はい、今日は10月10日なんですけれども、 夏にもね、私たちまるまるわさびは、夏休みをいただいておりまして、
そうですね、サボりましょうと。 はい、で、今回10月の頭から、また勝手な夏休みをとっていました。
あ、秋休みですかね。 秋休みですね。
はい、秋休みをいただいておりまして、 ちょっと今日はね、余裕ができたので、急に収録しようかなっていうことで。
そうですね、昨日の夜に、明日収録しようかって来たんで、 はい、しましょう。
きれいだなって。
きっとね、さくんは断らないだろうという気持ちで、 予定がない限りは、乗ってくるだろうという気持ちで。
そうですね、僕も最近ね、青井ちゃんのお母さんなんじゃないか ぐらい寛容な心を持ってますね。
え、思う?
思う。まあ、我ながら思う。
あ、ほんま。
もう仕方のない子だねって思いながら。
たぶんそうやと思う。私、わがままし放題。
ここから話する話には、私のわがままエピソードもう1個入っていますので、 またそれを注目してお聴きください。
そうですね、休むのも撮るのも急でしたね。
はい、じゃあ行きますよ。
まるまるわさび
こんばんは、まるまるわさびです。 パーソナリティは青井ちゃんと久坂くんです。
この番組はおしゃべりを鍛えるために、 いろんなことをゆるゆるお話していくポートキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、今が10月10日なんですけど、 青井ちゃんはここまでの間に、
1個新しいことを体験しましたっていうお話があって、 それのお話したいと思います。
はいはい、何でしょう。
それがですね、
大腸カメラ検査です。
僕もこの間健康診断やったんで、バリウムやったんですけど、
それの1個、上のレベルというか。
そうですよね。
たぶんバリウムと胃カメラっていうのがあって、
バリウムでわからないことを胃カメラで検査します。
で、大腸に関しては健康診断はたぶん見られない。
顕面とかだけで見る感じかな。
で、私はとあることから、病院に行った時に、
大腸カメラっていうのをしない限りは、
精密な検査が予想でしかできない。
予想でしか診察ができないと言われたんですよ。
だから、別にしてもいいんじゃないって。
5年に1回ぐらいはした方がいいっていう話だよってお医者さんに言われて。
それは健康診断の一連の流れでやるってこと?
健康診断じゃなくて、ただ単に個別で健康診断関係なく行きました。
そうか。僕の健康診断の日に行ってたじゃないですか。
そうですね。
これ健康診断、あおいちゃんもそうやったとしたら、
ミラクルすぎるなと思ったんですけど。
違うんですよ。健康診断は今年は11月30日に予約してます。
じゃあもうちょっと後ですね。
そうなんですよ。
これは本当にリアルな話をすると、すごく包み隠さずに言うと、
お尻から血が出たんですよ。
ほうほうほうじーってやつですか?
それはちょっとわかんないんですけど。
お尻から血が出るっていう時って結構やばいって言うんですよ。
そうなんですか?
お尻から血が出る時で、しかも鮮血、鮮やかな血の場合は、
早めに病院に行きなさいっていうふうに私は思ってて。
そうなんですか?
そう。大腸って結構大腸がんも多いですし、
見つからないことが多いからっていうのですぐ病院に行ったんですよ。
はいはいはい。僕たまに出ますよ血。
うそー。
うん。鮮血。
やばいじゃん。いきなやん。
まあまあ、どうぞ。進みましょう。
で、行って、私が1回目ね、仕事場の近くの病院に行ったんですよ。
はいはいはい。
で、私はその時、秘寮機関に行ったんですよ。
うん。
で、秘寮機関?秘寮機関じゃないな。
そういう事情の時って、何かに行ったらいいかわかんないじゃないですか。
確かにね。何かなのかみたいな。
消化器内科に行ったんよ。秘寮機関じゃなくて。秘寮機関って寮やもんね。
そうですね。でもまあ消化器内科もそうだな。
そう。消化器内科に行ったんですよね。
たぶん調べたら消化器内科か肛門科って書いてて、肛門科は仕事場の近くになかったから、
はいはい。
行ったら、特に申ししかされなくて、
うんうん。
で、普通に見てほしかったのに見てくれんかったんですよ。
はいはいはい。幹部というかね。
そう。で、大腸カメラはその時に勧められて、
はいはい。
で、何曜日だったら女の先生もいるからねって言われて、
え、見んの?と思って。
こっちからしたらさ、不安な気持ちで言ったのに、
確かにね。
え、見ないんですねって言ったら、
見てもカメラせんかったらわからんけって言われた。
まあまあ中が切れてるわけですからね。
じゃあさ、もうさ、そんなこと歌うなよって思って、
なんて言ったらいいんやろ。
大腸カメラする人だけが来いみたいなことで書いておいてくれたら、
まあそうですね。
いいのに、なんか見もせずにそうやって言うから、
で、多分肛門科じゃなかったからっていうのもあると思うんですよ。
肛門科の先生がおったら、
でもおったとしても見たとしても、
本当に内部のことはわからんからカメラしなさいって言われると思うよって言われて。
はいはいはい。
うちの病院じゃ無理だと。
そこは大腸カメラはできるんですよ。
だけど急にできるもんじゃないから。
で、一回帰ってもう永和と思って。
で、次の日はもう出なかったんで血が。
そしたらその次の日にまた血が出たんですよ。
おおおお、一日多いで。
そう、だからちょっと心配にまたなっちゃって。
で、職場の人がね、結構大腸系の病気の家系らしくて、
めちゃめちゃ脅してきて、
ほんまに行ったほうがいいよって。
ちゃんと行ったほうがいいよって言われて。
で、私どうせ多分地理だと思うんやけどと思ったんやけど、
行ったんです、次の日、休みの土曜日。
ただ、案の定、結論Gだったんですけど、
そこではちゃんと見てくれたんですよ。
で、あ、これはもうしょうがないと。
なんかGのランクが4ランクぐらいあるんですけど、
その第2形態と第3形態のちょうど間だと言われて。
もう中ボスぐらいですね。
そうそうそう。
で、これはでもGに関しては、
人によっていつ切るかみたいなことを判断するから、
今はまあ別にいいんじゃない?やりたい時にやったらいいんじゃない?
って言われて終わると思いきや、
そこでもう大腸カメラを勧められたんですよ。
おー、一回やったほうがいいよと。
そう、だからもうそんなさ、
めっちゃ勧めてくるやん、大腸カメラと思って、
いろんな病院が。
だから一回やっとくかっていう気持ちで。
あ、それであの日にやったんですね。
そう。で、それもほんまに一旦が、
9月の頭か8月の末だって、
で、そこからちょっと忙しくなりそうだったから、
なんか変な紙のズボンみたいなのかかされて。
うーん。
で、上は入院着みたいな検査着。
墓間みたいなね。
そうそうそう。
で、ベッドに寝たんですけど、その時の先生に言われた一言が、「お酒強い?」って言われて。
へー。
で、「いや強いかどうかちょっとわかんないんですけど、まあたくさん飲みますね。」って言って。
うんうん。
そしたら、「なんびり追加しておいて。」みたいな。
ほう。
で、看護師さんに言われたんや。
ほうほう。
で、それは後々気づいたんが、麻酔って言うんじゃないけど、なんか眠り薬みたいなのの量をちょっと増やしてくれたって。
アルコールに強いと効きにくいってことかな?
そうらしいんやって。
へー。
そう、あんまり麻酔が効かんようになるなんて。麻痺するというか。
まあまあそうか、毒やもんなアルコールも。
そう。で、それで点滴しながら検査が始まったんやけど。
はいはい。
私ね、なんかその全然概要を聞いてなかって。
うん。
わからんかったんやけど、私ずーっとモニター見よったんや。
はいはい。
たまにちょっと落ちるみたいな、なんか意識が飛ぶみたいな感じで、
麻酔ってこんな感じなんやって思い寄った。
だから私は自分の腸の中の映像みたいなのをちゃんと見よったんやね。
あれ、完全に眠るんじゃないの?
え、でね、わからん。で、私がわからんままそれを見ながらーってうとうとう話しとったんやけど。
はいはい。
で、痛いとかも何もなくて。
うんうん。
違和感も別になくて。
で、そのまま、もう終わりましたよーって言って、
で、別の部屋に連れて行かれてそのまま運び出されて。
で、なんか、あ、じゃあここでちょっと休んどいてくださいって言われて。
うん。
多分そこでは寝たんや。
おー、なるほど。
でも私、意識がある状態やけん。
なんで別の部屋に連れてこられたんかなーって思いながら寝よったんやけど。
おーおー。
そう。で、なんかしばらくしたら起こされて、
なんか気分悪くないですかーみたいな。
はいはいはい。
で、あ、大丈夫ですって言って、
あ、じゃあここに着替えて着替えここ置いて、
もう帰っていいですよーみたいな。
うーん。
どんぐらい寝たかも覚えてないけど、
多分所要時間は、えっと、11時から多分ちょっと前からスタートしたかな。
11時ちょっと前からスタートして、
多分12時前に終わったわけで、1時間以内ぐらいで一連の作業が終わったよね。
おーそうですね。
だから、あ、え、こんなために私は前の日の食事制限から
朝の6時からのあのドリンクを飲み直すっていう作業を
この1時間のためにしよったんやと思ったら、
なんかちょっと、はぁーって思っちゃって。
ま、でも逆に、ちゃんとそこまでしとったから1時間で終わったんよ。
あーそういうこと?
そうそうそう。早く終わる理由がね、あおりちゃんがちゃんとしたから。
で、最初ね、看護師さんにそうそうそういえばその2リットルの話をしとった時に、
いやなんか私もしかしたらなんかちゃんと綺麗になってないかもしれないんですよーって言って、
なんか一応その、なんていう状態の写真を撮ってきてくれみたいな指令があったから、
その状態の写真を撮っとって、一番最新の状態を見せたら、
あ、全然大丈夫ですよーって言って。
うんうん。
で、いやー私全部飲んだけど、まだまだなんかならんくってーって言ったら、
え、全部飲むなんですか?って言われて。
大体みんなな、しんどいってなるんやろうな。
え、飲みましたよ。だって透明にならんのにって言ったら。
みんな卒業で辞めるから結構なんか大変なんですよねーって言って。
で、そうなんですね。最低ラインあったけど、私あれでもならんかったからそのまま飲み続けて、
早く飲みすぎちゃったんかなと思ったんですけどーって言ったら、
なんかえ、飲めたんですねーって言って言われたけん。
え、普通に美味しかったんですけどーって。
なんやろうな。なんかナロウ系の主人公みたいなセリフですね。
そうなの?
僕は普通やったんですけどみんなできないですね。
いや、だってさ、私バリウムもさ、普通に美味しいと思うタイプやんか。
あれ美味しいんか?ほんとに。
ほんまに美味しいよ。だってヨーグルトやで。
いやいや、だって僕もさ、この間バリウムしたけど、
あ、ちょっとずつ店員で飲んでくださいねーって言われて、
で、ちょっと飲んだら、
あー、ちょっとすぎるっすねーって言われて。
あー。
で、もうちょっといってくださいって、もうちょっと飲んだら、
ちょっとにも程がありますねーって言われて。
あ、そうなの?そんなにちょっとしか飲まんの?
うーん、好きじゃないね。
あ、私はでも一気にゴクゴク飲めんやん、あれって、
なんかちょっとさ、ドロドロしとるけん。
はいはいはい。
だって私バリウムのやつは、そんなにゴクゴクは飲めんけど、
でもあんまり飲まなさすぎたらけんさんに差し支えがあるだろうなと思って、
で、頑張ってゴクゴクゴクってちょっとずつをたくさん飲むみたいなことをしようと。
うん。僕はもう味が美味しくないから、ちょっとでいいって言われたもんと思って、
ちょっと飲んだらちょっとにも程があるって思われた。
あー、美味しくないん?私は美味しいけん、
なんか私シュワシュワしとるし、なんかヨーグルトの味するけん美味しいし、
で、今回のやつもちょっと、ちょっとなんか、まあ多分そっち寄りの味なんやけど、
はいはい。
でもあんなにドロドロしててサラサラやけん、グイグイの飲めたよ。
いやーすごいなー、全然いけんけどなー。
そう、だから、なんか私ってちょっと味覚が変なんかなーって思ってるよ。
まあ珍味が好きっていうかね、その変わった味でも好きになれるんやね。
いやーでも食べ物系はないけどね。で、まあそういうのね、検査が終わりまして、
うんうん。
なんかやっぱその、すぐ飛び出てくるんですよ。
はいはいはい、それ分かる?
私ちょっと分からなくて自分で。
分かるでしょ、だってその、何て言うんじゃないのね、
この、体の中のものが外に出てきたらさ、
その、例えば歩いた時に擦れたりするんよ。
あー、おー、え、なんかさ、
私はね、お尻痛いなー分かるんやけど、
なんかそれがそれのせいって思ってないというか。
おー、まあでも、痛いなーは良くないじゃないですか。
まあまあまあね。
うん、だからどうにかしないかなーと思って、
結局なんかその、立ちっぱなしとか。
うん。
の時間が長かったりとか。
うん。
あとそれこそ、アルコールが入った状態で立ってると、
その、何て言うんですかね。
体が緩んでるんで。
うん。
出てきやすくなるというか。
出てくるんや。へー、そうなんや。
じゃ、ないかなーって僕は勝手に思ってるんで、
最近、僕いつもキッチンでタバコ吸うんすけど。
うん。
立ててこう吸うじゃないですか。
うん。
これやなーと思って。
おー。
ミトリで、ハイチェアーっていうの買って。
はいはいはいはいはい。
まあカウンター用の、バーにある椅子みたいな。
うんうんうん。
最近それに座ってタバコ吸ってるんすけど。
おー。
すっかり良くなってきましたね。
多分本当にそれが原因やったんじゃないかなと。
あ、つまらんやー。
うーん、でもまあお薬のね、おかげもありますけど。
おー。
僕はでももう、これはヒサ君、もう切っちゃいますか?って普通に聞かれたね。
え、それぐらいでかいってこと?
うーん、どうなんでしょうね。パチンコ玉よりちょっとちっちゃいってこと。
めちゃちっちゃくない?
え、でもさ、お尻からしたらでかいんじゃない?
あー、ヒサ君お尻がちっちゃいけんってこと?
うーん、まあお尻の穴の近くにあるわけですか。
この貝はもう乗せれんけどさ。
えへへへへ。
このお尻の穴にパチンコ玉が入るってなったら結構でかい。
いや、結構ね、たぶんね、お尻の穴って伸縮するやん。
はいはいはい。
伸縮?合っとるよね。
乾燥した状態のお尻の穴にパチンコ玉を、乾燥というかなんていうんですかね。
あー、干からびたってこと?
乾燥やんかさ。
そこにパチンコ玉入れようとしたらさ、それは痛いやん。
あー、まあね。
でも、なんでしょうね、それがおるぐらいなら切ってしまったほうがいいんじゃないかっていう提案をされるぐらいの大きさやったらしい。
うえー。
でもさ、まあこれ乗せるか乗せんかは別に任せるけどさ、
私のさ、ものはさ、たぶんね、すごいでかいよ。
あ、そうな。
あのー、もうお尻の穴が見えんくなるぐらいでかかった。
だっけ?
あ、でもそうそう、それぐらいの大きさ。
これってなに?って思った。
私その虚ろな状態でなにこれ?って思って、でたぶん、あのー、起きてからもう一回見せてもらったんや、画像を。
はいはいはい。
そしたら、え、こんな状態なの?っていうぐらい、なんかこう、もうほんまに、なんて言ったらいいんやろ、なんか鼻みたいな。
お尻探偵の鼻みたいな感じ。
はいはいはい。
で、あのー、出てましたね。
いやでも、たぶんね、その、これぐらいなら大丈夫だろうって大きさであれば、薬の治療をおすすめられるんですよ。
あー、あのー。
塗り薬とか、飲み薬とか。
肝腸とかやろ?
あ、みたいなやつね。
うんうんうん。
だけど、僕は、その、症状を見せたときに、あー、え、もう切りますか?って言われたから。
あれかもね、ある位置かもしれない。
まあまあ、それもあるね。
できてる位置が外に近いけん。
うんうん。
なんじゃない。
そう、でも、切りますって言うのが怖すぎて。
いや、落としとったら切るけどな。
嘘?
ほんま。
もう2週間だけちょっと様子見させてくださいって言ってたら、まあよくなってきたんで。
あー、そっか。
はい、1ヶ月経ってね、たとなおりそうです。
よかったです。
まあね、こんな知らない間にね、こういう、なんていう、共通点が見つかって。
それはそれで。
嫌な共通点ですね。
はい、で、まあまあね、秘策をお母さんにお迎えに来てもらいましたよっていうところで、
今回もまるわさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわさびでした。
ばいばーい。
これは本当に2つの意味で私たちはお知り合いですね。
ほんまにそう。でもいいですよ、いいと思います。
人間だものって感じです。
そうそう、まあ痛みをね、共有できるというか。
うん、そう。でもさっきもちゃんと気づいたのがすごい。
痛いは痛かったりしたけど、それが外の痛みとかそういうものがあるとかそういう感覚が全くなかったから、
結構昔からあるんだと思うんやって。
でもさ、お風呂入るとき、洗うとき触るやんか。
うん。
そのときに違和感ない?
そのときに痛いときは触らんやん。
痛くても気になるから触るやろ?
痛いけん触らんというか。
あと、昔は硬いうんちめっちゃしよったけど、最近硬いうんちせんのよ。
うんうん。
だっけん、あんまり痛くなるときが少なかった。
まあまあまあそうですね。
でもたまに普通に歩き寄ったりしてすげー痛えみたいな。
気づくやろそれは。
これは昔からそういう体験があったけん、
たまにお尻痛くなるんやな、人はっていう気持ちでおったんよ。
すごいな、僕はもうできるたびに気づくけどな。
全然気づかん私。
おいおいおい。
友達がジリアって言っても、え、ジリアなん?とか言うよと思って。
自分もジリアのみな。
そう、全然知らんかったです。
終わりましょう。
おすすめの〇〇のコーナー。
衣食住からエンタメまで、あらゆるものの中から〇〇のおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、本日だったっけ?
今回ですね。
あ、あったあった。
アイロンで引っ付ける、これなんて言うんだったっけ?
パッチワーク?
ワッペン。
ワッペン、ああ、それそれそれ。
ワッペンです。
はい、どんなワッペンですか?
そうですね、私この間パソコンケースを自分で作って。
すごいね。
はい、こんなの作ったんですけど、ここに、見てください。
この蓋のところに猫ちゃんのワッペンを付けたんですよ。
へー。
で、これを付けるだけで全然華やかさが違うじゃないですか。
確かにね。
はい、なので私はワッペンをおすすめしたいと思います。
はい、僕もね、近所に百均があるんでちょいちょいワッペン買うんですよ。
うんうん。
なのでね、おすすめのワッペンあったらまたお渡ししますね。
おお、はい、ありがとうございます。
くれるとは。
はい。