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皆さん、おはようございます。こんにちは。今日は収録は7月17日のですね、午後、日本のマーケットがかなり終盤になってきたところで、この動画を、ごめんなさい、この音声を撮っています。
随々動画って言っちゃうんですけどね。まあ、それでですね、日本の株すごい下げているので、ちょっと落ち着いてから何か話そうかなみたいな、他のこと話そうと思ったんですけど、やっぱりこんだけマーケットが動きますとね、
日経平均が1次4000円ぐらい下げたっていうことで、かなりですね、反動体がかなり下げましたね。で、こういう時、個別銘柄持ってる人、結構やられてる人いるんじゃないですかね。なんか、上げる時、日経平均と同じように上がんないのに、個別銘柄だけは下げる。まあ、そういう時にさらに下げる時はもっと下げるみたいなね。
そういうことが、まあ私も過去にたくさん経験して、個別銘柄って嫌だなと思いましたけどね。やっぱりね、投資はやっぱりインデックスがいいんですよね。
で、こういう時ね、やっぱり買いたくなりますね。私はインデックスをね、ETFで買いたくなりますね。まあ、そんな感じなんですけども、ちょっとですね、ここのところYouTubeでこの音声配信の話を少しだけしましてね、少しね、そのYouTubeの方からも入ってきていただいてて、本当に嬉しいですね。
あの早速ね、あの受信したレターというのをちょっと見ているんですけども、あのレターいただいた方、本当にありがとうございます。これね、名前とか出ないのでね、あの、あの、どんな雑誌が書いていただいたかってわからないんですけども、えーっと、YouTubeいつも楽しみに視聴させていただいております。ありがとうございます。最近は音声配信も聞き始めました。いろいろありがとうございます。まあ、いろいろとですね、コンテンツが多いので、本当に興味があるところだけでも見ていただければ、聞いていただければというふうに思うんですけれども。
それでですね、えーと、オルカンS&P500日系225の一部をSMT Momentumファンドへの乗り換えを進めておりまして、ご意見を伺えたら嬉しいですということでね。あの、Momentum最近流行ってますね。で、流行っていますが、えーと、この辺で私がですね、買うかというとですね、まあやっぱりあまり買わないかなというところで、現時点では思っているんですね。
というのは、あの、純資産がある程度積み上がってこないと買う気がしないというのが一つなんですよね。で、あの、下げるときは多分一緒に、あの、アクティブファンドと位置付けになると思うんですけども、やっぱりこの良いときは多分パフォーマンス結構良いと思うんですけども、悪くなるとちょっとね、やっぱり下げ方もきつくなったりする可能性があるのかなという気がしてますのと、あと何と言ってもね、あのパフォーマンスとか手数料だけで比べてはいけないって私は思ってまして、
純資産の額ですね。で、さっきちょっとチラッと見たんですけど、まだね、純資産そこまで溜まってきてないんですよね。やっぱりこのオルカンとかS&P500とかこのEMAXIS SLIMシリーズとかね、見てますとね、何兆、1兆円?1兆円とか売れてるわけですよね。
で、そういう世界から比べるとだいぶ小さいので、やっぱり私がいつもね、リスクとして感じるのは、このファンドが大きな下げんときに解散してしまうことっていうことでね、こんだけ世の中ファンドがいっぱいありますとね、やっぱりね、このマーケットが弱くなると一斉解約なんか起きちゃうと、ファンドが成り立たなくなるという怖さがやっぱあるんですよね。
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それをやっぱり一番のリスクと考えているのと、それからそのアクティブファンドの場合はですね、まあこれはモメンタム系そんなに手数料高くなさそうなんですけども、やっぱりこのそのある程度ボリュームが上がってこないと、というか純資産が増えてこないということは、イコールいっぱい買われてこないとですね、なかなか乗っていきづらいところがあるかなというところでね。
やっぱりここは王道のオルカンS&P500、日経225、日経225よりはどっちかというと個人的にはトピックスがいいような気がしてますけれどもね。
日経225ね、やっぱりね、指定株みたいな感じなんですよ最近ね。なので、まあ動きが激しすぎるんですよ。ですから私はスポット外はこの動きの激しさを使ってですね、うまく取るというのはね、ありだと思いますけども、結構含み増に耐えられないぐらい下げるということもありますので、そこは気をつけていきたいなというふうに思いますね。
あとですね、コメントでいただきましたこともちょっとご紹介させていただきますけれども、モメンタマに関してごめんなさいね、補足しますと、どっかでね、動画、YouTubeとかでもやりたいなと、もうちょっとね、私が買うとか買わないとかいうよりもどうなのって話あると思うので、そこはですね、今の純資産がもっと積み上がってからのほうがいいかなって思う部分と、中身自体、構成銘柄とかもうちょっと見たいかなとは思いますので、
まあその辺はちょっと追ってね、また調査していきたいなと思いますので、もうちょっとお待ちください。ということでね、あの無理にね、この私が言ったからって言ったりしなくていいと思いますのでね、せっかく買われたらね、そのまま持ってていいと思いますけれども、結構下げたときどんな反応なのかな、これってなーとかって思いますけどね、そこはちょっと気をつけなきゃいけないかなという感じですかね。
そして、いただいたコメントをもうちょっとご紹介しますと、安全資産について、私の意見を聞きたい的なコメントをいただいている方がいらっしゃるので、ちょっと安全資産ですね、安全資産ね、やっぱり皆さん気になると思うんですよね。
個人的な私の考え方としては、ある程度キャッシュポジションというのを結構持つことにしています。それからスポット買いの予算として投資ができるお金の中のキャッシュポジションと、あとは、まあ例えば、本当に生活防衛資金的な普段からね、置いとくお金。
これはですね、めべりするんですよね、もちろんね、円ですからね。めべりするんですけども、これはある程度仕方ないんですよね、日本で生活していきますからね、仕方ないんですけれども、そういったものと、あとは金なんかも安くなったら買いたいなというところもあって、金はなるべくなら現物を買いたいなとか思っているんですけど、金も結局売ったり買ったりすると手数料と税金がかかるわけですよね、現物の場合は特にね。
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保管も大変と。ヨーロッパの人たちだったらフランスフラン、ごめんなさい、スイスフランか、フランスフランなんかないですね、今ね。スイスフラン、スイスフランなんかね、買ったりしてるみたいなんですよ、ヨーロッパの人たちはね。
スイスフランは安全資産と言われてるんですよね。アジア諸国だったら円というのは一応安全資産の位置づけに入るんじゃないかと思うんですけど、今こんなに円安になっちゃうとね、やっぱりなんか不安になります。インフレも進んでますので、何をしたらいいのかなというところですけれども、本当に投資が嫌いな人は個人向け国債とかをお勧めしていて、少しでも金利で稼いでですね、インフレをヘッジするというふうなところなんですけど、
あんまりヘッジできないですよねっていうところは当然ながらありますよね。そうすると他に何かいい方法あるのというところなんですけども、これ本当に難しくてですね、私もですね、やっぱり投資できる資金がキャッシュポジションでいると、やっぱなんか買いたくなるんですよね。
ただ買いたくなるんだけれども、やっぱり今週6時の7月17日みたいに日経平均がこんなに下げるときがあるというときがあって、この先どうなるかっていうのはまだ見通しわからないんですけども、やっぱりこういう上げまくってるものが下げると買いたくはなりますよね。
買いたくはなるので、そういったものに変えるようにいつもキャッシュポジションを置いておくというのが一つの安全資産の考え方というかキャッシュポジションの置き方なんですよね。本当に使わないけどお金をどっか置いておくっていうのはあんまりないんですけど、ただ投資するものがあんまりないときがあるんですよね。
怖くて買えないとか。そのときに最近ちょっと私動画で言っている銅のETFというのをちょっと買ったりしてるんですよ。銅のETFは長いチャートとかで見ると結構右肩上がりなのにそんなに変動はしないんですね。そんなに大きな変動は金とかに比べたらだいぶ動かないんですよね。
そういったものをですね買って、なんとなく少し利益確定ちょこちょこしたりとかしながら下げたら買ってみたいな感じで、じゃあ私って安全資産銅だと思ってるのかというと、まぁありかもしれないですよね。銅のETFを安全資産財布代わりに使ってるみたいなセリフを言ったことありますけども、そうかもしれないですよね。
10円玉なんかね、今その10円玉作るのに10円以上かかるそうなんですよね。ですから10円玉も安全資産なんだと思いますけどね。そういう意味で将来プレミアムついてくるとか10円玉が発行されなくなるとかね、あるんじゃないかなというところでね。
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雑談もちょっと交えながら話しちゃったので、本当にまともに答えたかどうかというふうにね、思われるかもしれませんけれども。それぞれの生活スタイルとかがありますのでね、やっぱりお金をよく使う時期っていうのはある程度キャッシュポジション持ってなきゃいけないですし、そんなに使わないお金が山ほどあるっていう、例えば定期預金とかに置いとくって言うとですね、確実にインフレ負けます。
インフレ負けちゃいますのでね、これは何か考えなきゃいけないというところでね。結構オルカン、全世界株式もありなんじゃないかと思いますけどね、あれって株を分散投資してるだけじゃなくて、為替に関しても通貨も分散してるわけですよね、結局はね。
そういう意味ではオルカンもありなのかもしれないですけれども、上げる時だけじゃないというのもあるのでね、その辺は銅も一緒ですけどね、そういう意味ではね。全部動いてますからね。日本円が動かないのかっていうとやっぱり動いてるんですよね、インフレで価値が落ちたりするのでね。
なのでこういうのを総合的に考えて、自分はこれだというのを考えるというところなんですよね。ETFを使う、銅のETFを使う、それからコインみたいなね、金貨を買うとか、でも売り買いで手数料かかっちゃうから、そんなに豆に売り買いできないよねという、いろんな消去法で結局何持つのという話になるのかなというところで。
本当に迷ったら個人向け国債は、例えば短いやつをですね、毎月のように買って、3年ぐらいで召喚来るようなのを毎月のように買って、小額でもいいから買っていくと、3年後に毎月召喚が来るので毎月返ってくるみたいなね。
そういう組み立てで少しはインフルエンジスする、でも大してしないけども、不提供金よりは安心みたいな、こんな感じで買う方法もあるのかなと。いろんなことがあるかと思います。そんな感じでですね、今日の話はこのぐらいにしたいと思います。いつもですね、ご視聴ありがとうございます。またですね、ぜひ音声配信の方も応援していただければと思います。ありがとうございました。