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snariさまに泣かされた夫と私
2026-05-19 19:04

snariさまに泣かされた夫と私


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00:06
みなさん、こんばんは。
昨日ね、ボイシーの加藤博之先生の、昨日の生放送の後半部分を聞いてたんですね。
で、snariさんが登壇されてて、その時に本滝義賢のお話をされてて、もうね、感動でしたね。
今思い出しても涙が出る。
で、そのことをね、朝ね、朝朝食の時に夫に話したんですよ。
筑波で走ってらっしゃった、大学時代のコートとかね、RZ125とかTZRでしたか、SRSヤマハとか書いてますね、4サイクルで。
で、その説明をね、夫から聞きながら、もう二人で泣きましたよ、朝から。
本当にね。
で、その後ね、パンチ師匠の非常階段のお話をして。
で、本当に一昔前はね、その夫曰く、従業員だね、従業員とか入社したいという人たちも含めてね、
あのね、本当に一番大事な顧客だっていうことをね、忘れてる会社がいっぱいあったよね、本当に。
まあ、そうでしたね、一昔前は。
パワハラ当たり前。
鍵室ではガラスの灰皿っていうのが置いてありましたが、それがバシャーンとこう音を立てて、社長が投げてるっていうのを私は経験ありますけどね、私は隣のお部屋でおりました。
まあね、多分これね、昨日の放送の後半部分をね、夫に聞かせてあげたら、本当に感動すると思いますね。
夫もね、高校1年生の時から鈴鹿で走っておりまして、二輪ですよね。
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当時は鈴鹿を予約するには、公衆電話から授業の合間に10円玉いっぱい入れてしなければいけなかったらしくて。
で、2カ所ぐらい公衆電話あるらしいんですが、一緒に走ってた友達と10円玉をね、袋にいっぱい貯めて。
で、夫は職員室の向かいに、事務室ってあるらしいんですが、事務室の公衆電話に10円玉をボーっと入れて、
かからなかったら、じゃーんと受話器を切って、だらーんと出てきた10円玉をまた必死で入れて、また鈴鹿に電話するらしいんですよ。
それを必死でやっていたら、担任の先生が来て、「お前一旦何してんの?」って。
その担任の先生に説明する。
もう暇があったらね、10円玉入れたいんですって。だからもう黙っててくれっていう感じで、もう答えずに目だけで合図して、また10円玉一生懸命入れて。
そうやって、手術条件みたいなのを取って、何年間か走った後に、友達で、もうリミッターの切れたような素晴らしい友達がいてたらしいんですね。
その子には勝てないと思って、メカニックの方に回るわって言って、それで鈴鹿のピットクルーのライセンスを取ったらしいんですよね。
そんな時代から、小学校の4年生頃と言っていましたが、自転車を買った時に、自転車の後ろに鉱物箱をゴムでぐるぐると巻きつけて、
土曜・日曜は、近所の車好きのおじちゃんのピットまで自転車で通っていたらしいんですよね。
そんなもんだから、最初に入った日産では調報がられるのですが、あまりにも上の人たちが、あいつを呼んでこいというお話になって、いじめの対象にもなったらしいですね。
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私も二輪の話をされても、よくわからないところはあるんですが、
2サイクルの独特の音というのは、最近わかるようになりましたね。太鼓を叩いているのかしらみたいな。
何なの、あの音みたいなね。本当に。今、5月場所してますけれどもね。大相撲のフレ太鼓みたいな。タタンタンタンタンタンみたいな。
本当、昨日はね、昨日のお話で朝ごはんで、本当に二人とも。その後、今日は朝稽古は行かずに、
朝一番からお越しになる県のお客様をお持ちして、契約させていただきましたね。本当に感慨深い一日でございましたね。
私の夫があの土地を購入するのは、最初50億の提示があったのを、25億まで鬼のような差し値をしたんです。
単位は勝手に皆さん想像してくださいね。25円ではありません。
それでね、この度一発でそれ回収できましたですよ。本当にね、2畳ぐらいしか見えてなかったんですけれども、ピッシーと今は、
最先を引いてくださって、最先が飛んでいかない工法でパチッと押さえつけてくださって、後ろの糊面も何のそのですね。
だから私たちはそれを、最先をさっとこっちの手前だけ引いてくれるということで、もう満足しちゃって、地代云々なんていうことはこれっぽちも考えてなかったんですよね。
でも、きっちりと地代をいただくことになって、そしてまた忘れられていた三角地帯も、今日のお話ではちょっと整備をしてくださるみたいで、車を置けるブルーシートの部分があるんですね。
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一台車を置けるんですよね。今道路縁に旗振りのおじさんとかの車を置いてますが、それをそちらに入れたいと。
次ましては、そこ草を枯らしていただいてよろしいでしょうか。
どうぞ、どうぞ。私ね、小さい百均のハサミでちょきちょきね、この前あまりだわと思って切ったんですけどね、全然切れないんですよ。夕方ですので皮も出てきますしね。
本当にね、まあ今日はそんな一日でしたが、朝起きたらね、あんまりね、気分のよろしくない方からメールが、LINEが入ってたんですね。
絶対に来るはずのないような人ですけど、そうしたら、なぜかなーとか思ってたんですが、それをずっとお昼過ぎまで考えてたんですけどね。
ちょっとわけのわからない会話の部分は無視というか、触れずに、その団体を大会したことに対してLINEをくださっているんだから、わざわざどうもありがとうございました、楽しい時間でございましたみたいな、
当たり障りのないLINEをお返ししたんですね。それをお昼過ぎに、もう午前中、てんやわんやっていうか、もうそっちに集中してますのでね。
そうしましたらね、もう間髪を入れずにね、アッパレとかいうね、スタンプが返ってきたんですよね。なんか狐に包まれてるみたいな、どう言ったらいいんでしょう。
私はその方から、なんでこのタイミングでそんなLINEが来るのかなーってね。もう大会してだいぶ経つのに、なぜかなー。しかも、あんまり気分のいい方でもないし、その方が意味深なことを書いてるし、とか思ったんですけど。
まあでもね、そこにいてた4年間ね、私は、私自身をですよ、昨日のお話に戻りますけれどもね、私が、ごめんなさいね、今電車の通る時間帯で。
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私がね、私自身につらい思いをさせてたんだわーっていうことをね、もう一回再認識してね、そこに目をつぶったりせずにね、ごめんなさいね、みたいな。
そんな感じだったんですよ。お昼過ぎぐらいまでね。そうだったんだわ、きっと、とか言って。
まあね、それもこれから気をつければいいことだし、とか思って、LINEを送ったんですね。
そしたら、バーンと返ってきて、スタンプが。
そうしましたら、そのスタンプ返ってくる前にね、夫がね、部品を注文したんですよ、なんとかいう部品をね。
クーラントでしたっけ。それをね、私が注文してほしくない部品屋さんに注文したんですよね。
で、そこでね、なんで今日、私がちょっと苦手な人が2人も登場するのかなって思ってたんですよ。
おかしいと思いません?そんな2人続けて。絶対これなんかね、仕組まれてますわ、と思いません?
いやそれでね、なんかね、拒否してね、むったい綺麗なのに、どの子の親とか言ってね、夫とね。
もしね、プロレスみたいになっちゃったらね、そんな、なりませんけど、なりませんけどって、なっちゃったらね。
やっぱ思う壺のような気しません?誰に対して思う壺なのって言われそうですけど、なんかね。
なんだか知らないですけど、こう、なんか変な雰囲気になってきたら、あの、今まではそうではなかったんですけどね。
なんか困りごととかね、なんか嫌なことがあったら、こう、手ぐすめ引いて、腕まくりして。
あの、来いや!みたいな。なんかリングインする前のボクサーみたいな。
ほんと、あの、よっしゃ!みたいなね。とりあえずリングに上がれや!みたいな。
ほんとにね、そんな雰囲気なんですよ。夫も私も。
あの、っていうのがね、なんかね、大ピンチみたいな、なんかそういう雰囲気のことがパッと起きるでしょ。
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それも、結果的にね、むっちゃいいことの結果をね、いつも連れてきてくれるんですよ。
だから今回もなんかそっち系じゃないかなとか思って、朝の4時からLINEは来るし、お昼前には夫が私が二度とあそこには注文しないでって言ってるところに注文しちゃうし。
もうね、そんな感じだったんですけど、今回はその夫とね、ペアを組んでダブルスを戦うみたいな体制じゃなくて、
もうシングルスの感じなんですよね。だから夫は私の嫌いな部品屋さんに頼んじゃったから。
でもね、よく考えたら、朝の4時からLINEくれた奥さんも、私が大嫌いな部品屋さんも100%悪い人じゃないですよね。
一応ご主人もいてるんだし、両方ともご主人とか奥さんとかね、その人がいいっていう人もいてるんだからね、とか思って。
っていうか、その人たちに耐えて、いい顔して、いい奥さんぶって、接してた私自身に、
昨日のパンチ師匠じゃないけれど、もうね、私自分で自分自身をね、もう二十何回か知りませんけど、真っ暗の一人きりの非常階段を歩いて帰れ、みたいな。
そういうことをね、言ってたんやと思いますわ。本当。
だから、もうちょっと自分をね、大事にしていきやって、そのためには、そういう人たちとのお付き合いもね、考えていかなければっていうか、
バシッと拒否するんじゃなくて、普通にやっていけるように。
近間に入らなければね、普通でいけません。本当。
ボクサーでも距離とってたら、大丈夫ですよ。
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そういう感じで、いきたいと思います。
まだ昨日の加藤博之先生のボイシーを聞いてらっしゃらない方は、ぜひ後半部分を聞いていただきたいと思います。
涙なしには聞けない。
今日もね、そういうことで、五輪の章ね、もしね、私が読まなければ、またね、これ、五輪の章を書くことがだんだんと遅れていくんですけれどもね。
お話はここらで18分もしゃべりましたので、ここら辺にして、他流に足遣いあることっていうのは、次回読んでいきたいと思います。では皆様、ごきげんよう。
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