音声トラブルと収録の撮り直し
みなさん、こんばんは。こんばんはって、えーと、5時ですけれども、いかがお過ごしでしょうか。非常に暑いございますね。
えっと、今日ね、午前中収録しました文が、非常に音が悪くて、撮り直しいたします。申し訳ございません、聞いていただいた方。
えーとね、何を喋ったかと言いますと、
作家の本と医学部剣道部
えー、作家のこと少し喋りましてね。
で、作家の本で、どうしてもね、読みたいなって思う本がございましてね、
Xの方にも書きましたね。Xの方にも。
でね、たていさんの本なんですけれどもね。
で、まあ、ジュニアをね、育てていくっていう風な、その手法でね、ハッとしたようなことがあったんですよ。
で、それを私は延々と喋ったんですが、これまたゆっくりお話しすることにしまして、
今日はこれから、近所の医学部の剣道部の稽古に行ってまいります。
医学部生たちの謙虚さ、熱心さ、自信
彼らはメキメキ腕を挙げております。
で、我々の世代はね、落ちないように、落ちるスピードにどう追いついていくか、それより先に先手先手で鍛えられていけるかどうかの瀬戸際なんですよね。
で、まあ本当にね、彼らを通して思うことはね、謙虚熱心だということですね。何事においてもね。
で、自信を持っているということですよね。
まあ本当にそれを思いますね。
体力と精神力の鍛錬
で、体力的にはね、恵まれた子は一人もいない。
本当に大谷のような、ハーランドのような子は一人もいません。
厳しい受験戦争を勝ち抜いてきた体力はあるんですけれどもね。
で、その中でもね、やっぱりね、メンタルを鍛えるには体力の、その体育会計の方の分部領土というんですか、体力を鍛える、そのトレーニングを繰り返すことによってでしかメンタルは鍛えられないということを彼らは知っているんですね。
で、小さい頃から図の名席、秀才組でずっと来ているわけなんですけれども、しかしその体力を鍛えようとして、結果メンタルが鍛えられていたということをみんな実体験として持っているんですね。
ですので、昔の日本人が分部領土といった意味を非常によく理解してくれています。
分も分も100%でいかなければいけない、50-50じゃないんだということを本当によく理解してくれています。
で、彼らは将来8時間くらいの手術を行なしていかなければいけないので、その点でもね、やはり体力を鍛えるということの必要性というのは感じているんですね。
一方でまた精神力を鍛えるには、体力を鍛える方の稽古というかトレーニング、それを日々機能の自分に勝つ意味で鍛えていかなければ、そこのところは勉強の方では通じかえないということをよく分かっているんですよ。
稽古への取り組みと今後の抱負
その点は私たちはやりやすいですね。本当にね、非常に真面目に稽古に取り組んでくれますし、進歩も早いですね。驚きますね、その進歩のスピード。
ですので私も後退のスピードに追いついていけるように頑張って稽古してまいります。これから早素振りって跳躍素振りがあるんですね。跳躍素振りは片足ですることに決めました。彼らはずっと片足でしてます。
私はケンケンができなかったので、この1週間は片足ケンケンを鍛えたんですけれども、どこらへんまで鍛えられているかちょっと試してまいります。では皆さん、身近をございますか。
明日はちゃんと喋りたい部分をちゃんと喋ろうと思います。カフェで収録したのでめちゃくちゃでしたね、雑音。ということで、皆さんも暑いのでクーラーを利かせて体力強化のトレーニングをしていただきますよ。お願いしておきます。ではごきげんよう。