2026-02-21 22:06

インスタで知らない人に初めてコメントしてみた話④

インスタで初めて知らない人のプチバズり投稿にガクブルしながらコメントした話。

その①
https://stand.fm/episodes/69934969c5743842f217a3f7

その②
https://stand.fm/episodes/69934e08fc56dc310e811a6a

その③
https://stand.fm/episodes/699352f2f2ea13d4242c52d9




#インスタ #SNS
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00:06
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ。
今回は、
過去3回の発信にまだ引き続いて、
インスタグラム知らない人に初めてコメントしてみるの、めっちゃハードル高かったっていう話をまだしていこうと思います。
それの第4回目でございます。よかったら過去の3回も聞いていただけたら嬉しいです。
インスタグラムのね、ちょっとプチバズりしている人にコメントをね、初めてしたんですよ。
私、知らない人にコメントしたことがなくて、初めてしたんですよね。しかもちょっとプチバズりしている人のアカウントなんで、
いろんな人に自分のアカウントが知られちゃうかもっていうね、恐怖の中、えいやって送信してみたんですよ。
しかもまあまあ削るとこがなくて、まあまあ長文を送っちゃったんですよね。
温度感をそのまま伝えたいなっていう思いで。
なので、何でしょう、
結構なんかこう一覧の中でボーンって目立っちゃった感じになっちゃってて、
後でその人のアカウント行ってもう一回見直したらね、
うわどうしようみたいなのがもう何時間も続いてるんですよ。でも変な通知とか来てないし、通知は来てるんですけど、
援助とかはしてないっぽくて、アンチコメントとかじゃなくてね、普通に自分の中では肯定的なっていうか、
そういうコメントをしたつもりなので、議論を始める系のコメントでもなくね、
私何歳のおばさんで、ちょっとずつ綺麗になっていくみたいな、そういう最近流行りの、
垢抜けていくストーリーみたいなのを発信していかはるリールでね、
そういうやつをやってはる人のアカウントで、
服の悩みのことが書いてあったから、それに対して、一応その道の、その筋の人間なので、
それでちょっと上限というかね、求められてないのに上限するのもデカいんです。
でもアカウントの趣旨的に皆さん教えてください、みたいなアカウントだったんで、
それもあって、コメントをしてみたけど、
こんな第4回に分けて、自分の中でバクバクして怒っていることを話しているぐらい、
自分の中ではすごい勇気がいったことっていう感じなんです。
で、そこから見えてきたことみたいなね、自分の中で炙り出されているものっていうのを、
03:06
延々と喋っているんですけど、
今日はね、今回はその炙り出されたことの一つで、
誰かが私のアカウントに来ちゃうかもしれないっていう、
これ、ここから派生した、
派生して具体的な行動につながったことがあるんですよ。
それは何かっていうと、シンプルにインスタのプロフィールをちょっと整えたんですね。
プロフィールというか、この最初の画面ね、訪れてくれた人が最初に見る画面あるじゃないですか、
あそこをちょっと見直した、手直ししたんですよ。
別に営業目的でね、その人にコメントしたわけじゃないんですよ。
むしろ、多くの人に私の存在知られちゃったら嫌やな、みたいな、
恥ずかしい、怖いとかそういう気持ちの方が大きかったんで、
そういう目的では全然ないんですけど、
じゃあ非公開アカウントとかね、顔出ししてないアカウントでしたらいいやんって話なんですけど、
私そういうアカウント持ってないんですよ。
コメントするためだけにそのアカウント作るのもなとかも思ったし、
あとは自分もこうやって発信している側なんでね、
何かコメントが来た時にですね、
その人がどんな人かってやっぱ、
分かる方が安心感があるんですよ。
あって、その人のプロフィールが非公開になっていると、
どんな人でどんな立場の人っていうか、
その発信してあるアカウントだけがね、
見せてある部分だけがその人の全部ではないのはそんなことは当たり前なんですけど、
どういう雰囲気のどんな人がコメントをくれはったやろうかって、
分かる方が発信者としてはやっぱすごく助かる、ありがたい、
安心できるっていうかね、があるので、
それもあって、こうやって顔出ししてね、
さえない私、応援してくださいみたいなのをこうやってさらけ出してやっている人に、
非公開のアカウントでね、
たらたらとアドバイスするっていうのは、
ちょっと敬意にかけるし、
どうかなってね、
向こうもどういう人がくれたコメントなのか、
非公開みたいな、誰?みたいな、
なんかこう思ってなるだろうしね、とか思って、
なるだろうしなって思って、
それで、自分が顔出しでやっているアカウントで、
コメントをしたんですよ。
コメントする前にね、
すでについているコメント欄をバーって見てみて、
で、そのコメントしている人のアカウントに行ったら、
06:00
ぎゅーわり非公開なんですよ、みんな。
そうやろうなと思うけど、今の時代ね。
みんなこんな、自分は何者かっていうのは内緒で、
人の発信に意見したり、
感想を送ったりするんやなと思って、
まあまあ感想はいいか、
なんかこう、意見みたいな話になってくると、
もうちょっとこう、なんか責任というかね、
いや考えすぎ?
とこも思ったりしたりしてね、
そうか、みんなこんな非公開、逆に、
こんなみんな非公開なんやと思って、逆にって何?今。
こんなにみんなが非公開なのだから、
だからこそ私はなんかちょっと、
一人だけ異質な長文のコメントを送るわけだし、
逆に、逆にってへんか。
顔出しなしで送るなんて、これは失礼だわと思って、
で、送ることに決めたんですよ。
それにあたってですね、やっぱり営業目的ではないとしても、
顔出しのアカウントでこんなちょっとプチバズりしてる人の
投稿にコメントをする以上、
誰かが何この人ってくる可能性は、
上がるっていうか避けられないなと思って、
で、一個前の話でね、もうその、
送るのがこんなに緊張した理由の一つが、
自分のインスタのアカウントがぐちゃぐちゃだから、
プロフェッショナルみたいなこと、偉そうなこと言っときながら、
アカウントぐっちゃぐちゃだから、
なんならやってることも意味不明だから、
もう見られるのが恥ずかしいっていう、怖いみたいな、
せめてちょっと整えとこうと思って、
自分のインスタグラムのね、プロフィール欄をちょっと整えたんですよ。
で、そしたら、
そしたらっていうかね、何を整えたかっていうと、
まずちょっとこう過去の方に、
前の投稿に埋もれてた、
私は、どういうアカウントをやってるかっていうと、
ファッションアドバイザーのね、
パーソナルスタイリストとも言うんですけど、
のアカウントをやってて、やっているんですが、
結局普段の自分の日常をぶちまける、
アカウントとほぼ化してしまってて、
でね、ファッションアドバイザーのアカウントだなんて、
ぱっと見では、どう見たってわからないようになってしまってるんですけど、
ちょっとこう前に発信したね、
私がクライアントさんにお洋服を選んでるっていう様子を、
ちゃんとわかる、その写真、ちゃんと、
これはちゃんとね、撮ったんですよ。
ちゃんとミラーレスの写真で撮ったやつを、
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1枚目に持ってきて、
で、ビフォーアフター、お客様のね、ビフォーアフターの写真も、
ちょっとお一人だけなんですけど、
2枚目に持ってきて、プロフィールに固定って、
過去の投稿を、写真の上3つに、
ここは動かないようにできるっていう機能があるので、
それを使って、固定をしたんですよね。
そうなんですよ。これをしたら、
本当に私と何の繋がりもない人が、私のアカウントに訪れてくれた際に、
冴えない写真、冴えない写真って、別に自虐してるわけじゃなくて、
冴えないじゃないな、映えないか、
冴えない写真だらけやけど、
この最初の入りは、こういう仕事をしてる人なんかなっていうふうには、
多少は伝わるかなと思って、
ちょっと進んだらもう床に、
床にぐちまけてる、平起きしてる、
あのぐちゃぐちゃの部屋で撮ってるコーディネート写真とかね、
そんなん出まくってくるんで、
どうなんって感じなんですけど、最初にちょっとこういう、
こういう仕事をしてる人間ですっていう写真を、写真じゃない、投稿を、
持っていっとこうみたいなね、そういう意識が働いて、
それはすごいプラスに作用したなっていう感じがしてます。
プチバズるしてる人にコメントを送りたい、してみたい、
別に選ぶりたいわけじゃないけど、
なんかこの人のヒントになることを届けたいと思って。
で、いや、飛行会アカウントなんて、
ちょっとこう、敬意に書くことを書くなって思って、
よし、もう顔出しでやってる、自分のこのアカウントで行くか、
よし、いやちょっとじゃあそれやったら、
ちょっとあまりにも放置してるお庭、手入れしようかなみたいな、
アカウント手入れしようかなって感じで、
ちょっとだけね、ちょっと手を加えたっていう、
その意識が湧いたんで、
だから、ちょっと反強制的ではありますけど、
もしかしたらそういう使い方、使い方ってあれやけど、
そういう効果を、
いい意味での副作用みたいな感じですけどね、
2話なったから、そういうのをちょっとこう、
たまに自分にムチ打ちたい時なんかに、
こういうプチバズりしてる人に、
12:02
あえてコメントをするっていうのは、
もしかしたらちょっと使えるかもしれないとかってね、
思いましたね。
私、何回、結構前にですけど、
社会的なペナルティがないと動けないみたいな話をしてて、
発信してるんですよ、このスタイフでね。
どういうことかって言ったら、
私、休みの日とかホントパジャマのまま一日過ごしてね、
布団も敷きっぱなしとかね、余裕なんですよ、今日もです。
2月16日もそれで終わりました。
そんな生活送ってるんですけど、
人前に出るってなったらね、
ファッションアドバイザーの仕事もしてるけど、
普通にお店でいらっしゃいませってする、
店頭の販売員の仕事もしてるんですよ。
それの仕事がある時は、
朝ちゃんと起きて遅刻しないし、
ちゃんとみなり整えて、
ファッションの販売員とは、
こういう立ち振る舞いで、
こういう雰囲気をまとってないと、
失礼みたいなね、
そういう社会的な責任感みたいなのを持って、
こう過ごすこと、スイッチを押すことができるんですけど、
自分の生活になったらその辺がフニャフニャになっちゃって、
何の気合いも入らなくなっちゃうんですよ。
で、このファッションのアカウントはね、
社会的な、
仕事にしていきたいことのアカウントのはずだから、
もっとその社会的な社会人スイッチを押せよって話なんですけど、
何か押せなくて、
家に帰ってきてインスタを開くっていう時点で、
もう私の中で社会人スイッチがもう切れてるんですよ。
で、
できたら販売の時は、
社会適合者っていうスイッチを押してるんで、
このファッションアドバイザーとしての、
このスタイルも含めてですけど、
それをきっかけに出会っていく人にはね、
もうちょっと肩の力を抜いた自分で、
自分のままで出会いたいんですよね。
これはすっごい、自分本位なんですよ。
どれが本当の自分とか、そんなことは別にどっちでもいいんですけど、
なんかこの、はぁーってしてるね。
この自分のままで、
自分ができるスキルっていうかね、手助けできることでサポートして、
それを届けられたらなみたいな、
都合のいい願望があるんですよ。
ファッションのこと相談したいって人が、
こんななんか、なんて言うんですかね、
15:02
この、映えてないっていうかね、
憧れる要素がないような、
実生活むき出しみたいな、
そんなアカウントの人に頼ろうなっていう心理にならないのは、
販売をしてる時の自分から客観的に見たら、
あの、突っ込みどころしかなくて、
何やってんのって感じなんですけど、
でもなんかそれでさせてほしいみたいなね、
思いが捨てきれなくって、
それでなんかこうアカウントも、
プロフェッショナルっぽい感じが、
全く出せないまま2年間ぐらい過ぎちゃったんですよ。
2年間、たまに投稿するかなぐらいのね、
こんな投稿回数で、こんなクオリティで、
誰が、誰がこうお願いしますってなるんだよって、
常にね、突っ込みを入れながら、
なんですけど、恥ずかしいなって、
恥ずかしいことしてるわって思いでね、
やってるんですけど、
こんなこと言うとね、
応援してくれてる人に申し訳ないんですけど、
もう辞任ではね、もうめちゃくちゃ恥ずかしいんです。
実は、もう本当に。
何が恥ずかしいって、私が、
私の、その自分の、
やってきたね、ファッションに対しての、
この熱量とか、知識とか、感性とか、
そこじゃないんですよ。
そこに関してはめちゃくちゃ自負があるっていうかね、
もう、ほとんどの人に困ってるんですって、
ファッションのこと悩んでてっていう人の、
ほとんど、ほとんどって言うと大げさかな、
相性があるのであれですけど、
私にお願いしますって、
私に何かを感じてお願いしますって、
言ってきてくれた人に関しては、
もう必ず次のステージというか、
前の自分には戻れないねっていうところまで、
お連れできる自信っていうのは、
めちゃくちゃあるんですけど、
それを大概的に魅力的に、
こう多くの人に伝わるような形で、
自分をブランディングしたり、
マーケティングしたりとかって言って、
この人ってプロフェッショナルな人だ、
すごく素敵な人だっていうのが、
分かる世界観っていうのを、
インスタグラムで全然作れない、
作れてないっていうね、
インスタグラムに限らず、
ブログとかでもですよ。
そういうのができない、
人の役に立とうとしてることが、
全然伝わらない、
自分本位のことしか発信できないね、
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私ってこういう人間なんです、
分かってほしいんです、それを、
みたいなことしか発信できない、
すごく未熟なアカウントっていうか、
未熟な人間の、
未熟な人間っていうことが、
透けて見えるアカウントになってしまってるっていう、
それが恥ずかしくて仕方がないっていうね、
すごい社会に貢献できるものを持っているのに、
それをこんな意味不明な形にしかできてない、
その自分がすっごい恥ずかしいんですよ、
それがもうこのアカウントに出てるから、
それにここにね、
ちょっとブチバズりしてる人の、
私の発信につけた私のコメントから、
誰かが流れてきたときに、
うわぁもう見られんのはずい、みたいな、
それがものすごくあって、
レオは今更コメントはするって決めたんだから、
もうジタバタしても仕方がないみたいな、
送る前やからね、送るのやめたらいいはずなんですけど、
送るってことは、
自分の中で決めちゃって揺るがなかったんで、
それやったらもうちょっと、
全くの初めましての人が来てくれてもいいように、
ちょっと私が何者か、
何のプロなのかっていうのがわかる投稿を、
ちょっと最初の方に、
ちゃんと表示されるようにしとこうみたいな、
ピン留めみたいな、
コソコソコソってやってね、
ちょっとだけ整えました。
でもこうやって強制的にね、
2回目ですけど、
誰かの発信、コメントすることで、
そのためにもしかしたら、
アカウントがもうちょっとこう、
客観性のあるね、
人からどう見えてるかっていうね、
どういう印象を与えるかっていうことに、
もうちょっとこう、
その都度改善していけるんじゃないかなとか、
思ったりしたんで、
たまにやってみようかな、
この営業狙いとかね、
自分のアカウントの人がいっぱい来て、
お客さんを増やしたりとか、
そういうことじゃなくて、
自分に社会的なペナルティーを課すためっていうか、
そうすることでしか私は動けないんで、
そういう謎な使い方してみようかな、
誰かにコメントをするっていう行為をね、
とか思ったりしましたね。
っていうね、お話です。
この自分が、自分のインスタグラムに、
21:01
アカウントに対しての気持ちも、
せっかくやし、せっかくやしってあるやけど、
ちょっともうちょっと次回とか喋っていこうかな、
とかっていうふうに思いました。
わぁ、20分過ぎちゃったわ。
はい、というわけで、
このプチバズリしてる人の投稿に、
コメントをするのすっごいハードル高かったけど、
そっからいろんな自分の内面が、
もうむき出しになりましたっていう、
そういうお話を4回にわたってさせてもらいました。
いかがでしたか?
脱線しまくりで意味不明だったと思うんですけど、
このチャンネルはそういうチャンネルです。
番組名をよかったらご覧になってください。
というわけで、最後まで聞いてくださってありがとうございました。
いつも聞いてくださっている方も、
本当にありがとうございます。
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。
22:06

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