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みなさんこんばんは、こんばんはですよね。
こちらはね、台風のような風が吹いておりましてね、すごいことになっております。
今日はね、連休中ということもあり、近くの神宮で大きな瀬戸物市に夫と2人で行ってまいりましてね。
そんなことぐらいしかしてないんですけれどもね。
昨日のね、わさびさんの更地のその2️⃣でございますけれどもね。
終盤に差し掛かって、バールが非常に活躍してくれたということと、
さらや不動産さんがね、まるで料理人のように根っこを切り刻んでくださったのを見てね、
私がね、その縦スイングを見ましてね、さらや不動産さんの。
もうぜひやらせてほしいということで、途中から選手交代いたしましてね。
で、剣先スコープをまるで竹刀か木刀のように振り上げましてね、思いっきり振り下ろすんですよ。
まっすぐね、いつもの通り。そうしましたらね、もうバンバン割れていくんですね。
もう気持ちよくってね。
しかし、スクワットの素振りのような感じになるんですね。
床じゃなくて地面を叩かなくてはいけないので。
そうしましたらね、太ももの両サイドね、なんかパンパンなってきましてね。
これはなんか、両脇もパンパンなってきまして、いい稽古でしたね。
本当にものすごくいい稽古でした。
初めての体験だったんですけれどもね、皆様ね、紳士的な方ばかりでね。
今月の、じゃなくて6月の東大会にね、もういらしてくださいよって皆さんを誘いいただいたんですけれどもね、
なんだかね、まだ迷ってるんですよ。
本当にね、どうなるんでしょうね。今回ちょっと迷ってるんですけどね。
でもね、このチャンスを逃したら、今度は加藤先生に会いに行こうと思ったらね、北海道に行かなければいけないでしょ。
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そのことを思えばね、すごくラッキーなチャンスではあるんですよね。
どうなるんでしょうか。私の考えに従うつもりなんですが、私の考えがちょっと今定まらないというか、なんなんでしょうね。
それでね、帰りまして、帰りの途中でね、夕食を食べて帰ろうということになって、夕食を食べて帰ったんですね、松坂のあたりでね。
それで、お家に着いて、すぐにお風呂に用意をしてお風呂に入って、もう一気に眠りについたんですけれども、
その次の朝ね、やはり帰ってきてから、わさびさんにはLINEの方でね、俺申し上げて、翌日さらい不動産さんからいただいたおみかん、ものすごくおいしかったのでね。
本当においしかったんです。2種類いただいたんですけれどもね。カラマンダリンというのと、それと何でしたっけ。なんか忘れちゃう。写真を撮ってあるんですけれどもね。
で、そのお土産をいただいちゃったのでね、ショートメールでね、サラヤさんにはね、俺申し上げて、そしてね、私は名刺を持って行っていなかったのでね、夫は名刺交換してくれたと思うんですけれどもね。
ゆうきパパさんに名刺を頂戴していなかったので、帰ってきて、わさびさんにね、私の連絡先をゆうきパパさんにお渡しいただけますかって言って帰ってきたんですけど。
そうしましたら、ゆうきパパさんからLINEが来ましてね、ありがたがったですね。本当にね、また何かお力になることがあれば、またお力添えいただきたいことがあれば、また連絡差し上げたい、ご相談したいと思いますね。
でね、四日市からいらした玉田社長ですよね。この方がね、どう言ったらいいんでしょうね、本当にね、お優しくってね。
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で、夫曰く、いろんな方々の様子を見ていないようでじっくり見ていらしたような気がするって言ったんですね。
なんでって聞きましたらね、我々二人のことをね、お昼お食事の時にね、ちょっとお話しする時間がございまして、夫の得意分野、私の得意分野、不得意分野みたいな感じでね、おしゃべりしてたんですけれどもね。
お互いにね、ないところを補い合ってね、それができてるからね、お幸せなんですよっていうふうにね、おっしゃってくださいましてね。そんなお言葉をいただけるなんて思ってなかったのでね、嬉しかったですね。
で、夫の感想なんですけれども、多分ね、玉田社長ご自身がね、奥様とお幸せな環境を築いてらっしゃるんじゃないかしらっていうふうにね、だからわかったんじゃないかなとかいうふうにね、おっしゃってましたけれどもね。
初対面でしょ、皆さん初対面。わさびさんはお声でだいぶね、お話しさせていただきましたけれども、本当にお目にかかるのは初めてで、本当にね、何から何まで準備されて、さらや不動産さん、びっくりしました。
もうね、最後にね、草ある程度は買ってきれいに、本当にさらちにした後でね、お着替えになってマスクをして、除草剤の薄めた消毒液を背負ってね、向こうからずっとね、消毒してくださったんですよ。
で、それがね、飛び散らないようにね、何て言うんでしょう、よくパキッと割れる薄い段ボールのプラスチックみたいなのありますでしょう。あれをね、片手に持って、片手でね、噴霧機でね、こう拭いていくわけなんですね。
で、途中から、ゆうきパパがね、そのボードを持って、で、ずっとね、奥の方からね、してくださってね、私たちね、あそこまでね、木が回ってなかったですね。
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とにかく、草刈り機だけ持っていけばいいわ、みたいに。で、私なんかゴム手袋も忘れちゃって、それで、あと古い古い釜を持っていって、ただそれだけしか持っていってなくてね。
まあ、あの、サラチですからね、本当にあの、あまり気を使わなくて、採業できるっていうことと、それと、これがあの、古こだてのね、あの、リフォームだったらね、非常に気を使うんだろうなってね、思いましたらね、何てサラチってありがたいんだろうって、
もうまた、つくづく思いましたね。で、今回お求めになったわさびさんのね、お土地が非常に良かったのでね、皆さん、ご興味のある方は、あの、私たちが刈り取った草を取りに行かれないかでしょうか。もうだいぶね、ちょっと、しぼんでるかもわからない。
私とかね、3袋ぐらいしか持って帰れなかったんですけどね。本当に、わさびさんね、5袋以上詰めたんじゃないかしら。本当にすごかったですね。
まあでも、あの、今回出会わせていただいた方、東海地方と近畿地方の方なんですけれどもね、本当にね、ありがたかったですね。
私、あの、こう、お声ではね、つながってるんですけれども、実際にお会いして、直接お会いして、お話したっていう方が、本当に非常に少のございましてね、本当にこの度はありがたかったですね。
わさびさんに本当に御礼申し上げたいと思います。今回、ご一緒させていただきました、皿屋不動産様、玉田社長、それと結城パパさん、そしてわさびさん、本当にありがとうございました。また今後とも何卒よろしくお願いいたします。
私、あの、我が家の方にも、あの、さらちございますので、まあ草はね、あの、もう生えてはないんですけれどもね、作業していただくようなさらちがなかなかないんですけれども、本当にね、
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トラックを持ちの人でしたら、ユンボ貸し出しますのだ。そんな感じです。では、では、明日から、あの、明日からって何回言ったでしょうね。明日から御礼の書もさっさと読んで完了したいと思いますので、よろしくお願いいたします。では、ごきげんよう。