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みなさん、おはようございます。こんにちは。今日はですね、7月の25日土曜日ですね。で、えっと、昨日のマーケット、かなりですね、荒れましたね。日経平均株価、かなり下げましたね。ちょっと今、ニュースを見ますとね、えっと、このニュースで日経平均、終わり値、一時2000円安、で、終わり値は1811円安ということで、
64,611円ということですね。で、今、下げたら買いみたいな感じでは考えたいところなんですけども、短期的なチャートを見ると、あんまりよろしくない形をしてますんでね、もっと下げてもおかしくないのかなという形はしていますね。
まあ、そんなところでね、ちょっと警戒しながら、ちょこちょこと買うみたいな感じで、私は考えてますけども、ただ、結構今ね、7月の下旬じゃないですか。で、まあ、イランの情勢もあまり良くないですし、それから、まあ、中等リスクの他にも、まあ、いろいろとね、為替はまあ、164円台とかになってても、別に為替が株に影響はそんなしないと思うんですけども。
まあ、あんまり世界的な状況は良くないですね。韓国の株も相当下げましたしね。まあ、そういう意味では、ちょっとあんまり良くないんですよね。で、良くないのは夏がれみたいなのもあってですね。で、やっぱり結構、この夏とかっていうのはね、まあ、下げることがあるので、まあ、こういうのはある程度想定して、あんまりたくさんね、あの、エントリーしないことじゃないかなと私は思ってますけどね。
なんかまあ、20回ぐらいに分けてみたいな話をすることがありますけども、まあ、その中でちょこちょこっとこう、あんまりね、あの、毎日毎日買うんじゃなくて、ちょっと日を明けて買うみたいな感じでですね。で、もちろんその、含み存になるのは耐えなきゃいけないですけども、まあ、そういう感じでちょっとね、じっと待つしかないと。ちょっと時間かかりそうな気がしますよね、今回はね。
なんかこう、結構高値を抜いたりとかするとこまで行くには結構時間かかるんじゃないかなと私は勝手に思ってますけどね。まあ、そんな感じでね。まあ、マーケットっていうのはわかんないのでね。あの、こう言っててもいきなりね、なんかトランプさんが一言言って好転したりとかね。まあ、関税の話も今また出ちゃってますしね。なんかあんまりよろしくないですよね、状況としてはね。アメリカの株もかなりね、下げて、ナスダックなんかも下げてますしね。まあ、いろいろと状況ありますけれどもね。
ただ、何かのことでまたコロッとね、またいい方向に向かうこともあるので、まあ、あんまりね、その、なんて言うでしょうかね、急に楽観的になったり悲観的になったりっていうのはあんまり考えないでですね、しくしくと、まあ下げたら、このぐらい下げたら買おうかなとかね、この位置まで来たら下げたら買おうかなみたいな感じで私はやっていますけれどもね。
まあ、インデックスなんで、まあそういう意味ではそんなに心配はしていないですけれども、まあ、ひょっとしたらちょっと長くなるかなーっていう、長くなるかなーっていうのは戻ってくるのが時間かかるかなーというふうな感じを見ていますね。まあ、今、他のニュースもこうやって見てますけど、石油も、原因もちょっと高いですね。90ドル台まで来ちゃってますのでね。
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まあ、早くね、イラン、なんとかね、イラン情勢も落ち着いてくれないかなというふうに思いますけどね。まあ、完全になんか、いつまでやってんの?みたいな気持ちにはなりますよね。本当にね、なんとかならないのかなと思いますけどね。ということで、今日の話はこのぐらいにしたいと思います。また良い1日になりますように失礼いたします。