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EP#354 「最近の若者は・・・」 「人生が落ちてくるスピリチュアルな生き方をしなさい」
2026-06-10 20:21

EP#354 「最近の若者は・・・」 「人生が落ちてくるスピリチュアルな生き方をしなさい」

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★タイムスタンプ
イントロ 「冬になったシドニーから」
 「最近の若者は・・・」
 「人生が落ちてくるスピリチュアルな生き方をしなさい」

★MOMOYO channelのものよさんの話。

「人生が落ちてくるスピリチュアルな生き方をしなさい」

・サナトクマラが教えてくれた未来予想と準備

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#podcast #ポッドキャスト #移住 #海外生活 #オーストラリア #シドニー

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サマリー

今回のポッドキャストでは、最近の若者の礼儀作法に対する疑問と、スピリチュアルな生き方について語られています。筆者は職場で若者の挨拶や敬意の欠如に戸惑いを感じる一方、桃代さんの「人生が落ちてくるスピリチュアルな生き方」という考え方に共感を示します。これは、計画的に行動するのではなく、宇宙からのオーダーに身を委ねる生き方であり、筆者自身の経験にも重なる部分があるといいます。最後に、自分自身をもっと肯定することの重要性を説き、リスナーに自己肯定を促しています。

冬のシドニーから、近況報告と若者への疑問
皆さんこんにちは、MARSです。 オーストラリアシドニーはかなり寒くなってきました。
朝はかなり冷え込んでおりますのでね、夜は足が冷たくなるぐらい寒くなっております。 ですので暖房がないとね、やっていけないぐらいとても寒い日が続いております。
今ちょうどシドニーではビビットシドニーが開催されていますけれども、夜はさすがに寒いですので、厚着をしてね、ダウンを着ながら見ないといけないという感じがしますね。
歩き回ればね、暖かくなるんでいいんですけれどもね。 そんな感じでこれから6月、7月、8月、9月ぐらいまではだいぶ寒い冬の日が続いていきますね。
北半球とは反対の寒い日が続く、これから冬になるシドニーからMARSレイでポッドキャストを始めたいと思います。
もしよろしかったら、フォロー、いいね、コメントをいただけると励みになります。 では今回も寒いシドニーからお送りするMARSレイでポッドキャストを最後までゆっくりと聞いてくださいね。
最近の若者の行動に対する個人的な見解
えっとですね、今回ちょっとね、ジジイの仲間の一人としてちょっとこれは言いたい。 最近の若者はこれだからというふうに言いたいですね。
何かというとですね、私の今の仕事場でですね、日本人のワーキングホリデーも何人か働いてるんですね。
で、その中で結構数はたくさんいるんですけども、だいたい半分ぐらいの若者がちゃんと教育されているのかというふうに思う時があるんですよ。
ちょっとこれ言うと何様だって言われそうなんですけども、私たちはね、昭和に生まれてきたので結構上下関係とか厳しかったので、
上々の人とかそういう人にはちゃんとね、リスペクトして挨拶もしてっていう感じで言われてたんだけども、今の若い者たちはですね、今の若い者たちは、
何か上の人に全然挨拶もしないし、リスペクトもしないし、で、仕事場で通りがかっても挨拶もしないしっていう感じで、
本当にね、何かこう、会社にいる時のこの行動とか態度というのがあまり良くないんじゃないかというふうに思ってるんですよ。
まあでもね、私も日本に住んでないので、日本がこういうふうになってるのかもしれないし、私がちょっとね古い考えなのかもしれないけれども、
私の個人的なね、見解によると、ちょっとこの若者たちの態度がちょっと受け入れられないなっていうことが結構あるんですよね。
で、まあ挨拶とかね、こっちからする時もあるんで、そういう時はね、若い人たちもね、挨拶を返してくれるんだけども、
今日ね、ちょっとね、これはないだろうっていうことがあったんですよ。
というのも、えっと、うちの会社に多分日本人と中国人のハーフの女の子が働いていたんですよ。
で、日本語もね、ある程度はできて、日本語で会話できるんだけども、その女の子はだいたい25、6ぐらいかな。
で、その女の子がね、今日でね、一応会社を辞めるっていうことになって、今日が最後なんですよね。
で、そんなにね、その子と私は親しくなかったので、それほどね、話もたくさんしませんでしたし、親しく話したこともあまりなかったんだけど、
それでもね、休憩時間とかに同じテーブルに座れば、普通に話して楽しくね、会話していたので、
もっとね、関係が近いと思っていたんですよね。
でも、結局ね、その子はですね、最後の今日なんですけども、私に何の挨拶もなく辞めていったんですよ。
でね、その挨拶もないっていうのもちょっと変な感じで、私と同じ現場で働いている、同じね、ワーキングホリデーの男の子がいるんですよ。
その男の子が一度仕事から上がって、で、もう一度ね、現場に忘れ物を取りに来たって言って来たんですよ。
で、そこでその男の子と私がいろいろ話して、忘れ物すんなよみたいな感じで言って、で、その男の子がまたね、そこの現場から離れようとしたときに、
そのね、25歳のハフの女の子が来たんですよ。
で、何かなと思ったら、その女の子がね、そのワーホリの男の子に最後の挨拶っていうかね、そういったことをしようと思って、見かけたから来たんだっていうふうに言ってたんですよ。
で、その後にその男の子とそのハフのね、女の子が2人で話してて、で、女の子がね、その男の子に仕事は今日までなんだよね、で、もし時間があったら飲みに行こうねとか言ってるんですよね。
で、あれ、俺に話しかけに来たんじゃないのかなっていうふうに思ったんですよ。
で、その2人の会話とかを聞いてて、横でね、私はぼーっと見てたんですけれども、そしたらね、そのまま2人とも行ってしまったんですよ。
まあ、その女の子の方が仕事をしてる期間は長かったので、まあ、その女の子の方がね、ちょっと、なんていうかな、私より会社に長くいるので、
まあ、上下関係といえばその女の子の方が上なのかもしれないけれども、それでもね、まあ、私と話もしたし、何年かね、一緒に仕事してたので、少なくともね、
今日で終わりだから、また会社に来た時は話しましょうねとかね、なんとかっていうね、一言ね、挨拶ぐらいしてもいいんじゃないかなっていうふうに思ったんだけども、
その女の子はね、その男の子に話しかけて、楽しそうにそのまま私を無視して行ってしまったんですよ。
ちょっとこれってなくない?と思ったんですよね。少なくとも私はその今の仕事場に長くいるし、別に上下関係でいえばね、低くはないと思うんですよ。
で、話もね、結構してたし、昨日もね、一昨日もその女の子と会話をしてたんですよ。そんなに仲良く話すような仲じゃなかったんですけれども、それでもね、
普通の、まあ、友達というか会社の仲間っていうか、そういう感じの関係だと思っていたのに、何の一言もなくその女の子は私を無視してそのまま帰って行ってしまったんですよ。
これってちょっとね、後から考えて、なんか取り残された私をですね、客観的に見て、え?なんだこれ?何これ?って思ったんですよね。
これどう思いますかね?その現場にいないので他の人は分からないと思いますけれども、その女の子とワーキングホリデーの男の子と私と3人同じ場所にいたんですよ。
で、その女の子は男の子に声をかけて、今度飲みに行こうねとか言って話してたんですよね。
で、そのまま歩いて2人で現場を離れて行ったっていう状況を考えると、残された私は何だったんだっていう感じですよね。
最初にその女の子は私に声かけてきたんですよ。天気が良くなってきたねっていう感じで私に声をかけてきたんですよね。
なので私もそうだねっていう感じで返事をしたんですよ。で、その後にその男の子に声をかけてそのまま行ってしまったという感じで、
一応私のことは認識してて、私には話しかけてきたんですよね。でも、今日でおしまいだからどうのこのっていう話もせずにそのまま行ってしまった。
そしてそのままその女の子とは私は会わずに仕事終わってしまったので、何の挨拶もね、これから頑張るよみたいなことも言えずに終わってしまったんですよね。
これどう思いますかね皆さんね。ちょっと私は腑に落ちないんですけどもね。なんでこんな態度をとるのかなっていうふうに思っちゃったわけなんですよ。
そんな感じでですね、最近ちょっと最近の若者はっていうことがね、結構ありまして、そんなもんなんですかね日本の若者って。
今はね昭和じゃないので平成令和なので、まあね変わってるとは思うんですけれども、そんなもんですかね。
昔みたいに目上の人をリスペクトするとか、挨拶はちゃんとするとか、そういうのってもうないんですかね日本には。
まあ厳しい会社ならそういうことはあると思いますけどもね。
うちの会社は結構緩いので、オーストラリアですしね。なので、まあそういう人がいても別に何も言われませんし。
私もね別にそんなマネージャークラスとか、そういう上のクラスの位置にはいないので、私がそういう態度を取られても別に何も言えないと言ったらそれまでなんですけれども。
でもね、最後に今日で終わりなのでどうのこうのっていう話をして欲しかったなーって思ったんですよね。
そんな感じでちょっとね緊急で収録してみました。
まあ人それぞれこの状況をね聞いて思うことは違うと思いますけれども、ちょっと吐き出してみました。
「人生が落ちてくるスピリチュアルな生き方」の紹介
はいえっとですねフィリピンから帰ってきまして結構いろんなことが降りてきてるなっていう感じがしまして。
今回もですね共感できたお話をですね感銘を受けたお話をしたいなというふうに思います。
以前ですねあの動画で桃代さんという方の動画をご紹介しましたが、今回もですねこの桃代さんのチャンネルを見て非常に感銘を受けて共感できたことがあったのでその話をちょっと今回はしたいなというふうに思っています。
今回のお話はですね人生が落ちてくるというスピリチュアルな生き方をしなさいというお話なんですね。
どういうことかというと最近AIが流行ってますけれどもそれによって今までのね学歴とか知識とかビジネス能力っていった価値観がねどんどん下がってきてると思うんですよ。
その代わりに人間本来のサイキック能力とかスピリチュアルな生き方が重要視される時代が来るというふうに言ってるんですよね。
スピリチュアルは何かと言いますと宗教のようなルールに従うことではなくて宇宙からのオーダーに身を委ねる主体的な生き方であるというふうに言ってるんですね。
ここ大事です。宇宙からのオーダーに身を委ねる主体的な生き方であるというふうに言ってます。
そういうスピリチュアルに生きるという本来の生き方に目覚めなさいと言ってるんですけれどもどういうことかということをねちょっと詳しくお話ししますね。
まずですねこの桃代さんはですね人生が落ちてくるというスピリチュアルな生き方をしなさいと言ってるんですね。
これ何かと言いますと自らの頭で計画して行動を起こすのではなくて先にね宇宙からこれを行ってくださいという出来事とかオーダーが落ちてくるんだそうです。
でそれに従って生きていくという在り方を指すんだそうですね。
これはですね特定のルールに縛られて生きるような宗教的なものとは真逆だというふうに言ってるんですね。
でこの生き方はですね一般的な生き方と比べて順序の逆転が起きるという特徴があるんだそうです。
どういうことかと言いますと一般的な生き方では相手のことが好きだから結婚するとか子供が欲しいからそろそろ子作りしようかといったように自分の感情とか思考が先にあってそれを行動に移すということなんですね。
でもこの桃屋さんが言っている人生が落ちてくる生き方というのはまず先にですねこの人と結婚してくださいとかですね出産してくださいといったオーダーが降りてくるんだそうです。
そしてその落ちてきた後からその相手に興味を持ったりゆっくり恋に落ちたりその出来事自体を好きになっていくという順序なんだそうですね。
なので一般的な生き方とは順序が真逆だということなんですね。
その他にですね例えば仕事やイベントなどにおいても先に内容が降りてくるんだそうです。
でその後にその内容を好きになるという順序なんだそうですね。
でですね降りてきたものに従うだけっていう風に聞くと一見つまらない生き方のように考えるかもしれないんですが実際にはもたらされたもののことを非常に深く愛するようになるという風に言ってるんですね。
なぜならこの生き方は自分が宇宙の一部であるという深い理解に基づいているからなんだそうですね。
自分が宇宙の一部であるからこそ宇宙から降ろされたものも自分の一部であると感じられて結果としてその物事を心から好きになることができるという風に言ってるんですね。
このようにですね人生が落ちてくる生き方っていうのは大いなる流れや直感に身を委ねもたらされた出来事を深く愛しながら生きていくというですね真の幸せにつながるスピリチュアルなあり方だという風に言っています。
つまりですね宇宙の流れに身を任せていくというね最近スピリチュアルでもよく言われていることなんですがそういう生き方をするのがこれからの生き方だという風に言っております。
これね非常に大事なことだと思いますしちょっと難しいですけれどもよく考えたらですね私も今まで人生ねそういうことが何回かあったんですよ。
例えば今私オーストラリアに住んでますけれども私オーストラリアに住みたいとか全然思ってなかったんですよ。
でも私の妻と出会ってから結局オーストラリアに行くことになりました。
これはですね自分の考えとか意思なんて一個もなかったんですよね。
でもオーストラリアに来てしまったということはこれは何かに導かれてるんだなっていう風に思っていたんですよね。
まさにそれが人生が落ちてくるという生き方なんだなっていう風に思いました。
それから今やってるこの音声配信これもですねこの音声配信を始める前に好きなカメラマンがいたんですけどもそのカメラマンの人がスタンドFMをやってたんですね。
でちょっと聞いてみようかと思って聞いてみたら興味を持って始めたんですよね。
そこから今までねだいたいもう4年とか5年以上ずっとねこの音声配信をやってるんですね。
これこそまさにですねまず降りてきたものに従ってそれがだんだん好きになっていくというねそういう順序なんですよね。
なのでこれがですねまさに宇宙から降りてきたものという風に思うんですよね。
なので今でもずっと続けられるし今でもこの音声配信が好きだという風に思うんですよね。
今ですねポッドキャストを週に2回は最低更新してるんですよね。
本当にこれをちゃんと守ってやってるっていうのもすごいですしやっぱり自分のやりたいことなんだな。
本来やるべきものだったんだなという風に思ってるんですよね。
決して視聴者数が多いわけでもないし反応が非常に多いわけでもないんですけれども
でもこの音声配信は自分が本当に好きなものなんだなということを感じているのでずっとね4年も5年も続けられるということなんですよね。
なのでね今回のこの桃井さんのお話に非常に共感できたので今回はそのお話をしました。
皆さんもですね自分が考えた生き方ではなくふと降りてきたものに従ってみるというのも宇宙のオーダーではないかなという風に思うんですよね。
ぜひそういった生き方を皆さんもしてみてください。
更新情報:映画レビュー
はいマースレイドポッドキャストから分離独立した他の配信の更新情報です。
まずですね2026年6月8日にマースの一人映画館エピソード90を更新しました。
今回の映画はですねパッセンジャーとモータルコンバット2ネクストラウンドをレビューしています。
パッセンジャーはねちょっと怖い映画でモータルコンバットはゲームが原作となった映画なんですけども
この2つはですね現在公開したばかりまたはこれから公開される映画ということなので映画好きな方はぜひねこのレビューを参考にしてほしいなという風に思っています。
という感じで今回の更新情報は以上です。
以上更新情報でした。
自己肯定の重要性
はいということで今回は最近の若いものはというお話と人生が肯定していくスピリチュアルな生き方をしなさいというお話をしましたがいかがでしたでしょうか。
えっと最近よく思うんですけども自分自身をねもっと肯定してあげなきゃいけないなっていう風に感じてるんですね。
あの宇宙はですね常にイエスとしか言わないのに自分自身は自分にノーと言って責めてしまってるんですよね。
そんなことはしてはいけないなとある動画を見て気がついたんですね。
自分にノーと言ってしまってるのは自分の内側よりも外側とか周りをね肯定してしまってるからではないかなという風に思うんですね。
つまり周りがイエスで自分の内側がノーになってるっていうことですよね。
これは良くないなという風に思ったんですよね。
例えば自分を否定するような言葉を家族とか友人に親友に言えますかということなんですよ。
それはダメだよとかですねまた失敗したなとか人生終わったなとかいい加減にしなさいよとか
今日も何もできなかったじゃないかとかですねだらしないとか生きてる価値ないじゃんとかですね
まだこんなことで悩んでるのとかですねそんなことを他人には決して言えないはずなんですよね。
でも自分自身にはそういうひどいことを言ってしまっている。
それって本当に悔しくないですかっていうことなんですよね。
もっと自分をね肯定してあげて自分を宇宙の一部として認めてあげたいなという風に思った次第です。
ちょっと難しいかもしれませんけどもね自分自身を認めるということはすごく大事だなという風に感じた次第です。
ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
エンディングとリスナーへのメッセージ
今日も聞いていただきありがとうございました。
このポートキャストではフォローそしてお便りをお待ちしています。
ガイダーのメールフォームそしてスポーティファイのコメント欄、アップルポートキャストの評価もよろしくお願いいたします。
皆さんのいいねフォローお便りがあればモチベーションになります。
ぜひ応援よろしくお願いいたします。
ではまた次回お会いしましょう。
お相手はマースでした。
Have a good day.
日本は暑いと思いますのでねぜひ体調にお気を付けになってですねお過ごしください。
こちらも寒いので風邪ひかないように頑張っていきたいと思います。
ではまた。
Mars Radio Podcast from Australia
20:21

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