおいての自己紹介に関してですね、
よくね、最近こんな質問されます。自己紹介なんて話いいかわかりません。ですね。これ、んー、そもそもちょっとですね、考えてほしいというか、皆さんね、この質問自体がちょっとおかしいということに気づいてほしいなと思ってるんですけども、自己紹介なんて言っていいかわかりません。
これって、どうですかね、自分のことをなんて言っていいかわかりません、とイコールだと思いませんか。これね、自己紹介がなんて言っていいかわかんない方って、そもそも自分の商品、サービスのコンセプトが決まっていない方なんですね。はい、ここ超重要です。
あのー、正直、自己紹介って日本語で会話ができる人であれば誰でもできるんですけども、なんて言っていいかわかんないっていう方は、多分自分の商品とかコンセプトだったりとか、自分の誰向けの商品、誰向けのものなのかっていうのが決まっていないんだと思います。これ、会社員にいる時ってどうでしょうかね、そんなことってありました?
なんか皆さんが会社員で自己紹介する場面があったとするじゃないですか、まるまる株式会社のなんとかで、ドコドコ部のこれこれこれで、で、うちの会社はこういうことやってるんです、みたいな。そういうのできるじゃないですか。それができないってことは、やっぱり自分の商品のコンセプトが定まっていないっていうところに気づいていただきたいなというふうに思ってましてですね。
なので、自己紹介の作り方を教えてくださいって言われたときは、僕はその方が本当にその商品とかコンセプトができているのかなってところちょっと着目したりしております。ここだけだと正直何の勉強にもならないなと思うので、じゃあ自己紹介ちょっとコツをお伝えしますね。
はい、まずどんな職業をしているのかって話をしますよね。この時に別に特別になんかすごいかっこいいですね。例えば僕であればハイブリッドマーケターのマサルですとか、別にこんなかっこいい肩書とかつけなくていいです。超普通でいいです。企業サポートしてますとか、ゼルチのサポートしてますとか、女性のこういった支援してます。こんな簡単なものでいいです。別に奇抜すぎると逆に向こうが何それってなっちゃうので、超普通でいいです。
その職業行った後に、これこれこういう方のためにこういうことやってますというふうに伝えるんですけど、この時のコツがあります。目の前の人、もしくは聞いている人たちが普段考えている悩みのところまで代弁してあげるです。
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例えば、主婦の35歳以上の方とか、お子さんが生まれた後の方を対象にするのであれば、子供が生まれた後って、子供が生まれる前まではそんなこと考えなかったと思うんですけど、子供につきっきりでやっと子供がちょっと自立をして手離れが良くなった時に、今までのキャリアを捨てたって感じたりとか、これからまたパートに戻るのか、また会社員に戻るのか、はたまた選挙主婦にやるのかっていう、
また代理人の人生というか、自分のキャリアについて考える時間があると思うんですよねと。これ代弁ですよね。代弁だと思います。こういうふうに代弁していきます。で、そうなった時に皆さんよくやりがちなこととして、これこれこういうことやりますよね。
例えば企業塾に入ったりとか、イニシャルの運用大学を学んだりとか、あとはそうですね、とりあえず近くの家の近くのパートナーを申し込んでみるとか、そんなふうにやって、もやもやを抱えたまんま皆さん自分の代理人のセカンドキャリアを考えたりするんですけど、
これよく考えてほしいんですけど、その時にやっぱりこれってあの、その時にこう対処するんじゃなくて、事前に対処できた方がいいですかっていう形で事前の対処のサービスを提案したりとか、こういう時って皆さんノウハウばっかり、ノウハウのところばっかり身をついているのでしんどくなっちゃうんですけど、本来であればまずは自分が今まで頑張ってきたね、子供のところもすごい世話してきた。
そこからいきなり、いきなり何やろうじゃなくて、一回落ち着いていただいて、自分が何をしたいのか、自分の好きとか得意とか人生の棚卸しを一回ここでしていただくと、実は自分のですね、やりたいことが見つかるので、いきなりノウハウとかいきなりなんかやること、行動ではなく、一回落ち着いてご自身の方に向き合うといいんですよとか、こんなふうに話しすると、自己紹介なんですけど、
フロントのセミナーとか、フロントの米ソーダみたいな感じで、相手の心を代弁することによって、すごくあなた自身に興味を持ってもらうんですよ。これがね、ほとんどできてないんです。
単純に自分の職業だけ言って、こんな、受けた人はこんなふうになりますとか、メリットかベネフィット言っても、これ100人伝えても正直100人中、何人があなたに興味を持ってもらえますかっていう状態になるんですね。
なのでぜひ、自分のサービス、さっき言ったコンセプトを決めるときに、これSNSではやらないと思うんですけど、オフラインのコツなんですけど、気持ちをしっかりと代弁してほしいです。気持ちをしっかりと代弁してほしいです。
SNSでいう、いわゆるプロフィールみたいな、ああいうかっこいい文章を作るんじゃなくて、本当にお客さんは普段どんな生活を送っていて、そこに対してどんな不満を感じていて、そこに対してどういう行動を取りがちで、それに対してなぜそれが解決しないのか。
なので私はそういうのを解決できる、こういうサービスを持っていますと。こういう順番でぜひ話を聞いてみてください。
で、今のところバーって言ったんですけど、ぜひね、ちょっともう一回聞きたいなってことは、繰り返しちょっと今日のお話聞いてみてください。むちゃくちゃオフラインの自己紹介によって超重要なことです。
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単純にいろんな人に自己紹介すればいいってわけでもないですし、自己紹介って何を話したらいいんですかって方、そもそも自分の商品のコンセプトが決まっていない可能性が非常に高いです。
ここ超重要なので、何かオフラインに行ってひたすら人に会ったらいいんでしょうか。これもね、僕大好きです。すごく大好きなんですけど、実際にそれでうまく引く人ってほんと一握りです。
これSNSで言うとひたすらDM送ったらいいんですか?って一緒です。もちろんひたすらDM送ったら帰ってくる人もいると思うので、もちろんそれはそれで一つありなんですけども、そんな非効率でやることじゃなくて、せっかくビジネスでやるのであれば、
効率よく、戦略的にですね、やるのが僕お勧めしているので、このような形で今日はちょっと自己紹介の大事さについてお話をさせていただきました。少しでも勉強になっている方がいたら、いいねとかコメントいただけると嬉しいです。ということで、
今日は自己紹介についてと、今日ね、僕にちょっと初めてスポンサーがついたということで、ちょっと嬉しい報告でございました。ぜひ、篠さんのね、サンドヘムと篠さんも日々日々いろんなところ発信されているので、ぜひインスタの方とか見ていただけるとむっちゃくちゃ勉強になるのでお勧めしております。
はい、ということで、今日ちょっと放送長くなっちゃったんですけど、また次回。バイバイ。