友達との会話で出てきたAIの話
こんばんは、まりもんです。 このポッドキャストでは、幼児をもっと身近に、もっと楽しく感じてもらえるようなお話をしていきます。
はい、今日は9月の30日ということで、9月がね、あっという間に終わっちゃいますね。 いやー、本当にまた今月も早くて、
うーん、なんか本当に一瞬ですね。 ねぇ、リスナーさんどうでしょうかね。
はい、ということで、えーと、そう、今日は、えーと、前回、大体1週間くらい前ですかね、放送が。
えっと、そう、シルバーウィーク中にいろいろあったことを、 うーん、あの、次回話しますねって、そう、話して終わりにしたかと思うんですけども、
はい、今日は、えー、その中の一つ、 AI について話していこうかなと思います。
はい、えーと、そう、シルバーウィーク中に、あの、学生時代からの友達とね、久しぶりに会ったんですけど、
そう、近況をね、話したりとか、まあ、家のこと、あとは仕事のこととか話したんですね。 うん、で、昔だったら、そういう何気ない話をして、
うーん、まあ、若い頃とかはね、特に、まあ、そこに恋愛の話とかもあったりもしましたね。 うん、で、まあ、そういったことで共感し合ったりとか、発散したりとかね、そう、まあ、それだけで、昔はね、本当に十分だったし、
そう、今ももちろん、あの、そういう時間っていいなーってね、思ってるんですね。 うん、でも、あの、個人で仕事をするようになってから、
あの、同じような会話でもね、ちょっと見え方が変わってきたなーって思うことが増えたんですね。 で、今回も、あの、そう、AIの話をね、今回もじゃないね、今回はAIの話しますって、ちょっと初めに言ったんですけど、
AIを使うことが日常になった経緯
で、友達との会話の中で、そう、友達の口からAIの話っていうのが出てきたんですよ。 うん、
その、友達の仕事先で、まあ、AI、上司かな、上司が、まあ、AI、チャットGPTとかね、使ってたりするらしくて、
で、友達は普段使ってないらしいんですよね。 うん、で、そう、あの、マリモンちゃんは使ってる?っていうことで、そう、話を振ってきたんですね。
うん、そう、で、うん、使ってるよーって言って、で、やっぱり、あの、課金とかってするのかなーっていうふうに、うん、聞いてきてくれて、
うん、そうだねーって、まあ、自分は結構課金して使ってるよーっていうふうに言ったんですけど、うん、で、昨年、私があの、個人事業主として、あの、開業したよーっていうことを、その友達にはね、話をしていたんですけど、
うん、で、で、あれから実際、あの、どんなことしてるの?みたいな話になって、うん、で、本当に、そう、昨年ね、あれか、そう、AIを使い出したのが昨年だったので、うん、
うん、まあ、そういったことを、まあ、AIを使ってホームページを作ったりとか、うん、まあ、その、最近ね、LPを作ったりとか、あとは、まあ、文章を整理したりとか、そう、音楽とか動画を作ったりね、そう、あとは、そうか、姉の仕事?
そう、でも、やっぱりその、シフト表を作る、まあ、手伝いっていうか、そういうことも、ちょっとやってみたよーっていう話をしたんですね、うん、そしたら、あの、友達が、すごいね、すごいねってね、言ってくれたんですね、うん、そう、でも、あの、私はちょっと戸惑ったんですけど、うん、え、すごいのかなーって、そう、そう思ったんですね、心の中でね、うん、ね、まあ、そういうのも、まあ、今の私にとっては、
こう、毎日のように、AIを触ることが普通になっていたからなんですけど、うん、そう、朝からAIと話しながら、うん、まあ、考えを整理したりとか、まあ、時に調べたりとか、ものづくりをしたりとかね、うん、まあ、自分の中では、もう日常になっているわけですね、うん、そう、でも、その生活はいつからかなーって考えてみたら、
あのー、ね、私も、本当に初め、チャットGPTと、まあ、やり取りをするっていうところから始まったんですけど、まあ、最初から、その、まあ、プロンプトとかも、まあ、いい加減なものだったし、うん、まあ、ちゃんとした質問じゃないと、まあ、ちゃんとした返答はないし、まあ、大概、AIは肯定してくれるし、ふふ、そうですね、うん、
まあ、なんか、本当に便利だなっていう感覚、初めはね、そんな感覚だったんですけど、うん、まあ、でも、去年、AIを触り始めた頃、まあ、チャッピーとの会話以外のところですね、うん、まあ、それを、まあ、何をどう聞けばいいかっていうのも、よくわからなかったし、その、画面の前で、右往左往してましたね、うん、本当に、あの、
うん、初めて、人生で初めて、昨年はその、ターミナルっていうね、ものを触って、うん、まあ、自分のパソコンの中で、まあ、指示したり、AIに指示してね、あの、まあ、ローカルっていうところで動いてもらうものですけども、うん、まあ、正直今でも、よくわからないことっていうのがあるんですけどね、まあ、使いながら、うん、必要な時に、またわからなかったらAIに聞いてっていう形でやってるんですけど、
うん、そうですね、そう、だから、あの、まあ、どっちができるとか、できないとかっていう話ではないんですけど、そう、普段いる場所とか、その、触れているものが違えば、あの、当たり前もね、全然違うんだなっていう風に思ったってことですね、うん、そう、あの、友達の仕事の世界にもね、友達にとっては普通だけど、
AIに仕事を取られる不安
そう、私には全然わからないことがたくさんあると思うんですね、うん、そう、で、私が逆にその友達の仕事の話を聞いたら、きっとすごいねって言うんだろうなーってね、思うんですけど、うん、そう、で、まあ、それで、あの、またもう一つ印象に残ったのが、そう、友達があの、AIに対して、まあ、少し不安も感じていたことですかね、
うん、そう、あの、まあ、自分のやっている仕事がAIに取られちゃうかも、みたいな気持ちですね、うん、やっぱり、普段AIを、友達はね、全く使ってないっていうことで、そう、だから、ね、なんかそういったことも不安が大きかったみたいで、そう、上司からは、こういう時にこういうAIを使うと、AIに聞いてみるといいよとかっていう風に言われてたり、
するけども、自分はちょっとなっていうのがあって、実際に触れてないと、うん、そう、まあ、そんな風に、いろいろ周りからも言われたりとか、ね、今回ね、私が使ってるよっていう話を聞いても思っただと、思ったかと思うんですけど、やっぱりね、それが自分の仕事が何かAIに取られちゃうんじゃないかっていう不安っていうのも、まあ、結構話してくれて、うん、まあ、なんか、
うん、私もね、まあ、そういったところは、感じるな、自分の仕事としてもね、感じるなって思ったんですよね、うん、まあ、そういうのも、思うことっていうのが自然だよなって思ったんですよね、うん、あのー、まあ、AIって便利な話ばかりじゃなくて、これからの仕事がどうなるんだろうとか、自分に使えるのかなーとかね、
そもそも何を聞けばいいのかわからないとかね、いろんな気持ちがあると思うんですけど、まあ、その気持ちっていうのをAIに聞いてみるっていうのも、いいんじゃないかなーと思ってるんですね、うん、まあ、それはちょっと友達には伝えたんですけど、うん、で、あのー、私はあのー、今のところ、そのー、AIを全部代わりにやってもらうものっていうよりは、面倒なところを一緒に整理してくれたりとか、
人との会話で見える自分の現在地
そう、形にするのを手伝ってくれる道具みたいに使っていますね、うん、ですねー、だからあのー、まあ、友達と話しながら、そう、もしかしたらあのー、こういうところも、こういうところなら、私にも何かできることがあるのかなっていうふうに感じたんですね、うん、そう、まだあのー、AIをこういう商品にしますとか、そう、こういう仕事を始めますとかね、
そこまで決めてるわけじゃないんですけども、そう、ただあのー、最近あの人と、やっぱりこう話してみると、自分では気づいていなかったことが見えてくるんだなーってね、うん、思ったんですね、あのー、パソコンの前で、こう一人で作業して、で、AIに話しかける、うん、そう、まあ、そうやって答えもくれるんですけども、
なんかね、どこか納得できてない自分がいて、うん、そうなんですね、まあ、自分が今どこにいるのかって案外わからないんですよね、あの、AIと話していても、うん、でも、あのー、誰かと話をして、まあ、それを聞いて、聞いたりとか話したりして、まあ、聞いてから、聞く、聞くことからの方が学びがちょっと多いのかなとも思うんですね、私の場合は、うん、そう、
ああ、そっか、そういうところが気になるんだーとか、ああ、そこがわからないんだなーとか、逆にそこに驚くんだなーとかね、そう、そういうことを知ると、逆にあの、自分の現在地が見えてくる、うん、そう、少し見えてくる、そう、今回の友達との会話っていうのが、まあ、そんな時間だったなーってね、後から思ったんですね、うん、そう、
AIと養生に共通する個別の整理
で、まあ、今ちょっと話しながら、あのー、思ったんですけども、うん、まあ、これって、あの、養生の相談で、私が大事にしていることと少し似てるなーって思ったんですけど、うん、まあ、その養生の考え方とか、まあ、薬膳とかでもね、効果効能とか、いろいろあるかなーと思うんですけど、うん、効果効能ですね、うん、今ちょっと早かったかも、うん、
まあ、そういった、その、一般的にはこうですよーっていうこと、決まりごとっていうか、うん、そう、まあ、そういう話だけじゃなくて、そう、じゃあ、あなたの場合はどうなんだろうね、っていうことを、こう、一緒に整理していく、うん、そう、あの、AIでもね、養生でも、結局、あの、その人の話を聞いて、その人に合う形を、
一緒に考えることっていうのが、うん、大事なのかもしれないなーってね、思いましたね、うん、そう、前だったら、友達と会って、普通に話して、楽しかったねーで、そう、終わっていたかも、知れないんですけど、まあ、それが、あの、良いとか悪いとかの話じゃなくて、そう、もちろん、あの、今も、
あの、そういうことが好きだし、それでものすごくね、十分なんですよね、うん、そう、でも、あの、今は、何気ない会話の中から、自分では気づかなかったことに、気づかせてもらえたっていうことが、ん?気づかせて、もらうことか、気づかせてもらうことが、増えたなーってね、思ってます、うん、ですねー、そう、なんか、
うん、人と会って話すっていうのが、自分のことを知る意味でも、大事なんだなと、うん、ですねー、そう、ま、まとめると、まあ、今回の話っていうのが、まあ、AIの話からですね、まあ、友達、ん?友達とのAIの話から、そう、自分の現在地が少し見えたっていう話ですかね、うん、そんな感じです、ふふ、はい、
ということで、あ、そうそう、あの、個別相談も、今もね、受け付けていますので、そう、自分の場合はどんなんだろうってね、整理してみたい方は、うん、ぜひいらっしゃいましたら、えー、概要欄から、えー、ぜひ覗いてみてください、はい、というわけで、えー、ここ、ここまで聞いてください、ありがとうございました、そしてここからは、おまけトークです、はい、えー、おまけトーク、
長野県のスーパーで買いすぎた話
今日ね、今日もね、また何も用意してないんですけども、はい、ちょっとね、本編が聞き取りにくかったかもしれません、はい、なんか、そう、頭の中で思っていることを忘れたいうちに、こう、なんだろう、自分で話さなくっちゃと思って、結構自分の中ではね、急いで話した感じだったので、うん、舌がうまく回らなかった感じもあるんですよね、はい、
ちょっと反省、あの、ちょっとね、話すことを変えとけばよかったんですね、うん、そう、忘れないうちにと思って、うん、今ちょっと、うん、終わってからね、おまけトークでなら話せるっていう感じですね、はい、はい、というわけで、えー、そう、6日ぶりかな、1週間ぶりぐらいの音声配信だったんですけど、うん、そう、私はこの間何をやっていたんだろうかと、うん、
まあ、パート2は行ったんですけど、あ、そっか、あとはその土日とかも挟んでたので、ちょっとこう、スーパー行ったりとか、うん、あ、そうそう、スーパーもあれなんですよね、ちょっと県外のスーパーに行ってきたんですけど、
それであの、観光地、観光地?うん、観光地というか、長野県のスーパーか、そう、長野県のスーパーが近くでね、あの、長野県のスーパーが近くにあるんですよ、うん、そうそう、で、そこをちょっと行くと、ものすごいね、なんか珍しいものがいっぱいあったりとか、うん、オリジナルの商品とかがめちゃくちゃあって、
なんか、コストコ並みに買っちゃうみたいな、なんかね、そう、2週連チャンでね、夫と行ってきてたんですけど、いや、毎回なんかものすごい買っちゃって、そう、うちに帰ってきてから、夫とね、これちょっと買いすぎだよねって、ちょっとね、言いながら、うん、そう、そんなね、まあ、うん、反省はしつつも、また翌週に行ってまた買いすぎるっていうね、
そう、ちょっとね、あの、しばらく行くのをやめようとか、そんな話をね、していて、はい、まあ、そんな感じで、あと毎日AI触ったり、そんな感じで過ごしてました、はい、まあ、ちょっとね、おまけトークはどうでもいい話をしようかなと思って、あまり、まあ、この辺でね、終わりにしたいと思います、はい、いつも聞いてくださるリスナーさん、そして今日が初めてだよっていう方ですね、
数ある放送の中から聞いてくださり、本当にありがとうございます、また次回以降も聞いてくださると嬉しいです、あの、ここまで聞いてくださったら、ぜひ、あの、そう、ハートマークありますので、ハートマーク、まあ、えっと、ポッドキャストの中でも、なんだっけ、この、あれですね、スポティファイじゃなくて、あれです、えっと、スタンドFM、スタンドFMを聞いてくださっている方、ハートマークですね、
私、あの、ポッドキャストの方で、なんか、いい、いいねを押すようなところが、ちょっとあるのかないのか、ちょっと、自分でもよくわかってないんですけど、はい、あの、スポティファイの方とかも、アップルポッドキャストとかも、あと、YouTubeのポッドキャストも始めましたので、はい、あの、どこでも、今のところ、まあ、その4つか、まあ、聞けるかなと思いますので、あの、リスナーさんの好きなところで、あの、そう、聞いていただけたらなと思います、
はい、それでは、長くなりましたが、今日はこの辺で、バイバイ