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まるまるわさび。
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、葵ちゃんと久久です。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
なんかさ、やっぱさ、いろいろさ、やらないかんことがツメツメだったらさ、こう、
コロコロにも体にも余裕がなくなってくるじゃないですか。
そうですね。
で、それをね、私はね、あの、着実にこなしては言ってるんですけど。
はいはいはい、タスク的な。
はい、ひとつ、これは、もう、まるまるわさびでも、今まで2回ぐらいお話したものの、最後。
おお、最終章。
最終章が、1回にひと段落したので、そのお話をしたいと思います。
おお、はいはい。
それは何かと言いますと、
はい。
里海ガイド養成講座です。
おお、里海ガイド。
はい。入門編、基礎編。
はいはい。
で、今回応用編。で、応用編を終わったら、卒業になるんですよ。
はいはい。
今回応用編の、本当にお客様からお金をいただいて、アクティビティガイドを実施する、という会が、の本番が行われます。
おつかれさまでした。
はい。ちょうど先週の日曜日に終わったんですけど。
はいはい。
これが、まず6月に説明会みたいなのがあって、そこでチーム分けっていうのをされます。
はいはい。
で、私の同期は9人いたんですけど、
9人いたから、333の3つのグループに分かれました。
はいはい。
で、私のグループが、私は基本的に土日が休み、カレンダー通りなんですけど、
はい。
私以外の2人が、ほぼ自営業みたいな感じだったので、
うんうん。
土日関わらず休みがほぼない。
はい。
っていうお二人だったんですね。
はい。
で、6月の、私はもうその応用編最初説明会があった次の日には、
もう場所はすぐ決まったんですよ。ここでやろうって言って。
うんうん。
やったんですけど、そこの下身に行って写真を撮って、
で、グループラインに送る。
で、なんかどんなことする。
行き道にもこんなのあったし、こういうことできるんじゃないみたいなアイデアをそこで私はもうすぐ出したんですけど、
はいはいはい。
お二人が忙しすぎて、
あの、打ち合わせ、たぶん3人が集まってやった打ち合わせっていうのが、
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はい。
もう全部で、たぶん3回ぐらい。
そうですね。苦労してましたね。
そう。本番まで。で、もう音沙汰がないっていう状態。
はいはいはい。
で、私は、私って夏休みの宿題とかを、
うん。
7月中に終わらせるような優等生で、
そういうのを残したくないんですよ。
なんかあの、何だろう、準備を終わらして、
うん。
こうリラックスしたいタイプ。
そうですね。給食の嫌なものは先に食べるタイプですね。
そうなんですけど、それがチーム戦だから、
うん。
できない。
まあまあ、誰かに会わせなければいけないですからね。
そう。
あの、私の同僚にも同じ動機がいるんですけど、
その同僚は、毎週毎週集まる。
おー、準備をしてると。
そう。で、最初は晩ご飯食べながらとかだったけど、
そのうちに一人の家に集まって、
なんかもう結構長い時間打ち合わせをして、
あーだこうだ、こうでもない、あーでもないっていう試作をしたりとかしながら、
めちゃめちゃやってるっていう話を聞いて、
チームっぽいですね。
そう。で、私焦るじゃないですか、やっぱそういうの聞いたら。
はいはい。予想あんなにやってるのに。
そう。で、なんかまあ最終、
私ともう一人が結構生成AIを使うタイプだったんで、
うん。
それで考えて、これでいいやみたいな感じで進めていった案があったんですけど、
はいはいはい。
8月の頭に、なんかあの進捗確認ミーティングみたいなのがズームであって、
うんうん。
で、私それ予定あったから出れなかったんですけど、
その時になんかダメ出しじゃないけどをされて、
で、それを直した状態でプレって言って、
本番さながらでやってみようみたいなプレがあるんですけど、
はいはい、リハーサル的なね。
そうそうそうそう。で、それを8月に言われた内容を直して、
ダメって言われたやつとかはもう丸っと変えた状態だったんですね。
うんうん。
そしたらプレ行った時に、えっと、なんかもう全然ダメやみたいなリアクションされて、
で、1からちょっと練り直そうみたいな。
で、その講師の方から言われて、で、講師の方も一緒に考えてくれて、
これはどうあれはどうっていう時間になったんですよね。
うんうん。
で、プレがプレじゃなくなったっていうチームは、
まあ私、今回の人たちでは私のチームだけで、
うん。
で、私の、それこそ同じ仕事場に先輩がおって、
先輩ももうそのガイドを切ってる人。
はいはいはい。
ガイドの先輩でもあるんです。
で、その人に、いやプレダメだったんですって言ったら、
なんか私の時もプレダメな人おったって。
で、もうその人はもう本番もダメだったっぽいわっていう情報を得たって。
めっちゃ嫌な情報やな。
そう。で、え?って思って。
絶対私はそういうことにはなりたくないって思いながら、
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で、ちょっと焦ってそういう先輩からの情報とかをチームのみんなに送ったりとか。
はいはいはい。危機感を持てよと周りの人たちに。
で、なんならそのプレがダメだったから、
もう一回プレをやり直す日っていうのを設定しないといけなかったんですけど、
おー、セカンドプレね。
そう。それも休みが合わんから、
はいはい。
もうできんじゃないかっていうレベルだったんですよね。
うんうん。
で、もう私は仕事を急遽有給を取って、
おー。
で、一人は参加できます。
一人はお誕生日のお祝い旅行だったらそれを断ってやって、
で、その時にプレが失敗した日に考えてくれたやつを実行できる形まで持っていっとって、
で、それをやったら、あ、いいんじゃないってなって、
で、こことここはちょっと修正しようかみたいな。
はいはいはい。
状態がそれが9月の半ばだったんですよね。
おー。
うん。で、当日が先週。
はい、先週。
で、あいにくの雨だったんですね。
そうですね。最近ね、雨多いですからね。
そう。で、3チームあって、3チームとも全員雨予報やったんですよ。
違う日やったんですけど。
で、1チームはちょっとほぼ降らんかったらしいんですけど、
他の2チームはもう雨の中。
で、私たちも雨の中だったんですけど。
はいはいはい。
でも、ありがたいことに私のチームあとの2人が自営業だから、
お客さんめっちゃ呼んでくれて、
店員が15名で、
で、他のチームは先輩方の家族とかも入れて10名前後だったんですけど、
私たちのチームは先輩方を誰も入ってなくて、
同期が1人入ってたんですけど、
お客様が15名店員のとこを17名参加してくれて。
おー。店員を超えましたね。
そう。で、しかも、なんかまあ言ったら2人の知り合いだから、
結構なんて言うんやろ、盛り上げてくれる人とかもいたり、
はいはい。
優しい気持ちで、お子さんとかもいっぱいいたから、
なんかすごくいい形で、
本番を終えることができたんですよ。
良い空気感というかね。
めちゃめちゃ良かったです。めちゃめちゃ良くて。
で、私は、あ、すごい良かったーって。
はいはいはい。
で、思って、なんか私1人がこう汗汗しとったけど、
2人はなんかこの3人だったら大丈夫だろうみたいな感じの、
なんかこうよく分からない自信を持っててくれて、
で、本当に実際大丈夫だったかな、
なんかすごい良かったーっていう安堵した気持ち。
おーお疲れ様でしたね。
はい。で、そう、結果終えれたので、
終わり良ければ全て良しじゃないですけど、
私は結構そういうタイプなんで、
一応ね、途中途中私も思うとこありましたよ。
やっぱちょっとなんか辛いなーとか、
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もうちょっと一緒に決めれる相手が良かったなーとか。
まあね。
そう、でも私の同僚も、
いやー、あの葵ちゃんが一緒3人のうちの1人だったら
めっちゃ良かったのになーってめっちゃ思ったよーみたいなこと言われたりとか。
で、で、あのーって思いあったけど、
まあ最終は結局良かったなーって多分、
人が集まったっていうことはそれだけ収益が上げられた状態。
そうですね。
で、予算はもう多分会場費が高かったんですけど、
会場費に比べてその実施の費用っていうのは
多分抑えられた内容で満足度が高い内容でできたから、
すごい良かったなーって。
おー、コストパフォーマンスですね。
そう、で、それはもうほんまに2人の貢献だし、
私はもうほんまにアイディアもそんなに出してないけど、
まあ実行対としてやってたっていうのが強いから。
なんか本当になんか、
チームで何かを成し遂げるってやっぱりいいなーって思った。
体験でしたね。
あー良かったです。
その感想に行けて良かったです。
中盤の苦悩をね、私は聞いてたんで。
そうですよね。
これ大丈夫かと思ってたんですけど、
最後のあおいちゃんの感想が
チームでやるって素晴らしいにいったんであれば、
これは大成功です。
私って結局悪いことすぐ忘れるタイプじゃないですか。
はいはいはい。
だから、本当終わり良ければ全て良しっていうところと、
中盤っていいなっていう、
単純な感想に至りましたね。
そうですね。
僕は日を覆うごとに、
あおいちゃんの良さでもあり悪さでもあるけど、
裏表がないっていうのは、
すごく実感していってるんですよ。
今さっき言った終わり良ければ全て良しも、
もう全然嘘じゃないんですよ。
うん、ほんとほんと。
なぜなら、途中経過のほんま、
もう私マジこれどうしたらええみたいな、
あのね、愚痴ではないですけど、
お悩みも聞いてたんで、
本当にあおいちゃんが言ってることは、
基本的に裏表はないんだろうなって思ってますね。
ないないない、本当にそんな感じでした。
なんでね、
ただもう、それこそ私の同僚も、
まあまあ苦労したらしくて、
だから私はこれ受かったとしても、
ガイドは絶対にしないっていう。
資格をもらうけどな。
でもガイドの資格を取ったら、
別のことで、
県が認めてくれたような資格だから、
生かすこともできたりするっていうのを聞いてて、
ガイドするとやっぱり、
計画からお客さんの満足度から、
結構大変だとは思うんですけど、
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ちょっとバイト感覚じゃないけど、
まあなんかやりたいなと思ったらやれるよっていう状態になったと。
まだなってないです。
もう一回あるんです。
もう一回今月の、
本番終わったんやけど、
今回報告会と他のツアーに参加した感想みたいなのを、
発表するっていう場で認定証をもらえる。
なるほど。それで一回一区切り。
そうそう。
もう卒業。
ゴールはしたけど。
卒業。
たぶんゴールテープの一歩手前までおるけど、
もう着るのはその日って感じです。
でもそれで確実にゴールテープを着れることは決まってる。
そうですよね。
それ資格の期限とかはあるんですか?
多分ないと思う。
もう無期限なんや。
そう。
よかったね。
そう。だからほんまに、
いい経験になったなって。
一応ね、それに受講するお金とかも払ってるんですけど、
まあそうですね。
だからこそ絶対に取らないとっていう気持ちが入ってます。
おっしゃってましたね。
ぜひ、もし私がガイドするときは、
皆さん足を運んでください。
逆にね、あおいちゃんにガイドしてもらいたいって人がいれば
いつでもできますよってことですね。
まあ確かに確かに。
ちょっと資格見らないといけないんで。
早めに見てくれたら。
指名制ですね。
あおいちゃんにガイドしてほしいって言ったら
指名料が3万ぐらいかかるから。
全然3万払ってくれたらマンツーでもやるんで。
そうですね。飲み台に消えそうですけど。
ではこのところで、今回もまるまるわさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわさびでした。
バイバーイ。
やっぱそうですね。
飲み会終わりにあおいちゃんが
ブブ漬け食べるって聞いてきたら
それは本当にお茶漬け食べますかって捉えれるってことですね。
そうですね。私は京都人じゃないんで
全然なんもそんな裏工作?
裏工作?
裏工作。裏糸があるようなやつはないです。
そうですね。
時計してはりますなって言ったら
めっちゃいい時計やんって意味ってことですもんね。
そうそう。くれくれは隠れてますけど。
そうですね。
そうですね。みなさん安心してください。
その話。
おすすめのまるまるのコーナー。
飲食中からエンタメまであらゆるものの中からまるわさのおすすめを紹介します。
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今回のおすすめは
セブンイレブンに売っているトリュフナッツです。
おしゃれ。
トリュフ塩がかかったナッツなんですけど
絶妙な塩加減とトリュフの香り。
お酒のお供にぴったりですね。
いいですね。
なおかつナッツなんでそんなにカロリーも高くないんで
安心ですね。
罪悪感なく食べれます。
だいたい250円ぐらいで買えるんでぜひぜひ買ってみてください。
買ってみます。