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1歳の娘がいる中で1年転職活動⇨理想の会社に入社を出来た理由
2026-09-16 17:33

1歳の娘がいる中で1年転職活動⇨理想の会社に入社を出来た理由


以前の五十嵐花凛さんとのコラボLive にて
「知りたい方沢山いらっしゃいますよ!」と
言っていただけた内容をお届けしています🎙️

正直娘が1.2歳の時は
こんなに小さい娘がいるのに

在宅
時短
土日休み
⇨この譲れないポイントを叶えられる会社は
 ないのではないかな?

と何百という求人を1年探し続けて感じていました😢


ただ諦めずに探し続けて
理想の会社と出会えた秘訣をお届けしています✨




🌟私が昨日心に火がついた
 五十嵐花凛さんの配信はこちら✨

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00:00
おはようございます。伴走コーチのまりです。
私は女性の夢を持って輝きたい。
夢は何かわからないけど、毎日目標を持って探して、目標を持って生きていきたいという方の人生の救水所のようなポジションで頑張る女性を応援したいという思いで伴走コーチをやっております。
ちょっとだいぶ噛んだというか止まってしまいましたけれども、今日もこちらのチャンネルに遊びに来ていただいて貴重なお時間を使ってボタンを押していただいて本当にありがとうございます。
本日お届けしたいテーマは、私が娘が1歳の時から約1年近くかけてコツコツ転職活動を行い、理想の会社と出会えたというお話をしていきたいなというふうに思います。
今日ですね、すごく私、燃えています。何の話って感じで、今余談のお話なんですけれども、というのも昨日、茨城佳林さんの配信を聞いて、茨城佳林さんの本を読んで、何回も5回6回読んで、
カリンさんとコラボライブさせていただいた内容をスタエフの配信でも宣言をして、ノートにもまとめてそれを毎日見て実行してってやっていたんですけれども、
昨日のカリンさんの配信でスタエフの本のメルマガコードクを登録するのをすっかり忘れていたことに配信を聞いていて気づきまして、
期限を決めてこの日やろう、このタイミングでやるから今はやらないということで見通し立てて、ちょっと1回やらなかったんですよね、すぐ。
いやすぐやればよかったってぐらい今後悔しておりまして、今日1日目、カリンさんからメルマガが早速届いて感動して、
ここから30日やり抜くぞというところでまた気合が入っております。
やっぱり今9月ですね、9月の16日水曜日ですが、3月末からスタエフを始めてもうすぐ半年が経過しています。
今回のこの配信で70配信目なんですけれども、やっぱりスタエフってすぐに結果が出る媒体ではないかなと思いながらも、
すごく私はスタエフと相性がいいと自分でも思ってますし、周りの方からも言っていただけるので、
インスタのようなバズるとかそういうことではないと思うんですけれども、
私はやっぱりスタエフで頑張っていきたいというのをカリンさんの配信を聞いてスイッチがまた入ったというか、
03:02
スイッチは元から入ってるんですけど9月、もっとエンジン全開という感じで今メラメラしています。
というちょっと余談エピソードをお付き合いいただきありがとうございます。
早速テーマに移っていきたいと思います。
私は娘が1歳半の時にブライダルの仕事を復帰をして、
約2年復帰後ですね、
2年間丸々働いて、次の会社に転職したという経歴を持っております。
カリンさんとのライブの中で、
私が当たり前と思っていたことを話したら、
それも知りたい方たくさんいらっしゃいますよということで、
お話をいただいたので今回のこの配信に至りました。
私が当たり前と思ってやっていたこととしては、
ブライダルという職業から日曜日と平日休みだったんですね。
土曜日がフルで朝8時ぐらいに出て、
夜11時とか10時半とかに帰ってきた生活を娘が1歳ながらやっていました。
旦那さんは土日休みだったので、
週に1回しか家族の時間も取れないし、
そこでお買い物とかですかね、
そこでもう時間が潰れてしまって、
働き方にすごく悩んでましたね。
娘を眠い、眠い、かわいかったな、眠くて、
目をこすっている娘を怒りながら洋服着替えさせて、
8時前に家を出て自転車で片道、
保育園まで15分自転車漕いで預けて、
汗だくなりながらまた自転車を15分漕いで、
冬は寒いのでブルブルしながらですけどね、漕いで、
そこからパソコンを持った重いカバンで1時間かけて電車で乗って、
働いて、4時過ぎ、残業の時とかは5時近くまで行って、
娘を6時前ぐらいに自転車でダッシュして迎えて、
そこからご飯作って食べて洗濯物やってて、
戻りたくない、戻れないなって今思うぐらいの生活です。
私の中では実家も遠いというか近くではなくて、
一切頼れなかったですし、
旦那さんも普通に出勤で働いていたので、
すごいきつかった、体力的にもきつくてというところが現状として、
その当時はありました。
なので、私の中で土日休みで時間がもっと短く、
その時は5.5時間平日働いて土曜日は8時間勤務だったんですけれども、
06:02
もっと平日短く働いたり在宅でというところは譲れないなというのは
自分の中でやっていました。
具体的にどういうふうに時系列でお話した方が分かりやすいかなと思うのでお伝えすると、
仕事復帰して体の不調が出始めて、心も結構やられ始めて、
旦那さんとも仲が良くなくなってということが最初の復帰して1年目ぐらいであって、
もう辞めたいな仕事という気持ちでいっぱいでした。
もうここで語ってしまうと長くなってしまうので割愛するんですけど、
仕事復帰して1年目ぐらいで今の働き方は難しいなという、辞めたいなという気持ちがありました。
2年目に入ったタイミングでまん延計脱毛症とか元体が悪化してきて旦那さんにも相談したんですけれども、
家族会議、夫婦会議の結果やっぱり今は私が働いた方がいいということになりまして、
そこから転職サイトに登録をして、娘が2歳時クラスの時に転職サイトにいくつか登録したり、
転職エージェントの方と話をしたり、そして転職エージェントではないんですけれども、
ポジウィルさん、そういうキャリアを相談できるみたいなところに相談したり、
あとは自治体の無料の女性のキャリアみたいなところの無料相談というところも必死で探してやったりとか、
ハローワークに行ってみたりとか、いろいろな情報を集めましたね。
実際に転職サイトからも応募してダメだ事態、失礼しました、事態じゃないか、
受からないこともたくさんあって、やっぱりいい求人はなかなか転職回数も私あったので受からないなーだったりとか、
そもそも住んでいる地域がそんなに都会ではないので求人がなくて、かなり絞られていて、
保育園のママ友で、地元が今住んでいる地域という方とかに、その時そんなに仲良くなかった方でも声をかけて、
この辺で仕事探しとかでありますかねって結構、初めましてに近い方でもどんどんどんどんお迎えのタイミングでどんどん声をかけていて、
保育園の先生にも軽く相談してみたりしたり、手当たり次第、保育園のママ友じゃない人に対しても、
手当たり次第ここが地元という方のママ友とかにも相談したりとか、
09:00
スーパーの求人見たりとか、手当たり次第求人をいっぱい見てっていうのをやってましたね。
実際応募するのはその地域のお店とかではなくて、転職サイトを使っていろいろと応募してダメでダメでということだったんですけれども、
カリンさんにもなんで諦めなかったんですかというところ、結構諦めちゃう方多いですよっていうのを言っていただいて、
私の中で諦めるという選択肢はなくてですね、
だって手に入れたい、土日休みで時間もっと短くて、娘ともっと居心地がいいというか、ゆっくり過ごせる時間を作れて、
そこは絶対譲れなかったんですよね、土日休みで在宅で、
自分の在宅または都道府県内で時間が短いというところは、自分の中でノートに理想を描いていて、
でも全部叶えることは難しいので、唯一妥協できるところはどこかっていうのを探した時に、
自分がやりたい仕事でないこと、自分がやりたい仕事っていうのは叶わないかもなっていうのは求人を見ていてもすごく感じたので、
そこは今回は諦めようというふうに思いました。
そう、やっぱり旦那さんと娘と3人の時間が欲しかったので、譲れないランキング、
同率入ってきますけど1位は土日休みであること、そして同率ランキング1位、
伝わりますかね、同じぐらい優先順位高い第一ランクみたいなところの1位は在宅であること、
そして同率ランキング1位は今の、その当時の勤務時間より短いことというところで、
自分の中で絶対に譲れない条件を提示というか自分の中で名言というかここだというのを決めて、
それ以外できたらいいけど難しかったらもう捨てる部分というところを優先順位第2位というところで、
やりたい仕事であることとか、
同給与がいいこととか、そういうことを挙げました。
コロナ明け、まだコロナかというか、2020年とか2021年とかの時代なので、
在宅も結構その時は流行り始めたけど、でもそれが一旦なくなっていく方向になってたタイミングだったので、
そんなに在宅もないですし、そこは結構探すの本当に大変でしたけど、
でもなんかあるだろうなと思っていて、これだけ頑張ってきたのでっていう気持ちが自分に対してあって、
成績も実績も出してきたし、頭の回転も早いし、コミュニケーション能力も高いし、
営業で、有名売る営業と自分の中で呼んできましたけども、実績があるし、
12:07
自分に自信があったので絶対採用してくれるところもあるだろうし、
厳しい、子供が小さくて、なおかつ土日休み、在宅、そして時短勤務ってもう探せば探すほどないっていうところあったんですけど、
絶対あるだろうなっていうのを探してましたね。
そしたらとある転職サイトで、ドンピシャの求人を見つけて、絶対これ私買いたい、ここでしかむしろない求人というところをやっと見つけました。
そこで応募をして、結果受かったというところなんですけれども、そこもすごく戦略を立ててやりましたね。
会社概要とかホームページとか、人材会社だったんですけれども、そこのどういう人が欲しいかなっていう会社目線で全部分析をして、
私社長が中小企業の会社だったので、社長が面接するのかなというところで、社長だったらどういう人が欲しいかなっていうところで、
私の強みと会社が求める人物像みたいなところに合うエピソードを持ってきて、
私のデメリットとなる子どもがいるとか、万が一のことがあったときとか、
そういったところはそのタイミングで1年半か働いていたけど、ちゃんと旦那さんと協力してやってきたみたいなところのエピソードを持ってこようとか、
会社が求める人物像、そして私に対する懸念材料というところは全部まとめてノートにびっしりまとめあげて、
面接対策は自分の中で何回も練習して、どういう人物が欲しいか、欲しくないかっていうところをものすごく時間をかけてやりましたね。
1次面接、2次面接と進んで、無事に採用していただいたということで、何百倍?倍率がすごい高かったみたいで、
土日休みで在宅OKで、時短勤務OKで、子どもいても体調不良のときも一緒に働いていいよみたいなところの会社だったので、
本当にありがたいところに就職、転職できました。
継続できたコツとしては、絶対に自分に合うところはあるでしょうということで探し続けたっていうところが1個と、
2つ目はやっぱり自分はできる、今までの実績があるという自分に誇れるものがあったということと、
あと3つ目は優先順位ですかね。現実的に全部叶うことは無理なので、そこを結構履き違えると厳しくなるかなと思いますね。
15:02
理想が全部叶えるってなったときは、やっぱりフリーランスとか、自分で会社を立ち上げていくとか、
企業の道を選択するとかになると思うので、私は今こういう働き方をしているんですけれども、
やっぱり会社、転職するってなった時も全部が叶う会社ってもちろんあるかもしれないですけど、
探してみて現実を知ってない場合は、やっぱり優先順位を立てて諦めをつける、折り合いをつけるところと絶対に譲れないところっていうのは、
自分の中で精査する必要があると思うので、そこを結構意識したかなというふうに思います。
だいぶフォアワーンというふうに印象を取られる、印象を持たれることも私あるんですけれども、
結構こういう感じで割と合理主義というか、理にかなっている感じが好きというか、
感覚派は昔あったんですけど、結構こうやって淡々とバーッと喋るの大好きなので、
うまく伝わったかな、だいぶ早口になっちゃったかなと今ふと我に返っているんですけれども、
思い通りますか、伝わりましたでしょうか。またちょっとだいぶ長くなってしまったので、第2弾というところで進めていければと思いますので、
続いて次回お話しする内容としては、時間がない中でどうやって夢を叶えたかっていうところを、
実感管理に間近しい内容でお届けしていきたいと思います。
こちらの配信聞いていただいていいなというふうに、いいねと思ってくださった方がいたら、
是非、いいねのハートボタンをクリックしていただけると、次の配信のとても励みになりますので、よろしくお願いいたします。
そして、もっとこういう話を聞いてみたいですとか、今聞いてくださっている方で、
こういうふうに定職活動私もしたよとか、今逆に定職活動しようと悩んでいるよという方がいたら、
ぜひコメントで教えていただけると嬉しく思います。
はい、9月16日水曜日、今日も聞いてくださっている皆さんが素敵な1日でありますように心から願っております。
それでは次の放送でもお会いしましょう。
今日もありがとうございました。
それでは、
17:33

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