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#376 司会と敬語の回
2026-10-21 20:05

#376 司会と敬語の回

⭐︎今日のまるまるわさび⭐︎

大カップル誕生/司会/隠れた才能/砕ける言葉/敬語と壁


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サマリー

あおいちゃんが、リアルとZoomを組み合わせた大会や情報共有会で司会を務め、通る声や進行を評価されて「司会に向いているかもしれない」と感じた経験を話します。司会へのフィードバックを自分から求めたことや、広島での予選司会への意欲も語られます。後半は、親しみを込めると敬語が外れてため口になりやすい悩みを中心に、方言や相づちの受け取られ方、敬語が生む心理的な壁について考えます。最後に、役割分担や人員リストの順番をめぐる職場での価値観の違いを振り返り、おすすめとしてローソンのからあげクンレッドを紹介します。

司会に向いていると感じた経験
なんかさぁ、はいはい。 ハトリヘイジ君とさぁ、うん。
カズハちゃんが、やっとカップルになったらしい。 あ、そうなんや。うん。
せやかて駆動の人ね。 あ、そうそうそうそう。
最近の輪で、なったらしい。 うん。
へぇー、僕、たまたまやけど、うん。
前の職場の部下、うん。
に、ハトリさんって人がいたんす。 うんうんうん。
で、僕はたまに、せやかて駆動っていじってたんすけど、 うんうんうん。
なんで知ってるんですか?ってヒサ君って言われて。 うん。
なんのこと?って言ったら、うん。
私、旧姓駆動なんすよって言われて。
そうなん?
一人で来ないよって言われて。
そうなんすよ、ハトリさんの旧姓駆動でしたね。
ふぅー、ふぅー。
〇〇わさび
こんばんは、〇〇わさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんとヒサ君です。
この番組は、おしゃべりを伝えるために、 いろんなことをゆるゆるお話していく
ポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
はい、よろしくお願いします。
はい。
私ですね。
はいはい。
最近、ちょっとハマってるというか。
はい。
これが、ヒサ君はもしかしたらしたことがないかもしれないんですけど。
はいはい。
司会です。
おー、全然コナン関係なかったな。
はい、コナンはただ単にジジイネタでしたね。
おー、なるほどね。司会ですか。
はい。
MCですね。
MCなんです。
はいはい。
私ですね、仕事で7月に司会を1回したんですよね。
はいはい。
それはなんかまあ、ロープレイ大会みたいなのの司会をやって、
まあ、Zoomじゃなくてリアルにやる大会だったんですけど。
うーん、マイク持って。
はい。で、まあもうZoomもつないでるけど、実際は演者とか審査員は生でいるみたいな。
で、それを遠隔地の人はZoomで見るみたいなやつの司会をやって、
で、私はもう初めての経験だったんですよね。
はいはい。
だから、ちょっと緊張すごいしたんですけど、
ほう。
うまくいったんですよ。
へー。
きっとね。
なんか向いてそうですね。
あ、本当ですか。
うん。
で、その後、まあみんな普通さ、大会だったらロープレイをした人へのフィードバックはするじゃないですか。
そうですね。
ただ、司会へのフィードバックって多分ないと思うんですよ。
確かに。
そう。で、私はその打ち上げの時に、まあみんなのロープレイのフィードバックは大会中にするんですけど、
ジョージョーとか、まあその場にいた審査員の人とかに、
え、私の司会ってどうでした?っていうフィードバックを自らもらうっていう。
はいはいはい、アンケートというかね。
はい。で、まあ結構、辛口のちょっと厳しめのその審査員、審査員長をその時してた方がいて、
その方に聞いたら、いや、俺が何も言わっていうことは良かったってことやでって。
おお、最高の褒め言葉じゃないですか。
はい。で、それでちょっとホクホクしながら、その日は終えたんですね。
はいはい。
で、先日、それこそ多分参加者が300人ぐらいいるような情報共有会みたいなのがあって、
それの司会も1年に1回ぐらい回ってくるらしくて。
へー。
で、それ初めてやったんですよ。
はい。
で、それに関してはもう誰がおるかわからない状態だし、
どういう進め方かも、私その回にいつも出てるわけじゃなくて、初めて出るのが司会みたいな感じだったんですよ。
ああ、だから流れがわからんというかね。
そうそう。普段みんながどういう風に進めていってるかもう見たことがなくて、
だから、え、でもまあ司会しますっていうタイプだから、私全然やりますよーって言ってやったんですけど、
その時も知ってる人たちから、そのズームだったんで最後拍手のリアクションが出たりとか、
なんかチャットで、こう、あおいちゃんが司会してるからみんなこっちの部屋でざわづいてますよみたいな。
へー。
とか言わせて、で、その終わった後にもう普通の部屋に戻ったら、
いや、すごいよかったよーって。めちゃめちゃいいやんみたいな。
ほいほいほい。
遠国デビューやんみたいな。
言われたりとか、そうそう。すごい本当に、なんか受けがよかったんですよ、その時。
へー。
で、私もしかしてこれ司会向いとるかもしれないって思って。
おー、隠れた才能というかね。
そう。で、今回またそのロープレイ大会みたいなのの統括予選があったんですよね。
で、それこそ先週、今週か。
それもまた広島に行って司会を、司会したいって言っていたんですよ。
おーすごいよね。司会として飛び回ったんや。
そう。で、3回目ぐらいなんですけどそれは。
おー。メイパーソナリティとかメイMCへの一歩みたいな感じだな。
それに対してももう特にそこはフィードバックは特になかったんですけど、求めもしませんでしたけど、
はいはい。
おそらく爪痕残せたかなって勝手に思ってるんですけど。
そうですね。普通は求めないんですけどね、フィードバックを。
だってさ、良かったか悪かったかっていうのは欲しいじゃないですか。
まあそうですけど、自信がある人は多分求めないんじゃないですか。
あ、そうそう。だから経験が浅いから。
はいはい。なおさら欲しかったんか。
そうそうそうそう。で、こうもらえた方が次またやろうとか、
もうちょっとここをこうした方が良かったなっていう改善点につながるでしょ。
声の通りやすさと司会の手応え
はいはい。
なんでちょっとそれをね、司会業がもしかしたら向いてるかもって思ってるっていうのは最近。
で、なんか私多分声が結構通るっぽいなんで、
ズームだったら別にマイク近づけたらいいんですけど、
会場ってないんですよね、マイクは。
おー、なるほど。
そう、だからでっかい声でどう噛まずにやるか。
おー、滑舌とかもね。
そう。だから多分通常者よりも声でかいと思います。
それはそう。
すごい声でかい。だからめっちゃ声通ったねとかそういうのが言われましたけど。
敬語が外れてしまう悩み
ですね。で、ただね、私ね、あさくんにはちょっと言ったんですけど、
最近、最近って言ってもよくたまに言われる時あるんですけど、
敬語がちょっと使えてない、ため口ななり気味なんですよね、人と会話する時に。
おー、なんか上司に言われたって言ってましたね。
そう、上司に親しみを込めてくれてるのはありがたいけど、
相手のちゃんときちんとした言葉を使いなさいよみたいなことを言われて、
なんかそれすごい悩んでるんですよね。
やっぱり私ってちょっとアメリカナイズじゃないですか。
だからすぐ、ちょっとでも話せるようになったらすぐ言葉を砕けちゃって。
はいはいはい、かしこまらないというかね。
で、ただね、私が思ったのが、私ってさむきべんじゃないですか。
方言を使ったら、ため口におそらく聞こえるんじゃないかっていうとこが一点と、
あと、人の話を聞く時に、
はい、はい、はい、とかじゃなくて、
うーんって言っちゃうんですよ。
それはうーんって返事してるわけじゃなくて、うーんって感じです。
だから、それがよくなかったのかな。
まあそうですね、それは返事をしてるというよりは、
自分が飲み込むための合図を打ってるんだと思うんですよ。
そうですね。
だから、対相手じゃなくて、対自分に対しての言葉ではあるんですけど、
相手が近くにいるんで、相手からしたら自分に言ってるって思われてしまうってことですよね。
そう、新人さんとかも、
例えば、これってこうなんや、わかるよねって言ったら、
うーんって言ったら、この子ちょっとため口やなって思う気持ちはすごくあるんですけど、
ただ、もう、何ですかね、
その人に関しては、もうわかってくれよって感じなんですよ。
まあでも、そうですね、捉え方ですからね。
そう、だからそれはちょっと、アンテナが私が低いし、
私がいいでしょっていうのがおかしいな話じゃないですか、上司に対して。
まあまあ、そうですね。
私ってこういう人なんやけん、わかってよっていうのは、私の立場としてはおかしいから、
それはすごく理解してて、
だから、なんかちょっと、
そうやって、でも私はそういうことを気をつけだすと、もう喋れなくなっちゃうんですよ。
まあそうですよね。
なんで、もう、じゃあ全員に対して敬語で喋ろうかとか、
極端な考え方になっちゃう。
で、さっきもちょっと考えてたんですけど、
もう同僚とか同じ会社とか関係なく、全員のことをお客様だと思った方がいいんかなとか。
ああ、まあまあ、そうですか。
それだったら多分、できるかなと思って、
敬語と親しみの間にできる壁
愛想もよくできるし、愛想が悪いわけじゃないですけど、
愛想をよくして、お客様のことをこう、
あがめ立てばするみたいなやり方はできると思うんですよね。
ただ、
逆に本音というか感想が言いにくくなるよね。
対お客様として捉えるから。
めちゃめちゃ言いにくいし、言うつもりももうないです、それだったら。
影が一個できるよね。
はい、できます。
だから私はもう、
親しみを込めてっていうところをいいと思ってくれたんだったら、
私は敬語を使うことによって、
それはちょっとおかしい話なんですけど、
敬語を使わないといけないっていう、私の中で壁ができるから、
それでもう、ちょっとフランクに接すると、
敬語を使うっていうことがイコールになれないっていう自分の状況を、
それを敬語を使うっていう風に進めないといけないのであれば、
壁はできます。
そうですね、だから、
どっちを求められるかですとね、
壁ができた、ザ仕事をしてますっていう葵ちゃんを求められているのか、
葵ちゃんのキャラを司会者として求められているのか、
司会者はちょっと、司会者は敬語を使うんで、一応。
そうなんですけど、何て言うんですかね、
司会者だけじゃなく、葵ちゃんのキャラを求められているのであれば、
両立は難しいわけじゃないですか。
そうなんです。
だから、私、すごい今日YouTube見てて思ったのが、
私のキャラクターが浸透しきればいけるのかなとか、
私がもしYouTuberですごい有名人になったら、
もうそれが当たり前になるじゃないですか。
で、なんならYouTubeの時にあれやってよみたいになるじゃないですか。
フワちゃんみたいなことね。
フワちゃんは例に挙げるとちょっとあれかもしれないですけど。
でも、タメ口でも許されるキャラって全国に浸透したじゃないですか。
そういうことですね。
フワちゃんは裏では敬語で使ってたっていう話だったんで。
ややこしい、ややこしい。
だから、難しいな、難しいっていうか、
私が難しいって思い込んでる部分もあって、
だから、私は仕事場の人と仲良くなりましたと。
でも、仕事上では敬語を使わないと、
周りからおかしく見えるようなこの人とはっていう人については、
普段も敬語を使うほうがいいかなっていつも思ってます。
でも、その有的な人、敬語を使ったほうがいいよってに、
直接聞いてみるのもありですね。
私は極力敬語を使おうと思ってるんですけど、
ついつい敬語が外れてしまうようなんですけど、
どこを改善したらいいんでしょうみたいな。
でも確かに自分で自覚してないですからね。
そうそう、改善したいよっていう意思は見せて。
で、その上でもまだ敬語じゃないって感じるところがあれば、
ぜひ教えていただきたいですみたいなことを言うと、
ある程度のことは許されるんじゃないかなと思うんですけど。
私が予測するに、私とその情緒の考え方って結構真逆というか、
相入れない部分が多いから何とも言えないんですけど、
職場の役割分担と期待
例えばね、同じ部署の中で、
その中で城長とかがいる中で、
この人員リストみたいなのを作ったんですよ、イベントの。
で、人員リストの中で、
なんで〇〇が一番名前上なの?って言われて。
おー、明治言ってよかった。
あ、なんで葵ちゃんが一番上な?順番が?って言われて。
はいはい、言い直しましたね。
で、私の感覚からしたら、
逆にね、その人員リストに城長が一応来るけど、
城長たちが私と同じように現場ですごく動くかっていうところがはてなかったんですよ。
まあそうですね、実際の作業をするかどうかというかね。
そう、だって普通にチラッと見に来る人もいるじゃないですか。
チラッと見に来たりとか、わちゃわちゃ言って、
ぐるぐる自分はイベントを楽しむみたいな人もいるから、
過去がはてなかったから、絶対にこの中で100%私がイベントで動くって分かってるから、
最初なんなら一行空けてちょっと下に書こうと思ってたんですよ、その人たちの名前を。
一応当日おるけど。
って思って、その順番にしてたけど、
そうやって言われたときに、それも説明するのめんどくさくて。
そうですね。
言ってることは参加するって決まったんだったら、じゃあ帰ろうよって感じだと思うんですよね。
そういう定期関係みたいなこと、きっとすごく大事にしてる人なんだろうなっていうことは感じたから、
だからその敬語のことも言ってきたんかなって。
そうですね。でも逆に言うとね、期待されてるというか、改善してくれるだろうと思ってるから言うんだろうなっていうのもちょっと感じるんですよ。
私ってさ、何でも言ってくださいねとか、気になるとこあったら私って気づかないで言ってくださいねって自分で言うよ。
だから多分言いやすい部分はあると思う。
その期待されてるっていうのも半分、言ってほしいって言うだろうみたいなこともあるかなとは思ってて。
でも私はそれを求めてるけど、言われたら一回自分の中で噛み砕かんと、一応実行しようとはするけど、だから今秘策に相談してるっていう流れです。
だから今噛み砕く作業ですね。
まるまるはそれしてます。本名も言いながら。
すごいな。ポッドキャストを使って相談をしてると。
でも逆に言うと期待してない人には多分言わないでしょうしね。諦めるというか。
そうですよね。
改善してくれるだろうと思って言ってるから。
でもね、後者の方っていうか、来るけど別に作業はしないみたいな。
に関してはちょっとうるさいなって思ってたの。
役割を与えてくれとも言われたんですけど、なんで私の横って何も食らんなん?みたいな。
私からしたら全体監督みたいな感じで動くんだろうなって勝手に思っとったから入れんかったんですね。
一応細かい役割を。
で、他の地域でやったところの事例を一緒に聞いたときも、
同じ立場の人は全体監督っていう感じだったから役割を与えてなかったですってその時そのほうの担当の人も言ってたから、
私の考え方で当たったやん。
そうだよね。
だけど名前は上にいろいろと。
だからそれはちょっと分からんけどね。
明確にね、私は行ったらこれをしますみたいな話がさっきあったやったら、
じゃあ上に名前入れてみたいなことは分かるんですけど。
たぶんね、私にやってほしい。
それも。
それはちょっと高望みしすぎ。
あのね、ちょっとね、そうなんすよ。
大体の人が私がこの情緒のムーブみたいなのをちょこっとでも話したら、
それはえ?って思うっていう話をすごく聞くから。
同じ反応してしまった。
社内の人もそうなんすけど、結構それ言われるんですよ。
はい、あおちゃんあと30分くらいじゃない?
嘘やろ。
ほんま。
だから。
はい、じゃあこんなところで今回もまるまるあそびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるあそびでした。
ばいばーい。
たぶんすごく言いたいことはまだ残ってるんだろうなと思う。
すごい顔してる今。
ほんとに。
おすすめのからあげクンレッド
おすすめのまるまるのコーナー。
異食獣からエンタメまで、あらゆるものの中からまるわさのおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、ローソンのからあげくんレッドです。
もうコンビニ対決ですよ。
いや、私からあげくんレッド大好きで、
おいしいよね。
時間が経ったらまた食べたくなるって思いついたら食べたくなるっていう
恒例の私のお昼ご飯でもあり、おやつでもあるんですけど、
たまにね、今って季節ごとというか、期間ごとにちょっと違う味出てるじゃないですか、期間限定で。
ありますね、ゆず塩とかね。
ああいうの一応ね、私試すんですけど、
試して数個食べたら、やっぱレッドにしとけばよかったなって思うっていうぐらいレッドが好きです。
原点にして頂点というかね。
はい、そうなんです。
なので皆さんもね、辛いの苦手な方は食べられないかもしれないんですけど、レッド絶対におすすめなので食べてください。
お酒にも合います。
20:05

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