立花大学の環境の良さ:清潔感と空気感
おはようございます。小松でございます。 今日はね、立花台の良さの一つみたいな話をね、しておこうと思うんだけど、環境の話をね。
これ立花台の見習図なんだけどもね、あの空気感みたいなところの話になるかもしれないんですけども、あのね、ここの大学、いろいろ校舎がね、昔からある校舎とか、僕がいるところは新しくね、あの今年、
立った校舎にありがたくね、使わせていただいてるんですけれども、どこの校舎に行ってもね、やっぱり清潔感があるんですね。
常にね、スタッフさんというか、お掃除とかですね、クリーニングをされる方がすごくたくさんいらっしゃって、僕が新しいところでね、
講義するでしょ。それで終わった後すぐにね、生存のスタッフさんが来られてですね、ホワイトボードに書いたりした時に、これ消してもよろしいですかっていう、そういう促しをいただくんですよね。
消してくれるんだ、みたいなね。すごいですよね。これ、他の大学でいろいろやった時にそういうことなかったんで、自分で全部消してましたからね。
消しましょうかって言われて、よろしくお願いしますって言ったら、もうね、現状吹き綺麗なままにね、ホワイトボードを時間出すと消えなくなりますよね。
すぐに消すっていうね。いや、びっくりですよね。あとね、いろんなフロア、階段が多いところなので、ホコリがたまりやすいんですよね、ここの大学。
でもね、まあ、大げさに言っちゃうわけでもないんだけど、塵一つないんですよね。
階段とか、あと細かいところ、端っことか、気になるんですよね、すごい。
それは全くと言っていいほどない。汚くなる時はあるんだけど、その時はすぐにね、やっぱり清掃してくださってるっていうか、
トイレも綺麗な状態ですし、綺麗な状態だと使う人も綺麗に、環境のアホダンスだから綺麗に使おうと思うじゃないですか。
そういうね、ある種の良い意味での緊張感があって、それが結果、巡り巡って、空気感としてね、
出ているんじゃないかなっていうね、僕の一番好きな分野の一つとしては、全意識ですよね。
表には出ないところだけれども、そこをね、ほのかに差し示しているような感じのね、
そういう空気を出しているんですよね。それがやっぱり、
ホコリというか、ホコリがないホコリみたいな、なんか親父ギャグを言ってますけども、そういうことがあるんじゃないかなと僕は思うんですよね。
すごいよ、本当に。
清掃スタッフの働きと大学のOS
必ず出会って、挨拶ね、向こうからもしてくださりますしね。
これぞ学園って感じですよね。まあいろんな事情でね、その清掃の方がね、朝とかね、終わっちゃうってところは確かにね、他の大学であるかもしれないですけども、
常にいらっしゃるんですよね。 常と言ってもね、ちょっとこう、あのー、
ある一定の時間帯だと思うんですけど、そういう感じなんですよね。研究室のところにもね、ゴミ箱があるんですけども、
申し訳ないありがたいことにですね、あのー、
それを廊下に置いておくと、次の日に綺麗になってるんですよね。段ボールとかそういう大きなゴミがね、研究室で出ますけれども、それも置いておくとね、
それはもう全然いいみたいなスタイルでなくなってるんですよね。 そこがなんていうかね、
リスペクトしてもらってる感じよね。だから仕事にね、教員とかね、自分の専門とか事業とかで仕事してくださいよっていうことはね、
しなくちゃならないわけなんだけども、それを別に言葉じゃなくて環境でそれを示してくれてる感じなんですよね。
ここまでやってるから仕事、自分のことに専念してやってよねっていうメッセージだと思うんですよね。
それがやっぱりね、そこにコストかけてるっていうのは、やっぱりそこの大学のOSじゃないですか、思想じゃないですかね。
だからそういうのでね、本当に気持ちよい感じの要因の一つはそこにもあるから。他にもたくさんありますよ、この大学の良さっていうのはね。
そういう感じの良い意味の緊張感、清潔さと緊張感ですよね。
清潔さと緊張感が生む居心地の良さ
そういうのがね、しっかりと存在してるなと思うので、やっぱり僕はここは居心地がいいなっていうか。
本当にささやかなことを、でも僕はささやかとは思えないな。
ほこりっぽいとこってすごくありますもんね、いろいろな場所で。
自分の家だってそれはね、ほこりがないとは言い切れないんだよ、そういうのね。
だからね、そういう感じの配慮ですよね。
そんなあたりが出てるんじゃないかなっていうふうに思いますね。
いろんな案内とかももちろん学内で来るんですけども、細やかな案内がすごくたくさん来てですね。
例えば健康に気をつけて、今日来たの、やっぱり熱中症とか健康に気をつけてとかね。
そういうのも、作詞上位かもしれないけど、より多くそういうのが来ますし、どういうふうにしたらそれが対策としてあるのかなっていうのもちゃんと書いてあったりもするのでね。
そういう良さっていうのがすごくあるなと思いますね。
掃除と精神性、そして植栽の手入れ
僕も毎日ね、毎朝自宅なんですけど、掃除は全部下、掃除機かけますし、トイレ掃除も僕やるんですよね。
それで朝にだいたい家事をやるっていう、それは結局はね、綺麗になるっていう物理的な掃除だけじゃなくて、やっぱり精神的な掃除ですよね。
立するというか整えるというか、自分の外にある外在物を掃除するっていうことは、同時に内側を掃除して、
自分の心の中も手を入れているっていうことなんで、自分のマインドの外在化が外の環境っていうことですよね。
アホダンス的に言うとね。だからそういうふうな感覚ってのは常に僕は持っているんですけれども、そこがこの大学はやっぱり掃除をしっかりしているという。
それがね、間接的に精神性にもつながるんですよね。
それがあるなっていう、植栽にしてもやっぱり手入れずっとしてるし、刈り込んでありますよね。
緑が特に綺麗だし、いろんなところの植栽見てるんだけど、やっぱり栄養とかですね、その辺りもしっかりやってるし、花壇があるんですよね、本館みたいなところ。
花壇も常に栄養素をあげたりしてるし、枯れ草とか枯れたものがあったらそこはしっかりと間引きをして綺麗にされているしね。
そういうのが感じられますよね。そういう姿ってやっぱり業務中ではあるから見えるじゃないですか。
ここまで綺麗にしておられるなとかね。そういう感じの雰囲気が伝わってきますよね、学生にとっても教員にとっても職員にとっても。
そこかもしれないね。お互いの職場で働いている姿が見えるっていうことですよね。学生が学ぶ姿が見えてるわけだし。
大学のOSと環境設定の分析
そこは言葉では言えないけれども、そこの大学の持っているOSがあるのかなというふうに思ったので、今日は立花大学の環境設定、OSについて細かく分析をしてみました。
今から電車に乗ります。