エネルギーレベルとは何か?
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はね、エネルギーレベルっていうものについてね、お話をしようかなと思います。
ついにこの話をスタイフでする時が来ました。
エネルギーレベルってご存知ですか、皆さん。 エネルギーとかね、波動とかって言ったりしますよね。
ちょっとなんかスピリチュアルなお話なのっていう感じかもしれないんですけど、
別にスピリチュアルな話がしたいわけではなくて、
でもスピリチュアルなことに興味や関心があったり、若干のその知識っていうかね、そのキーワードの意味とかがざっくり
知ってるみたいな、把握してるみたいな人の方が聞きやすいかもしれないんですけど、
エネルギーレベルっていうのの話をしますね。
インスタコメントへの恐怖と「恥」の感情
なんでこの話をしようかってなったかっていうと、前回まで4回に分けてかな、延々と話した、
ちょっとバズってる人のインスタの発信にコメントをするのがめちゃくちゃハードルが高かったって話をしてたんですよ。
そのハードルの高さの要因の一つに、自分のアカウントに来られるのが恥ずかしいっていう思いがすごくあったんだなっていうのに気づいたんで、
そこからその恥ずかしい、恥っていう感じですよね。
それに自分で気がついたので、そこからちょっとこのエネルギーレベルの話っていうのに絡めて、
自分の中の感じていることっていうか、自分の中で抱えているものっていうかね、そういうのをちょっとお話しさせてもらおうかなと思います。
デヴィッド・ホーキンズ博士の研究とキネシオロジー
エネルギーレベルっていうのは、私が今から話すエネルギーレベルっていうのはね、デビッド・ホーキンズ博士っていう方が、
人生をかけて研究された、その人間の意識の層っていうのを数値化したっていうものなんですよ。
で、これの表をね、マップを貼っておきますね。
貼っておくっていうか、そのサムネイルにしておきます。
これね、ざっくり言うとその人って、こういう感情を感じているときは、
エネルギーの数値がいくらとかね、そういうのを、こういう感じのときはこの数値とかね、
そういうのを研究して、それを科学的にずっとやってきた人が作った表なんですよね。
科学的にっていうと、ちょっとこれは賛否両論あるとこなんですけど、
ここも軽く説明しておくと、キネシオロジーっていう筋肉反射テストってご存知ですか。
Oリングとか、手に輪っか作って、ちょっと雑音入ります。電子レンジとか使いながらなんで。
手に輪っか作って、もう片方の手に自分に合う薬とかサプリメントとかを乗せて、
自分に本当に必要と思っているものだったら、この輪っかが、誰かがこの手で作った、親指と人差し指で作った輪っかを
引き離そうとしても離せない。自分で力を入れているつもりなくても離せない。
自分に必要のないものだったら、スッて、力を込めようと思っても離れちゃうみたいな、そういう無意識っていうね。
人って無意識が95%とか97%って言われてるんで、そこの部分に働きかけて、この筋肉が反射して反応してっていうね、
そういうものがあるんですよ。
キニシオロジーって私はあるんじゃないかなとは思っているんですけども、
本当の科学的にっていう、今の現代の言葉の定義っていうかね、
どんな人でもどんな場面でも応用が効く、客観性が何よりも、客観性が保たれているものなのかっていうと、
ただそこの部分が、今の現代の科学っていうものに対する概念とは少しずれるところがあって、
なので妄心しすぎないっていうか、そういうのはあるだろうなとは思ってるんですけど、
まだ今の現代の社会には、幅広くは一般的には受け入れ切ってもらってないっていうか、受け入れられてないものではありますね。
お医者さんとかがね、そういうの、キニシオロジーを使って薬を処方するとかになってしまうと、
ちょっと今の時代的には問題になるかなと思います。
ホリスティックなケアとかを提唱している生態師さんとかセラピストさんとか、
そういう方とかは使ったりはしているかもですけど、そういう前提が長いんですけど、
キニシオロジーテストっていうのを使って、人って罪悪感を感じているときは、こういう反応をして、
それを数値として表すのはどういう計算だったとかまで、私はうまくアウトプットができないんですけど、
それを表にしていったっていうのをした人がいて、その人が提唱しているエネルギーレベルっていうことの話をしますね。
エネルギーレベルの低い感情とその危険性
で私さっき、エネルギーレベル、インスタグラムは見知らぬ人にね、見られるのが恥ずかしいって言いましたよね。
バズってる人の投稿にコメントをしたことによって、自分のアカウントを教えたくてしたわけじゃないんだけども、
その人に純粋に感想とかコメントをしたくてしたんだけども、それによって私のことを全く知らない人が私のアカウントに来ることは避けられないなって思って、
それがすっごい恥ずかしい、怖い、嫌だって気持ちが湧いてきて、
で一個前の配信でね、だからちょっと慌てて放置しまくってるアカウントをちょっと整えたよって話をしてね、
自分ちの庭ちょっと手入れしたよみたいな、人が急に来ることになるっぽいからみたいな感じでしたんですよ。
でやっぱこの恥ずかしい恥っていう感情がね、すごい強く出てきたんですよね。
でよくよくよくよくね、自分のことを掘り下げたら、私はこの恥ずかしいなっていう感情がすごく強いんですよ、このインスタグラム投稿じゃなくて。
でこのエネルギーレベルのね、表をサムネイルにも貼っとくけど、なんか概要欄とかにも貼れるかな、ちょっとわかんない、とりあえずサムネイルにしておきますね。
この表を見るとね、一番下が恥、愚直、二重、エネルギーレベルがね。
でその次が罪悪感、感情は非難、エネルギーの数値は30。
でその上が無感動で、感じている感情は絶望感50。
で深い悲しみ、感じている感情は後悔、エネルギーの数値は75っていう感じなんですけど、この恥っていうのはね、一番低いんですよ。
でこれ恥ってちょっと語訳っていうか、ちょっと別の解釈とかもあるかもしれないんですけど、この恥っていうのは他人が見て、あの人恥ずかしい人やなとか、なんちゅう恥ずかしいことをやらかす人間なんやっていう、他人に対しての恥じゃないでしょうね。
他人に対しての、誰かに対しての感情ではないんですよ。
自分で自分のことを恥ずかしいと思っている状態のエネルギーのことです、これは。
はい、これが愚直なんですよね。
これが一番低いんですよ。
これね、この一番低いこのエネルギーレベルっていうのはね、危険なんですよね。
エネルギーレベルっていうのは、これ上に上がるほど幸せや豊かさとか、あと他者の豊かさとか幸せとかにも貢献していける、そういう意識になっていくっていうマップなんですよ。
上の方のね、中立250以上とかは、自分と他人っていうものはもう一つだっていう、スピリチュアルな言い方するとワンネスっていうね、そういう意識とかが常に働いているよ、みたいな人たちですね。
かなり人格者でもあるでしょうし、そういうちょっと高尚な方々っていうかね、そういう意識の持ち主の方たちですね。
これ一般的にはね、一般的にはっていうか、そのホーキンズ博士の研究によると、多くの人がこのプライドっていう175の意識レベル、ここを超えられずに人生が終わると言われているんですね。
なんとって感じで、そのプライド以下と勇気以上、以上と以下の使い方今間違ってるかな、プライドまでとね、そこから勇気から、これがね、フォースとパワーっていうふうに分かれているんですよ。
プライドまでのところがフォースっていうエネルギーなんですよね。勇気からがパワーっていう、多くの人を勇気づけていく、そういうエネルギーに変わっていくんですよ。
で、多くの人がこのプライドまでで人生が終わっちゃうっていうね、なんとも、なんとも切ない研究結果が出てるんですけども。
2回目ですけど、キネシオロジーテストっていうものなのでね、現代社会ではちょっとなかなか採用されにくい研究内容だと思うんですけども、この博士が生涯をかけて出した研究によるとそういうことなんです。
「恥」の感情と生きる気力
で、このね、低いエネルギーレベルほどね、何が危険っていうのはね、生きる気力っていうか、そういうのがね、やっぱり下に行くほど低いんですよ。
で、一番自分で自分の命を絶ってしまう確率っていうか、その行動に出てしまうのが、出てしまう人たちが、この恥なんですよ。意識レベル20の人。恥っていうのを常に感じている人っていうのは、やっぱりそういう自分のことが恥ずかしい存在だから、屈辱的で恥ずかしくて、
こんな恥ずかしい奴、いないほうがっていう気持ちにね、やっぱりそれがグーって強くなると、もうその生きる気力っていうか、いないほうがマシっていうかね、そういう感じになってしまう危険性っていうのが、この恥っていうエネルギーレベルもあって。
私はそのインスタグラムを、誰か知らない人が来られんの恥ずかしい。だって私のアカウントなんても、ちっちゃかめっちゃかね、何の関係性も、私っていう人間のパーソナリティーを何も知らない人から見たら、もう無価値すぎるし、ちょっと恥ずい恥ずいみたいな。来られんの困る。
それがグーって出てきたときに、私恥っていうのを持ち合わせてるな、みたいなね、それをすごい思ったんですよね。危険なレベルではないとは思ってるんで、そこは全然大丈夫なんですけど、この恥だけに留まっちゃうとね、やっぱり危険やろうなとか思ったりね。
意識レベルって前後っていうか、高低、高さ、高い低いがね、やっぱりコンディションによって変わったりするんで、自分が一番どの意識レベルでいる状態が一番長いかなっていうのが自分の意識レベルの立ち位置だと思うんですけど、
私はさすがに、さすがにっていう言い方だけど、毎日毎日恥いてはないので、今のとこね、そういう時期もあったような気はするんですけど、今のとこ毎日毎日恥じゃないけど、このインスタグラム、見知らぬ人が来たら、見られたら、めっちゃ恥ずかしい。
もうなんか、いてもたってもいられへんで、日本語違うから、なんか見つけないでほしい私のことみたいな。だって恥ずかしいやつやもんみたいな。
ブワーって出てきたんで、一気にこのエネルギーレベルがブワーって下に行くっていうかね、そういう感じがありましたね。エネルギーレベルが下に行ったっていうよりも、この恥っていう私が持ち合わせているこの感覚がブワーって強く、そこが活性化したって感じ。
エネルギーレベル20の部分がブワーって活性化したって感じですね。そこに引きずりこまれるみたいな感じはないので、全然大丈夫なんですけど、引きずりこまれないようなところまで、何とかこういろんな方のおかげでちょっと成長していけているのかなと思いますね。
昔の自分だったらもう引きずりこまれてましたね、きっとね。ブワーってなってたと思うんですけど、でも恥ずかしい、私なんて本当恥ずかしいやつっていうのはね、結構強烈な強固な信念体系としてもこびりついてますね。
何年掃除してないねんっていう換気扇レベルで、私は結構自分のこと恥ずかしいやつやなっていう感じがありますね。皆さんどうですか。あまり感じてほしくない感情ではあるんですけど、そうなんですよ、あるんですよね。
勇気を出してコメントする経験
でも私がそのコメントをね、ちょっとバズってる人の投稿にコメントするっていうのは、なんかしたくなったんですよ。その人にね、意見したいとか、物申したいとかっていうそういうコメントじゃなくて、なんか純粋に応援したいなっていう気持ちと、何かきっかけになるような、
きっかけになればっていう思いでね、コメントをしたんですね。コメントした内容っていうのはファッション関係のことというかね、その投稿内容がおしゃれって難しいみたいな投稿だったんで教えてくださいみたいな投稿だったから、私はそのファッションのことに関しては専門的な立場なので、
人間としてはものすごく未熟なんですけど、そこの部分だけはプロとしてね、助言ができることなので、それを偉そうな文章にしたつもりはないんですけど、
何回も書くことを転作っていうかね、書き直しながら送ったんですよ。
だから、それをするのにすっごい勇気がいったんですよね。これ勇気、出ました勇気。このマップをまた見ていただけたら嬉しいんですけど、この意識レベルがパワーというところに入っていく一番最初のところが勇気なんですよ。
勇気っていうところで、感情は肯定ですよね。肯定をするっていう、そこで数値は200なんですよね。恥の10倍ですよね。私は今日勇気を出して、このえいって自分の顔を晒してるアカウントに誰か来ちゃうかもしれないし、
発信者の人に何か思われてしまうかもしれないし、もしかしたら身バレっていうかね、私、こいつみたいなんで、そこから突き詰めてやるみたいな、こいつどこの誰やみたいな人が現れる可能性もゼロじゃないけど、
なんか、えいやーって、えいやーってね、コメントをしたんですよね。私は今日は一瞬、一瞬勇気っていうエネルギーレベルが200にいったんですよ。
20の恥ずかしい私って恥ずかしい奴やから200割をグーってこう行き来した日だったんですよね。2月16日が。
だからその後すっごい疲れちゃって、コメントした後、もうぐったりして寝ちゃったんですよね。爆睡して、変な時間に目覚まして、今17日になった朝4時とかにもうギンギンに冴えてスタイフ収録しまくってるんですけど。
1日の間にエネルギーレベルの肯定さ、ちょっと行き来しすぎちゃったなみたいな感じですね。
感情との向き合い方と自己理解
でも自分の中に恥っていうものがこんなにくびりついてるんだっていうのを改めて自覚できたんで、良かったかなって思います。
私ってこんな、まだこんな風に自分のこと思ってるやんって恥ずかしい奴やなって。
これは無理にポジティブにね、手放そうとかね。私はすぐ何でも手放そうっていうの好きじゃないんですよ。
まだ持ち続けてることには何かこう、まだその手放せないタイミングっていうかね。
私物とかも、本当に吸って捨てられる時って吸って捨てられるっていうか、
めんどくさくて、素材ごみとか手続きがめんどくせえみたいな、そういうのは別な心理的要因としてあるんですけど、
ガラクタなんだけど、大切にまだ取っておきたいみたいなものが急にもういいかなって、
スペース取るしなって捨てられるタイミングもあれば、まだ捨てられないみたいな時もあるから、
そういう感じで手放す手放すって、手放したい瞬間になったら手放すでしょうよっていう感じなんで、
自分のことが恥ずかしいみたいなのも、今新たに自覚をしたっていうのが、
良かったかなって、そこからどう扱っていくかっていう感じなんで、
すぐに手放そうとか、そういうふうにすぐにそこにもいかんでいかなっていうね、
まずそれを持ってるんだなって、自覚した、自認した、まずそれでOKって感じですよね。
自覚してないものはね、扱うことすらできないので人って、
何か分かってない、目に見えてない、ここにコップがあるって分かるからこのコップを動かそうってできるでしょ。
でも何も分かってなかったら、それをどうするかっていうことさえもできないので、
この、私はこのエネルギーレベルが一番下の恥っていうのをまだこんなに強く持っているんだっていうのが、
このインスタに投稿、コメントしたっていうことで、発覚したっていうのは大きな収穫だなっていう、そういうお話です。
感謝と今後の展望
インスタのコメント一つでこんなに、こんなになんか自己理解が深まるっていうか、
自己理解が深まる言い口みたいなのがね、また増えてっていうか、
だから、あの方の投稿主の人の英語のアカウント名だったら何さんかもちゃんと分かってないんですけど、
本当ありがとうございますっていう感じですね。
つけちゃったコメントがどうなっていくかはね、ちょっとまだ分からないんですけど、
それはもう私にはコントロールができないっていうことなので、
よっぽどヘンチクリなことになっていきそうだったら消してもらうとか、自分でも消せるのかな?
人につけたコメントでちょっと分からないんですけど、その時に対処しようかなっていう感じですね。
はい、というわけでエネルギーレベルの話と、私は自分では恥ずかしいやっちゃって思いはまだまだ強いよみたいな、そういう話でした。
何か感想とかがあれば、レターとか何かいただけたら大変喜びます。
はい、というわけで最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またねー。